「CMなし」JO1のオールナイトニッポンX(クロス) 2025年10月29日

Jのオールナイト日本クロース ご座とこんばんは。J1のオールナイト 日本クロス。本日はルキ君に変わって メインパーソナリティを担当する豆原異 です。え、先週はスペシャルウィークと いうことで、え、J19人登場しまして、 わちゃわちゃ1時間誰が喋ってんのかわけ はわかんないぐらいのラジオをやりました けれども、え、打って変わって今日は オープニング1人ということで、なんか あのいつもと違うこの雰囲気めちゃくちゃ 緊張しますけれども、え、僕があの パーソナリティを務めるのは、え、バッド ボーイズザムービー公開直前スペシャル 以来ということで、え、ななので今年の5 月ということで5ヶ月ぶり、もうほぼ5 ヶ月ぶりのオールナイト日本クロスを、え 、1人でまたやるということでちょっと 緊張しておりますが、えー、その時はね、 リフトと、え、そして俳優の井上空君が来 てくれていろんなバットの話をしました けれども、今回はもう真逆も真逆、え、 富士山とコーヒーと幸せの数式の、え、 オールナイト日本クロスさんとさして いたいております。え、本当にね、全く バットとは縁がなさそうなお2人、え、 ダブルシの一吉さんと、え、中西健二が いらっしゃっております。ということで、 え、もう本当になんかなかなかこんな回 ないんじゃないかなっていう風に思いまし て、JO1のオールナイト日本クロスで こうやって、あの、いつも来てくれ るっていうのはなかなか僕は経験ないので すごく嬉しく思います。 なのでね、今日もたくさんたくさん いっぱいいろんな話をしていきたいなと 思っておりますんですが、あの一毛さんも 中西監督もまさか来てくれると思って なかったのですごく嬉しいですし、あの ラジオでの共演っていうのはなかなか今 までもなかったのですごくいろんな話深っ てこの映画の話をいっぱい深ぼっていき たいなという風に思います。えー、それで はお2人をお迎えする前に映画富士山と コーヒーと幸せの数式のあらすじを紹介 すると、えっと映画富士山とコーヒーと 幸せの数式はおじいちゃんが亡くなった ことをきっかけに一緒に暮らすことになっ た孫とおばあちゃんの2人が主人公。異品 の手帳に不思議な数式を見つけたところ から、え、夢に迷う孫と夢を見つけたお ばあちゃんの人生えの喜びが描かれます。 え、おばあちゃんふみ子を、え、一吉え さんが、え、ふみ子の孫号大学生琢磨を 僕原一世が演じております。そうですね。 もう本当にこの映画の、え、お話を頂いた 時は、あの、ま、一ゲ屋さんと2人で ダブル主演ということですごく自分でいい のかなっていうプレッシャーもたくさん あったんですけれども、もう本当に優しく していただいて、いっぱい喋ったりとか、 あの、これまでもね、雑誌一緒に撮影し たりだとか本当にたくさんあの、一緒に やらしていただいております。そんな話も ね、今日たくさんできたらいいなという風 に思っております。そうですね。え、 そして琢マはコーヒーが好きな役なんです けれども、え、今日はね、あの、コーヒー を入れてみようかなっていうのも、あの、 途中でやってみようと思っておりますので 、ま、ちょっと久々に入れるので、 なかなか自分でできるのか、ま、多分 できると思うんすけど、そん時のことを 思い出したらできると思うんですけど、 ちょっと緊張しておりますけれども、 そっちも、え、途中でやってみようかなと 。思ってますので、美味しいコーヒーを 入れれるように頑張っていきたいなという 風に思います。えー、久しぶりなんで うまくいくか分かりませんが、ラジオお 聞きのあなたも是非音で楽しんでもらえ たらと思います。え、番組を聞いた感想は 是非Xでポストお願いします。ハッュタグ はJO1ANROS、え、番組公式Xが ポストしているのでそちらでチェックして ください。え、そしてラジオやスマホの アプリ、ラジコに加えてナイト日本クロス では現在日本ジャム で音声の同時生配信を行っております。 是非Allールナイト日本のアプリを ダウンロードしてチェックしてみて ください。オールナイト日本JOMの生 配信はアプリをイン出すれば無料で楽しめ ます。えー、それではここで1局お届けし たいと思います。で、その前にゲストのお 2人に入れるコーヒーをドリップしていき たいと思うんですけれども、え、今回は 映画の撮影にも協力していただいたUCC グループの上島コーヒー店さんから上島 コーヒー店ブレンドをご用意していただい ております。え、ここにあのコーヒーのね 、一式が置いてあるんですけれども、これ もうね、ほぼというか僕が劇中で使ってい たもの、もうそっくりそのままということ で、あの、久々にこれを見ると、あの時の 思い出をめちゃくちゃ思い出すんです けれども、あの、今からちょっと曲を流す 前に僕が、え、流して途中ですねに僕が、 あの、コーヒーを入れて3人分作っていき たいなという風に思い そうですね。え、虎の門店さん、上島 コーヒーさん、虎の門店さんでね、撮影し たんですけれども、あの、すごい もうシンプルに緊張しました。そんな厨房 に入ることがなかなかないですし、実際に 使われてる厨房でこう撮影するって いうのをなかなか経験できないと思うので すごい緊張してたんですけれども、あの、 ま、うまくお芝居いできてるんじゃないか なという風に思います。多分できてると 思うので、是非映画館ね、見ていただける と嬉しいなという風に思います。じゃあ、 えー、コーヒーを先にちょっと入れてみ ましょうかねえ。 すごいね。なんかこのラジオしながら コーヒーを入れるっていうなかなかない この状況に手間っておりますが、ちょっと 久々にやっていきたいと思います。