【藤井聡太竜王・名人】児童書の出版記念イベントに参加 将棋にのめり込んだきっかけは「家族に勝てて楽しかった」
[音楽] え、あと箱座れる方いますか? はい。え、それでは本日の主役である騎士 の先生方にご登場いただきます。皆様、 大きな拍手でお迎えください。 [拍手] はい、皆様どうぞよろしくお願いいたし ます。 本日のトークテーマは新スポーツスーパースターデン藤夫藤士井蒼太の魅力と将棋を楽しむためのヒントです。まず富士竜名人から書籍への思いと読者の皆様へのメッセージをお願いいたします。あ、はい。改めまして皆様おはようございます。今日はイベントに参加していただきましてありがとうございます。そうです。 あの、この本は、あの、私があの、こう 将棋を始めてからまたこう今までのこう こと本当にこうすごくこう丁寧にあの、 まとめていただいていまして、こう私だけ ではなくて、その私以外のこう周りの方に も、あの、こう色々あの、取材をしてあの 、本をまとめていただきましたですね。 結構その私がこう将棋を始めたのが、ま、 最初5歳の時だったんですけど、なかなか 自分自身では結構、ま、当時のことを、ま 、鮮明にこう覚えていないというところも 実は多いんですけれども、結構その、ま、 こう周りの方のそのお話をと通して、こう 、私も、ま、当時はこうそんな感じだった んだなと、あの、自分自身でもこう読んで 、あの、感じるというところも、あの、 ありました。またこう、あの、本をこう 通してその、ま、将棋のこう基本的なその 、ま、ルールであったりあるいは、こう、 その魅力というところにもこう触れられる あの構成になっていますので、あの、こう 皆様是非あのこう本を通う のその面白さというのをよりこう感じて いただければなという風に思っています。 ありがとうございます。この本を読め ば井先生のことが全て分かるということで 大丈夫ですか?あ、そうですね。 私自身があの、ちょっと知らなかったことまではい。あの、書かれていますのではい。 はい。ありがとうございます。え、織女流書団はこの本をご覧になったということでしたけれども。 そうですね、もう色々な藤士井先生のエピソードがあの書かれているんですけど、 1番印象に残ったのはうん。うん。 やっぱり藤士井先生でも最初は負けるんだな。 やっぱり初めたての頃は勝てないっていう子が結構多いと思うんですけど、それは藤井先生でも経験することなんだなっていうのが書いてありまして、その中で はい。 どうやって強くなっていって、今の大活躍な姿になるのかっていうのが書かれているのがすごい印象に残りました。 やっぱりこれを見たらこう将棋頑張ろうと思えるような本ですかね。 そうですね。 もうなかなか聞けないこととかがたくさん書いてあるので、 もういろんな方に読んでいただきたいなと思います。 はい、ありがとうございます。そして本書の取材にも協力された宮島余与談に取材を受けての率直なご感想を伺いたいと思います。 はい。そうですね。あの、私は、あの、 藤井さんの3つ年上になるんですけれど、 あの、こう小学生の頃から一緒にこう、 将棋の勉強とか、あの、将棋をこうさし たりして勉強してきたんですけれど、こう やはりこう 最初はこう負けることも多かったと思うん ですけれど、こう徐々に強くなっていく姿 をこう間の辺りにこう自分の目で見てき ました。あの、 そこで感じたことがこう本当に将棋が 大好きだったんですね。もうこう将棋に 対してこうすごくなんて言うんですかね、 真面目に取り組んでこう 勉強時間を欠かさずっと努力してこられた 姿を見てきていたのでこう本当今の活躍は すごく嬉しいですし そうですねこう 全力でこう自分の好きなことに取り組んで いればこういった大活躍になる姿もあ るっていうことをこう本読ん で、こう自分自身にのパワーに変えていただけたらなと思ってます。 はい。藤井先生の新たな一面や、ま、菅顔などありますか? そうですね。あの、振り返ってみるとやはり負けず嫌いだなと思います。 はい。どうですか先生?なんか負けず嫌いエピソードみたいなのがあれば藤士先生 はい。そうですね。あの、ま、私だけでは なくて結構あの、やっぱりこう少業やっ てる子供は多分負けづらいというの、あの 、すごく多分多いかなとは思うんですけど 、私自身もやはりこう、その、ま、1人で そうです。結構その 大会に出てくそそこでこう負けてしまうと やっぱりこうその場で、ま、悔しくてこう 泣いてしまったりということも、あの、 こう、当時はありました。 