「ボクらの時代」『中村倫也×ユースケ・サンタマリア×マギー』若手時代の中村倫也 先輩に物怖じせず・・・
さあ、皆様 すごい。 え、この日曜の朝を挑取ってきた この僕らの時代。 本日が涙の最終回です。 ありがとう。 すいません。なんか最後 今字幕ね、下にこうテロップで違いますとか出てることに ションフィクションですって出てます。 ゆ介さンタマリアの勝手な嘘です。 この回はフィクションですと出て欲しいんだけど。 [笑い] ここは長いですよね。 俺たち何年前だろ?あれ? 20何年前? そうですね。俺が29とか ジョジョバっていうね。 うん。 はい。5 人組のサングガルスかけた超かっこいい男が そう。6人組だけどね。 あ、6人が6人。そう、そう。 誰かのこと忘れて。 忘れてんのよ。 脱合体しましたから。 そう。6 人が出てきてほんでかっこいい人たちがいるって認識だったのよ。 うん。 で、仕事したいみたいな話してたら うん。なんか番組一緒にね、 俺とジョビジョバでやるみたいな。 でもそれからま、マギーが俺がマギーさんって呼んでたら ゆ介さんマギーさんってのはやめて。それだと一生マギーさんになっちゃうからマギって呼んでって言われて俺人をさ中村君って呼んでんじゃん。 はい。 みんなとやって呼んでんじゃん。 呼びたいな。俺もちょっとでもさ、昔からさ、ちょっとこうなんかきっかけないと こうだから俺が呼び捨てできんのって今この業界でも本当数名ぐらいだから強しと マギーと あ、そうなんだ。 あと地とか千明きとか ああ、 呼び捨にしてる印象はないですね。 ないでしょ。 ああ、そうか、そうか。 だからちょっとやっぱ俺ちょっとこういうきっかけ待ってたっていうか、今日これがもう達成できればもうこの番組出た会あります。 [笑い] ちょっと俺のその6人目の うん。 お 呼び捨て 呼び捨て で呼ぶ あれなってもらっていい? ありがとうございます。 とやでいい? もちろんです。全然 こういうきっかけないと呼べないってさ。 あ、じゃ自然にファーストとやもらっていいですか? いい。 うん。 とや 全然自然じゃないんじゃ とや。頑張ろうな。 舞台大変だけどな。 マイクに乗る声でありがとうございます。 ちょっと照レ隠しで [音楽] [音楽] 2 人の出会いを俺はね、知りたいのよ。なんかすごいあったところ仲良かったけども。 ああ、 いつの間に2 人はこの結びついたんだと思って俺は。 いや、でも2009年ですね、 バンデラスとユツナコーヒーっていう舞台 俺が演出演出ま本半分ぐらい。うん。うん。 で、慎し慎一さん、高克さん、 ダト安さん、 ダト安さん、 なんかそ々たるメンバーなんかね、若手としてポンと入って 若手ポンって入って当たって砕くだやってましたね。ま、 22歳 だったんで 稽古初日にみんなで中華料理を食いに行ったんだよね。 うん。うん。 覚えてる? いや、覚えてないですか? で、そん時にま、当然 1 番若いからくさん喋るわけでもないんだけど うん。自然とそこに入れてる その感じあるよな。 うん。なんかこう恐縮してたりとか喋らなきゃとかっていうそぶりもなくこの面々の中でこんな自然体で入れる若者ってすげえなっていうのがもうあ、だから芝居を見る前の うん。 印象。 第1印象 でもあのあのタイミングが多分ちょうど良かったんですよ。自分あんまり人と喋んなかったんですね。それまで でその年バンデラスやった年の うん。 頭にやってた舞台で、それこそ坂田さんとか一緒だったんですけど、 もうわけわかんない変な生き物がいっぱいたんすよ。衝撃場のお姉さん、お兄さんたち。 あ、獣たちがね。 はい。 はい。つっちゃったけど、 今あの下にこうね、ワイプで坂田君の顔出てる。 [笑い] そこでこんな面白い世界があるんだってことをカルチャーショックで。 ああ、 これはもっと話したいし仲良くなりたい。 