「ボクらの時代」『 鈴木亮平×宮沢氷魚×阿川佐和子』日本と海外の違い 「日本人はすぐに謝る」

始まりました。 今日の僕らの時代はこちらの 3人。 この番組としてですよ、僕は思ってることが 1 つありまして、こ本当にフリートークじゃないですか? はい。 誰が仕切るんだっていう話で はい。 プロがいるわけですよ。 はい。 違う、違う。 だからと言って仕切ってもらっていいのかっていう。 え、あ、なるほど。 いいがけ。 さすが責任感がある。 そうです。我々がね、2人で一生懸命 大丈夫かな? 大丈夫かな? ストイックな役づりで存在感を放つ俳優。鈴木両平さん。 独特の透明館で話題作への出演が続く俳優沢ひさん。エッセや小説を執筆する一方、女優としても活躍する川子さん。 [音楽] この映画ごめんなさい。ごめんなさいって。 そう、そう、そう、そう。もう言わないのっていうね。 はい。あれ僕ずっと思っていてお君も海外に住んだ時期が長い はい。 から思ったことあるかもしれないけど日本人って僕もそうなんですけどすぐ謝るがる。 うん。ああ じゃないですか。 え、両平さんも何年ぐらい? 僕はね、1年しかいなかったんですけど、 ある1年。留学を。 学、 大学の時。 学。えっと、高校の時ですね。 高校の時。 はい。とはいえ僕ももう日本生まれ日本育ちで [音楽] うん。 ふとした時に階段で転んだことがあったんですね。 うん。 で、周りの人が見るじゃないですか。 うん。 そうするとすいませんって言ったんですよ。 ああ。 言うじゃないですか。 皆さんの時間を ちょっとこっちに注目させてしまってすみませんみたいな。 うん。 これて少なくとも僕の知る英語ではないなと思って。 ないですね。 ああ。 え、何年、何年でも僕も、えっと、留学は 2 年間なんですけど、生まれが向こうなので年に 2 回ほどおばあちゃんに会いに行ったりしていて、向こうではほとんどももうちょっと謝った方がいいんじゃないのってぐらいないんですよ。文化はあるし、日本人の うん、 ま、美得であると思いますし うん。でもよく考えたら不思議な部分だなと思います。 昔あるアメリカ人の友達っていうか知り合った人が日本語はとても便利ですねって言われて何があった? すいませんは何でも使えますって。 そうそう。 お願いしますもすいません。謝るもすいません。 ありがとうでも ありがとう。すいませんってなんかも頂いた時にいますもんね。 もうすいませんはとっても便利ですねって言われた時になんか急に恥ずかしくなっちゃって うんと何度もお辞儀したりもすいません。 あ、じゃ、失礼しますって。僕もね、帰岩とかにものすごくお辞儀して何回もしてるのを映画で見てはあ、自分こんなにお辞儀してるか。やしてるな。 [音楽] 日本人だったな。 そういう意味でも発見ね。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] いつから演劇の仕事をしたいと思われたんでしたっけ? 俳優をやりたい なとはずっと思ってたんですけれども。 うん。小さい頃からですか? ま、中学生ぐらいの時からですかね。元々あのフィクションの世界が好きなんですよ。 [音楽] ええ。 お芝居をしてる時が うん。1 番生きてる時感があるんですよ。 うん。 見るのが好きというよりはそっちの世界に行きたいんだけどっていう うん。 なのでハリウッド映画とかたくさん見ていたのでアメリカに初めて親に連れて行ってもらった時に映画に入ったっていう ここに落ちてる石があの石だっていうハリウッド映画に出てくる石がこれなんだ [笑い] 可愛い少年だねそっから前伺った話私が買い詰まで申し上げると学生時代にちゃんとプロの世界に入りたいと思って 50社ぐらいのうん 俳優要請所上じゃないなんだ ま事務プロダクション事務所とか 俳優なんですけどって電話する。 ええ、 だすごい積極的っていうか 迷いがないんだなと思って。 元々すごくやりたいと思ったらもう体が動いちゃうタイプです。 そこに恥ずかしさとか迷いっていう あります。あります。しかもやっぱり断れると傷つくじゃないですか。 傷つくでしょうね。 大体はまず原付でその事務所なり制策会社の下に行くんですよ。まず ええ。