まずは このフィルターをむらすところからなん ですが、 このね、こうフィルターもね、濡らすのが ちょっとね、久々で緊張しますが。はい。 ほんで3 人分入れますんで。え、ちょっと待って。これ大丈夫?大丈夫ですか?これ今放送されてんの?これ本当に めちゃくちゃ作業しながら喋ってるけど。そうなんすよ、これ本当に。え、でもコーヒーが上島コーヒー店って書いてあるので、これ僕が多分入れてたそっくりそのままのコーヒー豆を使ってます。 ちょっと 開けちゃっていいかな?開けちゃいます。 開けしちゃいます。 3人入れるので すごい コーヒーの香りがめちゃくちゃいい香りが します。この感じでいるの初めてですね。 これ3人。ってかこれサンススクープで 行っちゃっていいいもんなんですか?あ、 いいんですね。じゃあ3スクープで行き たいと思います。すげえ。これ もう本当に家にやったら自分で 朝とか入れそうなぐらい簡単なキットです ね。ありがとうございます。それじゃあ ちょっとやっていきますか。久々なので 美味しいコーヒー入れるか不安ですがやっ ていきたいと思います。 まずは全体蒸らして ちょっと置きます。 聞こえてんのかな?この音。うわあ、なん かマジで久々だ。この感じ。 ちょっとね、実際劇中では僕グラム測り ながらやってたんで、あの、今日はグラム 置いてないのでちょっと分かりにくい部分 はちょっとあるんですけど、ただあの時の 、思い出をちょっと 思い返しながら行きたいなと思います。 これなかなかないですよね。このラジオの ラジオ中にコーヒー入れることなんてない ですよ。ま、でも本当にお2人のために ちょっと美味しいコーヒーを飲んでもらい たいがために入れたいと思います。これ どんぐらい入れたらいいんだろう?3人 分入れるのは僕初めてやります。 僕いつも劇中で2人分しか入れてなかった と思うんで。 ああ、なんか教えてくれてますけど、まあ いい感じなのかな。ま、こんなもんなのか な。ま、最悪僕飲めなくてもいいんでね。 お2人に飲んでいただけたらそれで十分な んで ちょっとこんなもんでいきましょうか。 はい。はい。え、それではドリップを待っ ている間に1局をお聞きください。公開中 の映画富士山とコーヒーと幸せの数の主題 です。JO1開く。 この時間は竹公務店ミショジャパンがお 送りします。完成が響くドームやアリーナ 。中公務店はその会場の建設に携わってい ます。思いを込めて作り上げた会場で誰か の一生の思い出になる瞬間が生まれること 。それが私たちの願いです。思いを形に 未来へつぐ竹中公務店。 GotoザトップJ1そしてミシャパン ブランドアンバサダーの白いやる気です。 ベタつかずプルンとした艶肌を目指した 化粧下地。僕を誘ってくるローズのいい 香り。試してみてくださいね。ミ者グロ スキンバームで僕と一緒にグローアップ しよう。 認知症を患らうソフが披露する最後の 名水理とは小西マサテルのベストセラー シリーズここに完結時に初斎でタバコを 食いせながら時に豪華客線に揺られながら ホームズやポアロのように謎を解いて 見せる祖父だが孫娘替田とのトアの別れは 確実に近づきつつあった。第21 回このミステリーがすごい対象受賞作名探偵のままでのシリーズ最新刊名探偵にさよならお宝島から全国初店で公評発売中おじいちゃんまだそばにいてよ 今夜は僕のダブル主演映画富士山とコーヒーと幸せの数式の公開を記念して J1 の豆原一世がパーソナリティを担当しております。 ということで、え、曲に入れたコーヒーが 多分いい感じに入れれたということで、 結構いい匂いを、え、走っておりますが、 ここで、え、1人目のゲストを紹介して いきたいと思います。映画とコーヒーと 幸せな数の監督、中西二監督です。 よろしくお願いします。よろしくお願いし ます。え、映画撮らせていただいた中にし て申します。 はい、ということで、え、今ドリップしたコーヒーを監督の手元のこのコップに僕もちょっと注ぎていきたいなと思うんですけれども、多分結構いい香りしてるので、もしかしたら、 あの、 いい感じに出来上がったんじゃないかなとは思うんですけど、 なんか1 年ぶりぐらいにね、入れさせてもらうね。 そうなんですよ。 しかもこれ入れる時になんかあの中がこう均等に混ざるように ああ、そういう話 入れた方がいいっていうのをその時も教わった気がして うん。やってました。やってました。 はい。 こう、ま、 3 つ入れるのはちょっと僕も初めてだったんであれなんですけど、 ま、いいつも2杯だったからね。 そうなんすよね。 うん。 ただ本当に結構いい感じにできた気はしてますんで、 ちょっと中西監督に 飲んでい、 あ、じゃあうん。 すいません。 はい。ありがとう。 はい。 どうでしょうか? うん。香りはいいですよ。 香りいいですか? 確かに。 うん。味も美味しい。本当ですか? うん。 ああ、 らしい味がしてすごくいいね。うん。 ああ、でも確かに久々に入れるにしてはなかなか うん。 ま、いい感じにできてんじゃないか。 よかった。よかった。 ありがとうございます。ちょっとね、監督の前ですごい不安だったんですけれども、 そんなことはない。 いやいやいやいや、もうこの前撮影しちゃった時のやつできるかなと思って不安にこう。 あ、まあ、随分ね、時間が経つからね。 そうなんすよね。 ということで、ま、あの、たくさん監督と喋っていきたいなという風に思うんですけれども。 はい。 どう、どうですか、どうですかと言って、 何がどうなのですか?ていうか、ま、あの、今日実はね、あの、この収録してる日が、え、実は公開日の 10月24日ということで、 まさに今日公開したんですけれども うん。 監督のところにその、ま、感想だったりとか、その、ま、 うん。 ファンの皆さんもそうですけど、例えばその関係者の皆さんだったりとか なんかその映画を見た感想っていうのはどういう風に届いてるのかなっていう、ま、僕もあのすごく気になるというか どんな感じなんでしょうかっていうのもちょっと聞きたいですね。 