【期間限定】千賀健永 ランドセルに化粧水 「Tokyo Beauty Week」プロジェクト発表会
僕ランドセルのこの横にみんな水筒入れてるんですけど、僕その水筒じゃなくてそこに化粧水入れてあの学校行ってました。本当にちょっと変な目で見られたところありますね。 [音楽] 東京ビューティウィークスペシャルパートナーとして就任されていかがですか? はい。本当になんかすごく光栄な気持ちでいいっぱいでしたね。本当に嬉しかったです。 はい。 そう。僕もあの美容がねすごく好きなので。 だから僕がね、この立ち位置にこう主任さ せていただいた際には、あの、男女限らず 1人でも多くの人にこの美容の楽しさ、 そしてこう美容と向き合った先に幸せが あるんだよっていうなんかそんなところを たくさんの人に届けていけたらいいなと 思いますね。はい。 美容に目覚めたきっかけがお母様と そうですね、 なんかうちの母があのずっとこう美容関係のお仕事していて 子供の時からあのまスキンケアに対しての意識ってのはすごく高かったです。 はい。 それはあの、ま、経験としては、あの、僕部活をやっていたんですけど、冬に部活をやると子供ってこの膝だったりとか真っ白になっちゃうじゃないですか。 で、それで帰ってきて、それを見た母があなた白くなってるとこには化粧水を塗らなきゃだめよって、 え、 言われて はい。 塗るようになったら それが日家になってしまったんですよ。 そう。それ小学生、 小学3年生とかですかね? 小学校3年生外で走り回る部活を はい。はい。 そうです。だからあの部活ってその学校でやるじゃないですか。で、僕そのもう白くなったらすぐ塗りたいっていう気持ちになっちゃって なんか僕ランドセルのこの横にみんな水筒入れてるんですけど僕その水筒じゃなくてそこに化粧水入れてあの学校行ってました。本当に。 小学3 年生がランドセルに化粧水入れて通ってるっていう状態ですか? そう、そう。なんかちょっと飛び出てこうヒアルロンさんって書いてある。 はい。 すごいですね。 僕なんか友達にも塗ってあげたりとかしてましたよ。 ええ。 うん。 もう小賛からBの伝動士ですね。 いや、なんかそういう母の元で育ったっていうことが今の僕を作り上げてくれてるんだなと思うので、ま、母に感謝ですね。うん。 じゃあ今膝小僧とか だけじゃなくってそのうち顔にも塗ったりするようになっていくわけですよね。きっと そうですね。あのそもそもどこに塗るものなんだろうっていうことであ、顔に塗るんだ。顔の感想を防ぐものなんだっていう風に徐々に理解をしていって うん。顔に塗るようになったのがもう小学 5年生とか 小午後午後で 小4小学4年生、5年生ぐらいではもう はい。4 年生、5 年生で化粧水をもう顔に素晴らしいですね。 いやいやいやいや、もう変わった小学生でしたし、ちょっと変な目で見られたところありますね。 千ガさんが今年自分に賞を送るとしたら何賞でしょうか? これなんかすごく考えてたんですけど はい。 全然思いつかなくて。で、あ、これどうかなって思ったものは僕、あの、美容で YouTube もやらせてもらっているんですけれども、 そのYouTubeが10万人いや、 登録者数行ってたくさんの方が見てくださるようになったこと、それはすごく自分の中で嬉しいなって 思ってまして はい。 なんか目指すはなんだろうな。 今年の来年の頭ぐらいまではなんか 15万人、20 万人とかそこら辺をこう目指して頑張っていきたい。たくさんの人に見てもらいたいなって思いでコンテンツを作ってます。 はい。 はい。 じゃあその、それは YouTube 何でしょう。頑張ったでしょう。だとちょっとあれダサいですか? YouTube 頑張ってるでしょうですね。 てる系ですね。進んでいるところ。 はい。すいません。ダサいで。
アイドルグループ「Kis-My-Ft2」の千賀健永が28日、東京都内で行われた「Tokyo Beauty Week」プロジェクト発表会に登場した。美容に目覚めたきっかけを話す中で、小学3年生の時にはランドセルに化粧水を入れて登校していたと語り、早くから美容好きだったことを明かした。
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