【ノーカット】芦田愛菜&岡田将生&宮野真守&松重豊ら、豪華声優キャストが集結! 映画『果てしなきスカーレット』ジャパンプレミア
まずは主演スカーレットの芦田マナさんご挨拶をお願いいたします。 はいとスカーレットを演示させていただきましたです。寒い中お集まりいただいてありがとうございます。本当にあの一生懸命声を演じたスカーレットをどんな風にあの受止めていただけるのかとても緊張もありつつ楽しみです。今日よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続きまして、ひ役の岡田正さんご挨拶をお願いいたします。 え、ひじり役を演じました岡です。え、本当に寒い中、え、お越しいただき本当にありがとうございます。え、僕自身もあの声優というのが初めてでして、あの、すごい僕自身こうチャレンジさせてもらったお仕事です。今日やっと、あの、日本の皆様にこう見てもらえると本当嬉しいです。え、どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございました。 続きまして、ギルデンスター役の谷翔太さんご挨拶をお願いいたします。 え、ギルデンスタ役を演にさせていただきました谷翔太と申します。本日は収めなありがとうございます。えっと、本当に素晴らしい作品ですので、皆さん今日は楽しんで帰ってください。お願いします。 ありがとうございました。続きまして墓人役の宮野さんご挨拶をお願いいたします。 はい。 え、墓人役の宮野村です。え、今日は早々である皆様とこうして、え、一緒に登壇できていること本当に嬉しく思います。え、劇中ではきっと墓を掘ってると思います。皆さんお楽しみください。よろしくお願いします。ありがとうございます。違 続きましてボルティマンド役の吉田孝太郎さんご挨拶をお願いいたします。 皆さんこんばんは。吉田孝太郎です。 え、クローディアスがスカーレット暗殺のためにし向ける試客ボルティマンドを演じております。あの、今日あんまりね、あの、話す時間がないということをちょっと聞いてるんで、あの、僕も多分あんまり話させてもらえないと思うんで、ちょっと今話をしてもいいですか? お願いいたします。あの、実はこの映画を 僕見てから今今までずっと感動が続いてい て、あの、 しかもなんていうかこう すごく性質におそかに感動していてそれが ずっと続いてる状態で本当にこの映画に 出してもらって嬉しいという風に今思って いて、それをとにかく伝えたいんですね。 で、人が人を許すこと、人が人を殺しては いけないこと、復讐してはいけないこと、 復讐ましして復讐の連鎖は許されないと いうこと。それはもう絶対的なテーマで あり普遍的なもう長い長い間は人間が書き たテーマなんですけどもそれが全く何も 解決されていない世界で細田監督がその ことにもう本当に真こから切り込んだ作品 でその小田監督のま勇気これを世界に向け て発信する勇気に本当に心からエールを 送りたいなと本当に思っております。本当 に素晴らしい映画ですので皆さん是非あの お楽しみにご期待くださいませ。え、もう 僕喋なくていいです。ありがとうござい ました。 ありがとうございます。熱い思い伺うことができました。続きましてガートルード役の斎藤幸さんご挨拶をお願いいたします。 はい。え、ガートルード演じました斎藤幸です。えっと、私はあの出ているシーンがあの本当にピンポイントなので逆にそのことによるあの難しさをとても強く感じました。 え、出来上がった作品を拝見して自分が これで良かったのかという思うもありまし たけれども、それよりも何よりもその細田 監督の作品に、え、関わることができた ことを今回とても感謝いたしました。あの 、映像の素晴らしさ、美しさというのは、 あの、前の、あの、前々のあの、全ての 作品であの、強く感じていたことでは ございますけれども、それだけではなくて 、あの、な、何て言うんだろう?