あ、直接 はい。 で、そこで電話するんです。前持って電話すると断られちゃうんですよ。 ああ、 でもあ、今下にいるんですけど言うと、 え、うん、じゃあじゃあ 1 回上がってきてみたいになることがたまにあるんです。 すごい言葉かけてくれる時点で優しい人なので。 あ、そう。言葉もかけて。 もほろろろさ。 大東京恐るべというか。 うん。 こんな街で自分はやってけないし、外見も良くないし、才能ないかもしれないという思いを必死で抑えつけて言聞かせるわけですよ。いや、そんなわけないと。 うん。 何十年後にはこういう場でこういうエピソード話してるはずだっていうのを 話しましたね。たましいのね、やっぱりね。 でも赤さんの うん。 何?私いいの? 私も面白いですよ。 花子たんて朝やった時に あ、 あの村岡花子さんっていう方の 言ってた学校でのエピソードみたいなのは結構朝ドラであったんだけどうん。 そこの出身の方なんです。すごいお嬢さん学校の うん。 え、学校はね、お嬢さん 東洋和っていうご機げよって挨拶をするという。 ごでもそんな綺麗な言葉使う割には女ばっかりの中学高校って男の目がないからやりたい放題。 もう早弁はするし、 もう若い男の先生入ってきたらかもだしね。もうみんなでいたずらして ええ、思ってたんと違う。 本当すいませ。でも女子校にもいろんな女子校があって本当におやかな女子校もあると思うけど うん。元々はそこからどういうその職業を歩もうとされてたんです。 え、私職業歩もうとしてませんでした。うちの父は小説かっていう商売ではい。 で、歯も専業主婦だし就職ってどういうことかよくわからないと。 うん。 それでだから早くお嫁に行きたいと。お見合いざ昧ですよ。 あ、そうですか。 で、お見合いしまくってしまくって数打ち当たると思ったのにちっとも当たらなくって 僕と同じようなことしてるじゃないですか。 50社ぐらい回って。そうですね。 あ、そうね。今度こそはと思って 早く優しい能力のある旦那見つけてこの家を出ようと思ってたのにた 28 ぐらいの時にテレビ局番組のアシスタントにって言われて そこが不思議なんですよね。どういう不思議ですよね。 ま、これは親の七光ですよ。はっきり言えば。あ、はい。 だ、父と一緒に出た雑誌のグラビアの写真 を見てテレビのプロデューサーがこいつは 何だと電話買ってきて最初はレポーター その後に番組が新しく始まるんだけど アシスタントにならないかっていうの がニュース賞の先けみたいなうん なぜ各にならずにその後 にし徹哲さんのニュース番組っていうの 始まったらアシスタントになれてええて 思いながらやり はいずっとアシスタントその時代 仕事が続いてたっていうのはどういう才能を見出されてたんですか? なんだろう?ギャラが安かったんじゃないですかね。 そんなまたそういうこと言ってきはじゃあ 今だって本当にどんどんどんどん はい。いろんな仕事、 役者の仕事だけじゃなくモデルの仕事も継続的にオファーがあっては 俺って今登り流みたいに思わないんですか? いや、もうありがたいことにどんどん仕事も増えていって すごく幸せは感じるんですけども、こう今自分ってどんな状態なんだろうとか考える余裕が意外とないような気がしていて 自分のことは好きですか? 好きな時もありますけど基本コンプレックス の塊なんで。 へえ。 どこにコンプレックスがあるの? いや、いっぱいありますよ。もう言えないことも多いですけど、現場で失敗をしたくないんですよ。 ああ。 ああ。失敗はしといた方がいいって。 そうなんですよ。自分でも分かってるんですけど恐怖に駆られているんですよね。 それは俺いいことだと思うな。 あ、本当ですか? うん。20 代で僕は多分仕事でもたくさん失敗して うん。 もう呼ばれなくなったとかたくさんあるし。 そんな時期があったんですか? ありますね。こういうお芝居いをしたいなと思って自分 1 人汚がりのお芝居をして編集で全部ガットされたりとか 傷つく。 ま、自分のせいなんですけどでもそれってトライしてみたかってやっぱり分かって うん。 あの時にあの失敗したからあ 30代でこれがうまくいったとか うん。 あんな大端書いたから今回の小端では何も同じませんけどっていうようなとかだんだん思えるようになってきたかな。