「ボクらの時代」『 斎藤工×浅野いにお×竹中直人』竹中直人から浅野いにおに熱すぎるラブコール

今日の僕らの時代はこちらの 3人。 お2 人って、ま、役者でもありながら政作もしてるじゃないですか。 はい。 そもそも最初に知り合ったのは別にゾッキの時ってわけじゃないですよね。 口組みだね。そう。 そうです。口登る。 僕の大好きな 俳優でもあり監督でもある。 うん。 でも僕はむしろこう映画を俳優をしながら映画を作るきっかけがあのまさに無能の人見てからだ。 うん。うん。 うん。うん。 大きな大きなあの1 つの自分のターニングポイントだったので うん。うん。うん。うん。 そこから僕は次吉春に うん。うん。 浸水してくというなんか順番だったんですよ。 うん。うん。うん。 僕もあ、高校の時に、えっと、先生のネジ式の文庫本をたまたま買って、ま、あの、最初にネジ式が乗ってるやつなんですけど、 で、それに本当に衝撃を受けて学校帰りの電車の中でもう震えながら読んでそのままあの漫画を書いてそれを持ち込んでそれがそのまま 掲載されて今に至るんですよ。結構本当に 嘘臭いぐらいに分かりやすくるきっかけなんですよ。うん。 あ、本当に。 はい。 そうだからなんか竹中さんが無能の人を告げ作品を映画として描きたいって思った。なんかその初期衝動よくわからないですけど、そういう何かのきっかけになったものが今回朝野さんの霊落っていうとこに僕は勝手にうん。 勝手にガ点が行ったんですよ。 本当にやっぱり想定っていうのもあるんですけど 本を手にした時って、ま、タイトルが素敵だったっていう それで読み進めたらもうこれ絶対映画にしたいって。 うん。 引さんに うん。 コンタクト取るためには 俺はラジオやってるから もうゲスト呼んじゃおう。 なるほど。 そんで自分のラジオで レラご映画にしたいって直接もう口いてしまったというか。 うん。話が早えなと思って もう井さんに直接もう撮影みたいなのも書いちゃって。 はいはいはい。 だって脚本の叩き台っていうか頭から終わり場の部分を 1 メッセージで送ってくるんですよ。 必死だったんですよ。 でも本当に出版社通してる場合じゃないっていうか 出版者通してください。 そうですね。本当にひどいですね。ゴーゴー。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] Oh no.いいですか?意味不明になっちゃうんで。 [音楽] そうだ。元々 印象的ですよね。 うちのあ、ま、死んじゃいましたけど、うちの飼猫こうモデルにしたイラストを うん。 なぜか立体化してもらって、これ作中に 出てきますね。 とにかくさんがこの映画を見たら うん。 すごい驚くっていうの。 そう、そう、そう。だからその話今までしてなかったんですけど、 その 部屋の内装が はい。 あまりにもうちの備品と一致しすぎて、一切物貸してないんですけど うん。うん。うん。 あのね、古いポスターがあって はい。 なんかそれどこで買ったのか僕覚えてないようなやつなのにそれもあるし、 へえ。再現して そう。灰皿も同じやつだしでそれって普通に買えるやつじゃないんですよ。 はい。はい。ていうぐらいちょっと自分が一瞬錯覚するぐらいあれ俺の部屋なのかっていうぐらい錯覚するぐらい。 あ、そうですか。これ僕あのイさんファンとしてその作品を続けて見てきた中で [音楽] うん。 急にその2017 年かな、その霊落っていう作品の潮目がこれ明らかに違うなっていう感じがあったんですね。 そもそもその連絡を書こうと思ったきっきっかけは自分が思ってた以上に 30 代がま、本当に何にも楽しい曲なんて全くなかったんですけど楽しい記憶はないんだけどもすごいもう面白かったんですよね。 なんかこう離婚してまた結婚してうん。 うん。 