松下洸平、自由すぎる広瀬すずに“プチ”クレーム 絵馬書きでもツッコミ 『遠い山なみの光』公開直前イベント(トークノーカット)

広瀬ずさん、松下平さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 お2 人とも今日はやかな浴衣姿で鈴やかでございますけれども、お 2 人お互いご覧になっていかがでしょうか? 見合うはね、 もう本当に素敵ですね。 ね。しかもなんか帯がちょっとこう初めて見るタイプのちょっと後ろ皆さんにご覧になっていただきましょう。後ろどうです?素敵です。 え、 素敵です。 ありがとう。いや、素敵でございます。 あ、ありがとうございます ね。本当素敵なお姿でございますけども。はい。じゃあここでフラッシュをちょっと皆さん止めていただいてもよろしいでしょうか?いや、いよいよですね。 9月5日公開まで。 いよいよですね。 はい。そうですね。はい。 は願をするございます。お 2人意気込みを教えてください。 意気込みですか?いや、なんかこう去年の 本当に夏ちょうど1年前くらいに撮影をし ていて、なんかこう 時間も経っているのもちろんありますし、 こうカヌの映画に行かせてもらったりとか なんか前からこの作品のこう公開を 動き始めていたのでなんかまだ公開して ないんだ。確かに確かに いう感覚にもなるほどこう 長かったようで早いような感覚ですけどや楽しみですね。どんどんこう見てくださる方がやっぱ増えていくっていうのはドキドキしますけどすごい楽しみです。 そうですね。 ちゃん、松下さん、どうですか? いや、僕も本当にこの作品、あの、長崎パートにしかあの出てないですし、あの、すごく多くで番があったわけではもないんですけれども、これだけ多くのイベントや、あの、ヒーローだったりとかそういったものに、あの、こんなにたくさん参加させてとても嬉しいです。 [音楽] あの、の予告さんにも行かせていただきましたし、あの、なんかすごい贅沢な時間を過ごさせていただいているなと思うので、あとはもう本当に公開されてお客様に見ていただいて皆様からのお声を聞くのが本当に楽しみですね [音楽] [音楽] え。 はい。 それにしてもお2 人本当にもうすっかり息ぴったりでございますが、実はこれ初教演なんですもんね。 はい。そうですね。 はい。 ね、しかも夫婦役でっていうことでしたけど、どうですか?こう共演されてみてね。あれ、意外とこういう人だったじゃんみたいな。ありますか?う わあ、 意外とこういう人。いや、でも本当にもうあの酢の広瀬すずのままでしたね。現場での言方ももうちょっとそラしてるんですよ。ものすごく [笑い] 分かる 分かるじゃないのよ。 分かるじゃないのよ。 なんか本当にあの本番始まるもう 2秒ぐらい前までヘラヘラヘラヘラして なんかフラフラフラフラ立って でも本番用いスタートになった瞬間本当にパッとへ越え越子の顔になり いやすごい方だなと改めて思いましたしはいに一緒にいてあの勉強させていただくことがすごく多かっ ですね。はい。 勉強させていただいたと。 うん。 それはなんか私もそうですしごくフランクなんか高も公なんかずっとふざけてるんですよ。 それは本当にやめて。 ずっとふざけて。 ふざけてないから僕は ちっちゃい声で私に私にしか聞こえないような はい。 声でずっとボケるんです。 そんな1回もそんなことないですね。 いやいやいや 大丈夫とか。 いや、優しく。 うん。でもなんかこう器用すごく器用でうん。 ちょっとしたこう繊細な表現 私 としてもなんかこう見えるようでこう見え ないような次郎さんの中でぐるぐるぐるっ て動いてる感情のこう表現とかもすごく 繊細で監督とこうお話ししながらなんか こう次郎さんと人物像を作っていく中で なんかすごくなんか真面目で うん器用な方なんだろうなと思いながら すご あの、セリフをやり取りしていても、キャッチボールしていても、すごく心地のいいリズムガを持たれてて、すごい楽しかったですね。 お2 人ともですからカチンコカンってなった瞬間に変わるってことですね。 僕は普段からちゃんとしてますよ。 いや、怪しいよ。 