映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』主演 豆原一成インタビュー:自己肯定感の低い主人公を演じる中で気づいたこと
ま、大学4 年生で就活とか悩むっていうところで、特にこの琢マと役がこう自己肯定感がどうしてもなんか高くなれない。何かにこう阻まれてるとか はい。 昔の自分を見てるようだなっていうのをすごく感じて、自分もアーティストだってアイドルっていうものを目指すために色々頑張ってきて、でも慣れないって言われる時もあったし、自分の中で自信がないなっていう時もあったし、誰もが絶対 1 回通ると思ってなんか夢を持ってたらだからそこがやっぱり琢磨はそれをなんかより敏感に感じてる。 好きなんだけど、その自信はあんまりなくって、でも優しいから誰かにこう振るまってあげたりとかするんだけどでもそれが自分の良さってことに気づいてないっていう 人柄がいいなっていうか、もう優しいけど琢磨そこは自信持とうよっていうちょっとこうもかしさというか見ていても琢磨みたいななるところがやっぱその琢磨の可愛さであって自分も演じる時にやっぱそこがなんかうまく出たらいい [拍手] [音楽] な、いうのをこう意識しな
#jo1 #豆原一成 #ふじこーひー
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