最近また離婚してみたいな感じなんですけど結構ここの 10年ぐらいで ものすごいバタバタ あの生活は変わってる うん。 ちゃ変わってるんですけど はい。 ただも結局漫画書いてること自体は変わんないんで、 そういう離婚とか結婚とかそういう話を 書いてもいいというか、説得力があるというかうんうん。 若い人の完成で物作るっていうのもすごいいいことなんですけど、 やっぱ年取ってからじゃないとできないものもあるっていうのはやっぱいいことだなと思うんで。 うん。うん。 うわ、めちゃくちゃ勇気になるな、今の言葉。俺もおいるってこと。音るとかあまりいい響きじゃないじゃない。 はい。うん。そうですね。 竹中さんってなんか昔漫画とか書かれてたん? あ、漫画家になりたいっていうのは小学生の時に うん。うん。うん。 それは夢だったんですよ。 実際書いてたんですか? 書いてましたね。手塚おさんのロック冒険機っていう漫画がとても好きで SFなんですけどうん。うん。 それに影響されてロケットの中身とか うん。 色々設計図書くのすごく好きでえ、 小学生の 新聞を書いてましたね。 へえ。 4 コマ漫画とか書いてある。学級新聞みたい。学級新聞。そうそう。 SFとかなんですか? うん。SF を書いたりしてた。あの、哲川さんが好きだ。 そうか。そうか。イさんが書いてたその 4 コマとかはどういうあの吉田戦車さんの映るんですとかあのちょっと不上利漫画が流行ってた時で なるほど。確かに しかも4 コまでっていう感じでそれもうもろに影響受けてたんで 元々僕ギャグ漫画死亡だったんで。 あ、そうなんですよね。意外ですよ。 そうですね。 本当にそれでデッドデッドあるじゃないですか出てくるキャラクターがみんなでも表じゃないですか?基本的には そうなんですよ。 中さん、こないだ。 あの、犬さんに 伺ってちょっと僕結構衝撃だったのが、あの、 その漫画の背景とかを その、ま、巨大ロケセットみたいな はい。 ところをデジタルの世界で うん。 持たれていて、作られて、なんかこうデジタルの中で映画村みたいのを作っておけば 自分もこうロケしせずに好きなようにこうね、カメラの位置とか決められるじゃないですか。 それがいいなと思って僕半年間ずっとその作業をやってたんですよ。 1円にもならないんですけど 色々やってるんじゃないですか?実はね、選挙者なんですよ。 すごいじゃないですか。もうびっくりそんなこと。時メジあって で、あの、そのYouTubeで、 あの、毎、毎回言って申し訳ないんですけど、ペン入れとかをあの、 見せてくれてるんですよ。 ライブで配信されたりして、 自分で配信しょうもない配信をしてるんですよ。 そのデジタルのその進化の技術をそこで トライしてる様子とかをリアルタイムで見せてくれてるので これから漫画家っていう職業を目指す人たちにとっては うん。 麻野さんがそういうトライエラーみたいなことを うん。 実況してるっていうことは うん。 すごく大きなことだなと思うんですけど、 まあでもね、それが簡単にできるからね、すごい時代が変わったなと思うんですけど、でもやっぱそ、それぐらいやっぱ この10 年ぐらいで別に漫画に限らず制作の方法って変わってきてるじゃないですか。 こうなんかカメラが はい。はい。 多分性能が上がってるんですか? そう。スマホでも撮ったりしますからね。 そう、そう。だから多分政作の環境って変わってるんだろうなと思うんですけど。 うん。うん。 でも基本的にはやはりアナログ感っていうのは僕はとても好きなので うん。 ロケハは丁寧にやっぱりやっときたい。 その世界を構築する 写真で何でも見れちゃうんだけどやはり自分の足で行って その空間を見てどの位置にカメラが入るとかは決めたいなとか うん。 で、やっぱりこう起動力が うん。うん。 とてつもなく進化してて うん。 組ドローン操縦できるんだよ。 