いやいやいや、 本当ですか? うん。 はい。 ね、なんかお話してるとね、映画の中のまたね、こうね、妻と夫が全然キャラが違うと言えば違うになるじゃないですか。 そうですね。 だって子さん、ま、お2 人のその時代設定が1950 年代ですから、あの当時って言うとやっぱりね、ちょっとね、こう、あの、夫がね、妻が夫を支えるっていうようなこう夫婦関係でもあったんですけど、え子さんもね、そういうところがあったわけでございます。 どうやって演じていったんですか? いや、なんかこうなかなかえ子という女性が掴みやすいような役じゃなかったので、なんかこうずっとモヤがかかってるようなあの存在だったんですけどうーん。 私も結構監督とすごくざっくりした ニュアンスでそういう方向性のお芝居の方 がいいと思いますとかなんかなかなかこう 感情というかいつを言語化するのが難しく て監督と1回お芝居やってそれ見てそっち のニュアンスがいいと思いますとかなんか いうやり取りをしてたんですけどうん。 なんかこう当時の女性の生き方もありつつどこかこう自分の意思もとても強い女性なのでなんかそのニュアンスの出し方を色々試して現場でやっていたような気がします ね。こうすんっていう感じでね、佇まいが すごく美しくっていう役でしたよね。 で、松下公平さんのね、役っていうのもやっぱり全くね、今とは違う時代ですから はい。 すごくこうね、あの、低感な雰囲気も持っている。 そうですね。 どうやってあの役はこう監督と話し合いながら進めてたんです。 ま、やはりその時代的にも、ま、今でこそ 考えてあまりないですけども、当時は やっぱりこう男は仕事に埋して家庭のこと は妻にてなんかそういうこう時代背景が あったのでそこはま、割とリアルにあの 出せればなと思いました。で、やっぱり こうその時代を生きていないとどうしても 表現になってしまうというか、大きくそれ を表現しすぎてしまいそうになるところを やはり常に監督から、あ、やりすぎて しまったところに関しては抑えていただい たりとかで、やっぱりこうイメージする 次郎さん、僕はもう少し、え、劇中で描か れている次郎さんよりももう少し強いうん 。 例えば口調であったりとか態度自体も越え子に対してもう少しきついかなと思ったんですが監督はもう少し柔らかくていい。 うん。 で、基本家族を大切にする気持ちや越子を愛する気持ちはもちろんあっていいしでそこのこう微妙なさ加減っていうのが現場の中であの表現するのは少し難しかったですけれどもでもやっぱり監督の中でイメージすごく常に明確なんですよね。 [音楽] うん。 こうであってほしい次郎にはっていうだからそこをこうと自分が演じる次郎がどれだけ近づけるかっていう作業を常にしていたような気がします。 [音楽] あね。いや、なんかこの映画ってその当時の夫婦の形をこう私たちが買見るわけじゃないですか。で、お 2 人演じながらあ、ここはちょっとあのお手本にしたいなって思うところ。 もしくはいや、これはちょっと逆にあの反面教師じゃないけれども私たちはこういうことを大切にしてこうなと思った自分だったら越したいっていうのはありますか?な んかあります。 こうしたい。 うん。 なんかこう演じていて、もちろん嘘をついているわけではないんだけど、どこまでが本音で、どこまでがこう同じテンション感に 合わせてこうなんか平和をすごく保とするというか、 なんかそういった時間の流れ方にやっぱ今の時代で生きてる自分からするとちょっとギャップを感じたりとか、ま、そこが演じていてすごく面白い部分ではあ [音楽] ありましたけど、なんかすごくどこか探っているように 感じる。 どこまでが本音で何を考えているのかなって思う瞬間もきっとお互いにあるんだろうなと思って [音楽] なんかそれはいいのか悪いのか 確かにね。そう。 次郎さんがあんまりね、こう口数ず多い人ではないので、あんまり本音を言わない。で、言ったとしてもそれが本心かどうかがね、意外と分からない。ちょっとこう掴みどのない性格ではあったので、まあ、妻である越え越え子はとても大変だっただろうなと思いますし、 [音楽] 意外とこうね。うん。 