あの、 突き抜ける、えっと、立ち向かう、あの、 真っすぐな強さみたいなものが美しくそこ にすごく表されているという風に感じて、 で、あの、そう、えっと 吉田さんが、あの、これは言わなかったと 思うので、私あえて言わせて欲しいんです が、とにかく大きな 映像で、大きな画面でそのこう拡張して いく世界を、あの、是非お客様にはあの、 体験していただきたいという風に私は作品 を見て強く思いました。はい、ありがとう ございます。是非皆様スクリーンでお 楽しみください。 続きまして、コネリウス薄役の松げ豊さんご挨拶をお願いいたします。 高ネリウス役の松茂豊でございます。 え、両に、え、この演劇事じ事と言われてた、あの、 本当にあの、お芝居で僕ら育ってきたもんですから、本当孝太郎さんの言葉っていうのも非常に僕も重く響いてまして、え、本当にアニメで、え、しかも現代の作品で、え、声でしか参加してないんですけども、本当に上映を見た時はもう舞台を見た時のようなものすごい感動と、え、本当に腰が抜けるような思いをしまして、 え、これをですね、本当にこういう野外劇のようなこういう場所でお披めできるというのは非常に嬉しいですし、今日は皆さんに是非楽しんでいって帰っていただきたいと思います。最後までよろしくお願いいたします。どうもありがとうございます。 ありがとうございます。最後に細田監督ご挨拶をお願いいたします。 え、皆さん、え、どうもこんばんは。え、監督の細田マと申します。 あの、え、海外で、え、映画祭なので上映 してきましたが、あの、やっと日本の皆 さんに見ていただける日がまいりました。 あの、日本の皆様のために作った作品です ので、え、今日はとても、あの、嬉しく 思っております。今日はどうぞよろしくお 願いします。 ありがとうございました。 え、それではマスコミの皆様のフラッシュ での撮影はここまでとさせていただきます 。ご了承ください。 それではここからさらにお話を伺って いこうと思います。まず話題は海外映画祭 です。9月4日に行われたベネチア国際 映画祭のワールドプレミア上映では上映 終了後およそ10分間に及ぶ成りまないと スタンディングオベーションだったという ことで実際にベネチア国際映画祭の現地へ 田さん岡田さん細田監督が参加されました 。 芦田さん、このベネチュアの街並であったり、国際映画祭での熱狂を受けていかがでしたか。 本当にベネチアはすごく美しい町で私自身すごく憧れの町だったので、あの、そ、そこのベネチアというあの、都年での映画祭で、そしてその映画祭の皆さんが本当にすごく温かく受け入れてくださったのが、あの、嬉しくて、皆さんの映画を見てくださった後の笑顔がすごく忘れられない思い出になりました。 そうですか。 はい。忘れられない思い出になっ いうことですね。岡田さんはいかがでしょうか? あの本当に1 度は行ってみたい場所だったので本当に今回この映画を通して映画さに参加できたことは本当に嬉しくてですね。 芦田さんと一緒に、え、ゴンドラもあの、 一緒に乗らせてもらったりいい思い出が あったんですけど、本当にこのベネセ映画 祭の映画がすごく溢れていて、お客の観客 の皆様とこう一緒に同じ劇場の空間であの 、果しなきスカーレットを見させてもらう 経験は多分一生忘れないあの時間なんでは ないかなと思います。はい、ありがとう ございます。そして 細田監督は今回のベネチア国際映画祭の参加で世界 3 大映画祭と呼ばれるカヌベルリンと続いて全ての映画祭に参加されたことになります。おめでとうございます。どうでとうございます。 ベネチア国際映画祭めていかがでしたでしょうか? はい、あの映画を作るものとして、え、ベネチア映画祭にあの招待されるっていうのは非常に公栄なことで、あの、とても嬉しくいました。 あの、えっと、その映画祭の中でも、あの 、ブネチア映画祭っていうのは非常にこう 芸術性に、ま、特に、ま、特化したという か、非常に芸術性の高い映画を集めるあの 映画祭だと聞いてましたね。その中で僕ら のあの、果しスカーレットが、え、招待さ れて本当に嬉しかったです。