【ノーカット】北村匠海、林裕太、田邊和也、嶺豪一が登壇!映画『愚か者の身分』公開御礼舞台あいさつ

美し、ミラ美し生きたいようにけ前し。 [音楽] そして今日はこのお2 人にもお越しいております。ヤと守を追い詰める悪役になります。田辺さん一さんです。 [笑い] [音楽] それに石も投げる人も聞ってなんかない。 [音楽] 映画愚ろか者の身微分公開音礼部隊挨拶上映になります。よろしくお願いいたします。ね、たくさんのお客様にご来場いただきました。 [拍手] それでは早速皆さんから一言ずつまずはご 挨拶をいただきます。主演の拓也を演じ られています北村巧さんです。 え、拓也を演じました北村たです。皆さん ありがとうございます。公開から2週間 ぐらい経ちまして、え、またこうやって この映画を背負ってあのステージに立つ ことができるなんてとても幸せだなと思っ ております。すごくあの口コみだったり すごく ありがたいこの映画をちゃんと受け取って くれる方たちのなんかあのメッセージも見 ていますしね。世の中にはあのね、国報 やら爆弾やらやってやりますけども、なん か愚か者の身分をチョイスして、あの、見 てくれて、で、今日もこんだけたくさんの 方が、え、お越し いただきまして、なんかこの底力をずっと 毎日毎日噛しめるような日々でした。えー 、最後まで楽しんでいければなと思います 。 今日はねも何も隠さず目のことも言えるなんで、なんかいろんなことを話したいと思います。 お願いします。 ありがとうございます。 続きまして守るを演じられました優太さんです。役を演じましたです。 [拍手] え、本日は朝早い時間からこの映画を見に来てくださり本当にありがとうございます。あの、短い時間なんですけど皆さんが楽しんでいただけるよう頑張ります。よろしくお願いします。 ありがとうございます。いや、さあ、そしてついに登場ですよ。 怖いっすよね。 ええ、 怖いわ ね。なんだけど皆さんなんかそ笑ってる方もいるという不思議な状況でございますよ。 ご紹介しましょう。常事を演じられました 田和やさんです。 え、皆さん初めまして。え、金馬です。 あの今日は金馬ではないんですけど持って ます。 金馬です。 [拍手] え、本日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。何ですかね、今の 悲鳴はね。 なんかどっちの悲鳴だったのかわかんなかったですけどね。 本当にちょっとね、後で色々とまた伺いたいと思います。さあ、そしてもう一方、この方も怖かったですよ。なんだか可愛いね。今日テディベア持ってらっしゃいますよ。ご紹介しましょう。ジの部下で佐藤を演じられました一さんです。 [拍手] え、里役を演じました峰一です。えっと今日はテビアと一緒に来ました。えっと最後まで楽しんでっていただければ幸いです。 よろしくお願んだよね。 いやいや、なんか誠実すぎると多分皆さんは感じてると思いますよ。 そうね。髭とかなく映画を見た後なんで あと痩せてるっていう。 あ、ちょっと痩せちゃってなんかすげえ恥ずかしいんすけどなんか佐藤に後から怒られそうで すいません。よろしくお願いします。 ありがとうございます。ではスチールカメラマンの皆さんフラッシュなしに切り替えてください。 いや、でも本当にこの映画めちゃめちゃ SNS内でも評判がいいですよね。 ありがたいですね。 ええ、私も色々見てますけど、北村さんはなんか周囲の人たちから何か感想とか反響聞こえてきてます? そうですね。役者仲間から言ってもらえることがすごく多くってやっぱその見ようって思ってくれる時点ですごく嬉しいですよね。 [音楽] なんかその今年はやっぱすごく方側の力が 強かったなっていうのは思っていて でも なんかそういう時代がとてもすごく 嬉しかった中で僕らは愚か者の身分を、ま 、今年の最後にね、出したわけですけども 、なんかそこで仲間がそれを見て評価して くれるってすごく嬉しくって、あと先輩と かからも直接連絡来たりとかはい。 