邦画でネタバレおしゃべり「スオミの話をしよう」あらすじは概要欄にもあります

どうもどうもお疲れ様です。カヌに行き たいエステちゃんです。今日は Netflixで配信中のツみの話を しようについておしりしていきたいと思い ます。で、監督脚本が三谷孝樹さんという ことで、え、私が日本のドラマで1番好き な古ハニザブローの脚本でもお馴染みの、 え、方ですよね。114分。うん。という ことで、え、その話していきたいと思い ます。で、あらすなんですけど、この長沢 さん演じる素みがどうやら誘拐されて しまったらしいということで、こ員関係に なるこのおじさんバンド野獣郎さんですか が、え、この善 全部の西島さんに連絡して、これ刑事なん ですけど、ここの3番目と4番目刑事なん ですけどね。で、連絡して、で、こう結果 的には元夫たち含めて、え、誘拐されたの 救おうとするっていう話で、で、一応その ここ救おうとする軸と西島さん目線での 過去の振り返りというかとか、ま、この3 番目の人の振り返り、ま、各夫のその過去 の回層シーンみたいなのを交えながら 話進んでいくんですけど、なんかこう予告 見ましたかね、皆さん。この予告見ると もうどう見てもただなって分かるんですよ 。長沢さんは別に本当に誘拐されてないな 、これっていうのがまね、監督脚本三谷 さんだしだろうなっていうのは想像ついて て、で、実際そうで、ま、そこに対してね 、あの、特に驚きもないしなんですけどで 、なんかこの映画何なんだろうなっていう のがもう最初から見てて思って、っていう のももう皆さんなんかそう一応ミステリー コメディということでね、みたにこきこ長 だっていう風に書いてあったんです。あ、 ラ筋に。で、ま、コメディーってね、 やっぱりそのちょっとオーバーというか なっちゃうと思うんですけど、それにして もなんか大げさ皆さんなんか嘘みたいな 感じで、で、なんかこのもうファンタジー ですが途中見てて出てきて、で、2個 すごく気になったとこあるんですけど、ま 、気になる方もっと気になったかもしれ ないんですけど、1つは、この3番目の音 、ま、刑事のね、警察官ですけどがこの 長沢さんと出会ったきっかけっていうのは その中国 人、外国人が働くそういうキャバクラ みたいなそういうのを適発した時にいたと 。で、その時に長沢さんが中国語しか喋れ なかったから中国人かと思ってたっていう 話で。で、ま、ほ、いや日本人なんですよ 。日本人なんですけど、中国語しか話せ なくて、で、結婚する時どうしたんで すかって言ったら、あの、いやそれはそう いうのは苦手だからもう任せてたんだって いう、えっていう、だからもう病的な無頓 着って書いてあるんですけど、なんか はあっていう、え、そんなことあるのかな ?っていうところではてなはてな、はてな で、で、かつそのじゃ、このミ代金 受け渡しだってなった時にえっとなんだ どこだかなと。うん。テスナからその身金 を落とせみたいな指定の場所に落とせって いうことでみんなでねこの松坂徹さんが 持ってるセスナに乗ってえ行くわけなん ですけど途中でこの瀬戸広文さんこれも 刑事なんですねこう同僚 部下というか石島さんの部下役なんです けどがなんかこう落ちちゃうんですよ。で 、そうすると、たまたま持ってたなんか レジャーシートみたいなのをなんか無さび みたいにこう空気の抵抗を受けてそれが 浮かび上がってくるで助かるみたいな シーンがあっていやいやいやいやっていう もうなんかもうリアリティラインというか もうファンタジー であらと思ってだからこう映画として見る んじゃなくてあの舞台舞台 映画化したらみたいなことなんですね、 きっと。で、なんかだとすると、ま、そう いうなんかこともあ、あるのかなみたいな 。ちょっと舞台見に行ったことないんで わかんないですけどとかあと長沢さんこれ ねこれなんでロリコンンって書いたかて 言うとこの1番目の夫藤円さんやってん ですけどこれなんか高校時代かの先生なん ですよ。 で、うわ、気持ち悪と思っちゃったんです けど、多分その素みっていうのは一体何な のかっていう話をする時にこのね、昔の ことを知ってる、え、学生時代のことを 知ってる人がいないと話になんないから 多分そうしたんだと思うんですけど、ま、 ままちょっと気持ち悪いなと思っちゃった んですけど。で、えっと、その3者メン談 のシーンがあって、で、長沢さんが1人2 やってんですよ。お母さん役とその学生役 だからもうどっちも無理っていうか、その うーんみたいなこれはなんだっていうんこ コメディーってそんな何でもありなのか なっていうちょっとうんと思ってちょっと 三谷さんの映画をね、見たことがないのか な実はないからま、そういうもんなのかも しれないです。私何回も言ってますけど、 この日本のドラマで1番好きなの 古ハニザブロなんで、あの三谷さんのこと は好きなんですよ。好きな方だけどあまり にも荒いっていうかええと思ってこの映画 一体何なんだろうって思って考えながら見 ててたらああと思って分かりました。この 映画のやりたかったこと。これはですね、 この長沢さんのこの役、素みさんってこの ね、それぞれいるじゃないですか。過去 含めて5人の男性に対してのそれぞれの キャラで合わせられるっていう。ま、その 育ちが影響してると、そのお母さんが結構 そのうん、だ、男性関係に、ま、なら だらしない方でなんかいろんな彼氏がいて みたいな。それにこうばっちり対応してた と子供の頃から。だ、そういう過去がある から、こう万能に対応できちゃうっていう 、ま、設定なんですけど、で、こうこのね 、ロリコンドエムに対してはうっせえお前 みたいなこと言ったりとかで成きに対して はなんかもうノりみたいな感じなのかな。 うん。ちょっとギャルっぽいのかな。なん か忘れちゃでここにはもう中国語だし、 この指しずしてくるやつにはもう何もでき ません私みたいな小声で演じるみたいな。 で、ここには結構割とフランクなのかな。 ド下地に対してはフランク気使いでいける みたいな。だその演技の幅を見せるための 映画だなっていう。長沢正ってこんだけ 母親役も学生役もできるしでこう最ラスト の方でこうね場所居所掴まれちゃってで 呼び出されてみたいな家この時下地の家に ね呼び出されてでみんなからこの質問を 受けるっていうでその時にその相手に応じ てその態度というか怖色を変えるみたいな 木度アイ楽を示すじゃないですけど一言で そういうみたいななんかそういう演技の幅 を見せるシーンがあってこれですみたいな 。だからもしかしてそれ依頼されたのかな というみたいさんが長澤の演技の幅。これ もう本格的な見た目だけじゃないと美人な だけじゃない。延期できるんだぞ、長沢 はっていうところを示す作品を作ってくれ ということで、これを作ったなら めちゃくちゃ納得できるなっていう。はい 。すごい腑に落ちました。そのなんか結論 というかね、目的が見えてで、あと1個 不思議だったのがここの宮沢エマさんが、 ま、親友役でね。で、各夫たちとの出会い の場に必ずいる女性でみたいな。で、一応 これがま、ミステリーのキーパーソンなん ですよね。この人が実は仕組んでました。 裏で糸を引いてましたよっていう役なん ですけど、もうそれが分かるのって本当 最後の最後なんで、ま、正直演技できる人 は誰でもいいというかなんですよ。で、 なんで宮沢エマなんだろうって。あ、別に 好きとか嫌いとかそれは全然なぜなぜなん だろうって不思議に思ってたら最後になぜ かそのエンドロール始まる前に ミュージカルみたいななん歌い出すんです よ。舞台にだってそみんなドレスアップし てでなんか私はフィンランドが好きみたい な歌を歌いながら踊るんですよ、みんなで 。で、その時にエマさんなんですよ。エマ さんと思って。エマさんね、やっぱ ミュージカルをね、出戦上としてますから 、やっぱもう本物エマさんと思って 本当すごいっすね。長沢さんが歌下手とか じゃなくないんですけどなんかもうすごい 本物現るってもうダンスの木でもやっぱ もう普段からやってるがめちゃくちゃいい みたいなね。だそれのだからみたいですね 。やっぱ舞台の人だから そういうことなんだな。っていう、え、話 ではい。あと意外だったのがこのね、 バンド矢獣十郎さんですかのがもう本当 性格悪くて、それが意外でしたね。なんか 怒鳴ったりとかなんだこれはそんなことし なきゃいけないんだって結構怒鳴る役で 私っきり穏やかな役で入ってると思ってた んでそれが意外だったっていう、え、 ところと、ま、一応そのね、え、瀬戸ふ 広ふさんだけけ、その最後まで長沢さんの 顔見がどういう人かっていうのを見ずに 終わっちゃう唯一の人なんですけど、って ことで、ま、6番目になっちゃうかも みたいな、え、話でしたね。はい。 あと、あの、なんていうか、そのね、相手 の男に応じてキャラ変えるっていうその ところがあのゴンガールでね、あの人がね 、あの女性うんとロザムンドパイクがね、 あのそういうセリフがあるんですよ。女は ね、好きな男のためになんかその自分 変えるみたいないうシーンがあってああと 思って ゴがあると思ってね。な、ちょっとフェミ 、フェミのなんかなメッセージもあるのか なと思いつつはあと古ハってやっぱり めちゃくちゃテンポ良かったなっていうね 、本当に。あ、もちろんBGMの効果も あると思うんですけど。いやあ、やっぱ 田村正ずさんってなんかもうリアムリアル タイムで見てた時はなんかそういうね、 リズム感のイメージなかったですけど 改めてこう見てみるとこう節回しはいいっ ていうか いやあ 良かったですねと思ってやっぱコメーって ねというかリズム感良くないとダメなんだ なっていうのをね改めて思いました。と いうことで、また月曜日に終わりです。