ゾッキーの時に 王様のブランチの買い物の達人ってコーナーで TBSの予算で買ったう そのドローンで いろんな作品の現場に持ってって あの頼まえてもないのに取ったりして でそれを監督に見てもらったりして 使えるもの使ってもらうっていう なんかねすごい時代だなと思って うんうんうんうん ね以前だとそのねヘリヘリで ヘリヘリかクレーンで ヘリなんて借りな ですね。そう。だから一斉1 台の絵が今ね、 取れちゃうっていうのが それ本当にびっくりした。 すごいですよね。 結婚したいとか思ったことはない。 あ、ありますよ。そういう話をしたりってことはありましたけど。 うん。それはでもはい。 相手に恵まれなかった。 いや、それは 読者のリアクションとかそういったものは はい。はい。 あの、キャッチされる。 僕はですか めちゃくちゃ英語サーチするんで。 あ、じゃあ、ま、そのね、連絡の深沢も その近年のその読者の方とかのリアクションって変化はありました? うん。 いやあ、だから自分がやっぱり 1番売れてた時期ってもう10 年以上前の話なんで、 やっぱその頃と比べるともう好きな人しか残ってない状態になっているからやっぱ基本的には優しいですよ。 ただ一方で 嫌われるのはね、 はい。物たは絶対当たり前なんでね。 うん。 必ずあるんで。うん。 でも好かれた時にもなんか気持ち悪い部分がやっぱりあったりしてとか はい。 なんかこう漫画書きながらあれですけど漫画なんか読んでない方がいいよって思っちゃう時もあるんですよ。 うーん。いやだよね。たまに好き刺さる言葉とかあるから。 うん。 こいつ出てくると自分が面白いと思ってそういう感じでやってるよね。なんて書かれたりするて。 わ、わかる。俺そんなこと思ってやってない。なんかやんなきゃいけないんじゃないかと思って追い詰められてやるだけでとか思ったりするんですけどね。 それはちょっと竹中さんの内心をちょっと読み取れてないですね、それは。 うん。そうですね。浅いですね。 テレ隠しなんです。 本当にあれですよ。いや、でもあまり 映画とかやっぱお客さんが入ってくれたに越したことはないって。それはもちろんそう 思うんですけどうん。 僕自分がたまたま見た映画ですごく好きな映画あってあまり多くの人に教えたくなかったり分かります。 でも今は結構そうやってみんなで同じものを楽しんで共感し合って うん。うん。 なんかその感想も言い合ってより盛り上がってくみたいなのってあるじゃないですか。 ありますね。 だからそれを逆の方に行っちゃうと本当に隠れちゃうっていうか うん。うん。うん。一 部の人しかわかんないみたいなものを作ってるっていうのもすごくいいと思うんですけど、 作ってる側は結構きついですよね。 うん。 だって売れたに越したことないんだもん。絶対売れてうん。 ね、くれた方が最高らしい。 うん。 でもそれに全部向けちゃったらね、俺も はい。 何のために映画取ってんのって感じになっちゃうからすごい やっぱりずっとそこのこう天秤みたいなものはあると思うんで。 うん。そうですよね。僕なんか映画を作るようになって知ったんですけど、やっぱキャスティングとか うん。うん。 そのスタッフィングとかもそうなんですけど、このキャストの組み合わせだと うん。うん。 どのぐらいのパセントのどのぐらいの年齢の人が指示するであろうみたいなことが全部こう数値化されたものを渡されて [音楽] うん。 確かに商業的な うん。畑の中にあるものなんで、 それはそうだなと思いながらもう なんかその数値化できないいい夢の箱な気がしてたんですけど うんうんうん そういう風にあるある側面では見られてるんだっていうことになんかちょっとうん 今の時代の苦しみたいなものを多大いに感じて うんうんうんうん ま漫画もそのブ数みたいなものが うん 数値化され ますよね。 