で、またそう いう、え、芸術を愛する人たちにですね、 このスカーレット世界で初めて見てもらえ て、とてもあの、公栄なことでした。はい 。 また、あの、本作はシェイクスピアのハムレットから着走を得た物語とも聞いていますけれども、海外の皆さんの反応というのはいかがでしたか? はい。そうですね。あの、あの、ハムレッ トっていうか、ま、シェクスペアの物語 っていうのはその海外では非常にこう、皆 さん学校であの、ま、皆さん習って暗証 するみたいな非常にこう、あの、ま、 馴染みの深いものであって、しかもま、 えっと、こう なんかこうジャーナストの方にも言われた のが、今回はアクションでこう復讐襲撃で なおかつこうハムレットなんでとっても エンターティメントなんですね。みたいな こと言われて、ま、そのハムレットって 言うとね、あの、すごいやっぱりあの、 あのなんだろう、こう非常馴染みの ある題材でエンターメントだっていう風に あの、世界の皆さん捉えられていたんだな と思います。あの、日本ではね、結構 すごいそういった意味で非常にこう、あの 、ま、確証高い、ま、イメージがあると 思いますけど、ま、それ以上にこう海外の 皆さんに、え、ま、普遍的なものとして 受け止めてもらえたんじゃないかなと思い ます。そうですか。 またさらにはトロンと国際映画祭などもうすでに海外から反響が巻き起こっているという状況であります。 さあ、そして監督、話は少し変わりますけれども、前作龍とかの姫からは 4 年。これまで夏の公開だったのが今回初めて冬の公開になります。 今回の果しきスカーレットの政策にあたって様々な挑戦であったり覚悟があったのではないかと思いますが、どのような思いで政策されてきたのかお聞かせください。 はい。今回は非常にこう、今まで僕らが 作ってきた中でも1番スケルの大きい作品 ですし、あの、結構こう、あの、内容的に も挑戦することが多く、なおかつ内容だけ じゃなくて、表現も、え、挑戦があり、 そしてこう座組み的にも、あの、大きな こう挑戦っていうのがもう挑戦づ に、ま、4年半ぐらいも作るのにかかって しまったんですけども、ま、その根本に あるのは、あの、元々この、あの、この スカーレッドっていうこの女、1人の女性 の話なんですけども、ま、僕のあの9歳の 娘の、え、がですね、これからこうこの、 え、世界の中でどうやって生きてくん だろうかね。あの、なんかこう今は 頼り投げだけどもそれがだんだんこう 力強くなんか生きて未来を目指して欲しい なっていう、そういう思いが、え、根本に あって、あの、それでこの映画を作ること ができました。 だから非常に、ま、あの、大きな、あの、映画になりましたけども、あの、ま、スタートはとっても、ま、身近なきなところから始まってるという、そういうことですね。 そうですか。そうした強い思いもあったということなんですね。はい。 え、そして果しは東方ソニーピクチャーズエンターテイメントの共同配給にてすでに 77 の国と地域での配給予定されているということです。 芦田さん、ま、主演をされたこの果しがこうして世界の皆様へ今後届いていく。 このについていかがですか? あ、もう本当にたくさんの方に、世界の方々に見ていただけるっていうのはすごく純粋にまずは嬉しいですし、あの、各国様々な姿勢感があると思うので、なんかこうすごく見終わった後にあなたはここどう思ったとかなんか共有したくなる作品だなとも思うので、なんか是非世界のたくさんの方のあの解釈だったり感想を伺ってみたいなと思います。 そうですか。確かにそうですね。 で、怪獣の方々ともまたそういった反響で あったり、ま、どう思ったと、ま、そう いったことも、ま、交流が生まれるかも しれません。さあ、そして染谷翔太さん、 細田守る監督作品のご出演は4度目と最多 のご出演になりますが、完成した映画ご覧 になって見所であったり、細田守る監督 作品の魅力についてお話いただけますか? はい。えっと、本当自分は本当、細空作品 のファンなんですけども、あの、いや、 本当今回も参加させて本当公栄でしたし、 あの、いや、ここの作品はなんか全ての 人々がこの作品の、ま、当事者であり関係 者なんじゃないかって自分はすごく思い ました。