そうですね。あの やっぱり、ま、あのまずこっちに感想が届くって言うとね、どうしてもやっぱり関係者というか、ま、身内が多いというかね、そういうのもあるんですけど、でもやっぱりすごくあの、良かった。 はい。ああ。 シンプルに、ま、あの、そういう風にね、言ってくださる方がすごく多くてね、あの、多分これまでの映画の中でも 1 番そういうのが多いんじゃないかっていうちょっとね、あの、ほっとしてるというか、 ま、すごく嬉しいですよ。 いや、それはもう僕も、 ま、本当に結構不安な中の撮影期間だったんですけれども、ま、その僕だったり一毛さんだったり、こうたくさんこうキャスト人が素晴らしい皆さんを うん。 迎えながらやってると思うんですけど、そのキャストの皆さんの印象とかっていうのはあったりするんですか? ああ、そうですね。 あの、僕はね、割とキャスティングする時にもちろんそのウェイで台本読んで自分でその こういう人がいいんじゃないかとか思い浮かべたりとかそういうことも、ま、本当は監督はある程度そういうこともしないといけないていうか、あの、ま、僕もしないといけない時はするんですが、 あの、どっちかというとなんかこうやっぱり新鮮というかですね、新しい方とあの、出会うことでなんかこう科学反応じゃないですけれどね、新たなものをなんか引っ張り出せる。 ま、それは自分からもということなんだけど、あのことがあるかもしれないと思うんで、結構ね、あの、他の人というか、ま、プロデューサーとかが、ま、メインになるんですが、あの、色々、あの、案出してくれる中からていうことが割と最近では多いかなと思います。 うん。 あ、そうなんですね。 で、今回ね、ま、あの、本当に、あの、ま、原君とかさんとかね、あの、やっぱり実際、あの、やる前から、ま、素晴らしいことは分かってはいるんだが、 あの、実際にやってみたらね、やっぱりすごく良かったですよね。ま、あの、個人個人皆さんがやっぱり素敵な人だっていうのもあったんですけど、この映画にやっぱりものすごく会ってた。 うん。 うん。だからね、すごくあの、素敵な映画にできたんじゃないかなと思っております。 いや、嬉しいですね。 僕もあの監督に初めてお会いしたのは多分焼肉をあの僕が誕生日の次の日かなんかに一緒に焼肉を食べに行ったのがあったと思うんですけど はい。ありました。顔セットしました。 そうですよね。 あの時の印象がすごい強くて。 あ、そうなの。 なんかやっぱやっぱ監督に会うっていうのも僕もちょっと緊張してましたし。 はい。はい。 中西監督ってなんかちょっと見た目も怖そうじゃないですか。 い、そんなことはないんけど、ちょっと僕 これ大丈夫かなとか思ってたんですけど、 会ってみたらこんなにも優しい方っていうのをなかなか すごい嬉しくて、あ、 もうそこの印象が強くて うん。 なんかその撮影中に例えば、ま、僕でもいいんですけど、なんかこう撮影をしてく中でなんかこう感じたこととかこう、ま、僕でもいいですし、なんか 変わっていったなとかっていうのはあったりするんですかね。 ね、なんか、ま、僕もちょっとそういうの聞いてみたいなっていうのは自分のことではあるんですけど。 あの、でもね、変わっていったっていうよりもなんかやっぱり皆さんね、それなりにあの、やっぱりプロフェッショナルでいらっしゃるんで、やっぱりきちんと役に入ってこられるでしょ。そうするとね、割と最初からもうなんかあの、え、ま、安心っていうかですね、すごくあ、いい形でできてきてるなっていうのは、ま、思ったんですよ。 で、ま、ただその中でもね、あの、やっぱり原君とかあとあの、え、やさんとかはやっぱりあの年齢層がま、まだ若い、ま、他の方に比べればやっぱりちょっと経験的なことで言えばちょっとまだあの少ない部分ていうのがあるじゃないですか。 そうですね。 でも例えば、ま、その、ま、原君でもあの、やってて、あの、もう 23、3 日目ぐらいかなからはもうなんかもう全く、もうそれまでずっとやってたのと同じような感覚でやれるようになったんで。 へえ。 あの、さっきもね、あの、最初の顔線の話もあったんですけど、あの時に僕もだから、あの、ま君に初めて会って、なんかね、あ、すごいいいなていう風に思ったんですよ。 あの、この役にぴったりだなっていうからね。で、それで実際、あの、ま、やってみて、ま、その入る前にね、ちょっとリハーサルなんかも一緒にやったと思うんですけれどで、あの、そこで、あの、あんまりね、時間もあの、取れなかったから本当にもう肝の肝しか僕はその時言わなかったんだけど、そしたらそれをやっぱりちゃんと現場にあの持ってきてその色々細かいところまで全部それを行き渡らしてあの、お芝居いをしてくれたんだよね。 あ、これはすごい良かったな。何もです。 いや、嬉しいですね。なかなかそんな言葉を監督だけることはないので。 そんなことはない。 すごい嬉しいですけど、あの、僕もちょっと 1個気になることがあって はい。はい。 あの、僕すごいトレーニング うん。 好きってその初めてお会いした時も言ってたと思うんですけど、 なんかそのトレーニングしなしないでいいしない方がいいんじゃないかっていうことは監督から言われなかったんですよね。 結構がっつしやってたと思うんですけど、 それがすごいまなんか印象的でなんかあ、いいじゃんっていうその僕が好きなことをすごい肯定した肯定してくれた感じがして え、でもなんで逆にするなって言われるっていう風に思った。 まあ、なんかそのお芝居的になんかその琢磨の印象的に筋肉がない方がいいのかなっていうのも若干思ったりしてたわけですよ。あ あああ。なるほどなるほど。 その中でそこのをなんかこう尊重してくれたことがちょシンプルにすごく嬉しかって ああ、そうですね。