ブ数は、ま、正直本当に 10 年間ぐらいずっとこう下がり続けてるんですよ。僕は 気にしてましたけど。 うん。 なんか最近はあんまりそういうわけでもなくなってきたというか うん。 なん年収が変わらないんですよ。なぜか 漫画が売れなくなっても。で、最近なんかね はい。はい。 よく調べてみたらなんか海外で売れてる たりするんですよ。 だから はい。 自分の作品って元々マイナーよりだからなんかハードロックのバンドが世界中のファン書き集めればすごい人数になるみたいな感じで世界中に この翻訳していけば、 ま、しばらくからこの作風続けられるのかなみたいななんか変な安心感があったりとか へえ。 あとモチベーションをちょっとこう変えていくというかその うん。うん。 売れるってことは絶対っていうのも1 つ正しいんですけど、数字的に で、それだけだと自分がつか必ず負ける時が来るじゃないですか。 はい。 そんなの持たないから はい。 違う部分にこう良さを見出さないとダめだなっていう風に思いになってきたんで。 うん。 でも竹中さんとか役者もされてるから僕みたいにその漫画を書かなきゃいけない。映画を撮らなきゃいけないっていう立場ではないじゃないですか。 あ、事は だからやっぱモチベーションがないとなかなかこう作る同機にならないと思うんですけど うん。 僕はとにかく映画は夢だったっていうのは うん。うん。 何かを作りたいって気持ちはずっとまだ うん。 消えないっていうか うん。 でもなんかそういう感覚 ですごい うん。 これから斎藤さんも僕も 40代で うん。はい。 よりそういうことが大事になってくと思うんですけどうん。うん。 いわゆる普通の一般的な幸せな家庭みたいなものを若干もう作れなくなってきてるっていう実感があった上で同じです。はい。 同じくですか? はい。 こうそこに直面してしまうと落ち込むじゃないですか。 うん。うん。 だ逃げ場じゃないですけど うん。 その仕事というか 物を作ってるみたいなところに夢中になってる間は うん。 そのプライベートのやばさみたいなことを一瞬こう目をそらせるじゃないですか。 はい。 ま、ただそのどこかでこの職業を絶対に続けなきゃいけないっていう理由が自分の中には実はあのあまりないっていうところで うんうん 本当の老語にやりたいなって思ってることを前倒して 40代からうんうん 僕は老語だと思って うん 生きるっていうことでなんかバランス取ろうとしていて [音楽] うんうんうん 日びた 温 宿を巡るっていうはい。うん。うん。 南温泉研究会っていうのがあって あ、そうですね。 はい。そこに 7000 円払うと入れるんですけど勝手にレポートしてくだけなんですけどおじさんたちがうん。うん。 [音楽] 俳優をもうやめるっていうわけではないとは思うんですけど。 うん。うん。 なんかやっぱ東京でずっとこう 仕事を待つっていうスタンスを うん。うん。うん。 ちょっと変えてかないと持たないなという風にそのモチベーションもう うん。 めちゃくちゃ老語長くないですか?それ いやだけどなんか動けるうちの老語合語にやりたいことが多かったのでも結婚したいとか思ったことはないの? あ、ありますよ。 ありますか? もちろんこうお付き合いする うん。 時は別れる前提ではないので うん。うん。 その先にそういうものは想像したり うん。 話をしたりってことはありましたけど うん。 それは でもはい。 相手に恵まれなかった。 いや、それはそうすね。いや、僕ですね。僕だとはい。自分ものの問題とかいろんなタイミングのせいにしたいなとは思うんですけど。 [音楽] すごいなんか綺麗な話したいわけじゃないんですけど、こう 移動映画館っていうのやってまして、 その映画見たことない子供が今ものすごい多いんですよ、映画館で。 うん。ああ。 で、うん。 