なんかこの作品に関係ない人って 多分世界中にいないだろうなってのが自分 の感想でして、もう本当に心を打たれまし たし、あのこの作品の実機がこのこっから 先のこの世の未来へと繋がっていくんだ なっていうのを本当に心から感じました。 はい。なので本当世界中の方々に見て ほしいなと思ってます。ありがとうござい ます。続いて宮野守さん。 この声優として細田守る監督作品へのご出演続いていますけれども はい。 細田監督の作るアニメーションと本作果しきスカーレットの見所いかがでしょうか? はい、本当にあの今回も、え、参加させていただいて本当に光栄に思います。ありがとうございます。で、僕は声優として本当に数々の作品をやらせていただいてきて、映像を見てきたんですね。 その中でもまだまだ見たことのない表現が あるのだと本当に驚かされました。で、 きっとそれはこの日本のアニメーションも これだけ海外で、え、認められて、え、 本当に好れている中でもその技術の向上を 諦めないその監督のその体力というか、 多分今回もさっきもなんか僕すごい質問に しちゃって本当に見たことない映像だった から本当にすごい映像どうやって作ったん ですかみたいな。それぐらいこうなんか 自分がアニメの世界にいるのにもまだ こんなにも新たな表現があるのかと驚かさ れましたしでそれがとても この作品において重要なところだなという 風に思っていて、あまりこうネタバレに なってしまうので世界のことは言えないん ですけどもその映像技術がこう生々しくも あり不思議な世界観も作り出してるので そこの迫力はさっき斎藤さんがおっしゃっ たように映画館で見ないと味わえないん じゃないかなというで、それぐらい思いの こもった政作時の思いのこもった作品だな という風に思いましたしで監督の作品多く 携わらせていただいてますけども、やはり その 印象的なやっぱ家族の姿というものがうん 、舞作品 中でその中で描かれる愛ってきっと それぞれがそれぞれに持っているものだと 思うんですけども、この作品の持愛もあの 見ていただく方の心に訴えかけるような うん、普遍的なものをテーマにしている からこそなくしちゃいけない思いみたいな ものを、え、感じ取ってもらえるんじゃ ないかなという風に思いますので、その 家族愛、愛の大きさみたいなものも 受け取ってもらえればいいなという風に 思っております。ありがとうございます。 熱い思い。はい、ありがとうございます。 続いて吉田孝太郎さん本作に参加されて 改めていかがでしたか?もう先喋っちゃっ た。そうですね。喋っちゃったんで、 喋っちゃいましたね。 もう喋んなくていいかなと。いや、いや、 いや、是非もっと喋って。 あ、そうですか。 あの、やっぱりね、僕にしてもさっき松 さんから僕、あの、ご指名を受けました けども、ま、ご指名を受けてないですけど も、名前を出されたんですけど、ま、何ろ 、ま、そのいわゆる声優と俳優の書いが どこにあるかってことは難しいとは思うん ですけども、声優と俳優を分けて分ける 必要はないかと思うんですけど、やっぱり 僕からちょっと後ろめ差があって、 たくさんそのね、現場こなしたわけでも ないし、声優のための訓練を受けたわけで もないので、非常にこう申し訳なさがあり つつ収録をやっぱりするわけですよ。ええ 、で、あの、やはりね、あの、アニメ ファンの方々とかやっぱりそこら辺に重き を置いてらっしゃる方、誰がこの声やるん だろうと。そういう方々から時々、あの、 そんな下手くそな声優でもない役者にやら せるなみたいなね、のご意見が出ることも あるんですが、今回はね、頑張りましたね 。 で、ま、僕と松毛のことは、松さんのこと は置いといて、マナちゃんがまず明日マナ だって分からないです。これ言われないと 。 これ分かった方がいいのか分から方がいいのかどっちがいいのか分かりませんけど僕としてはえ、これ明日まさんなのっていう驚きが欲しい方なんで ありがうございます。 