あの誰だろうな、 1人名前出す松本じさんとか あ、へえ から連絡いただいてなんかこういう方たちが見てくれるんだっていう喜びがありましたしもう皆さんすごい暑いメッセージを送ってくださったのでなんかそのうん、愚ろか者の身分ってすごい作品だったんだと思ってなんかこう撮影してるとそこっ感ずにやるしなんか公開するまでその皆さんの反応があるま [音楽] で、僕らはただひたすらにこう紳摯にこの映画と向き合ってきただけだったので、なんかいざ公開してみると、あ、こんだけちゃんと深くまで届く映画に僕らが作れてよかったなっていうのとずっと感じていれる 2週間でしたね。日々はい。 ちなみに松本じさんな何て言ってたんですか? いや、もうかなり暑かったですよ。 本当になんか素晴らしかったっていうのと なんかやっぱその役者としての目線で見て くださったので なんか僕がまた役者としてもう1歩前に 出れるような言葉もすごくいただきました し ありがたいですね。先輩から 言えるっていうのはなんか嬉しいです。 はい。最高でしたよね。皆さんね。もう これ見終わったね。 ばかりの方だから一緒に感動分かち合えるわけですけど、林さんももう宣伝活動も頑張っております。 拍手です。 あ、ありがとうございます。 どうです?この映画で色々反響聞こえてきてますよね。 もう本当にからあの連絡を頂いたりして、もう僕の家の隣の人も見たよって [音楽] 言ってくださいますし、 あの、やっぱ僕がすごく嬉しかったのは地元の友達があの、結構多くの人が見てくれて、もう林 [音楽] 主役じゃんみたいな感じで言ってくれるの はやっぱ嬉しいですし、映画自体もう すごい食らったって言ってなんか見終わっ た後すぐじゃなくて家に帰ってからこう ズン来たっていう風にこうそういう感想を 言ってくれたんですけどなんかまさしく それこそ映画体験だなっていう風に思い ますしなんかそういった形で多くの人に 広がってるみたいでみたいで僕 は、なんかこの映画に出てすごい誇らしい気持ちです。 はい。 本当に素晴らしい演技でございました。さあ、そしてすごいですね。なんかすでにもうラスボス感が出てますけど、 2 人来ちゃいましたからね。いや、もう金馬、金馬すごかったじゃないですか。結構、ま、ね、私書き込みも見ましたよ。金馬っていう書き込みを。 はい。あの、僕もSNS 上で、あの、金馬、金馬怖いと、あの、たくさん、あの、見させていただきました。はい。 どうでした?その反響でなんか具体的なのとかありました? ああ、具体的。 あ、とにかくあの本当にそうとか、ま、僕 なんですけど、あの、えっとなんかあっ たら絶対目そらすとかあのそういうあの、 ま、映画の役としてやっぱ怖くないと成立 しないんで、ま、そのコメントはもう とても嬉しく思ってます。はい。このね、 笑顔がちょっと怖かったりするんですよね 。ね、でも素敵でございます。今もすか ま大丈夫でございます。も大丈夫ですか ね?きっと皆さん見終わったばかりですからちょっと怖いかもしれませんけどね。はい。ありがとうございます。 さあ、そしてみさん本当にね、雰囲気が違いすぎて すんま。いや、なんか髪も伸びちゃってさっきなんか監督とお会いしたんですけどあらパーマなんて当てちゃってって言われてま、テンパなんですけどはい。 ね。ね、でもみさんなんか今回役作りするのに相当努力されてるんですよね。 努力ま、あの、めっちゃご飯食べてイサロに通ってあ、関西弁を監督に仕込んでいただいてなんか色々あの楽しかったです。 [音楽] うんとねえ。裏でもこんな感じだったんですか? もちろんです。もうだからこっちがなんかおかしくないそうで。こんな優しいのにカメラ回るとすっごい嫌だから。 うん。 もう追いつかない。 変な汗かきそうになるんですよね。 いや、 本当にでもずっとこう、あの、僕ら 2人とのシーンが外は特に多かったので うん。