その震災とかで劇場がなくなった地域の、ま、避難所だったり台とかを借りて疑似映画館体験っていうことを場所でしてもらっているんですけど、結構通ってる施設の子供とかと交流する時間は実はすごく多くて うん。へえ。 匠はあの結婚してないけど大丈夫っていう、 8 歳の女の子にめちゃくちゃ心配されてるんですけどはい。 でもなんかそういう、あ、こう自分とパートナーの間柄だけじゃなくてもうん。 なんて言うんだろ?家族的なんか関係って僕は幻想かもしれないんですけど、 それでもいいかなってちょっと思っちゃっていてうん。うん。 とか言いながらなんか来年結婚したりするかもしれないですけど びっくりしちゃうけどね。 うん。あんな言ってたのにって言うかもしれないですけど、 こないだの浅野さんに紹介してもらったあの勝手に白くマ うん。あ、勝手に白くマ はい。早速読めました。 解読しまして僕に紹介してくれないじゃん。 いやいやいやいや。あのこい話の流れで そうそうなんです。 ラジオにゲストしてもらって、その 自分が最初に泣いた漫画としてちょっと話させてもらったんですけど、仮想の話にはなるんですけども、 結構直球で母親と子供のその親話離れの話になっていくんですよ。うん。 うん。 で、僕なんかその母親が物語に関わってくるあの物語がとにかく苦手で うん。 泣いちゃうんですよ。だから そういう意味でね。 そう。もう1 個、あの、梅津和さんの漂流教室 もう 主人公の母親がなんかめちゃくちゃ頑張ってなんか死んだ野球選手のお腹の中になんか物詰め込んで未来に送るみたいなむちゃくちゃの行動するシーンがあって、僕それ見ても本当にもうダメになっちゃって、 母性の行動という、そう、そういうのもとにかくもう見ない。だから僕の漫画って、ま、母親出てくる時もあるんですけど、 なんかあんまり主人公はコンタクト取らない。うんうん。はい。 コミュニケーション取らないっていう間からのことが多くて うん。僕はそれで言うとなんか自分と母の関係が結構こうなんて言うんだろう。コミ軽さを持ってるんですよ、実際に。 うん。可愛いんだよ。お母さ そうですね。あってことによく似てる。 なんか親戚の10なんか17 回機みたいな時になんかお証拠みたいのあげてる時に 僕の前に母が座ってたんですけどうん。 ワシャツを着ててでその下にうん。 バックで岐阜愚情祭り 93っていうものすごいめでたいなんか プリント のT シャツインナに来ててで全屈になるたびにその後ろにいるメンバーにはその祭りの 広告みたいになって そういうエピソードをその物語のお母さん像に 加えていくので親しみやすいお母さんていう風に なるほど 確かに今言われて気づいたんですけど うんう どの作品もなっていますね。 ああ、僕のお母さんも亡くなって 50年経つんですけど うん。 小学校6 年生の時に鈴木裕子さんって好きな女の子から うん。はい。 クリスマス会に招待されたんですよ。 はい。 当時だから300円から500 円ぐらいでプレゼント交換をするからって言って 何買っていいかわかんなかったんですね。うん。 だからお母さんに相談したんですよ。 はい。 任せてって言って買ってきたのが赤ちんと包帯と同いんですよ。 それを高島屋の袋に包んでこういうものは はい。 どの家庭にいくら どこの家庭にいくつあってもないものだから 実用的ですからね。 ご家庭に対しての ベストチョイスだったかもしれないですね。家庭に対びっくりしちゃって もうそれそんなの持っていけないっつって泣いていかなかったんですよ。 行かなかったんだ。 でもそういう描写永中さんすごい明確に覚えてらっしゃますよね。 はっきりと当時のこと。 さっきもフルネームで言われました。そうそうそう。 ああ、そうか。そう。昔あのんでるやつ 3人ぐらい明っていうのと正岡克とネ 鈴木集平ってやつと大体んでて でも好みの女性が似てたってなりましたね。 