自分のものなのにどこにしまったかが分からなくなっている次郎さんとか うん。うん。 そういうのもやっぱりこう見えないところで支えてくれている越え越え越え子に対してこう面と向かって感謝を言えない次郎さんっていうのもね、なんかちょっとこう うん。 ま、当時を当時らしさなのかうん。 うん。 そう。なんか面白いですよね、そこが。 うん。面白い ねえ。松下さんはちゃんと感謝は言える方ですか? 僕は。はい。もうそうですね。あの、ありがとうとごめんなさい。 [音楽] うん。だけで生きてます。 素晴らしいです。 はい。はい。 素晴らしいです。 そうですね。そこは それがさえあれば それさえあれば それさえあれば そうですね。はい。 うん。 ゆさんは結構言っちゃう方ですか?それともこうためる方ですか? 両方あると思います。 でもなんかこう年齢を重ねてきていろんな出会う人が増えたり自分もこう感覚が変わってきたりするじゃ。 変化してきたりする中で今までは貯めてたけどちゃんと言葉にするのも大事だなと思うようになりでもなんかそんなつもりないけどそこ言っちゃうこととかちょっと よくありますね。あなたは 本当によくありますね。 こう言葉の変換がすごい多分下手くそで うん。うん。 知ってる言葉が少なすぎて 困っちゃうのタイプなので はい。はい。 気をつけようと思いつね。 ご飯食べたりとかしているね。それこそ国際がさ行ったりとかして結構食事募集する時とかもあったんですけど僕の食べ方見たりとかしておじいちゃん僕がねゆっくり丁寧に食べてな すごい。え、もうなんか ハッシュタグ丁寧な暮らしって感じすごいする。 丁寧な暮らしぶりですね。 でいいじゃないですか。おじいちゃん。いや、なんですか? ごめんなさい。い 失礼いたしました。ごめんなさい。 いつもありがとう。 あ、ごめんなさいとありがとう。 でもそれがね、ある意味フレンドリーな表現ってことですね、きっとね。 そうです。あの、言える人にしかもちろん言わないです。 あ、そうですか。良かったですね。はい。心開いていただいて 大事大事でございます。 さあ、あの、今夏真っかり暑いですよ。 そして今日浴衣来ていただいてますので、ちょっとこんな質問しようと思うんですけど、なんか夏休み、ま、今年忙しかったと思いますとも。でも 今年のさやかな楽しかった夏の思い出みたいのありますか? うん。なんかありますか? 楽しかったかどうかは分からないんですけれども。 はい。はい。 ちょっと最近連が続いていて、この感じ久々って思ったのは夏になんかこう真冬の不格好をした撮影を はいはいはい。 久々にしまして ああ、 それでこう自転車をほぐみたいな。 はいはい。うわあ、大変だね。 なんか役者さんって汗をかないって言うじゃないですか。 女優さんは顔に汗かない。 言います。 うん。それはもう広瀬鈴はも書かないですよ。 死ぬほど汗かいてびっしびし びっしびしなんだ。 あ、そりゃそうだよね。 すごい冬のなんかこう夏に着るのがしかも最近のこの暑さ結構すごいじゃないですか。 [音楽] 確かはい。 もうあれ薬さんって汗かかないじゃん。なかったでしたっけって [笑い] 言いたくなるくらい すごい汗をかき回して うん。うん。 ある意味しかっ もう笑っちゃうくらい世界 どうしようもないよな。ちょ と 想像するだけでちょっと凄まじいすごいですね。 コートまで来まして。 そう。ちょっとあ、久々だな、この感じと思って、 ある意味しく思い出に残る日でしたのですか。 え、 ありますか? 僕は今年あの、ま、仕事ではありましたけれども、あの、スペインに行きましてはい。 [音楽] スペインがもう連日38° で本当に暑い時は40°近くなる中、あの 僕もま、仕事ではあったんでで、 ファッション系のこう撮影みたいなのも あって、で、 僕もすずちゃんと一緒で、まあ、多分あん 時38°9°ぐらいあったと思うんです けど、あの、分厚い、あの、え、なんて 言うんですか?あの、裏、裏肝の、 え、パーカー来て、あの、す末え、上下セットアップのね。はい。す、裏肝のやつ来て。裏肝でいいよね。あってる、 [笑い] あってるよね。そう。来て 暑いなあって言いながらでもあの笑いながら撮影しましたね。