岩田剛典さん登壇 大阪で映画「金髪」舞台挨拶、金髪ビリケンさんにヒット祈願も
はい、改めまして岩田高典です。本日短い時間ですけども、よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。1ついいですか? はい。 たった今ですけども、東京国際映画祭のコンペティション部門観客賞を受賞いたしました。あ、すごい。 いやあ、もう今タイムリーにあの生配信見てて監督が今受賞式の方で、え、トロフィーをもらっていてですね。 ええ、 ミラクルが起きました。すごい。はい。 使ってください。今のところ。あ、 ありがとうございます。素晴らしい タイミングで、え、田さんにはご登場 いただきました。まずは大阪にお越い いただきましてありがとうございます。 こんな大きだ ありがとうございます。 どうでした?やっぱりご登場いただきまして、この大阪の皆さんのこの反応熱記というのはやっぱ感じられますか? いや、もう満席じゃないですか。嬉しいです。ありがとうございます。いやね、あの普段はね、ライブとかで持ってくることが多いんですけども、あの久しぶりにこうして舞台挨拶で、え、こさせていただけてとてもとっても嬉しく思っております。はい、 ありがとうございます。え、もちろんそうですよね。 ライブでもたくさん大阪には本当に来られてると思いますけれども、やっぱりこの大阪のお客さんのこの年気みたいなものって岩田さんの中に 1 つあります。ありますよね。もうすごいもう皆さんもう目がキラキラしててもうすごくはい。僕もパワーをもらいます。今日はありがとうございます。 え、そんなちょっと大阪についても田さんにお伺いしていこうと思いますけども、なんか大阪に来たらここによく行くなとか、これは絶対食べて帰りたいなとか、大阪の好きなところとかなんか岩田さん的な大阪ありますかね。 やっぱ551の肉まですかね。豚まんか。 はい、 ありがとうございます。 ちょっと帰りにね、はい、 買ってこうかなと思ってます。はい。 よくこうケータリングなんかでもね、置いてあったりするんじゃないですか、豚マンは。ああ、そうですね。 でもちょ、まだ今日は見当たらないですね。あ、これあの公式なオーダーがあったと。いや、もうしっかりあの買って帰るんで普通に買って帰ります。はい。 ありがとうございます。え、それでは今回の映画金髪についてたっぷり伺いたいと思いますけれども、え、今回その岩田さんが教師の役をやられると、ま、それだけを聞くと [音楽] はい。例えばとっても爽やかで、そして 生徒からも人気があって生徒に寄り添って くれるそんな教師なんじゃないかっていう 風に僕なんかは最初想像したんですが、 ちょっと意外性のある役だったんですよね 。というのもこう自分がずっとこうまだ 若いままだと思っている若い世代からする と痛い中年、痛い中学教師というのがこの 5川の役柄なんですけども、この意外性の ある役ですけども、今回演じられていかが だったでしょうか?はい。そうですね。 あの、ま、職業としては確かに、あの、 教員の、え、役所でしたけども、ただあの 、まだね、ご覧いただいてない方が ほとんどかなと思いますので、ま、 ネタバレは、え、避けておきますけども、 決してあの、学園もでもなければ、え、ま 、先生のお話が展開されるわけでも全く なくてですね。で、結婚読ませていただい た時に、ま、本当にあの肩書きだけ教師と いうところで、え、実際にはなんだろう。 ストーリーの軸はそこじゃなくて、あの はい。ま、ちょっと値ばりになってしまう ので、あの、この後ね、あの、頭空っぽに して楽しんでいただきたいので、ま、これ ぐらいにしておきますけども、あの、脚本 読ませていただいた時にとにかく脚本力に あの、圧倒されて、ああ、なんかこの脚本 とこの役所でオファーをいただけたという ことがすごく嬉しいなと。この作品を任せ ていただける。 うん。 とね、政作人に思っていただいたということがそのなんか心がすごく嬉しかったの覚えてますね。はい。 はい。ご覧ください。金髪になった大阪の神様ビリケンさんの登場です。ゲストですね。 さんのお隣にもあ並びになっていただきまして、え、今回の映画公開、そして大ヒット祈願ということで、大阪の神様金髪になっていただいたビリケ、今日は金髪リケに登場いただきました。さて、え、ご覧いただきましての率直な感想さんお願いします。関西っぽいですね。いやいやいや、スペシャルゲスト驚きました。 僕多分けさんなんか至るところにません?大阪ちょっと待ち出ると もうすごいですね。 