うん。 そう思っていろんな先輩とかに飲み連れてってもらっても若手いっぱいいる中の 1人の印象でしかないんですよね。 うん。 そうするともったいないからなんとかしてこう一発で覚えてもらうにはどうしようかって。 うん。うん。 それで気を使わないってことをやってたんです、あん時。 うん。 とかちょっと失礼に入る。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。それでこう逆に覚えてもらう。あ、な、なんだこいつ。若いのに酒物がねえしみたいな感じで。 そう、そう、そう。 それで最初はこどんな若者だって思われてたやがもう人からとやとチーンって なっていく感じが嫉妬するぐらい上手だった。 マ嫉妬しちゃだめだよ。おかしいでしょ。演出。 いやいや、そうなんだけどうめえなと思って。うん。 [音楽] それうまくできる人ってあんまいないもんね。 うん。でもそのバンデラスやってた時に家がね近所だった。 だからよく飲みが遅くなってタクシーで帰るかっていう時によく一緒になってて うん。 そん時にね、中華料理屋で割とふしい感じでいる 自然体な友や なんかあんまりなんて言うのかな、こう必死感がないっていうか うん。 やつかなと思ってたらなんか 2 人っきりでこうタクシーに乗って帰る時に俺このままじゃダメだと思ってるんすよ。はい。 みたいなことを言い出してて、で、同世代の子たちがちょうどドラマで主役とかを若手がやり出す。 すごい多かったね、僕世代的にも。 そう。うん。で、そこの中でまだ大きな役はやってないっていうその自分にすごいこうもんじゃないっていうのを 青いやつですね。 そう。 で、それがまたなんかあんな自然体でニュートラルにふしいやつが こんな燃えるものがあるんだっていうのがまたそこで嬉しかったんでなんかそこのギャップが うんうん うん未だにあるのああいうのは いやなんか残ってますね なんかそれこそなんて言うんですかした暮らしが遅れてますけどでもなんか うん 売れてえなって思いますね ああ その結 結局こんなもんじゃないと思ってる期間ってどれぐらいだった? 30 ぐらいまで思ってましたよ。 だ、結構長かった。じゃ、10 年ぐらい思ったってこと? はい。10 年近く。 てか自分割とバカなんで 18で初めて仕事映画したんすけど うん。 もうそれで売れると思ってたんすよ。 ああ。 てかそもそも振り返ると小学校の時クラスメイト全員俺のこと好きだと思ってたんですよ。 おお、いいね。 で、こう学年ぐらいになって誰と誰が付き合ったとか始まるじゃないですか。 あれ、俺のこと好きだったんじゃないのみたいな。 うん。それ何の根拠があって自分のこと好きだと思って。ちなみに 根拠ないんすよ。 あ、俺持てるんだって体験があったわけじゃないの?信じ込んで信じる力 すごいな。 で、そういうとこから うんうんうんうん。売れるとか うん。うん。うん。 思い込んでた根拠もないとからのあれ全然売れねえなってとこなんで うん。うん。うん。 30だ年齢と共にこうだんだんま、 1 人じゃないんだなっていうか自分中心で見てた物事がこう うん。 なんちう、この組織とか うん。うん。うん。 このカンパニーとか うんうん てのは30 ぐらいで多分なんか視野が変わってったんで朝ドラ決まったりとか うん。てちゅう感じなんです。 へえ。ええ、 それが良かったんだろうね。 そうだね。だから、ま、俺らはさ、ずっと知ってるじゃない。 はい。 だから、ま、あの、あの 10 年があるから、今のとがあるんだろうみたいなことはさ、 うん。うん。 当たり前のように言うんだけど、自分は振り返ってどう それでもやっぱりもっと早く売れたかったか。あの、売れるのか 売れずに能力伸ばすのか。 うん。 だったら絶対売れた方がいいす。 ああ、 100%です。 