こっち側でもね結局映ってなんぼみたいなところがやっぱりあるわけですよ。 で、それにやっぱりそのやったところでやっぱりあの別にね、こう上半身裸になるシーンがあるわけでもなく、 あのそれを考えると全然あの、ま、むしろ健康的でいいんじゃねえかっていうようなね、そういうの、ま、結構ね、僕はあの、え、アバウトというか適当なところも多あるので、え、そうですよね。いや、それがすごくなんか、ま、僕的にも嬉しかったなっていうのと、やっぱこの作品の題材がやっぱ好きだったりとか はい。はい。はい。 ま、それこそ家族だっていうとかあると思うんですけど、なんかそれを なんか改めて感じれたというか、そのコーヒーが好きっていうのと、ま、自分自身筋トレが好きっていうのもあるなんかそこの なんかそのそれを同じなんだっていうのを若干こう感じれたというか あ、 そこがなんか大事にしてくれたポイントなのかなっていうのも若干、ま、これは自分の解釈ですけど うんうんうん あったのかなって今ふと思うと 最近思っててそれはなんか うんかったなっていうのを思い ね。 そうね。でもやっぱりあの 演じる人が演じやすいっていうかそういうやっぱり環境を整えるっていうのもやっぱりこっちの仕事でもあったりとかするという意味で言えば本当にさっきも言ったようにあの見た目的になんかこう差し触りが出るっていうようなことがないんであればやっぱりあのご本人がやっぱりやりやすいようになるべくしてあげるっていうのはやっぱりしないといかんかなと僕は思いますけど。 いや嬉しいですね。 いや、そんなあの中西監督と一緒に映画を作れて僕はすごいめちゃくちゃ嬉しかったですよ。 そうですか。ありがとうございます。 しかもなんかその今日公開した中でもう見てリスナーの皆さんからの感想とかも来てるみたいではいはいはい。 すごい多分良かったっていう感想も多分来てると思うんですけどちょっと 1 人読ませていただきます。ラジオネームひかこさんからです。 え、富士山とコーヒーと幸せの数式公開初日の朝一の会で見てきました。え、自分が好きだと思えるものに出会える確率は高くないというセリフがすごく刺さって、え、今好きだと思っているものを大事にしようと思いましたし、これからの人生どんな新しい好きなものに出会えるのかなという気持ちにもなりましたと。 うん。 いう風に、あの、リスナーの皆さんからの感想もう 来ております。本当に なんか嬉しいですね。 嬉しいですね。 なかなかやっぱ今日公開してこ今日収録してるにも関わらずこうやってリスナーの皆さんが朝一で見てくださるっていうのはなかなか ありがたい話です。 めちゃくちゃ嬉しいですけれども はい。 あの監督は僕なんかなかなか聞くことないなと思うんですけど好きなこととかあるんですか?なんか趣 あの好きなことはですねんですが僕はやっぱり映画が好きなんですよ。 そうですよね。 だからね、ま、ま、見るのがやっぱりまず最初に好きだったんですよね。で、ま、あの、いい映画だったらもちろんいいんですけど、しょうもない映画見てる時でもね、それはそれでみたいな。 で、その後やっぱりね、あの、作るのもやって、で、これ作るのって結構大変なことが多いじゃないですか。 すごくてもなんかもうああとか思うんですけど、やっぱりそれでもやっぱり、ま、作るのも面白くてやっぱりね、好きっていうかね、 なんかあんまりそればっかりだとね、人間としてどうなんだろうとか思わなくもないんですけども、ま、多少ちょっと偏ってますが、まあ、しょうがないよね、こういう人間。 いやいやいやいや、なんか本当に監督ずっとその感じが変わらないなっていうのがすごく、ま、僕的には面白い方だなっていうのをすごい感じてるんですけれど。 うん。うん。なるほど。 はい。あの、開く、ライカの開く はい。はい。 もあると思うんですけど、それは監督も多分一緒に聞いて決められたと思うんですけど、なんかそこの印象とかっていうのはあったりする。 あの、やっぱりすごくですね、あの、いいし、あの、いい歌だし、それと映画にものすごく合ってたんですよね。これがね、やっぱりさすがやっぱはさんてすごいなっていう風にね、ちょっと思いました。 で、あとやっぱりあの映画が大体できたところで、あの、見てもらった上で書いてもらったっていうのがやっぱすごく大きいんじゃないかなと思うんですよ。やっぱりどっかね、あの、スケジュールとかがやっぱり結構きついとどっかあのできるも前に途中にね、並行してやっぱり作らないといけなかったりした時とかにはやっぱりなかなかね、うまく伝わないことがあって、で、特に今回の場合話だけじゃなくってそのうん、決め細かさというかですね。 その感じというか、そういったというかね、あの部分をやっぱりすごく大事にした映画だと思うので、そこの部分をやっぱりちゃんとあの組んでもらえたのがね、すごい良かったかなと思います。 いや、なんかその気楽が出来上がる前に うん。うん。 その最後のところに主題を入れたいからちょっとまだ完成してないですみたいな話を僕聞いてたんですね。 うん。うん。うん。 で、ま、その開が出来上がって、開を聞いて、で、僕もそこ、あの、初めて上演を見に行った時に うん。うん。 めちゃくちゃやっぱその曲自体もいいんですけど うん。 この映画と一緒になった時が すごいいいなっていうのを心から感じて いやあ、もうね、ま、春君にもそう言ってもらえるんならね、すごいね。こっちも嬉しいですよ。 いやいやいや、そこのやっぱりそれをこう やっぱりそこがあって完成するんだっていうのなんかこう監督がこだわなのかなっていうのも あ、ある気がしててそれはなんかすごく 嬉しかったですね。はい。 うん。やっぱりあの、ま、入る要は市家がね、入る入らないとかっていうのは、ま、ちょっとあの、映画のね、都合というかそういうことで、ま、あったりとかするんですけど、入るんならやっぱりこんな風に入ってほしいみたいな。 