素晴らしいんですよ。で、岡田君も最初だってわかんないんですよ。で、さっきあった時にちょっと声低くしてやったみたいな聞いたらその通りだっていうわけですよ。で、すごい工夫をされててあと染谷君が絶対わかんない。その谷君、これもね、途中で変わってんじゃないかと思うぐらい実は染谷はやってないんじゃないかと思うぐらい谷君んじゃないわけですよ。 それがさっき斎藤さんに自分でワンポイントおっしゃってましたけど、これ凄まじいですよ。これも斎藤さんてわかんないです。でも斎藤幸さんやって教えてもらったらやわなるほどと思う。この 2つの面白さがねゆさんありますよね。 今回もその声をやったせ俳優人も見所の 1つと思いますので1 つだと思いますので是非そこもえおい逃しなきようにということでございます。 はい。 ありがとうございます。 全てをモらしたこの暑いコメントいただきましてありがとうございます。さあ、そして斎藤さん、細田守監督作品へは初参加かと思いますが、今回の参加を受けてご感想であったり、また完成した映画の感想などもいかがでしょうか? はい。あの、物語のストーリーのあの、 素晴らしさっていうことは皆さんやっぱり 言及されてるので、私はあえてそのホスト 監督のあの物づりの姿勢みたいなものの 素晴らしさっていうことにちょっとあの、 言いたいな、お伝えしたいなと思うのは あのなんだろう 。この場所でそのこういうジャパン プレミアというイベントやるのはとても ふさわしいなと思っていて、その アニメーションということで、こうなんて いうか、こう規制概念みたいなものを超え た、あの、ものすごく芸術性の高い作品で あると同時にあの多分細田監督は ものすごく 挑戦というか、あの、実験をされてるよう な感覚を受けました。映像的に。で、 時にはあの日本画のようであったり、ヨ画 のようであったりデジタルのようでも アナログのようであの細い繊細なあの うん線がああるあああるかと思えばその の太いハガのあの切り取ったようなあの線 があったりそれらを組み合わせることって とてもあの実験だと思うんです。でもそれ を大胆にで、しかも大胆にあのそれを 投げやりにあのやってしまうわけでは なくってそこをあの究極まで突き詰めて その多分完璧を求めてらっしゃる。絶対に 好きのないようにっていう最後まで考え抜 くっていう多分姿勢お持ちなんではないか なと思って。で、このあの表現の仕事をし ている上で 完璧を目指すっていうことのその高みの隙 のない高みを目指すっていうことのすごく 重要さをあの感じるんですね。で、なんか 今回はそういう意味でもあの1ファンとし てあのすごくあのなんていうか発されまし たしあの感動いたしました。 すみません。長くなって。ありが 吉田さんにちょっと影響されちゃった。 すいません。 いや、本当にそれだけの暑い思いでまた作品望まれてまた究極まで突き詰めた作品であるということを感じられたんですね。はい。 そして松さん、映画も事前にご覧になったということで、またハムレットというお話も先ほど出ていましたけれども、改めてこの本作についてどのようなご感想お持ちでしょうか? あの、細田さんとの仕事初めてだったんですけども、もうとにかくあのスタジオに入ってずっとあの当時のお芝居の話をさせていただいて、ま、僕は本当にリラックスできたんですけども、あの、ま、私仕事ですけども 20代の頃に長の劇団に 入りまして、そこであのハムレット最初に やらせていただいた時、その時はあの役内 商用の役、え、もう文庫町なんですけども 、それと織田島裕子さんの役を交互長で、 で、その役が本音で語ってる時は交互でで 建前でやってる時は文長でっていう、そう いう選択をするこういう赤いひ団の上での ハムレットだったんですけども、とにかく あの二さんはそのハム シェクスピアっていうのはその時の時代を 移す鏡だっていうことで、そのとにその時 1980年代だったんですけども、その時 の世界がどうだっていうことをこの舞台所 で表してて、やっぱそういう力を シェクスピアの作品は持ってるし、そう いうことでやっぱり僕らの肉体ってのを 動くんだなってのが分かりまして、その時 の主役は渡辺健さんでした。