ダブル・トラブルTAKE2~Hollywood Ending~コメント動画 越岡裕貴×辰巳雄大

ミュージカルダブルトラブルテイク 2 兄地民役の腰岡行きです。 弟ボビー役の辰です。 ちょっと前回 前回ね結構前になりますけど 2 人で何やく 本当に2人で演じるわけですから。 うん。もう2 人しかいないからね。あとピアニストの方とかいるけど。 そうだよ。体は2つですから。 そうだよね。 もう前回の思い出としてはもう うん。 何ですかね。 女性の格好に着替えながら男性の声で裏で喋るとか 麻痺してくるっていうかね。 俺たちの公演は あのジミーとボビーが見に来てくれててレベッカっていう女性のキャラクターあるじゃない。で、赤いカラを僕 僕て私 はい。あ、あなたね。 うん。かぶってたんだけど こうやった時に全部飛んでって ジミとボビーがめっちゃ爆笑してんの聞こえた。 マジで。 うん。やっぱね、 ハプニングで飛んでったの。 本当は飛んじゃいけないところで首パーンって振ったら赤いカがボーンって飛んでって はい。 で、ボビー今見ないでって言って続けたんだけどジミーとボビーがめっちゃ笑って演出かと思ったって新しい。それなんか あ、僕らはあれですね。 いや、俺が引くマの上に亀ムがいて本当のトラブルに見舞われたっていうのも、 え、どうしたの?押したの? いや、だからちょっとやりながらちょっとずつ歩いてってくれてるんですか? [笑い] いや、もうこのダブルトラブルっていうタイトル はい。 もうそのままですよ。ほ、本当に毎日何かしら起こる ね。ま、同じ作品ではあるけど、なんかちょっとしたね、掛け合いとかがちょっとその日のあれで変わっちゃうからね。 そう、本当にそう、 いろんなことがなんか起きそうな気がする。 全部の着替えギリギリだとかあるもんね。 1 個ミスったらやばいっていうね。ちょっともう踏んでいくみたいな靴のかと。 本当そう。裏は衣装さんと僕らであの本当に F1のピットインみたいな感じですから。 いや、本ん当そうなんですよ。 呼吸1 個でも見られたらちょ出てこれないみたいな。 うん。裏も見せたいぐらい本当すごいんすよね。 ぐらいすごい。ま、でもそれを感じさせない 表にしたいと思います。 是非お楽しみに。 お楽しみに。テイク2 でついにコッシーと兄大役 はい。再炎ってわけじゃないんじゃない?また新しい そうですよ。今回 ストーリーを、 ま、前回の4年後の話です。 で、なんと結婚してるんですよね。 いや、もう行っていいんすか?これ いいっすか? え、どうかな?なのかあるが入ってるかもしれない。 前回はチーム違うわけじゃないですか? うん。うん。 でも兄役として出て弟ましたし、 あの、お互いの見てるわけじゃないですか。 はい。 でもね、僕ね、本当この作品って やってみて思ったんですけど、これ兄弟の悪ふざだな。 うん。 挑戦上だよね。 いや、挑戦上でもあるし、 このね、台本でね、本当にお互いを笑わすことが、 俺がコシーを笑わすことがそのお客さんが面白くなっていくというか。 だから一番楽しんでるよね。 いや、そういう本だと思うんですよ。お客さんを笑わせることはもちろんなもう まずで本当に笑わせ合ってるというか うん。いいよね。 そういう作品でもあるんで僕は。でもコッシーと組めたことによってあのボケ解放できるなっていう。 [音楽] ああ、確かに 形がね。これコンビあったわけじゃない。コンビ見に行ったけどどれも全然違うから。 全然違う。 ユダと俺のバージョンも全然違うの。 全然違うし。今回一緒にやるゆうちゃんとむ室ろちゃんのコンビも全然違う作品になると思うんですよ。 うん。なるね。 本当に 見に行きたいな。 いや、でもだから、ま、コッシーと一緒にやれるっていう、ま、僕らは本当にフォグループでずっと活動してるんではい。 [音楽] 思いっきり信頼感持って上で 暴れたいと思います。 僕らなりの ダブルトラブルテイク2 ダブルトラブルっていうぐらいだから数々のトラブルに巻き込まれるわけですよ。だからそれをあの会場でお客さんもそれを感じてワタワタしてほしい。 実際僕何回か見に行ったけど同じような気持ちになりました。 なるよね。あれあ大丈夫かな?大丈夫かな?みたいな気持ちになるから。 一緒にその空間にいるような感じで楽しんでもらえれば嬉しいと思います。うん。いや、もうダブルトラブルって本当にね、どうなってんのっていう仕掛けもたくさんありますし、なんでどういう状況なんで出てこれたのとかそういう不思議なトリックがあったり、話の面白さもあるし で僕は演やった時にこの作品って本当になんていうか落語のような世界だなと思ったんです。 1つで うん。 え、どれだけの役を演じて、どれだけ皆さんに楽しんでいただけるか。 え、ま、僕たちが世界所演なので、このダブルトラブテイク 2 はい。 是非劇場でお見逃しなく、あの衝撃の瞬間はうん。 まず皆さんに見ていただき はい。 世界初演ですからね。 はい。 是非一緒に楽しみましょう。 はい。 ということで 劇場でお待ちしております。

極上の笑いと歌とダンスでハリウッド映画の裏側を描く、
抱腹絶倒ミュージカルコメディの続編!
世界に先駆け日本でオープニングを飾る!!

【脚本・作詞・作曲】 ボブ・ウォルトン&ジム・ウォルトン
【翻訳・訳詞】 福田響志 【演出】 ウォーリー木下 【音楽監督】 落合崇史 【振付】 TETSUHARU 本間憲一
【ピアノ】 中原裕章 中西 司
【出演】
兄ジミー 越岡裕貴(ふぉ~ゆ~) × 弟ボビ- 辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)
兄ジミー 原田優一 × 弟ボビ- 室 龍太
【東京公演(保谷)】 2026年2月8日(日)~10日(火) タクトホームこもれびGRAFAREホール
【大阪公演】 2026年2月14日(土)~15日(日) サンケイホールブリーゼ
【東京公演(有楽町)】 2026年2月20日(金)~3月8日(日) I’M A SHOW(アイマショウ)

6 Comments

  1. 過去映像もありがとうございます
    雄大くんと越岡さんのテンションの高さから、もう既にワクワクが伝わってきます
    レベッカのカツラがとんだとき以上の大笑いを楽しみにしています

  2. 以前の映像が視られて嬉しいです
    そして、話しの続きも楽しみ

    体調管理、がんばっ!

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