かかったうであってね。 でもそれが今回本当にもうほぼもうあの 100点満点にもっと120 点と言ってもいいぐらいあのもう素晴らしいあれになって結局あの物語のねあのクライマックスのところから色々な音楽にま中の音楽に載せて最後にこうあの主題家がバーンとこう来るっていう中でね、まあなんか 1 つがりのなんかやっぱりあの一連のねあのものすごくいい下りクライマックスみたいなことにねやっぱり あの、できてと思うんで、ま、私的には、ま、非常に満足してます。 いやいやいや、もう本当にすごい映画を作っていただ本当にありがとうございます。 うん。 もうなんか全然なんかめっちゃ喋れますよね、監督。なんかいつも私喋れないですみたいな感じじゃないですか、監督。いつも いや、なんかね、喋らないとね、ダメだってね、こないだ説教されたん。 いやいやいや、そんなことないっすよ。はい。せ、前もね、生徒の皆さんの前で喋ったりとかな。 全然喋れるじゃないですか。なんかその自信ないみたいな感じで。 いや、ま、自信は今でもないんですけど。 いやいやいやいや。すごい喋ってる。本当にありがとうございます。 はい。ということでここでちょっと中西監督とはお別れになってしまうんですけれども、え、最後に映画をまだ見てない方に、え、 2度目、3 度目見る方に、え、メッセージをちょっと中西監督の方からいただけたら嬉しいなという風に思います。 はい。 あの、ちょっと私には似合わずすごく、あの、え、ハートウォーミングな、あの、 3 世代の、え、ファミリーの語で、あの、すごく、あの、見た後にね、あの、爽やかで幸せになれる、そういう、あの、すっきりしたあのエンディングの映画なので、あの、是非皆さんに見ていただければと思います。 で、あの、え、1 度だけじゃなくってね、あの、 2度3 度と見てそうすると、あの、結局この登場上人物たちも必もいつもいつも骨音ばっかり喋ってるわけじゃなくって、あの、中ではこう思ってて、でもやっぱりこういう風に喋ってるっていう部分もそういう部分とかもね、あの、細かく見ていくと、あ、ここんとこで本当はこう思ってんのに、あの、こういう言い方をするってことは、この人はこういう人なんだみたいなね、色々深っていける作品でもあると思うので、あの、是 あの、何度でも楽しんでいただければと思います。 はい、ありがとうございます。 はい、 僕からもよろしくお願いします。ということで、この時間のゲスト中西健二監督でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 音のレンタル はフランスベッド選べた。フランスベッド の介護用品レンタルは介護ベッド、車椅子 、手すりなど5000種類以上の豊富な ラインナップから最適なものをご提案。 介護保険も使えますのでお気軽にご相談ください。詳しくはフランスベッド介護で検索。 レイジ 出口の月です。想像してみてください。キス口に入れた瞬間すっと届けて濃厚かカオが香り立つ。食べたくなってきた。 雪のような口どけ。マイジンメルティキス。 飛行機の期待って下の方どうやって掃除するんだろう? 下からめっちゃ長いモップで洗うんじゃない? そんなの無理。期待の整備や清掃に使用するリフトトラックがあるんです。特殊車両など働く車を作り続けて 100年。犬塚制作。 犬塚作所。 IamGod 今夜は僕豆原一世がパーソナリティを担当 J1のオールナイト日本クロチはい。え、 J1 の豆原です。今夜は僕がパーソナリティを務めています。え、先ほど中西監督と映画の深い話させていただきました。 もうなんかいっぱい喋っていただいて、あの、久々に中西監督といっぱい喋れて僕もすごく嬉しかったです。はい。え、ということで次はこの方とも映画の話を始めあれこれ話していきたいと思います。ゲストの一毛義えさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。一毛吉えです。 お願いします。 お久しぶりです。 お久しぶりです。まさか一毛さんと オールナイト日本クロスで話す日が来るとはい。嬉しいです。呼んでいただいて。 このリスナーの皆さんも多分一毛さんが来るっていうのはなかなか珍しいと思うので。 そう。おお。まあまあそうですね。こんな深夜起きてないって。 あのお会いするのは9月9 月のえ、先行上映会ぶりですよね。うん。ちょっと時間が空きまし。 ちょっと空いたんですけれども、ま、先ほども言った通り今日は公開日なんですけども。 はい。明日一緒に そうそうそう。あの、舞台挨拶6 回ありますけれども、 私はちょっとだけ いや、もう本当に一緒にあの、こうやって喋れるのがすごく僕は嬉しいです。ありがとうございます。 いやいやいや。ということで、ま、一毛さんとも作品の話いっぱいしていきたいなという風に 思うんですけれども。 どうですか?あの、ふみこさんの演じてみての感想だったりとか。 こさんね、なんかね、私豆原さんの顔を見ていたら自然に ふみこさんになってなってた感じで、だからなんか、ま、役作りはとか聞かれるじゃないですか。 したかなみたいな感じなんですよ。 そうなんですね。 そう、そう、そう、そう。なんか自然な空気の中で はい。 なんか、作れてしまったっていうか、出来上がってしまった気がして、すごく楽しかったです。自由で。 うん。そうですよね。 なんか、ま、僕もなんか本当に一さんとは すごい、ま、ちょっと自分で言うのもあるんですけど、すごく仲良くさせてもらったも、いや、もうありがとうございます。もうファンの皆様ごめんなさい。 いやいや、もうそんなこと全然ないんですけど、あの、いろんな趣味の話だったりとか、あの、たくさんしたんですけれども、ま、そのちょっと思い出になるんですけど、あの、僕は筋トレが好きだっていう話を あの、一毛さんにしたところ、 一毛さんもこうアクティブにね、運動したりとか、 ま、登山されたりとかっていうのをたくさんこうお話いたんですけれども はい。 