うん。うん。うん。 あの、裏でもいいなんだろうな、たいもない話からなんか うん。3 人でいるとまったりしてた記憶があります。現場が。 うん。へえ。 なんだか そうすね。 そう、そう、そう。 いいんですよ。マイクで喋っていただいて。 あ、3人でいると。 そう、そう、そう、そう、そう。 すいません。 あ、大丈夫。 はい。 ちょっとそこは そうですよね。はい。 大丈夫です。すいません。 なんかパフェ食べるシーンとかもめちゃめちゃなんかね、 ね。パフェ。そうですね。その地元の友達から自分も連絡が来て はい。 あの映画見たよみたいなパフェそうだったねみたいな。 あそこ そその感想なんです。 その感美いしかったです。はい。 ね。 あれもだってあの原作にはないってね聞いてます。 あ、そうかもしんないですね。はい。はい。 サラんぼ結構なんか大変でしたよね。 あ、あの、 サらんぼとやっぱ目が大変でしたよね。桜そうですね。 あれ大変だったね。 そうですかね。だけど本当にこう舞台挨拶でこの 2人が来るとはね、お2 人とも思わなかったわけじゃないですか。 そうですね。 どうですか?今日こうやってこれから喋るわけですよ。 ま、でも本当お2 人のあの本当はいい人だっていうのが伝わればいいなと思います。はい。本当にお 2人とも本当に素敵なお 2 人なのでなんかそれだけ伝わればいいかなと。 [笑い] いや、でも北村さんはなんか佐藤が嫌いすぎるってちらっと言ってたじゃないですか。 すごい嫌いでしたね。 なんかあの嫌いヤにとっての、ま、嫌いの象徴と拓ヤにとっての怖いっていう象徴だったんで、ま、本当にお 2 人と会うのは嫌でした。本当に。ああ、今日この進化っていうのがね、毎回毎回 なんかこう一緒に北村君と喋っててで、そろそろ本番近づくなっていうタイミングで、あの、北村君が佐藤嫌いだわ。 あ、ごめん。これ殴るごめんみたいな。なんかこう普通に喋ってるんですけど本番が近づく時間になるとなんかこうそうだよなみたいな俺なんだよなみたいな。 なんか服がね、服がやっぱすごい嫌だったんですよ。 グッちの うん。すごいなんかこうなんて言うんですかね。 映っちゃってますよ。 うん。なんかすごいやだ。 いや、石尾さんありがとうございます。 ありがございます。本当に ね。しかも関西弁でね。 そうすね。なんかね、 関西弁、吐きハきとした関西弁でねえ。 で、なんかそのお2 人のそのなんだろうな、本当に相感はそれこそやっぱ衣装からもかなり洗礼されてましたね。 [音楽] うん。だから怖かったというか、やりすぎてないんだけどなんかすごいリアティがあって、なんか資格的にすごく嫌だったの覚えてます。 分かりますよね。みんな激しく頷いちゃ。本当そうですよ。でもほら、林さんはこないだ押しキャラの時にジョージ司さんを知ってましたもんね。 はい。押してました。 ありがとう。 やっぱあのさっき久々にお会いして田辺さんと あのこう握手をしたんですよ。 うん。 こうデジャブがあってあ強く握られるのかなみたいな。 ああ、そうだよね。 でもすごい優しく握ってくださって、あ、安心したみたいな。未だにこの 2 人と会うとこうたくと一緒にいる時より守るに戻りそうになるという。 ああ、でも確かになんかそんな感じする。うん。はい。はい。 こうちょっと いや、あの時、あの、僕とさに、とっさに握手強く握っちゃって、なんかこう目とか雰囲気じゃなくて見えない感じで子供っぽくどうやったら威嚇できるかなと思ってたんですけど、そ、なんか なんかあの瞬間的にグって握っちゃってで、痛そうな顔しててで、僕的には俳優しをしめしめと思ってたんですけどでも確実にいたかったんで、あの時はごめんね。 いやいや、全然、あの、僕もむしろそれで助かったし。 あ、本当、 あの、本当にお2人には、あの、 なんだろう。