またそのまま悔しいという気持ちはやはりあのそのまま強くなるためのそのままネという見方もまできるのでやっぱりそういうその分かったり負けたりというその経験を通してま少しずつこう成長していくことがこうできたんじゃないかなという風にも感じています。 [音楽] じゃあこの本読めばそういったところも学べるということですね。はい。ありがとうございます。最後に会場の皆様へ将棋をもっと好きになるためのメッセージを一言ずつお願いいたします。 まずは小田女流からよろしくお願いいたします。 はい。もうすでに将棋好きだってこう いっぱいいると思うんですけど、その中で これからもっともっと好きになるように なるにはやっぱりまず自分が好きな先法を してその先法をやってる先生とかがね士の 先生とか受騎士の先生がいると思うので その先生のあの見るとすごく楽しいんかな と思います。ありがとうございます。 続きまして、宮島先生、よろしくお願いいたします。 はい。あの、負けることがこう 1 番こう学びを得る機会にもなったりします。こう勝つだけじゃなくてこう負けは悔しいですけどそこからこう自分がより成長するためにこうたくさん商業さしていってほしいなと思います。 ありがとうございます。最後に藤井名人よろしくお願いいたします。あ、はい。そうです。 さんのこう勝利の、ま、魅力楽しさって いうのは本当に、ま、色々あると思うん ですけれど、そうする私自身が、ま、こう 将棋を始めた当時やっぱり、ま、最初に 感じたのはその、ま、勝つことのやっぱり 嬉しさというところで、ま、こう最初は こう家族とあの一緒にこうさしたんです けど、その時にやっぱり、ま、家族に勝つ ことができて、こう嬉しかったというのが あの、こう述べり込むこう本当に最初の こうきっかけでしたですので、そうですね 、あの、 まずはそうですね、あの、先ほど宮島団も こうおっしゃられたようそのそうやって、 ま、たくさんこう対局をしてその、ま、 勝ったり負けたりという経験をすることが やっぱり、ま、まずこう成長につがる第 一歩かなと思います。またこう正直本当に その自由なゲームだとあの思あのま、こう 、ま、色々な種類のコマがあるんです けれどもそれを、ま、自由なこう発想で こう活用して、あの、楽しんでこうさせて 欲しいなという風に思います。ありがとう ございます。 先生方素敵なお話をありがとうございました。さん入る。 こんなにしゃがんですか? こんなにしゃがるさん大丈夫ですか? 大丈夫ですか?オッケーだったら戻ってください。 じゃあ先生お願いします。 はどうします? はい。 お願いします。お願いします。 よし。 はい。お願いします。 お願いします。 あ、はい。お願いします。お願いします。お願いします。 よろしくお願いします。 て大丈夫です。よろしくお願いします。お願いします。 お願いします。お願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 おオーラを感じた。うん。 結構あの何回もこういうことに出てるような感じあの憧れているのはであえで非常に嬉しかったです。あのこんな大きな機会があの機会に参加できてとても嬉しいです。 [音楽] 藤さんと会えてとても良かったです。 テレビとかで見るような人なんで生で会いてびっくりしました。 ございます。はい。ちょっと こっから取った。 会場頑張ります。 あ、はい。ま、そうさ、ちょっと説明してい。はい。次にいいですか? 柴田さん、好きな色は? 水色。 左優の目は 有限実行。 密かな特技は 反復横飛び。 へえ。ところで東海テレビのニュースは ニュース1 柴田アンビルでお伝えしています。 頑張っていきましょう。うん。
将棋の藤井聡太竜王・名人の児童書が出版され、東京の将棋会館で10月19日、記念イベントが開かれました。子供たちと将棋を楽しみました。
【出演棋士】
藤井聡太竜王・名人
宮嶋健太四段
野原未蘭女流二段
小高佐季子女流初段
※この動画はYoutube特別版で、ナレーションはありません。
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4 Comments
宮嶋の立場😂
子供達うらやましい😊 藤井聡太名人竜王 宮嶋4段 イベントお疲れ様です。竜王戦も応援しています📣
二冠となった大スター✨の伊藤匠さんにも、大いに将棋の普及のために(研究する時間や疲労度が)藤井六冠並みに精力的に活動していただきたいものです。
とてもお忙しいですね😢お身体ご自愛下さいね。竜王戦ですね。応援してます📣