なんか今はまってる趣味とかっていうのはあったりするんですかね? 今はまってる趣味。今はね、ちょっとダンスなんですけど、ダンスってあのジャンル全然違うダンスね。なんだけど、ちょっと今 私のここ数年の人生の中で 1 番すごい忙しいんですよ。もんで、ちょっと 4 ヶ月ほどそのそれのレッスンはお休みして。あ、 そうなんですね。いや、でも本当になかなかダンスをやるっていうのもすごいなっていう風に思うんですよ。 うん。 もね、昔から大好きで多分私ダンス歌お芝居 3番目にお芝居が好きぐらい。 え、マジですか? はい。 それ大丈夫なんですか? 大丈夫なんです。ていうのはなんだろう。あの大好きなんだけどできない自分が嫌であ、 例えばバレーとか習っても あんな後ろに直角に足なんて普通上がんないじゃないですか。 でもそういうことをしなきゃいけないでしょ。それをやってる途中のなんかこう、なんて言うんですか、できない自分がすごく嫌で 途中で挫折するわけですよ。 はいはいはいはい ていうこと乗り越えてない で歌もやっぱりそうでなんかあの下手な自分嫌なのっていうでお芝居はもう 追求した うんでお芝居はもうどっち最初からできないから諦めていや本当最初ひどいもんだったんだそんなことないですよなんかとりあえず仕事にできちゃったみたいな感じなんですよなの? うん。 いや、でもなんかそのお芝居の時ももさっきほど言われた通一さんにお会いするとなんかこう、ま、なんか孫の気分になるというか、その役として一緒に、ま、ほぼお 2人のシーンが多かっ、2 人でのシーンが多かったので、うん。うん。うん。うん。 そのなんか、ま、ま、自分で聞くのもあれなんですけど、ま、僕の印象とかってあったりするのかなっていう風。 ああ、もうね。 あ、今時こんなに可愛くて素朴な青年がいるんだ。あの、それもこの業界にね。 いやいやいやいやいやいやそう いるんだってちょっと思いました。 ええ、本当ですか? そうそうそうそう。そういう意味です。ごく可愛かった。 そう可いね。男性に可愛いっていうのは失礼なのかもしれないけど。 いや、全然もうめちゃくちゃ嬉しいです。 すごく可愛くて素敵で素朴で ああ。その印象はどうですか?今は 今ねちゃんと仕事してるなって。 すごいなって。 そんなことないですよ。 いやいやいやいやいや。ラジオもちゃんとなんか知ってる。すごいな。 僕ラジオもなかなかやれないんでめちゃくちゃ緊張してるんですよ、実は。 上手よ。すごく いや、本当ですか?いや、嬉しいです。もうすごい滑らかにこうトークを進めているんでわあ、仕事してるって思った。 いやいや、もう本当に監督の時は俺大丈夫かなっていうの。大丈夫でした。 いや、良かったです。ちょっと一さんにもちょっとあのお便りを お、 なんか多分来てると思うので呼んでいきたいと思います。 え、ラジオネームコン太さんからです。 え、はい。一毛さんに質問です。 え、私は60 歳でデビューからの、え、ジャム、え、 J のファンのことですね。え、なのですが、一毛さんは登山も趣されているということで、体力作りのために何かしていることはありますか?え、マめちゃんほど筋トレはできないけど、この年齢だからこそは必要なのかなと思い始めました。富士山に登ってみたいですということでございます。 はい。 はい。はい。 そうすね。 そうですね。筋肉大事。 はい。なんか40 歳ぐらいからそう登産を始めたっていう。 そうです。そうです。40 から始めるまでは全く運動ってしなかった。 はい。お なんだけど40 から始めてやり始めたらその筋肉の大事さみたいなの目覚めてスポーツ大事ってなってっていうので全く違う人生になりましたし うち親が90 でヒラメ金をつけたんですよ。うちま、リハリハビリでね。 だから90 になっても鍛えれば筋肉ってつくんだっていうのを実際に見てるんで もうなんですよ。ただ今ちょっとそのこの 4ヶ月ね。 いや、でもやっぱりそのそん時もやっぱ体力をこう改めて全然運動してなかったわけですもんね。その 40最初の時はいはいはい。 その時のなんかその代わりとかはあったんですか? あ、だからほらあのてかその山なんて登れると思ってないのに登って降りてきたら意外と私体力ないとか 運動能力ないと思ってた。 かもしれないけど違うのかもしれないと初めて思った瞬間ではい。 で、それがすごく自信になってそこの道をこうなるほど 掘り込み始めたんです。 いや、すごいっすよね。確かに。今この方は 60歳でJ1のファンになっていく。 素晴らしいですね。それはね、あの心の若さをね、あの、そうですね。やっぱ筋肉は必要じゃ必要ていうことです。 そう、そう、そう。心の若さも必要だし、筋肉も必要だし。はい。素敵です。 ありがとうございます。じゃあ、他にもお便りただいてます。え、ラジオネームキさんからです。 え、いち、え、一毛さんこんばんは。ということで、え、一毛さんは登山が趣味だそうですね。え、登山愛家の方は頂上でラーメンを食べたりコーヒーを入れたりすると聞きました。え、つも食べてらっしゃるものはありますか?頂上まで登った達成感と景色の中で食べるものはさかし美味しいんだろうなと思います。 ということでございます。 はい。 いや、まさにその通りなんです。あの、 やっぱ食べるんですね、ラーメン。 食べます。あとね、多分体を使ってるから塩分 が欲しかったりとか、あとお、あったかいお湯。う ん。はい。 あの、お、左右が美味しいのね。で、でもほら、塩分なくなってるからラーメンの美味しいしなので本当にインスタントラーメン作ったりとか、あとやっぱりコーヒーは持っていって コーヒーをやっぱり飲みたくなる。 あ、その頂上っていうか上の方で。 そう、そう、そう。 