超特急メンバー9名全員が登壇!『超特急 The Movie RE:VE』初日舞台あいさつ
さあ、というわけで早速ですがお話を伺っ ていきたいと思います。ここにいる皆様は これから作品をご覧になるのですが、まず メンバーの皆さん映画になると聞いた時、 どのような作品を想像していたか、そして 出来上がったものを見てどう感じたのか 教えていただけますでしょうか。まずは リーダー様 出来上出来上がった時 出来上がっと映画化されるよって聞いた時 いかがでした。はい。 のそう非常に自分もうちなんですけど、ちょっとライブというものが映画家というもののその作品の存在を知らなくて、 え、 だから無知なんですけどって。 あ、すいません ね。言ってますでしょ? ちょっと怒んの? え、ちょっとね、一部の方で痛い目見まして、あの、まあ、ま、それも置いといて、あの、そうですね。え、僕たちょうなんか映画というもののなんかやっぱイメージが結構こうなんでしょう。 しっかりしてるというか、おイメージがあったので僕たちみたいなそのね、ふざけたグループがどうやって映画化するんだろうっていう風に最初は思っていたんですけれども、え、あ、すげえ。こんなにもう最高の先になるんだっていう風に、え、驚いたのを覚えてます。はい。 ありがとうございます。ふざけた僕たちがっていうところで首をかしげていたゆきさん。 はい。 引き取っていただけますか? そうですね。えっと、あの、やっぱこう いう、こう、僕たちのライブというものが その瞬間でしかない、え、いろんなこう 感動だったりあるんですけど、その瞬間の こう情景だったりものがやっぱこう映像に なって帰ってくる。そしてライブベイング に関しては、こうリーブに関してはその1 個前の僕たちのその作るまでの家庭だっ たりとか、ライブを作るまでの過程だっ たりとか、え、そういったこうなかなか 見れない瞬間も見れ るっていうことなのでそこはなんかすごい 是非皆さん、え、目に焼きつけていただき たいなと思いますし、ま、応援上映という ことなので声が出せる、コールもできる ペンライトも触れるということで、もう どんちゃん騒ぎしていただけたら嬉しいな と思ってます。ありがとうございます。 騒ぎはい。 はさんいかがですか? そうですね、あの本当になんかこう色々多分あのたくさんのグループの方々がこういうことしてると思うんですけどあの本当になんかま、僕らしさのなんかあの映画というかなんかすごいこう思いのこもった作品でもありつつすごいこうまちょうど旧らしさをなんか全面に出したなんか映画なのかなっていう風に思ってすごいあの見ていて楽しかったですね僕は。 ありがとうございます。かさんいかがですか? はいそうですね。あの、僕たち、あの、 死者で、え、1つ先に見させてもらったん ですけれども、なんかこんなことあった なっていうのもそうですけども、メンバー それぞれがこういう風に思っていたんだと か、あと僕は普通に死者だったんで、他の 方もいらっしゃったりしたんですけど、 普通に笑っちゃうシーンもあったりとかし てすごく楽しいし、なんか今後の超級が より楽しみになる映画かなという感想を 持ちましたね。ありがとうございます。 しやさんいかがですか?はい。 え、改めて僕たちがこう映画になるっていうことはすごく嬉しかったですし、なんと言ってもこう自分の地元の近くと言いますか、そういうところでもこう映画が上映されてるのでなんか有名人になったなって気分でしたね。 はい。はい。すごいです。 ちなみに地元はどこだ? お、言えるか。 ほら。 あ、言えない。 はい。はい。すごく嬉しかったです。ありがとうございます。そうだから ありがとうございます。そして先ほどからチラチラとこちらを見ているアルフハさんいかがですか? はい。え、そうですね。 本当とっても嬉しいですし、なんかこう新しいじゃないですか、映画館でこうペンライトを持ってるっていうのがなんかすごい新鮮というかなんか僕も逆にペンライト持って見に行きたいなって思いました。 ありがとうございます。正ひさんいかがですか? え、そうですね。あの本当に純粋にあの映画決定した時は嬉しかったんですけど、ま、ついに俺が映画に出る時は来たかという やっと時代が追いついたなってました。 すごいな。 かっこいいね。 合ってる。 それを聞いて爆笑していたヤさんいかがですか? え、今のしっかり記事にしてください皆さん。はい。 でもひついに映画デビューと本当に嬉しいですし、あのうん。あ、や、なんか言いたいこと忘れちゃったよ。まー君のではい。ま、でもあのしっかりみんなに届いて欲しいし、受け取って欲しいなと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 高さんいかがですか? いや、もう出くしたんですけど、いや、もうそれこそあのこうやって映画という形で、え、僕たち特級のライブが見れるっていうのは、え、なかなかライブにね、乗車ができないっていう方々にとっても、え、なんかいいきっかけになるんじゃないかなっていう風にも思いますし、この応援上映だったりとか、え、 8 号車の皆さんにとっても最大限めるようなこの環境化を、え、ま、こうやった映画を通してなんか提供してただけっていうのもすごく嬉しいですし、やっぱ その超ライブをもう早くい早く、え、見ていただきたいなという気持ちでいっぱいですね。