あいつ可愛いけど姿勢が悪いからいいなとか あれ姿勢学もっと可愛いのにでもだから可愛いよなっていうのがねそれが一致するんです。 それを共有してるっていう。 え、好みの女性ってやっぱり 自分の海外には出てきたりするんですか? いや、だ、結局やっぱ自分の書くものって自分の好みじゃないと書けない。 なるほど。そうか。 霊に関しては結構モデルも多いんで、その深沢の昔の彼女っていうのも本当にああいう子が僕はもうね、その子が一方的にすごい好きで うん。 自分がモちるパフォーマンス最大のあの彼氏でたつもりなんですけど、 全然こう距離が縮まらないんですよ。 最後に3 年間付き合ったその彼女が最後に僕に言ったのが 3 年間1 度も好きっと思ったことがなかったって言われたんですよ。びっくりしちゃって 付き合ってはいたんですよね。 付き合っていたんです。自分が乗った漫画をその彼女に見てもらった時に分かりました。読みましたと。 うん。 ただやっぱり麻野さんのことを知りすぎてしまうのでもう読みませんって。そういうことを言ってくる子だったんですよ。当時にまだ 19ぐらいだったくせに。 うわ、本物だ。今でもなんかずシっと話しいですね。 やっぱそういうのね、やっぱ叶わないって思っちゃうじゃないですか。 なるほど。 でもこうイメージとか人好きになるってそういう僕はその具体を知りすぎることでもちろんこう積み上げてく関係性もあると思うんですけどうん。うん。うん。 [音楽] その勝手に補正し合うっていうある種の幻想みたいなものをうん。 追い求めるっていう保ち方 が 程よい気もするんですよ。 それをコ中のそのマスクの奥を勝手にお互い描くっていう であるうん。 あの女性監督とコロナ禍で一緒に撮影をしててクランクアップっていう時に うん。 じゃあ写真撮りましょうってなって初めてそのマスクのないその監督の顔見た時に うん。うん。 知らない人だったんですよ。 うん。うん。 僕がずっと勝手に想像していたその方がまた僕の中にはいて うん。うん。うん。 ちょっとその切なかったのがそのイメージしてた人が 実在しないだしないんだっていう現実ですよね。 フィクションだったっていうことが分かった瞬間なんで 何かこう喪失感があったっていう確 あと思います。 これ男女と共になんですけど 分かります。 よくマスクをしてると女の子可愛いみたいなこと言ったりしますけど もねありますね。 そうそうそう。 なんかね、やっぱ目ってあんまり有劣ないんですよ。あ、 どんな形でも目っていい形してるんですよ。 で、結局鼻と口とのバランスで うん。 ま、あんまり今だから美とかって言っちゃいけないけど、それで顔の印象が変わる。でもやっぱそれぐらい鼻と口って言っちゃえばちょっとグいんですよね。パーツとして。 なるほど。 で、やっぱ隠し続けるとやっぱ体性のない人が出てきちゃった時にもう菅を見れないみたいなことが置きかねないから。 そうですよね。 特に子供とか大丈夫なのとかって思っちゃうんですけど、 中学生とか高校生とかほとんどクラスメートの顔見なかった可能性もそうだね。 卒業アルバムで初めて見るみたいな。 うん。うん。 でも同窓会で 30年ぶりぐらいに うん。 みんなと うん。 会う時は楽しいっすよ。卒業アルバ持ってって はい。 端の方で [笑い] 全然髪の毛ないじゃんとか思う。それもう [音楽] それでは今日も素晴らしい1日を 僕らがちょっと先輩でね。で、タイガースは 後から追いかけてね。 ちゃちゃちゃちゃん はいはい。 ちゃちゃちゃちゃんじゃないんだから。 [音楽] [音楽] や [音楽] 。 [音楽] ສ [音楽]

「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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