コーヒー入れて飲むていうのはすごく いつもやってます。はい。 いや、じゃあ、え、もう何回も登られてるん? 何回も何回も登ってます。 1回かちょっと数えたことないんで。 ええ、すごいっすね。なんか かつに興味ないんだよて申し訳ない。 いやいやいや、でも本当になかなかね、その登山を何回もやれるっていうのは本当に僕 ま確かにね。 すごいなので、あの、はい。あの、今の事務所じゃないんだけど、事務所に内緒でまず行ってしまうというで、帰ってきてから行ってきちゃったっていう。あ、すごい。 行くって言うとダメて言われるから。 いやいや、僕も行きたいんですよ。 内緒で行こうね。だってだめ。怒られるかも。事務所に。 で、も勝手に、ま、い、勝手にはさすがに行けないですけどでも本当に行ってみたいなって思いますし。うん。 おすめの山とかってあったり。 おおすめはこれはね、ちょっと内緒にしたいな。 っていうのはそのほらその人が私がおすめって言って勝手に行かれるとまた何が起こるかわかんないじゃないですか。なので責任取れないので いやいや、そんなことないですよ。全然そんなことないですけど。 てか、あの、その人にとっていい山がいい山であって、 私にとってというのはまた違うかもしれないので。 はい。そうですね。確かに。 確かにそうっすね。でも僕一毛さんにちょっと質問 1個んでしょうか あるんですけど、何でしょうか。 何でしょうかというか、その、ま、 めっちゃ素朴な、素朴というか、もう普通 の疑問なんですけど、ま、その、ま、自分 もこう体鍛えたりとか、こう健康気にし てるんですけど、改めて一毛さんになんか 健康のために気をつけることてなんかあん のかなっていう。ま、僕今23なんです けど。若い 全然そんなことないですけど。いや、私は これしといた方がいいよとか、私、 これ食べた方がいいとかあるんですか? いや、もちろん。だから食事はやっぱりバランスよく食べる、 そっから睡眠取るとか当たり前のこと。 そう、 当たり前の生活を送ることで意外とできないじゃないですか、私たって とんでもない時間に働かなきゃいけないし。 間違いない。間違いない でしょ。でしょ。 で、だからそれはね、できない時はできないんだけどでもできる時はとにかくちゃんとリズムのある生活をする かな。 今はじゃあちょっととんでもない生活を いやね、 なんか申し訳ないですもんね。でも本当に いや、でも本当にラジオに来てくださるのが嬉しいです。僕は 私大ラジオ大好きなの。 あ、そうなんすね。 そうなんですよ。もう本当にラジオ大好き。普段は出られたりとかするんです。 あ、はい。 ラジオもあの呼んでいただければ出られ出ますし、あとラジオドラマがすごく好きであ 声だけでやるドラマがすごく好きで、だからあの声かけていただくとすぐはいはいはいって言っちゃって 嬉しいです。そのラジオをたくさん聞いてる 一毛さんからして今日の僕は大丈夫? うん。全然大丈夫ですよ。素晴らはい。素晴らしい。 なんかだから1年の間にはい。 あ、なんかすごいちゃんと仕事する人になっちゃったんだってちょっと寂しい。 その時はいいけどね。 それは分かってます。 ちゃんと仕事してるの分かってるんですけど、なんかあの普通にいてくれたから そのことと仕事してる姿が結びつかなかったんで、あ、 今、あ、仕事してるっていう やっぱり違うもんですか?僕がこう、ま、そのわゆるアイドルのお仕事してる時と、ま、お芝居 演技って別にほらはい、ただいまから演技じゃないじゃないですか。だからある意味してる時って普通のことをしてるだけ。 うん。はい。はい。はい。はい。はい。 特に、ま、今回はあのホームドラみたいなところもあったから割と自然に普通のことをしてるだけだから 演技してるのかしてないのか自分でも分からないじゃないですか。私これ演技してるのかしらて思っちゃうんですよね。 でもその自然にいられることがきっといいんだろうなって 思う意味ではすごく自然のままに本当です ずっといたのでほらオフになってもそんなに変わらなかったから 確かに確か だからこれは芝居をしたんだろうかみたいな そうすね本当にもう1 年以上前なんで撮影が結構 もう年月経ってますけどはい僕すごいその映画の中で 好きなシーンたくさんあるんですけどあの長 さんとお2 人での芝居のところを僕結構好きで ああ、これはもうラッキーとしか言いようがないんです。はい。 やっぱ昔共演されてたことあるっていう。 そう、そうなんです。だからそれがあるおかげでなんかあの今ここに描かれているだけじゃなくてその過去の時間が埋まってるんで うん。ああ、 なんかすごくありがたかったです。 こうちょっと続いてるじゃないですけど。 そうです。そうです。で、その若かった、お互いに若かった頃の記憶も映像としてあるわけじゃないですか。 あのとが出会った時のことを目にあの浮かべられるんですよ。 これはなんてありがたいことかと思いました。 いや本当に。え、どうでした?久々にお 2人でお芝居いするっていう。 あ、本当か。すごく自然な感じで時間が流れて、もう本当に 50年一緒にいるような気分になってる。 いや、でも本当にそれぐらいなんかこうあったかい。もうあの階層になる時がすごいもうすぐあったかいなっていうのでしょうね。 ふみ子さんはだからあの石さんの中にまれている感じ。 それは本当にセリフとかじゃない何かをずっとその長塚さんがそこにいてくださるんで、もうすごく自然にできてしまって、私仕事してないんじゃないかし。 ええ、そんなことない。多分ですけど、多分リスナーの、ま、僕らのファンの皆さんもあそこ見たら泣いちゃうんじゃないかなていうなんかほっす。そう言ってると嬉しいです。 絶対そうだと思います。本当に 確縁側で縁側でちょっとあのお野菜をやってるところが好きでした。 そこはかなんかこう自分でも見た時にこんなま塚さん僕お会いしてないんですよ。