なるほどな。 聞かれますけど、後輩からどっちを目指したらいいですかねとか。 うん。うん。 事務所はこういっぱい売ろうとしてくれるけど、まだ自分の心が追いついてなくてみたいな子もいるじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 絶対乗っとけって思います。 ああ、 なるほどな。 うん。 ゆ介さんはでもそんなに苦労したっていう感じでもなく 最初はね、でもね、やっぱそのイついてる時期あっただから [音楽] ああ、 要はなんかね、結構最近ですよ、それ。 40代中盤からぐらいかな、俺は。 本当最近だね。 そう。結構なんかさ、仕事がなんか前見てにバンバが来なくなったなみたいな思った時期あったのよ。 うん。 ああ。 年取った時にさ、世間って勝手なもんでさ うん。 もうこいつも劣化したなみたいな勝手なこと言われて うん。 で、仕事もやっぱフレッシュな役は当然来なくなるじゃない。 うん。 え、まさかこのまま消えていこう俺みたいな。いやいやいやみたいな。 深刻に考えたらもう終わりだと思ったのよ。 うん。 うん。 長いスパンで考えるんだ、裕介みたいな。お前今しか見てないよっていう。で、今しか見てない時期が俺はめっちゃ長かったからそんだけ恵まれてたの。 そうだね。 俺はそれを経ての今っていうか。 そうね。 だからつい最近よれてたよ、これ。 へえ。 なんかそれこそ世間は全然俺の見る目ねえなみたいな思ってたもんだ。え、 勝手に。それがだからが 20代の頃にてたようなことを 40代ぐらいで感じたってことだ。 感じてったんだから。 へえ。 でもさ、世間からしたらもうベテランみたいな キャリアがあって そんな風に絶対思ってないだろうみたいな。もう軽く宅感してるぐらい思われてんの。 違うのよ。うん。うん。 みんなそうだと思う俺。 うん。 結構 うん。 俺はもうあの 30前にやっぱり分かりやすく 1回大座席をしてるから。 ジョビジョバ。 そう、そう、そう、そう。準備ジョのみんなで うん。 上行こう、上行こうって思ってたことがダめだね、俺たち 6人でやってくのはっていうところで。 ええ、 でもちょうどその頃だからゆ介さんと 1番仲良くなり出した頃だったから うん。 なんか相談も ちょっと聞いたりしててね。 うん。あ、そうだったんですか。 そうやめようと思いますっていう。で、そん時に裕介さんがそれは残念だけどマギは楽になると思うよって。 ああ。 で、だからなんか俺は終わってしまったっていうことに対してなんか打ちひしがれてたんだけど、 こっから先楽しみじゃんっていうことを うん。 ゆさんが言ってくれた時期だった。 いや、背負い込んでたからやっぱりね、ジョブジョバってやつを。 うん。うん。だから今裕介さんと一緒にやってて 出会った時の互いの年になんか戻ってる感じがするんだよね。 ああ。 はい。 分かる。わかる。 うん。 だってさ、マギーがさ、柚介さん、これ好きだったよねとか言ってさ。 はいはいはい。 ジップロック入れてさ、夏とか持ってきてくれんのよ。 あ、持ってきてましたね。 何のことかさっぱわかんない。よく考えたら昔 10 何年前かなんかね、食事行った時になんか夜その後もう 1件行こうかとか言って なんかナッツかなんか出てきたんだろうね。で、俺そん中で夏の中でも種類いっぱいあるじゃない。 で、1 番なんか好きなのがあって、ちょっとこれ 多めに入れてもらいますとか、その結構行きつけの店だったんで言ったのをなんか覚えててす 俺その夜だけなのよ。 [笑い] で、それをゆ介さん好きだってね、俺これ持って多めにと言ってさ、 何言ってんだろうみたいな。だ、そういうのもあるよ。だから なんかちょっと 止まってるみたいな。 今うちの母親が俺が甘エビが好きだって思ってるっていうのを思い出しました。 