それでそれ から56年後にもう1回ハムレットやった 時は、え、その時は松岡子さんがその場で どんどん役を作りながら、え、このハム レットっていう技局に向き合って役者と 一緒に作り上げたっていう過去があって、 その時は田さんでその後の活躍を考えると 芦田さんの今後、え、ハムレットやって、 え、世界に羽たくっていう姿がなんか目に 浮かうようで嬉 ですけども、そのぐらい僕らにとってそのハムレットって作品はやっぱり大きくて、で、面白いのがやっぱりその監督が今回そのボルディマンドとコーネリウスっていうハムレットの戯の中では本当に早くなんですよ。 もうワンワンシーンだもんね。わゆるそう。 2 膜1番でワンシーンしか出てない。 そうなんだ。最初ボルティバンドで来てなんだよかよと思った。 え、そしたらね、そしたらなんですよ。だから、あの、ここまで、ま、見てのお楽しみですけども、役を広げていただいて、あの、トムストッパードの戯にローゼンクラスとギルデンスタン死んだっていう作品があるんですけども、ハムレッ トっのから発生したこの現代を映す鏡として今回の作品は本当に生き生きときづいてますんで、そこをあの本当にこれから見て合っていただければと思います。はい。すいません。 長くなりまして孝太郎さんの影響です。 もう本当に暑い思いを皆さんを聞いただいてるかと思いますが、え、改めて岡田正さんは長編アニメーション映画の声優は初挑戦だと思いますが、本作参加されていかがでしたでしょうか? 本当に楽しかったです。あの、初めての ことは本当に分からないことだらけだった のですが、本当に監督が1から教えて いただいて、本当監督と共にひという役を あの、作りあげたと思っております。 そして、あの、今日も、あの、一緒に取材 をされていく中で、あの、本当にこんなに もたくさんの、あの、政作の方々であっ たり、こういろんなセクション分れてこの 果しなきスカーレットを作っている皆様の 代表として今なんか立ってい るっていうことを今改めてこう考えると 少しやっぱ緊張してしまうんですけど、 代表してこの映画の素晴らしさをあの、 是非あの皆様にこう分かっていただける ようこれからも頑張っていこうという感じ になってはい、 ありがとうございます。 では最後に芦田さん、本作主演として波々ならぬ思いと撮影にあたってのご準備あったかと思いますが、スカーレットという役にはどのような思いで向き合われましたか? そうですね、あの最初に監督とお話しさせていただいた時にその現代を生きている好かれた 19歳の設定なんですけど19 歳とその中世を生きるまそして王女としての 19 歳っていうのはやっぱりその持っている覚悟だったり自覚が違うだろう からその違いみたいなものが出るといいな というお話をいただいて、ま、それが すごくどうやってやればいいんだろうって いうのは悩みながらだったんですけど、ま 、中世を生きたジャンヌダルクだったり、 あとはこうエリザベス一世だったりのこう 作品に触れて、ま、作り上げていって、で も本当に体当たりじゃないとできない だろうな、このシーンはっていうシーンも たくさんあったんですけど、なんか声を 吹き込むというよりかは本当に魂を 吹き込むような気持ちで、あの、向き合 せていただいた作品になりました。 そうですか。ありがとうございます。 はい。 いや、細田監督ももうずっと笑顔で頷きながらという様子が伺いましたけれども、改めてここまでキャストの皆様のお話聞かれていかがですか? はい。そうですね。あの、皆さんのお 話伺いながら今までこう作ってきたことと か、あの、収録の現場とか様々ちょっと 思い、え、出しながら、え、聞かせて いただいたんですけども、すごくあの、 このような、えっと、皆さんと一緒にこう 映画を作ることができて本当に公栄だなと 思います。 