撮影 期間中に だった。 はい。 ああ、そう。 多分その終わられてクランクアップされて ちょうど僕がインぐらいだった気がするんですよ。 そうだったかしら。あ、ちょっと忘れてた。 そうなんですよ。だからまだ会ってなくて うん。 明日多分初めて僕 あ、そうなのですよ。 あら、まあ、びっくり。あら、そうなんだ。 ちょっと、ま、緊張もありつつ楽しみで ですね。 はい。なんか、ま、そのみんなで揃うこともなかなかない。 なかなかないですよね。 はい。 なんですごい楽しみにしてるんですけど、 え、ということで、え、一さんとたくさん楽しくお話できたんじゃないかなという風に。 そうですか。もう終わっちゃいますか? お、そうなんですよ。もう、もっと喋りたいんです。本当は来週も来てください。 呼んでいただければいい。 いや、もう本当にもういっぱい喋りたいなという風に思うんですけど、ということであっという間にお時間来てしまいました。はい。あの、最後にちょっと映画に関してのメッセージを一毛さんからいただけたらなと思います。はい。 はい。 あの、ま、皆さん言ってくださってるんけど本当に層の方が、あ、自分のことのように思える。 だからメアのファンの人もなんか一 ハ あ あ それは分かってます。ちゃんと仕事してるのは分かってるんですけど、なんかあの普通にいてくれたから そのことと仕事してる姿が結びつかなかったんで、 今、あ、仕事してるっていう。 やっぱり違うもんですか?僕がこう、ま、そのいわゆるアイドルのお仕事してる時と、ま、お芝居 演技って別にほらはい、ただいまから演技しますじゃないじゃないですか。だからある意味してる。 時って普通のことをしてるだけ。 うん。はい。はい。はい。はい。 特に、ま、今回はあのホームドラみたいなところもあったから割と自然に普通のことしてるだけだから演してるのかしてないのか自分でもわからないじゃないですか。私これ演してるのかしらって思っちゃうんですよね。 でもその自然にいられることがきっといいんだろうなって 思う意味ではすごく自然のままに 本当たのでほらオフになってもそんなに変わらなかったから 確かに確か だからこれは芝居をしたんだろうかみたいな そうすね本当にもう1 年以上前なんで撮影が結構 もう年月経ってますけど僕すごいその映画の中で 好きなシーンたくさんあるんですけどあの長 さんとお2 人での芝居のところを僕結構好きで ああ、これはもうラッキーとしか言いようがないんです。はい。 やっぱ昔共演されてたあるっていう。 そう、そうなんです。だからそれがあるおかげでなんかあの今ここに描かれているだけじゃなくてその過去の時間が埋まってるんで うん。ああ、 なんかすごくありがたかったです。 こうちょっと続いてるじゃないですけど。 そう、そうです。で、その若かった、お互いに若かった頃の記憶も映像としてあるわけじゃないですか。 だからあの石とが出会った時のことを目にあの浮かべられるんですよ。 これはなんてありがたいことかと思いました。 いや、本当に。え、どうでした?久々にお 2人でお芝居いするっていう。 あ、本ん当か。すごく自然な感じで時間が流れて、もう本当に 50年一緒にいるような気分になってる。 いや、でも本当にそれぐらいなんかこうあったかい、もうあの階層になる時がすごいもうすぐあったかいなっていうの。 んでしょうね。ふみこさんは。 だからあの石さんの中にまれている感じ。それは本当に セリフとかじゃない何かをずっとその長つさんがそこにいてくださるんで、もうすごく自然にできてしまって私仕事してないんじゃないかしら。 ええ、そんなことない。多分ですけど多分リスナーの、ま、僕らのファンの皆さんもあそこ見たら泣いちゃうんじゃないかなていうなんかほっす。そう言ってたと嬉しいです。 絶対そうだと思います。本当に 私あのこうあの縁側で縁側でちょっとあのお野菜をやってるところが好きでした。 あ、そこはかなんかこう自分でも見た時にこんなま塚さん僕お会いしてないんですよ。撮影期間中に。 そうだった。 はい。 ああ。 多分その終わられてクランクアップされて ちょうど僕がインぐらいだった気がするんですよ。 そうだったかしら。ちょっと忘れて。 そうなんですよ。だからまだ会ってなくて うん。明日多分初めて僕 あ、そうなのですよ。 あら、まあ、びっくり。あ、そうなんだ。 なんでちょっと、ま、緊張もありつつ楽しみで ですね。 はい。なんか、ま、そのみんなで揃うこともなかなかない。ないですよね。 はい。 なんですごい楽しみにしてるんですけど、 え、ということで、え、一さんとたくさん楽しくお話できたんじゃないかなという風に。 そうですか。もう終わっちゃいますか? そうなんですよ。 もうもっと喋りたいんです。本当はもう来週も来てください。 呼んでいただければ いや、もう本当にもういっぱい喋りたいなという風に思うんですけど、ということであっという間にお時間来てしまいました。はい。あの最後にちょっと映画に関してのメッセージを一毛さんからいただけたらなと思います。 はい。 はい。あの、ま、皆さん言ってくださってるけど本当にいろんな層の方があ、自分のことのように思える。 だからメラのファンの人もなんか一

「CMなし」JO1のオールナイトニッポンX(クロス) 2025年10月29日
JO1のオールナイトニッポンX(クロス)
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11人組のグローバルボーイズグループJO1が水曜日のオールナイトニッポンX(クロス)を担当!
ラジオ界のGo To The Top!!を目指す番組です

今夜はスペシャルウィーク!
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