一緒。 全然全然好きじゃない。 なんか昔なんかあったんだろうな。言った時僕好きとか言ったの。あ、とや好きなんだこれってなんか強く思った瞬間。 うちの母親が 俺50 の俺に向かってあんた猫舌だったよねって言われていつの俺で止まってまってんのよ人間そんなもんかもな。 [笑い] うん。 でも う ちょっと一旦CM行こう。 今まで行ってなかった。 わかんないけど。 とやはさモテキみたいなのは よくわかんないす。朝ドラ出てからじゃないです。わかんない。 [笑い] 仕事でこういうとこ来ると厨房見たくなります。 分かる。 料理。 うん。 ね。 僕はこの代償様々なを今見てます。それぞれ違うんだろうね。使い道が。 ほ。 ああ、いいね。 ちょっとちょっと僕行ってきます。 あ、どうぞどうぞ。 今もう何びっくりしたってトイレ入ったらマギがおしっこでありがとうって下にね。 言うなよ。 何に対しての俺なんだって。 こういうとこ結構疲れたりするからこうそういうの本当に そうね。 ついに3 人が揃いました。はい。ちょっとトイレ近い方なんでね。 ちょっと俺もしか病気かもって思いがちだけど。あ、同じなんだな。 今日投資やって大丈夫そうだった?トイレは もうそれどころじゃなかったから。ま、多分あんなこ感じでしょ。 もう本当前番のように稽古も忙しいでしょ。 色々と少ない時間でどうリフレッシュしてんの? 例えば3 日間休みとかまとまって旅行くとかそういうのも無理じゃん。 僕は散歩と料理です。 おお。ちなみに最近作ったのは何を作ったの? 最近つうか毎日作ってるんであれですけど。 あ、分かった。もう当てようか。 もう顔見て分かった。 との顔見たら ガパオライス びっくりした。俺が昨いガパオライス作った。 ジャパール作った。 ここにいた。 びっくりした。 いいよな。あれなんか人で住んで美しい。 [音楽] なんかレコーンマヨネーズでマヨネーズと醤油で炒めたやつです。 レコンは お マヨネーズが結構油なんで さみ焼く時とかも あ、いいんだよね。あげる時ね。 うん。 いや、ほぼほぼ毎日料理をするんだ。 今舞台結構中は特にそうですよね。 だって俺何食ってんの?普段飯って言ったら いや、帰って飯作って。 あ、じゃ、この稽古中の稽古が終わって自分で自分のものを作って食べるっていう感じ。 そうです。 ああ。 じゃあキッチンとかもこう道具とかも結構充実した感じなの? そうですね。ま、一通りは 包丁も67本あってさ。 そんなないっすよ。 男の料理ってそんなんこだわるの好きそうだよね。僕もうアイテムにこだわりがないんですよ。 ああ、 あの100均でいい。1 番いいじゃない ね。 そんなの あのなんかこう楽しいっす。 他のこと考えない時間脳のストレッチだと僕思ってるんですけど [音楽] わかるわかる。 はい。全然違うことをやってるとなんかこうリフレッシュになりますね。 それがだからできる人じゃないとこのスケジュール無理よ。 ま、そうだよね。 多分俺それがすごい下手だから うん。 ガーって働いたらもうガって休みたいみたいになっちゃうの。 うん。あ、 趣味みたいなものあるんですか? それが全くなかったんだけど。 はい。 こないだ俺生まれて初めてハワイ行ったのよ。 はいはいはいはい。 で、それまではようやるなと。 うん。 一時期ま、特にこの芸能界のなんかこうイメージ的にもさ、お正月にハワイに行くみたいあったじゃん。ありますね。 やっとれって思ってたの俺。 うん。ふん。 で、こないだ生まれて初めてよ。 うん。うん。 行ったら最高でさ、 もうこんな楽しいとこのようにあったのみたいになって。 早く行けばよかった。 早く行っときゃよかった。だから へえ。へえ。 俺だからとにかく今後暇されハワイに行ってると思う だよね。だってまだ行ったね。行ったばっかりだからまだ行ったことないとこいっぱいある。