失敗するなら前のめりに倒れたいよね。 そうですね。うん。やっぱちょっとビビって後ろに住んだが倒れちゃったは 1番悔しい かな。 でも倒れないってことは毎住進んでないってことだから失敗する方がいいんですよ。 そうですね。 年を重ねるって大人って何だろうって 時々思うんですけどもよく仕面を見るんですけどね。 はい。花ですか?花の 鼻。 鼻のつぼみがプっと出てきた時って本当にウイウイしくて水みしいのがパッとなるとある時 私が女王っていうぐらい 1番こうしラメの歯の中で1 番美しいのにそれが何日かしてくるとずーんってこう傾いてくそれを見る今の私これぐらいかなって思うで花はそういうただひたすら自分の命を全倒するだけっていう姿を見るとなんて潔ぎいいんだろうと思 [音楽] うん。 こういう生き方をしたい。しくらを見ると思いますね。 結構植物は育ってらっしゃるんですか? ま、あんまりね、その能力ないの。緑の指がないんです。 緑の指ってんですね。 植物うまく育てる人のことをこの人は緑の指があるって。 はい。はい。僕持ってないです。 持ってない。 本当ですか? 緑の指全然持ってないですね。 僕結構 家にいっぱいあるんですよ。 おお。 去年バーっとこう買ったんですけど、それまで家に 生きているものがなかったんですよ。 1 人暮らしなんですけど。で、当時植物もなかったので、ふとある日、今この空間の中で生きているものって僕だけなんだと思って、なんかもっと命に囲まれたいと思って、 ええ、 買ったんですよ。 あら、 特に2022 年は、えっと、ずっと朝ドラの撮影をしていて うん。はい。 もう家と渋谷の NHKの往復だけだったんですよ。 全然式を感じなかったんですよ。 へえ。 植物がいることによって、 あ、今は夏とか感じていたんですよ。 悲しい。あとスタジオのセットの中の景色とか季節が違うんで、 タイガの時もそうなんですけどうん。正合 外歩くと うん。 どこだここはってなるんですよね。俺の生きている時代じゃないって。 分かります。 分かる。 あの、俺が作った国の未来がこれかとかそうスリッチの時はあれ今戦争中のはずなのにとか時代が そうですね。時代もだし僕たちはもう沖縄だったのでスタジオの中なんですよ。 ああ。 強制的に うん。 その季節とかその時代に自分を戻すために植物とかお花とかを買っていましたね。 役者って辛いのね。 [笑い] 湯舟はそんなに大きくなくていいんですよ 。水道台が高いんで、それ浅くていいん ですよ。あの、あんまり深いと水が水道気 するような人はその豪程 が面白いと思家 を続けてんですか?でも僕は現場は やっぱりあのもちろん楽しいことも たくさんありますけども辛い時間の方が 多くてえへえ。 とにかく現場ではも悩んで悩んで大丈夫なのかな。これずっと続くのかなって思うんですけども。 完成したものがみんなに届いた時にそれで全部払拭されるんですよ。 あ、やってよかったっていう。うん。 最初モデル モデルから モデルさんをやってて 何がきっかけで演じる仕事に僕ずっと役者になりたくて あ、最初からなりたかったんですか? はい。で、ま、身長もあるし うん。 洋服も自分で言うのもあれですけど、意外と似合うので めちゃくちゃ似合うよ。 びっくりするぐらい似合う横に立ってたら。 そうで、そのモデルをやりながら、ま、芸能界であったり、カメラの前に立つっていう経験をどんどんこう自分の中で 増やしていって、自分を磨いていってようやく 2016年だか17 年に映像デビューをさしてもらったんですけども、も、 さっきのちょっとちらっと はい。 これずっと続くのかなっていうおっしゃったんですけど。 はい。そういう不安はある? もう不安です。もうこの作品で結果を残さないと次はないだろうなっていう気持ちになるんですよ。毎回 それは自分の中の何かが はい。 覚めるとかではなくて じゃなくて多分自信がないんだと思うんですよ。 うん。 ま、絶対的な自信だから不安なんですよね。あり。 うん。絶対的な自信なんてつく時があるのかな? 我がですか? ないすよ。70 になるのに私インタビューの仕事も各ダメだなって 年柄年中思うし。 そうですか。 