その本編に使われてない部分のそのカメラが回ってない時もお芝居いでこう付き合ってもらって、 あの、よりこう守りに恐怖心を与えるようなお芝居いをしてくださったので、そこで助けられるところはたくさんありました。 もう僕はもうジョージさんがだんだんトグに見えてきてトグロとトグロが戦ってるっていう状況に陥ってなんかすごい 2人にサングラスして欲しかったです。 へえ。なんかそれぐらいなんか強敵感が すごくだからなんかちょっと誘い出しちゃってあの時アクション部も一緒で あの有役所のアクション部のあの 2人が来てくれてたんで なんかそのすご思い出してなんか強えっていう僕見えなかったんででもね まそうすよねずっとあの目隠しというかね本当に見えなかったんですか? あのやっぱ特殊メイクで薄薄くしてくれてるん ですけどでもなんか見えないま投げ飛ばされて転げるのも見えないからなんかあんまなんとかなるでしょうと思って飛び込んでみたりとかねしたけどね。あのシーン [音楽] そううっすね。はい。アクションあれ 1日でね、あの、取り終えて 1 日 で、スケジュールもタイトルだったし、また真夏の円天下でね、本当スタッフさんとアクション部のおかげで 取り切れたっていう感じはしたけど うん。 なかなか目隠しながらあれやるのはすごいなと思って車に入ってこうジョジ司さんが来て僕を掴ぶんですけどなんかやっぱそう握力が握力を感じてもうあれも本当に嫌だったです。話せ本当になんか [笑い] ねえ いやだって綾野号さんとのねさっき言ってたそのバトルシーンとかってめちゃめちゃ怖かったじゃないですか。 はい。 ね。あれ、どうやって手合わせしてたんですか、 2人で? あ、でも僕というか、ま、5 さんとは多かったですもんね。 いや、もうほぼ綾野さんと今日いらっしゃらないですけど、ま、ただあのもう撮影前からアクションスタジオ、稽古、あ、本番も含めて、ま、とにかく稽古たくさんさせていただいたので、あの、本番はもう自信持って、で、また綾乃野さんがなんて言うんでしょうね。こう俳優としてのかことである経験値というか、用力って言えばいいのかな。 こう僕の方があの後輩なんですけど、なんかこう全く気を使わずこの人だったら行っていいと思って多少渡っても大丈夫じゃないかなぐらいの気持ちで思っきりあの遠慮なくボコボコにさせてもらって [音楽] ね。 ま、それは結果的にあのアクションシーンが本当に良くなった理由の 1 つだなとは思っています。はい。あさん様さです。 そう。 あの、アクションも僕そのアクション部 2人と3 人でご飯食べる機会があって、それこそ V コン先にこうアクションをアクション部が撮ってる映像を見ながら僕も実はあの意見して作ったりとか ええ、 事前にしてて あ、そうなんですね。 たヤがどう、どう車に気づくかどうかとかなんかそういうのもうん。 だからここはここでまたちゃんとこう急にアクション映画チックになってすごく面白かったですよね。なんかここがあるからちゃんとエンタ目に見れたような感じもしてはい。 ね、早さんがすごい今ね小犬のような顔して 2人の国家顔を見てましたけど、 今ちょっと思い出したんですけど、 あのジョージの指輪って すごいたくさんあるんですけど うん。 僕ふと現場であのためさんにこうあすごいつけてるんですねって言ったらもう全部尖がってるんですよ。え、 もう全部尖っててしたらたさんがこれで殴られたら痛いよね。 怖い怖いって。 それそれは痛いですよね。 みたいな感じにな思い出して。 なんかそういうアクセサリーからだって佐藤もなんか指にタトゥーが入っていて [音楽] 入ってました。 はい。はい。 は、母は 母は人生 人生確かに あともう1個愛だったと。あ、違う。 え、 無限 無限だ。無限だ。 どういうバックボーンなんすかね?母人生無限大って。 そういうアクセサリーからもなんかそのそれぞれの登場人物の背景が気になるようなものがたくさん散りばめられていたので うん。 それもまた観察するの楽しかったですね。 