もうさ、ベタベタのハワイの 2な人なんか絶対買わないような ハワイのマダとかそんなのも買いまくってうちに帰ってそれハワイのこと思い出しながらちょっとずつ食べる。 そんな いいね。 もうハワイがとにかく好き。今 へえ。 行ったことあるでしょ?ハワイ 僕ないです。え、ない、ない。 じゃあマジで ない。 最高やね。 あのさ、特にこの仕事やってたらさ、気を完全に抜く瞬間ってあんまないっていうか、 なんかもうだーっとできる場所っていうことで、このハワイのあの海と空と太陽ってのは だから人気あるんだ と思った。マギないの?そのハワイみたいな。そういうなんか恋の場所みたいな。 [音楽] 俺はね、あの達成感が欲しい。 だな、俺はっていうことに気づいて。 で、俺は今山登りなのよ。うん。あ、 いいっすね。 その前までそのちょっとゴルフやってる時期とか、ま、いろんな趣味やってたんだけど、なんかうまくいかないとか なんか人と比べたりした時に結局それって達成感が得られなかったりするんだけど。 うん。ま、山のもないもんね。それ 山はもう本当に登って降りたら漏れなく達成感があるから。そう、そう、そう、そう。 うん。 だからなんかね、ま、今トからね、時間もないじゃない。 うん。ま、今そうですね。 だからなんかそのポンと開いた時に ハワイと山登りってのは 覚えといてほしい。 そうね。 でも山は最近ちょうどいい趣味というか。 そうなのよ。 キットアウトもだからそのままさに脳のストレッチじゃないけど 7時間8 時間ぐらい登って降りてやってるんだけどその間に何考えてたかって言うとほとんど無心なんだよね。 うん。 次の歩のことしか考えてないていうか。 うん。だから俺ね、なんかおかしいと思ってたのよ。マギーの稽古場でのサンダルの履き方がおかしいの。 なんか前にすごい詰まった感じでいいっつも履いてんのね。なんかえい前に 全然山も達成でも何も関係ない。 いやいや登りの時のやっぱあるじゃない。歩き方。山男の歩き方みたいな。 そういうことね。蜂の字で歩くみたいな。なんかそういうのでいい。 [笑い] ただ単純にそれはサンダルがでかかっただけだと思。あ、確かにこんな余ってたわ。 そうそうそうそうそう。え、視聴者の方にプレゼントいたします。そのサンダル。 あ、 こちらでございます。 俺は履かなくなったやつ。 はい。 うん。 坂田さんの社員入りで 坂田の名前も出す。 ゆ介さん、どんな子供だったの? 俺はもうだからそうモテモテの。 え、いくつの時ぐらいまでずっと。 中学出てく。 中学。ええ、ええ、 時ね え、それはでもさ、ま、中学高校で持てる要素としてはおそらく何だったの? いや、もカ完も1 つしかのバンドやってたっていうことですよ。 それだけ。 それだけでもう人もすごい人気あったし。 へえ。 キャ言われるし。 他学校から見学に来たりとか。 へえ。 とやはさモテキみたいなのは よくわかんないです。 朝ドラ出てからじゃない?いや、わかんない。 裕介さんみたいに学生の頃から隣の女子高生が見に来たとか。 全然全然僕もうサッカーを中学ずっとやってて。 それはうまかった。レギュラーで。 ま、部活じゃなかったんすよ。 クラブチームみたい。 クラブチームで。え、あ、じゃあマジだ。 やってて。 だから女性にあんま興味もなかったでしょ。そん時もサッカーに夢中で。 うん。今日うん。 うん。女の子と喋れなかったです。 へえ。 四春期で。でもそう恋をして初めて彼女もできて うん。 いいね。 だからなんかなんかどうやら中村ってサッカーうまいらしいよみたいのは うん。 その女子生徒の中ではあったらしいんすけど、それを部活でやってりゃ見れますけどうん。 うん。 見れないんで。 ああ。 でもほら旧技大会とかちょっとその体育の事業レベルではサッカーとかしたりする。 それは頑張りましたよ。 うん。 