でもそれはいろんな人にあっていろんな応所に聞くけれど例えば [音楽] 100 歳近い絵かきさんにあって満足した絵なんてまだ 1つもない うん とかこないだ役所さんだって うんは 僕は演技はまだ分からない全然ダメだと思うみたいなことおっしゃるし みんなそうなんだなって思ったんだけどあ あますね 鈴木さんはどうですか? いやああ、 分かってきた。 いやいや、全然自信はないですもへこんでますよね。 へこむんですか? すっごくへこみますね。 いつへこむの? カット。オッケー時にもうへこんでますね。 オッケー。出ちゃったよ。 うん。 あ、出ちゃったことにこむの。 あんなのでオッケーなはずがないって。 私なんかやったとか思った。 そういう時もあります。 よしっていう時にたって時もありますけど、 仲い人間からは終わったシーンを両兵はずっと練習してるよね言われます。 ええ、 分かる、わかる。 こっちもあったなとか、 あの間だったかなとか。そう。 でもこれ不思議なもので年齢をそこそこ行くとその悩みにどっかでこう区切りをつける術は覚えてきました。うん。 ああ、 悩み続けないっていうのは。へえ。 ここまで悩んだら、ま、反省の息だけど うん。 こっからあはただの無駄だって思ったら はい。 もうスパンて ああ、なるほど。そっか。 僕はもう寝るまで うん。 家帰ってもうセリフ何回もまた行って最終的にうわーってなってもう強制的に寝てやっと解放されるんです。 起きたら蹴ろうとする。 起きたら意外と大丈夫なんですけど。あ、でも同じですね。 僕さっき言った区切りつけるって 寝るのよ。 寝る。寝るの 一緒だね。 一緒ですね。 多忙な毎日を送る中、どのようなことをして生き抜きをしているのでしょうか? [音楽] 世界医を見ること。 あ、もうそれです。 YouTubeで。 ええ、 YouTubeで、 YouTube で遺跡とについて勉強したりとかで世界の歴史を教えてくれるチャンネルとかどうもやっぱりこう歴史とかがすごく好きみたいで 歴史が好きなんですか?世界観を見てて何にワクワクするんですか? その大さと言いますか、その有求の時の流れもあります し、自分という存在を多分俯瞰で見られて うん。 自分はその一部でしかないというようなことを確認できるからほっとするんだと思います。どうしても自分の世界とか自分の住んでる時代とかでいっぱいいっぱいになるじゃないですか。でもそれは長いロングスパンで うん。 メソポタミアからのスパンで見ると多分もう本当ちっぽケで一緒にして消える存在でもしかしてこの仕事でかに素晴らしい作品を作ったとしても多分 2300 年後の人にとってはこれポちの価値もないじゃないですか。例えばそういうようなことを多分感じられるですよね。 あ、て、歴史の面白さやっぱり今の時代の常識は ちょっと前の時代は全くの非常識だったりとか うん。 人間って本来どういう生き物でどういう欲求があってそれを今の法律だからこそどういう風に抑えられてるんだろうとか他人の気持ちに想像できるんですよね。ど 思いをせてみるって 思いをせてみて うん。 じゃあいざあなたがはい。 中華を今から収めてくださいって言ったらそれをやったことない人間が誰がいい皇帝誰が悪い政治をしたって判断できないなとかいろんな面から 見ていくともう無限の楽しみ方があって どうですかき抜きは何ですか?はですか? 生き抜きは前番ですか? 散歩してるんですよ。 おお。 似合うね。 してそう。 1 時間から長い時はま、1時間半2 時間くらい。そんなに歩くんです。 その時に見てるのがこの建物のこの窓好き。 うん。 このドアが好き。壁が好きっていうので 自分の将来 住みたい家をイメージしてるんですよ。あ、 へえ。 から一見屋にいずれ住みたいんですけども、 あ、一見は 参考になるものをずっと探してるんですよ。 今までのその情報を蓄積したもので、今今んところ理想の家ってのはどういう感じなの?あ、難しいな。パターンがあるんですけど。 うん。うん。 玄関は大きい玄関が 大きい玄関。 両方湧くようなこをバーンと加いて 玄関からやっぱ人を招いて いい息もどんどんそこから吸収したいのでドアは大きく作りたいし 外国みたいな感じだ。 窓も大きい窓をたくさん。 2階建て、3階建て。2 ですね。