あの、ま、キャストの皆さんだけじゃなくて、ま、本当にこうスタッフのあの、ま、みんなも非常にこう優秀な人、え、ま、ばかりで、え、一緒に作り上げてて非常にこう、ま、ほらしいというような気持ちで今いっぱいです。 ありがとうございます。 誇らしいというお話がありましたけれども、この映画の中では、ま、死者の国を旅するスカーレットの様子描かれますけれども、芦田さん、 あの、この後映画を見るお客様に向けてこの作品の中で注目のポイントとなるような気になった映像であったり描写 ありますでしょうか?かでしょうか? そうですね。でもさっきあの岡田さんも おっしゃってたんですけど、先ほどあのな 、何て言うんですか、絵を作っ てらっしゃる方の裏側を見せていただく 機会があって、そこで本当にあのたくさん の方の思いとこだわりが詰まってやっと こう一括とワシンできていくんだっていう ことをすごく実感してなのでなんかどこ がってこう選びづらいんですがなんかあの 死者の国ってこう空との境い目が海みたい になってるんですね。で、なんかこう調べ てみたら1説によるとの国はなんかこう 海底にあるらしいっていう風にあの おっしゃってる方もいてあのねシーンは 分からないんですけどなんかこういろんな やっぱ妄想が膨らむところなのでその海の 表現にも注目していただけたら楽しんで いただけるんかなと思いました。そうです かその辺り監督いかがですか?聞いてみ ましょうか。はい。そうですね。 ま、あの、こう、あの、様々、え、そのね 、行ったことがない世界ですから、それを どのように表現するかっていうところの中 でもやはりこう色々工夫したところは様々 ありまして、えっと、やっぱりね、あの、 1つこうスタッフと一緒に言ってたのは、 ま、あの、死者の国ってね、市のあの、 あの、死んだ人の国って言うんですけども 、なんか行ってみたい地獄みたいなことを こうテーマになんかきっと言ったらきっと 美しいんじゃないか、素敵なんじゃないか なんか荒野1つとってもなんかこう非常に こうあの発するようなこう魅力的な場所な んじゃないかみたいなことをねあの 言い合いながらあのま、みんなで作って いったっていうそういうような感じですの で結構やっぱりますごい飽きさせないあの いろんな舞台が様々出てきて楽しいと思い ます。ありがとうございます。その辺りも 是非皆様ご注目いただきたいと思います。 そして細田監督作品の大きな魅力の1つと して音楽もあるかと思いますが龍と そばカスの姫はもちろんのこと大切な シーンでの音楽非常に重要かと思いますが 本作では音楽についてはまだちょっと ベールに包まれていますがどうなん でしょう細田監督何か音楽について伺える があったりがしょうきスカーレット はあの、音楽も劇場の中で、あの、非常に こう重要なシーンで流れまして、えっと、 非常にこう宿題的な歌、あの、宿斎の歌 ってまさに言うんですけども、え、非常に 華やかで、あの、こう、え、みんなでこう 、ま、賑やかな非常に楽しい歌があります 。で、それがこうバリエーションで様々な 形で、あの、実は、ま、スカーレットも 歌っていながら、こう、ま、肘も歌ってる 、劇場で歌うみたいなシーンもあって、 そういった、え、歌があって、それをです ね、あの、あの、 あ、あ、え、ありますんで、え、そこが 非常にこう音楽の中でも大きな、え、あの 、ポイントかなと思います。はい、 ありがとうございます。 今宿斎の歌というお話がありましたけれどもやさんと離婚伝説あゆむさんの宿斎の歌 劇中でどこかのタイミングで入ってくるということでその辺りも是非お楽しみにしてください。また音楽についてはまだベールに包まれていることありますのでまだまだサプライズがあるかもしれません。さあ本当にまだまだお話を伺いたいところではありますがいいよいよ日本初の上映の時間が迫ってまいりました。 え、本作のテーマは細田守る監督が今世界 に届けたい生きる意味です。え、企画の 段階でも細田監督は生きることについて 一緒に考えたいとおっしゃっていました。 