あ、そうですよね。え、だってあのうちはもあれもなんかアイデアだってちらと聞きました。 センスですか? そう。あ、センス。セス。 あ、はい。 アイデア。 あ、そうですね。監督うん。ま、暑かったのかもしんないですけど。はい。アイデアでした。 はい。 本当に素敵な人でしょ。 そうなんです。 だからカチンコがパンってなった瞬間に人が変わるってことですよね。 そうです。1番怖いタイプです。変 えてくださいよ。1 番怖いタイプ。 僕もそう思います。 1 番怖い。 さんが1番怖い。1 番怖いタイプです。 ちょっとサイコパス考 はい。 ね。そうですよね。え、田辺さん、あの金馬ってなんか原作にないんですよね。 そうですね。はい。あれは小瀬の時にあの 行ったら、ま、衣装のラインナップも見て 金馬が用意されていてで、森 プロデューサーの、ま、アイデアではある んですけど、ま、最初金みたいに思ったん ですけど、ま、話し合いながらあの金馬を つけて、え、やってこうと思いましたしで 、すごいいい意味で僕原作の小説読んだ時 の常時のイメージがもう少しなんかなんて いうの乳和で、えっと、1歩引いていて、 なんか大人な感じえ、で、だからこそ言っ てることやってるとか怖いみたい みたいなイメージがあったので、それを本当いい意味でぶち壊してくれたのが金馬と衣装と指輪です。はい。 ああ、そうですか。 なんかあのジョージ司さんの横にあのカ事カ事さんが演じる役がいるんですけど、 あのカジさんを僕またマーキリファーっていう舞台でジョージみたいな役だったんですよ。 カジさん。だからもう本当に僕にとって恐ろしい人が集結してて すごい思い出します。 やっぱ並ぶと ねえ。 うん。でもなんかその役者って怖いですよね。なんかこう本当に始まれば違う誰かだし うん。 カットかればこうわちゃわちゃもできるみたいな。うん。 だからなんか今愚か者の身分でいろんな舞台立ってきましたけど 1番落ち着かなくてずっとこうなんか んじゃって んじゃってどうしようかなみたいな気です。はい。 ええ、じゃあそれぞれの共演シーンでここもう 1 回見るといいよみたいなあのさっきのアクションシーンとは別でどこかありますか? もう1回見た方がいいみたいな。 チェックするといいよみたいな。 うん。 なんか個人的に好きな自分のシーンとかってあります? あ、俺ま、自分ですか? 個人的に。 うん。いや、けどやっぱり 2 人のあの僕この前あの、また久しぶりに見たんですけど、師匠以来にやっぱもう冒頭からもう 2 人がこう出てくるだけでなんか泣けるというかうん。なんか本当に素晴らしいと思いました。はい。 あ、ありがとうございます。 やな役なのに素晴らしい。 泣けるって ありがとうございます。 そうですかね。 はい。 そうね。 僕はあのせっかくなのであのジが出てくるシーンで、ま、あの中国話しながら あの売の話をするシーンでうん。 で、ま、森さんがその馬場をつけようって言った時は、その恐怖の、え、象徴 っていうものが、あ、あると聞いていたしで、僕的にはあんまりこう見せよう見せようとすると悪目立ちするかなとかでね、大きなスクリーンで見るんで、で、 2 人ともいい俳優なんでやり過ぎがより目立つなとか色々考えてたんですけど、長田監督がもっと肌出してみたいな感じでよみたいな感じでやらせていただいて、そこで結構吹っ切れ で、なんか公園で遊んでる子供ぐらいの 感じでやろうと思って、え、やったので、 あの、やっぱ、え、上司の進数は、ま、 そんなに多くはないんですけど、ま、その なんか印象とあとはこの映画の悪になんて 言うのかな、魅力をくれたのは中田監督の 演出ったので、あの、本当2人には アイデアには本当感謝してます。はい。 林さん、いつか悪い役やりたいですか? やってみたいです。あの、このお 2 人のような感じになれるかは多分からないんですけど、か逆にど、どうやったら悪役できますかね? ま、片幅じゃない、僕。 