2 ですか? で、暖炉が欲しいんですよ。 暖炉ね。 ファイアペある。 煙突もあります。 階段、 階段は 階段大事じゃない? 大事です。螺旋階段の時期もあったんですよ。めっちゃでかい家だよね。 はい。 ただ螺旋階段は疲れるんですよ。 ああ。 だから段差がなるべく 1個1個低い。 おお。 階段。 うん。 はい。 から長くていいんですよ。 傾斜が強くない。 はい。やっぱごだね。 オッケーです。 傾斜なくていけるって。 はい。 このおばあちゃんの家がすごい アメリカのおばあちゃんもの いや、日本の山梨のおばあちゃんの家なんでダンがもうすごい 1個1個高くてあ あはい。 短いんですよ。 うん。あ、 危なくて危ない。 急なね。 うん。 あるね。 それがもう怖くて いかにそこから遠ざけようかっていうどんどんどんどん あのトラウマのあるんです。 階段から もう壁なんですよ。目の前があるよね。 で、もうスロープに近い階段が うん。 理想的ですね。お風呂は? お風呂は床は石で うん。うん。 転ぶと痛いわよ。 ちょっと将来た時に見に行かせてぜひぜひ これかかって。 うん。で、湯舟はそんなに大きくなくていいんですよ。 あの水道台が高いんで。うん。 あ、そこも気にする。 はい。 あ、浅くなく浅い。 それ浅くていいんですよ。 あの、あんまり深いとやっぱその分水がお湯が進 水道で気にするような人はその豪程住めないと思うよ。 そうだ。現実的なところとすごく非現実的なところが混ざって。 この階段を行けるところは 水道台気にするか 気にしますね。床段とかもいらないんですよ。 いらない。 天気台が高い。天気。 それ固定資産税は高くてもいいの? それはいいんですよね。 それはいいの? 面白い。まだまだいっぱい夢が持てるもんね。た気がしてるな。 他に夢はありますか? いつか海外でお仕事が うん。 したいですね。外国でこないだあのインド映画の RRっていう映画を見たんですけども うん。圧倒されて規模感と エンターテイメントとしてのクオリティが すごく高くて、もちろん日本の映画も 素晴らしいんですけども、自分が今まで フォーカスしてこなかった国にこんなに 素晴らしい面白い映画があるんだってこと に最近気づいて各国にいろんな文化の も素晴らしいものがたくさんあるんだって いう。それをどんどん知っていきたいなっ ていうのがありますね。 うん。だから今からインドもそうだし、とかインドネシアとか韓国もそうだし、 世界に挑戦しようとしているっていう時にやっぱり日本の映画の作り方っていうのがやっぱり国内 ドメスティックに音楽もそうですけどもふっと気がつくとアジアの小さな国の方がどんどん進んでいくっていううん おっしゃってる監督がいらしたけどね。 ま、それ僕らも俳優もそう考えてることではあるんですけど、日本の文化 僕たちが見ていいと思うものと うん。 え、西洋の人が見ていいというものが一致しないことも非常に多くて他の国よりもギャップが大きいは感じています。僕はま、違う。 理由はこれだっていう風に言われる専門家ではないんですけど、はっきり違うなというのは演技 1つとってもやっぱり外国の 1 人に受ける演技と日本の人が見て感動する演技は違うんですよね。そう日本人のお客さんいろんな方いるんですけどローカライズがちょっと日本ではかなり独特な進化とも取れるんですけど演技が遂げてるなとは感じますね。 [音楽] そこの差加減をコントロールできるように自分なりたいなと思いながらやってるんですけどね。僕はすごくもちろん日本が大好きだし話になると思ってなかったけど [音楽] 世界の人たちに向けて尊敬をされる日本というもののそのさじ加減を 取ってきような責任が我々にあるなと思ってますね。 それどうやってやるかはちょっと頑張りますけれども。 いや、今日はためになるお話を伺いました。 まさか最後こんな感じで終わると思う。 それでは今日も素晴らしい 1日を [音楽] [音楽] ສ [音楽] [拍手] [音楽]

「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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