はい。楽しかったです [音楽] ね。汗かいたのかどうか気になりますね。 僕はもう一切。 え、 はい。 いいよ。本当のことに格好つけないでよ。 びっしょびしょでした。はい。 仲間だね。良かった。 仲良かった人間ですからね。 はい。もう汗だになりながらもう大笑いしながら やりました。もうあそこまで暑いともう笑うしかない。 申し訳ないなと思いながら メイク取れるクラスが正確よね。 まさにホットな夏ってことでしたね。はい。ありがとうございました。さあ、メインベントがやってまいりました。 本日はあのごもするっていうことでせっかくなのでエマを用意しましたのでちょっと持ってきていただいてよろしいでしょうか? はい。これよりお 2 人からヒット祈願を祈ってエマに大ヒットの願いを書いていただきたいと思いますよ。 さあ、それでは早速 堂々と大きな字で書いてくださいね。 はい。 何もな んてことでございましょう。 行きますよ。 はい、お願いします。先生おえ、どうしよう。 書き終わったら、あの、名前も書いてくださいね。 おもさも書いてください。 はい、できましたね。 間違えちゃった。 さあ、じゃあちょっと隠してもらって。 隠してもらって。 行きますよ。堂々とオープンしますからね。 僕からでもいいですか? あ、2人1戦じゃなくて、1 いいですか? 心の残りないですね。いきますよ。せーのオープン。 ごめんなさい。小学生みたいなこと 本当いい加減にしな。 ごめんなさい。じゃ、 そういうことだよね。じゃ、ちょっと発表しましょう。文章読んでいただいて。はい。 またみさん、皆様とご飯食べたい。 だ、食べればいいじゃん。ここエマに書くことじゃないんですよ。 いやいや、あの、なかなかこの、 ああ、 の皆様もそうですし、 監督とかもみんなさんも忙しいから。 あ、そうですね。 なかなか食べれないと思うですよ。 そんなことあるかな。すずちゃんが食べたいていみんな来てくれますよ。 いやいや、そう言う勇気もないので。 あ、そうですか。エマに託したんです。 そう、そう。あの、この皆様のいっぱい記事にしてください。 [笑い] ふみちゃんふみちゃんやるかもしれない。届く届くようにちょっと直接勇気はないのでな んでですか? 緊張しちゃかでもちょっとこうご飯の時こそろんな話できたりするじゃないですか。なかなか現場で話せなかったこととか 監督とかはなんか うん。 普段もご飯行かせていただいたりでも あの食べたりしたんですけど はい。 なかなか皆さんとっていう機会が多くなかったので うん。 はい。松下さんがいますからね。松下さん誘ってあげて。 あ、僕はもうつでも行きます。 いつでも行けそう。いい意味で。いい意味で。いい。あの、すごい近い小がなんか声かけれそうな。 すごいちょろいと思ってる。 違う違う違う。あの唯一いっぱい何でも喋れるから。 そうだね。僕 心強い存在として いつでもいきますよ。をお借りできた。 もちろんです。もちろんです。 そのいい意味です。 も行けそう。 ごめんなさい。ごめんなさい。 いや、ごめんなさい。 いつもありがとう。 いつもありがとう。 でもそれだけね、こうみんなね、大好きだよってことですからね。 そう。なかなかちょっとこう役も含めてお話できるような うん。うん。フラ クランクに なかなかなかったので うん。 こうちょっと ま、そうっすね。 はい。 願望です。 いいと思います。 松下さんを盾に実現していただきたいと思いますよ。 はい。 さ、じゃあ松下さんなんて書きましたか? 僕はもう多くの人に、え、この作品が届きますようにという願いを込めてはい。 す、 これよ。100 点。 これなのよ。 うん。 はい。 すごい。ま、 逆にすいません。何の面白みもないですけど。 はい。せっかくエマに書かせていただくんで 届くといいなと。 そうですね。思います。 ワールドワイドに。 そうですね。はい。世界中に。 はい。 届きますように。 届きます。 まだ僕のターンです。ごめんなさい。ごめんなさい。はい。 はい。ということでありがとうございました。 ありがとうございます。 ああ。 はい。 良くないね。 ね。