すごく嬉しいです。 ありがとうございます。え、そして本作の中心となっているツアーイブは今年の夏に東京兵庫愛知の 4年で8公園約10 万人を同員した超特急市場最大規模のものでした。ツアー自体も思考を殺したものになっていたと思いますけれどもその裏側も楽しめる映画ということでその辺りも伺っていきたいと思います。 まずはゆきさんから教えていただきますか? はい。そうですね。えっと、先ほどもちょっとおっしゃったんですけど、そのライブをちゃった。 自分に自分におっしゃった。だ 違うよ。 おしゃらして 英語の使い方がね。 はい。 あはその個人的にはそれこそそのメンバーの表情を是非注目してみていただきたいなと思っていまして、え、過去の、え、僕たちのライブ作品だったりはあると思うんですけど、あの本当にこう 3年を経てメンバー1人1 人の顔付きだったりとか、え、ライブの表現だったりってところがすごく変わって成長してるなと思うので、是非ともその表情を是非見ていただけたら嬉しいと思います。 ありがとうございます。 そしてカイさんは衣装も担当していたということなんですけど はい。 そのツアーの裏側とか含めていかがでした? そうですね。かがでしたか?そうですね。 ま、でも、ま、僕と、ま、スタイリストの 方を一緒にこうメンバー、ま、言う人も 相談してね、このライブのコンセプトに こういう衣装がいいとか、え、僕の結構 独断でこのメンバーはこういう服が似合う とかっていうのを、あの、あってはめさし て衣装来てもらってるので、それがこうし て映画という作品に残るのはすごく嬉しい ことですし、あの、ライブでね、実際来て いただいた方以外にもこうして映画という また近いところで見てもらえるのはすごく 嬉しいなと。思っております。ありがとう ございます。え、この後、こちら新宿 バルト9では応援上映でご覧いただきます けれども、本作通常の2D上映だけでは なく応援上映している他4DXスクリーン Xウルトラ4DXでの上映も実施されてい ます。すごい。 はい。4DX では何が起こるんでしょうか?りガさん 突然クイズ。クイズや。クイズる。 何が起こるでしょう? ボディはデ え。ボディ え、なんだろうなあ。なんかご本人登場でもう本当にこの場でライブわかんないですけどまあね。 4D そっかわかんないですけど新しいんだかどうなんだかみたいとですかね。 あんまそれ言っちゃうとその後がそうでもなかった時にわーってならない。え、 4DXはですね。 あ、そのまま 座席が揺れたり風が吹いたり 出します。体感できるような上映システムでございます。 お、よいしょ。 すごいよね え。 臨場感 体感です。 風が吹いたり。 そうです。そうです。 リブでどこで風吹くんだろうな。 ええ。 どこで風吹くと思います? 風吹きどが気になるね。気 になる。 体験したいな。それは ね。どういう時だろ? メンバーが回った時にちょっとやっぱ ふわっととの 風を感じられるような。 水も来るかもしれないね。 汗。 うん。 ほら、ちょっぴり みんなの夢が叶いますね。 あ、みんなの夢。それそれをね、 B用してちょのクロンを作っていだいぶ怖いな。 すごいな。 そしてスクリーンX はですね、スクリーンが3 個ありまして、最大 270°の映像に包まれます。 そしてウルトラ4X はそのどっちも体験できるといろんな楽しみ方ができるんですけれども メンバーの皆さん もし見に行くとしたらどれで見ますか? うん。 おお。 これ悩むね。 うん。 僕は応援上映を後ろでこっそり 上映いいね。 右にたいですね。 なんかみんなのこうコールを こう真正に浴びることあるんですけど隣で聞くこととかってなかなかないので みんなのコールしてる姿とかをちょっと横でこうあうんうんうんうんって 見たいなってのはありますね。なるほど。 どうですか? どうですか? そうですね。もう僕はウルトラ 4DX で見てみたいですね。そのなんかあの欲張りセット 欲張りセット。 はい。 もう、あの、是非ちょっと僕自身もあの、行ったことがないので、そういう 4DX という体感したことがないから、ちょっとなんか体感してみたいなっていう風に思います。 うん。も、ご本人も登場しますしね。 はい。もうちょっと、あ、映ってる、映ってるみたいな。 うん。 なってなるんで嬉しいですね。 で、出ないです。今出ないけど、本人がまるでいるかのようなう、臨場感を体験することできる、味わえるということです。この中でスクリーン X で映画をご覧になったことある人いますか? 僕ないですね。 はい。ですね、 正直ないですね。 いますか? もいない。 うん。スクリーン メンバーはいない。 スクリンXあ何かいらっしゃる? いらっしゃいますね。 だ、この作品でね、初めてスクリーン X で映画を見るっていうのも楽しいかなと思いますので、皆さんいろんな劇場でいいだきたいと思います。
超特急・カイ、リョウガ、タクヤ、ユーキ、タカシ、シューヤ、マサヒロ、アロハ、ハルが登壇!『超特急 The Movie RE:VE』初日舞台あいさつの模様をお届け!