あらすじ
三谷幸喜が「記憶にございません!」以来5年ぶりに手がけた映画監督・脚本作品。長澤まさみを主演に迎え、突然失踪した女性と、彼女について語り出す5人の男たちを描いたミステリーコメディ。

豪邸に暮らす著名な詩人・寒川の新妻・スオミが行方不明となった。豪邸を訪れた刑事の草野はスオミの元夫で、すぐにでも捜査を開始すべきだと主張するが、寒川は「大ごとにしたくない」と、その提案を拒否する。やがて、スオミを知る男たちが次々と屋敷にやってくる。誰が一番スオミを愛していたのか、誰が一番スオミに愛されていたのか。安否をそっちのけでスオミについて熱く語り合う男たち。しかし、男たちの口から語られるスオミはそれぞれがまったく違う性格の女性で……。

三谷が脚本を手がけたNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」では語り部を担当した長澤が、ミステリアスなスオミ役を演じた。スオミを知る5人の男たちは、元夫の刑事・草野役を西島秀俊、現夫の詩人・寒川役を三谷監督作品初出演となる坂東彌十郎、ユーチューバー・十勝役を松坂桃李、庭師・魚山役を遠藤憲一、警察官・宇賀神役を小林隆がそれぞれ担当した。

このチャンネルは
エンタメで一番映画が好きだけど、120分以上の作品、アクション、ミュージカル、イチャつくシーンが苦手な偏屈人間です。周りに映画の話ができる友達がいないのでyoutube動画で発散しています。

映画は好きな方だけで詳しくないです
点数もつけません
映画以外にもいろいろ駄話あげてます

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