でも小学校ぐらいからずっとそうなんすけど休儀大会とかでもなんかいいエピソードになっちゃったら恥ずかしいんすけど うん。うん。 そんな運動得意じゃないですってやつがゴールを決めんのが見たいみたいな。 お ああ。 で、それまでをお前立てしてで、パーン決めてそいつがヒーローになってるで、そんな得意じゃなかった子がちょっとその休業好きになった うん。 みたいなのを共有するのが好きだったんですよ。 うん。かっこええ。 だからその自分が楽しいと思う遊びでみんなで楽しくなりたい。 うん。うん。うん。うん。うん。 ていうのがなんかあって だ。それが多分こういう例えば今ね、演劇で笑ってくれるが、自分の嬉しさだったりみたいなことにつがるんですけど。うん。 ただ絶対こう、と、とい君今日出てるんだって来てる子いっぱいいた。 それだから目向けてなかった。うん。 いやあ、モテ記憶はないっすね。 その モテたくて俳やり始めたみたいなとこもありますしね。 ああ、そうなんだ。 その根性で今まで へえ。でもとにかく芝居はうまいなっていうのはやっぱりもちろん最初から うん。 いやいやいや、何もできてないと未だに思ってます。 あ、そう。 はい。くぐらい先のことまで見えてる?今 36だよね。 僕は、僕が見えてる 1 番遠くはあの海に散骨してもらいたいです。 随分 最後の最後じゃ。 はい。もう意識ない時ね、この世にね、 年を取る、取っていくっていうことに対する楽しみとか逆に恐怖みたいな 恐怖は全くないです。うん。 うん。 いい年の取り方をしたいなと思いますね。うん。俺なんか今そやってジョジ例えば うん。 今もたまにやってんのいいなと思う。俺も最初バンドやってたけど はい。 再決成とかないもん。 い、確かに俺は今そのジョジ場を再決成し 40代の長で再決成したんだけど。 うん。 やっぱすごくでかい。 うーん。なんかすごい素敵な話だな。 [音楽] ジョジョブあって良かったと思うでしょ。 うん。 うん。 別にもう今から6 人で売れようとかそういうことじゃないんだけど 6 人でいることが楽しくてしょうがないし、俺この人たち好きだなって うん。すごい素敵な話 思えるし自分自身のことだけで言うと 正直次の仕事と その次の仕事ぐらいまでしかま、今決まってる仕事ぐらいまでしか うん あんまりイメージって うん具体的な 具体的なことが描けないんだけど 上備ジ場を再決成してからうん 60 になってたなった時にこんなことやってたいなとか 76でみたい うん70の時にまたこの6 人でこんなことやってたい なとかなんか自分のことでは思い浮かばないけど集団のこととなるとなんかちょっとこう夢を描けるというか うん。 なんかそれはすごく自分にとって大きい希望になってるね。 いいね。 うん。 うん。 さあ、皆様今までこの僕らの時代 長く見ていただきありがとうございました。 ありがとうございました。え、18 年間に渡ってやってきたこの番組も そんなになりますか? ついに今日でおしまいと 3人でね、18年 第1期が今日終わると はい。18 年で1期。 そう、来週からで第 2 期に入るという我らの時代是非ともお楽しみください。バイセキュー。う [音楽] わ、懐かしい。懐かしいな。あれね、これスマ終わりのやつ。いやいや、私としよ。 [音楽] それでは今日も素晴らしい 1日を。本当 [音楽] 意味がわかんないんだよな。僕らの時代俺 はめちゃく [音楽] [音楽]
「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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1 Comment
ユースケさんの呼び捨て出来る芸能人で最初に剛と言うのが出てきた時は、ぷっすまの絆が強いと
思いました😊素晴らしい!