え、最後になりますけれども芦田さん、 芦田さんにとって生きることについてこの 映画の持つ意味、このスカーレットを演じ られた上でどのように捉えていらっしゃい ますか? はい。あの、先日ある物語を読んでいて、 その1節に、あの、人生の意味より人生 そのものを愛せっていうような会話があっ て、あ、これまさに私が映画を見て思った ことなんじゃないかなっていう風に少し 思ったんですけど、スカーレットっていう のはすごく、ま、自分で自分をこう傷つけ てこうあらなければいけない、こういう 生きる意味を持たなきゃいけないって すごく縛られて生きていた女の子で、でも あのそんなスカーレットが、ま、死者の国 での旅だったりとか、非立の出会いを通じ てこう自分の人生を愛せるようになるのか もしれないというか、自分自身を愛せる ようになっていくようなそんな作品なのか なと思ったりして、そうやってこう人生へ の愛を見つけられた時なんか自分が自分の 人生を使ってどう生きていきたいか生きる 意味みたいなのが見出せるんじゃないかな という風に私は感じまし なんかこう意味を持っていきなきゃって 言うんじゃなくて、もう生きることその恋 自体に意味があって、なんか生きることは 愛することなんじゃないかなという風に、 あの、感じます。この作品をあの、見て くださった皆様本当にあのたくさんのこう 解釈があると思うんですが、あの、是非 映画館の中でなんかこう生きることだっ たり、愛することてどんなことだろうと スカーレットの生きる世界にこう思いをせ ながら一緒に考えていただけたらとても 嬉しいなという風に思います。 ありがとうございます。 もう自然と拍手が湧き起こると、え、もう 本当にこの作品に対する熱い思いという ものを聞かせていただきました。 ありがとうございます。 それでは以上を持ちまして果し スカーレットジャパンプレミアを終了 いたします。ご登壇の皆様はご退場となり ます。皆様どうぞ大きな拍手でお送り ください。 目線を頂いております。こちらです。こちらの方に目線いただいております。右側ですね。はい。すいません。こちらの方大丈夫でしょうか?こちら目線いただいております。 を右にいております。 はい。では向かって右。あ、左側失礼しました。左側の方ですね。スタッフが手を振ってます。お願いいます。 ありがとうございます。今スタッフが手を振っているとこら辺にはい。 目線お願いいたします。 はい。向かって左側今いただいております。 向かって左側ですね。はい。向かって左側に目線いただいております。 はい。 間から顔を出していただき。今白いテープの立ち位置ですかね。はい。白いテープの立ち位置となっておりましてはい。間からでしょうか。 いかがですか? はい。今向かって左側目線いております。 目線かがでしょうか? カメラの皆様かでしょうか?大丈夫ですか? いかがでしょうか?大丈夫でしょうか? はい。今向かって左側いただいております。 はい。今左側で手を振っていただいています。 じゃあ手を振っていただいてすいません。 手を振っていただいて。はい。ではキャストの皆様、細田監督も手を振っていただいてお願いいたします。 でございます。今手を振ってる女性の方にはい、目線お願いいたします。ありがとうございます。 はい。そちらの方いかがでしょうか?はい、ではセンター、最後センターに最後センターに目線、手も振っていただいて目線お願いいたします。 センターではい、手も振っていただいてお願いいたします。 はい、先ほど声をあげていただいた男性の心に目線お願いいたします。ありがとうございます。手も振っていただいてありがとうございます。 皆様大丈夫でしょうか
俳優の芦田愛菜、岡田将生、染谷将太、宮野真守、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、監督の細田守が5日、都内で行われた映画『果てしなきスカーレット』ジャパンプレミア に登壇した。
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松重さんと吉田さんが執事に見えてきた。