片。うん。 なるほど。 はい。 ま、僕はもう内のねりで僕は逆に純粋なピュアな林君みたいな青年役は絶対できないから永遠に。だけど多分林君はいつかなんかハッカーとかさ、爆弾とかさ うん。 なんか悪役できる日は来ると思います。なんであのあの実際にあのなんか爆弾でも作っといてくださいね。 それはまずいです。 冗談です。 あの、肩幅をつけて、あの、備えておきます。 で、なんかその人に合う悪役ってありますよね。 ああ、 僕は割と気的な方の ね。 うん。 感じでした。今年公開した映画では殺人鬼やってたんですけど。 うん。 ま、だから、ま、あ、後言うただけですね。ないのはどっちかというと僕も今話しててこっちサイドなのかなと思ってきてだんだんあ はい。 ま、僕も実はあの通り今馬の役とかやったことあるんですけど。 やってた。やってた。そうじゃん。 でもや、あの、こう徹底した悪ではなかったんで うん。うん。 なんかこう明らかにこいつは悪そうだなっていう役はいつかやってみたいですね。 え、それちょっと峰さんなんかね、そういう役がやれるポイントってあるんですか? いや、わかんない。ポイント。ポイント。 え、なんポイントなん?え、けどだってやね。関西弁。 あ、関西弁関西の人がみんな悪いみたいになっちゃうすもんね。そういうわけじゃないと思うんで。 うん。 うん。なんすかね。タイミング巡り合わせかないです。ごめんなさい。 ごめんなさい。 いや、本当にね、いい人ですね。 そうなんです。 はい。 ね、是非皆さんね、また見ていただきたいと思います。ありがとうございました。さあ、それではですね、最後にさらに多くのお客様に届けられたらと思いますので、皆さんから一言ずつメッセージをいただきたいと思います。まずは皆さんよろしくお願いします。 はい。えっとすいません、ちょっと。 おお。 いや、鍵じゃなくてちょ、完ちょっと もう素敵ですね。本当にびっくりした。 最後に一言のやつですよね。 はい。 あ、そうだ。えっと、まず、えっと、お 2人誕生日おめでとうございます。 あ、ありがとうございます。 ちょっと遅くなってしまって ありがとうございます。で、えっと、あ、プさン映画祭でございます。 ありがとうございます。 で、あ、小説、えっと、愚か者の失走続編ですよね。これから見れるんですもんね。もうすごい楽しみにしております。おめでとうございます。おめでとうな。おめでとうござい 結婚式みたいでしょ。 あ、そうですね。えっと、本当に映画を見てくださってありがとうございました。えっと、映画あのなんかいい話しようとしちゃってるすね。 いやいやけど、あの本当に皆さんに見てもらえて映画が完成するとあす映画完成したと思っております。本当に今日はありがとうございました。 ありがとうございました。素敵ですね。仕込んでたんですね、こっそり。 [拍手] はい。 なんかみんなきっと好きになっちゃいますよね。 佐藤のこと。はい。 では続きまして田辺さんお願いいたします。 はい。えっと、 ま、この映画のストーリーは、ま、 フィクションなんですけれども、ま、実際 にこういう青年少年がいるっていうのは、 ま、事実だと思っていて、ま、そういう 重いテーマをそんな事実を世界にあの伝え てくれる本当に素晴らしい映画で、でも 重いテーマでありながら、ま、さっき北村 さんもおっしゃってましたけど、 アクションシーンもあってすごい絶妙な バランスで見やすいエンターテイメント化 されてるなってのが僕の印象です。なので 1人皆さん10 回ぐらいはあの見ていただけないと。え、これ言わせてもらいます。困るじゃん。絶対的に困るじゃん。今日はありがとうございました。どうもありがとうございますね。最高です。さあ、それでは林優太さんお願いします。 [拍手] お、僕先いますわ。 お、 そうします。 閉めてください。あなた 閉める。はい。 もう宣伝いっぱい頑張ったんで。 分かりました。 