これ本物ですか? あ、これ本物です。 これ本物だ。こっち本物だとしたら見たことないんで。 あ、本当ですか? 僕初めまてですね。どうも初めまして。ま、ちょっと科目な方な。そう、科目ですね。ま、こんなことしていいんですか?これ神様ですよね。大丈夫だろ、これ。 [音楽] ま、でも大阪、あの、エタメの町なので、ゲさんもきっとお喜びのことと 思います。 本当ですか? あの、普段です。 あの、通点格というところに ビリビリまして なるほど。 うん。 田さんは行かれたことってありますか? いや、通天格ないんですよ。 あ、そうですか。は、 はい。だからなんかビリケンさんいろんなとこで見てるから初めてあった気がしないんですけど、本物は通天格の中に 中にいらっしゃるんです。 [音楽] なんか雰囲気ありますね。でもなんか年気入ってるっていうかなんかすごいな。 ありますよね。 あ、 ちなみに今ご登場いただいたのは 2代目リケさんで、今通天格にいるのは 3代目に大わりしまして。 あ、じゃあもう引退してるビジさんご引。 それから今回疲れ様でした。 金末かぶてただきました。そうなんです。 え、ちなみに今その通天格にいる 3 代目の現役ビリケは実際に頭が金髪なんですよ。 そうなんですか。 非常に映画との繋がりも 本当にそうな。 ええ、実際そうな。こじ付けではなくなそうなんです。 [音楽] すごい実はですね、そんなあの、あ、そうなんです。 これね、あ、 さっきました。 めっちゃこれもうえぐれてますよ。 あの木星でかなり形が入っているので かっこいいな。 数々のお客さんに足の裏を撫でられて なるほど。 実際にそうなったということで、じゃあ実際にこれはあの A が、え、金髪の大ヒットを祈願しまして足の裏を撫でるとご利役があるということですので是非あのそんなツショットでここからはマスコミの皆さんによるフォフトセッションも行いたいと思います。 で、え、せっかくですのでちょっとこの足の裏を撫でていただいてご利をいただこうかなというこちらの方に難しいと思います。お願いいたします。 はい。それではちょっとシュールな映像な んですけれども、皆様には見守って いただいて、 [音楽] え、本当にタイムリーについ国 映画祭で、え、見事賞を取られました。え 、その気持ちを改めて岩田さんお願い いたします。そうですね。 え、いや、本当になぜ自分が式点に今入れ なかったんだろうと。ま、メリけさんに 会えたからいいか。そうです。いや、本当 にですね、あの、撮影当初は全くそんな ことになるとは思いもしてないので、あの 、まず東京国際映画祭のコンペティション 部門っていう、え、ね、世界でいくつです か?20何作品しかない中のね、え、日本 から2作品、え、選んでいただいた中の1 つに、えっと、まずのメイトされて るっていうこと自体も本当にこの組に参加 させていただけで、え、なんだろうな。 うん。なんかありがたいなっていう、ま、 棚からボタン持ちじゃないですけど、本当 に良きしない、え、サプライズでしたし、 で、なおかつね、今日確かにこの発表があ るっていうことで、ま、あの、坂者監督も 、え、ま、スタンバイして、え、待機して いるっていうところも、え、今ね、あの、 ずっとリアルタイムで伺ってました。でも なんか監督も、え、なんか僕行かなくて いいんじゃないですかねとか言って言っ てるみたいな話も聞いたぐらい本当にあの なんだろう世界中の作品の中でえ、こうし て観客省という中であの実際その上映機関 の中で、え、ご覧いただいた皆さんの声が 大きかったからこそいただけた賞だと思い ます。はい。ま、なので、あの、1番 嬉しいです。はい。 ま、ね、この後、あの、皆さんにご覧 いただきますけども、あの、今回のね、 38回東京国際映画祭でコンピション部門 観客これ 観客賞を取ったね、この 金髪ね、あの、自信を持ってお届けしたい と思いますので、是非この後楽しんでって ください。 ありがとうございました。それでは皆さん大きなをお送りいただきたいと思います。ゲストさんでありがとうございました。ありがとうございました。 [音楽] [拍手] ます。
T・ジョイ梅田(大阪市北区)で11月5日、映画「金髪」の舞台挨拶付き上映会が開かれ、主演の岩田剛典さんが登壇した。
https://osaka.style/news/56987/
#映画金髪 #岩田剛典
6 Comments
余韻😢
ガンチヤン(^o^)(^o^;)
❤🎉😊
かっこいいです😎岩ちゃん
岩ちゃん❤かっこいい🎉監督賞おめでとう🍾
梅田来てたんー😂🎉