でもあの本当これ 9月の5 日に公開になるわけですよ。ま、カヌだったりとか完成疲労だったりとかインタビューだったり本当考えてみたら結構長い期間ね、 この映画皆さんにご紹介してまいりました。 ま、実際にじゃ、お2 人がこの映画演じてみてで完成した作品をご覧になってみて、どんな思いが届けばいいかなっていう風に思ってますか? いや、そうですね。当時のこの長崎を生き抜いた女性たちなんかその行きざみたいなものをうん。今の時代の方がどんな風に受け止めていただけるのか。 そして、あの、被爆80年という大きな 節めの年に、あの、この作品を届けれる ことがなんかこうとても意味のあることな のかなとすごく うーん、ある意味見てもらえるのは怖いは 怖いんですよね。だけどなんかこう少しで も皆様の希望になるような作品になったら いいななんて思ってます。はい。 ありがとうございます。 松下公平さん、どうでしょうか? はい、そうですね、本当にあの、ま、当時の長崎のことを描いた作品ではありますけれども、あの、必ず最後には、あの、え、登場人物それぞれがしっかりと明るい未来を見て、あの、追われる作品になってますので、とても向きな作品ですし、決して戦争の悲惨を伝えるだけの作品ではないとい [音楽] [音楽] いうところは、え、胸を張ってあの言える ことかなと思うので、あの、是非作品全体 を通して、あの、エンターテイメントとし て、あの、楽しんでいただきたいですし、 あの、これを日本で当時長崎、ま、広島も そうですけれども、え、何があったの かってことを少しだけこう知るきっかけに 、え、この作品がなればいいなと思います 。よろしくお願いいたします。はい、 ありがとうございました。 じゃ、最後に広瀬鈴さん代表して ね、まだまだ 日続きますから はい。あの、映画館に来てほしいという思いも込めてメッセージだいちゃってもいいですか? そうですね。はい。今こ平君もおっしゃれてくださったことが本当にそうだなとあの心に染みながらあのお聞きしてたんですけどもそうですね。あの本当に知ってもらえるようなあのきっかけになったらいいなって本当に思います。 私もなかなか作品を通したり、お芝居を 通して じゃなかったらなかなかこうしっかり体感 をこう得るような多分出来事ってなかった だろうなとなんか見てみぬふりではない けれどもなんかこう近い存在ではなかった 出来事があのやっぱ映画という1つのあの ものを通して知ってもらってあのなんか皆 様のきっかけになるようなものに になったらいいなと思います。是非映画館で大きなスクリーンで体感してもらえたら嬉しく思います。本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。じゃあこの後はヒット願にずいと頑張っていただきたいと思います。ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。松下平さん広瀬すずさんでした。はい。 [音楽] ありがとうございました。 [拍手]

広瀬すずと松下洸平が24日、東京・神田明神で映画『遠い山なみの光』公開直前イベントに臨み、トーク後にはヒット祈願を行った。

#広瀬すず #松下洸平 #遠い山なみの光

9 Comments

  1. 可愛さと美の最高峰 、広瀬すず、彼女には、深い想いがあるが故に嫉妬心が強くみてられません。

  2. 矢張り主人公が優先なんですね~。松下さんは素敵で素晴らしい俳優さんだけど、地上ではすずさんが長い人ですもんね。でも松下さんは主役の誰とでもお似合いで今回ですずさんにも注目してます。

  3. 正月実家に帰ったら広瀬すずとアリスがいる家庭が存在していることが信じ難い

  4. 大物同士 プライドあり なかなか かみ合わないねえ。笑
    でも 映画は面白いそう!

  5. 2人とも山崎賢人がらみで元々知り合いなんだろうね。距離感が近い気がします

  6. 吉高由里子さんは絶賛だったのに、広瀬すずちゃんは、酷評&ディスりにクレーム…10歳以上も年下の女優さんだから、態度が大きくなったのか?女優さんの好き嫌いが激し過ぎる。

Pin