はい。 はい。 あの、というのも僕と合さん的には やっぱりこの映画はあの守のものでああ るっていうところが大きかったのと、あの 守のものであり、ま、皆さんの映画である といいなというのが、ま、1つの願いで ありました。 あのすごく うん。な、何て言うのかな、この映画で やっぱ 愚か者 である自覚をここに出ている特にこの3人 はあの拓也守るカジ谷という3人は自分ら はあの、ま、世間的に見たら 愚かである。決して人にあの 褒められるような人生でもない。自分ら 愚かであるっていうのを辞任した上で、 それでも俺たちは生きるっていうこの3 文字だけにすがったこの3人の物語 であって、それってあのその3文字だけ 切り取ればすごく不縁的なことだなと思い ます。あの、今この笑顔で実際描かれてる ような、あの、新宿歌舞伎町で生きる リアルな若者はもしかしたら、あの、この 映画を見ることはないかもしれないし、 本当に届いて欲しい人には実は届かない ものがエンターテイメントであるとも僕も あの、自覚はしているんですけども、でも 今回いろんな方がこの映画をチョイスして 見てくれて、あの、SNSとかあの、 いろんな場所で書いてくださってる感想を 見るとうん、なんか僕らが染めできた思い だったり、この映画に託した言葉、心 みたいなところはしっかり届いているなと 思いましたのですごく感謝しております。 ちゃんと僕らの元を離れて、あのあ、皆さん 1人1 人のなんかあなたの映画になったんだなという。ま、確かにこう目が見えないとか、あの、グロテスクの表現があったりして、なんかそこは、ま、ある意味映画としては優しくない部分もあって、あの、この映画を見ながら途中で退場してまう人もいたっていうのは聞きました。 でもなんか僕らがこの映画に求めた正解は それだったし、でもその先をこうやって こんだけたくさんの方が今日も来て くださってる、え、現実にすごく僕は幸せ を感じております。まだまだ愚か者の身分 という映画は力があって 地道に地道にでも一歩1歩前に進める映画 だと思いますので、どうかこの先も愛して くださるとすごく嬉しいです。じゃ、最後 はモルが閉めます。 ありがとうございました。 ありがとうございます。北村巧さんでした。じゃあ、林さん お願いします。 と僕は 本当にいい映画にめくり合えるとなんか その時どんなに沈んでいてああ自分って 本当に情けないなとか思っていても その映画を見た後に明日から頑張ろうって いう風に思える。なんかいい絵がってそう いうパワーがあると思っていて、 僕はこの愚か者の微分でそういうパワーを 絶対に持っていると思うし、その 人によって悲しみってすごい違うと思い ますけど、なんかその悲しみをプラスの 方向に持っていけるようななんかそんな 映画だと僕は信じています。だからこそ その皆さんの本当に素敵な感想を見て僕は 救われるしこれからも頑張ろうと思えるし なんかまだまだこの映画を見ていない人に も広まってほしいな。見て何か思って 欲しいなってなんか 出ている 身なのになんか勝手にそういう風に思って しまうんですけどでも そう思ってることは確かなので是非なんか 皆さんの隣にいる人とかあの大切にしたい 人に進めていただけたら嬉しいです。 ありがとうございました。 ありがとうございました。

俳優の北村匠海、林裕太、田邊和也、嶺豪一が7日、都内で行われた映画『愚か者の身分』公開御礼舞台あいさつに登壇した。

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#北村匠海 #林裕太 #田邊和也 #嶺豪一 #愚か者の身分

2 Comments

  1. この4人の俳優さん本当に
    素晴らしい演技でした
    見事に別人を演じてました。

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