メインダンサー&バックボーカルグループ「超特急」が2025年に開催したアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」に密着した音楽ドキュメンタリー。東京、兵庫、愛知、埼玉で行ったパフォーマンスと舞台裏を中心に、メンバーが思いを語るインタビューなども収録される。監督をイム・ジスとオ・ユンドンが務める。
〜あらすじ〜
2011年に結成されたメインダンサー&バックボーカルグループ「超特急」が、2025年6月からアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」を行った。2022年に4人の新メンバーを加えて9人体制となった超特急が、ダンスや歌、MCなどのパフォーマンスでファンを魅了する。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031491
公開日:2025年11月7日
配給:エイベックス・フィルムレーベルズ
(C) 2025, 株式会社SDR & CJ 4DPLEX Japan
#超特急
25 Comments
映画館に見に行きました。カッコよくて、おもしろくて、超特急最高でした。❤舞台挨拶もおもしろかった😂めっちゃ笑いました。😂😂
来週観に行きます!
楽しみです!!
舞台挨拶の様子が観られてとっても嬉しいです🎥
皆さんのお話を聞き、映画が更に楽しみになりました😊🚅
RE:VE観に行きますね🎶
お、取材が入っている舞台挨拶ですね!笑
舞台挨拶動画ありがたいです✨
タクヤくんがマーくんLOVEが
見れて嬉しいです💚🤎
1回目の上映中継で見れましたが、2回目のも見れて嬉しいです❤
2桁ビジュ良いな〜🩷🩷
投稿ありがとうございます😊
MCの方と超特急の相性が良いような感じがします!!
素敵な空気感が感じられて最高です👍👍
来週映画館で初乗車しますっ!
ホントに楽しみです!💖🍀
1部も2部もとっても楽しかったです!
何回も見たくなる映画でした✨
ムビチケもあるからまだまだみるぞ〜!
全員ビジュが限界突破してる
一回目映画館で見て来たので二回目が見られて嬉しいです!
赤ペン瀧川さん盛り上げて下さりありがとうございました!
EBiDAN肩幅ニキ増やしがち?w
皆んなに色々話振ってくれてありがとうございます。
リーダーのリョウガ様💜
1部だけ見たので2部が見れて嬉しいです!
映画館でも観ましたが、みなさんのキャラ爆発で期待通りの舞台挨拶でした!映画は最高でした💘
みんなビジュ良すぎて、超高画質にして拝まさせていただきました!w
3:53 緑茶が本当に尊い…‼︎💚🤎
観に行くの楽しみです💫
何回も観ます❣️ウルトラ4DXでも観たい✨
ありがとうございます!
8号車の皆さま、スタッフの皆さまに質問があるのですが、11月末にテストがあり乗車するのが12月になってしまいます。映画はいつまでやっているかわかりますでしょうか?🥹🥹
1回目を観たから2回目観れて嬉しい🥹
ねぇ、はるくんもみんな、ビジュ良すぎでしょ
早くみにいきたいなぁ😊💙
タカシくん♡ジャケット似合っててカッコいい✨
ユーキくんが舞台挨拶でもドジっ子すぎて可愛いすぎる❤みんなビジュ良すぎで眼福✨ライブビューイングは1部をみたので2部もみれて嬉しい!!
昨日舞台挨拶行ってきた時の動画、振り替えれるから有り難い😄