【ChatGPT拡張で世界2位】年商30億円CEOが最も使ってるAI「YouTube Summary with ChatGPT」を開発したGlasp創業者渡辺圭祐が語る海外起業のリアル※前編

人ってなんで他の人から効率的に学ぶことができないんだろうっていう。ま、ネットワークが大事って言われる社会だし、そのハウけナヘルプ言うっての文化ですからね。ま、でも日本でやるのに関しても別にアメリカでやるに関してもなんかあんま関係はないんですよね。 あ、スターアップの基本というかやっぱなんか作りすぎないみたいなの大事だと思うんですけど、 基本的に我々が使うか我々のユーザーが使うか、長期的に使えるかどうかと人に投資をするっていうのが初期で見ると全然グロースしないんですけど、どっかのタイミングでこう指数関数的に増えるってのやっぱ来ると思います。 皆さん、こんにちは。オマイティスの西野 です。このチャンネルは僕が見つけたAI の使い方、ガジェットを毎日配信してます のでチャンネル登録をよろしくお願いし ます。今日は特別ゲストです。なんと シリコンバレーからチャットGPTを 活用したCHRの拡張機能を開発 し共同創業者として活躍されてる 渡辺介さんです。よろしくお願いします。 よろしくありがとうございます。お願いし ます。 簡単に渡辺さんとの出会いの経緯をお伝え させていただくと、以前このチャンネルで 僕が1番使ってるAIの拡張機能という ことでYouTubeサマリーwithC チャットGPTこれを紹介させていただい たんですけれどもそれを渡さんご本人が 見つけてくださってFacebook とリンクtoンこの2つの媒体でお礼の メッセージをいただきましてでその後も2 時ぐらいまでAIについてとかプロダクト についてお話させていただいたっていう こともありますと。 なので今日はそんな渡辺さんにシリコンバレーでの企業経験、企業化マインド、そして AI の未来について特に渡辺さんが今最近開発されている AI クロンなどの最新プロジェクト、これも含めてお聞きしたいと思います。改めてよろしくお願いします。 よろしくお願いします。はい。 で、その前にですね、誕生日という風にお聞きしたので、え、何日ですか誕生日? いや、でも僕1日です。 ちょっと待って。誕生日会みたいなので行くって昨日言ってたじゃないですか。 あ、いや、あれ、5月24 日誕生日の人がいて、その僕はお祝いに行ったんですよ。あ、でも一応 5月オです。5 月。あ、オッケーです。あの、 5 月誕生日という風にお聞きしたので、こちら僕が 1番好きなクラフトコーラ、イしコーラを はい。買ってきましたので渡します。え、めちゃくちゃ好きで今日たまたま渋谷に行ったんですよ。直営店があるんですよ、コーラの。で、そこで実際に飲むこともできるし、ギリギリギリフトも買うことができて、 ありがとうございます。 同い年なんですよね。そうなんですよね。 そうなんすよ。誕生日おめでとうございます。ということでありがとうございます。 [音楽] はい、ということで、じゃあまず簡単に渡辺さん自己紹介とグラスプがどんなサービスなのかご説明お願いします。 はい、ありがとうございます。えっと、初めまして渡辺啓介です。 2021 年にグラスプっていう、えっと、スタートアップを、えっと、創業しておりまして、それで言うと 5月22日が4 年記念日だったんで、そっちの方が じゃ、そちらじゃ。はい。ありがとうございます。 自分は元々日本で生まれて育って、ま、 大学まで日本で出てるんですけど、その後 、ま、大学卒業してそのままアメリカに 行きまして、最初はシアトルのワシントン 大学ってところに行って、ま、勉強した後 にその後サンフランシスコに移住してそこ でスタートアップで働いたりとか、ま、 最終的に起用してるっていう感じですね。 で、えっとグラスは始まったこう知識管理 ま、今もうなんですけれど、Wブ のエクステンションの拡張機能で教科書と かで大事なところ線引いたことあると思う んですけど、確かにマーカーです。こう ボールペンとかマーカーみたいにWebブ 上の記事をハイライトできる、残して おけるメモを取れるみたいなサービスに なっています。こうなんか読んでいてここ 大事だなとか残しておきたいとか後で2回 みたいな時にこう線を引いておくとその ハイライトされた文章と基地が自分の プロファイルページに溜まっていってかつ まプロファイルページで一覧で見ることが できるのとかつそのプロファイルを他の人 とシェアして学び合うことができるといっ たサービスになっております。これが今4 年ぐらい、ま、4 年以上やってるプロジェクトでして、他にこのサイトプロジェクト色々 YouTubeのサリーだったりとかAI が出てきて、ま、色々盛り上がってるタイミングで AI クーみたいなしてみたり、いろんなコアプロダクトあるんですけど、いろんなサイドプロジェクトを回してるっていう感じですね。発想がその地の収席じゃないですけど、結構連携してるアプリも多いですよね。 はい。多いですね。その例えばハイライトっていう意味で言うとインポートできるようになってるんですけど、最近トレンティなニュースで言うと、あの、ポケットってあると思うんですね。 できるあるんですけど、あれが今年の 7月で終わり、10 月にまってるデータが全部消されてしま シャットダウンするったんですよ。 で、今はポケットであれ有料会員だったらこうハイライトができるんですけれど、そのハイライトをグラスプ上にインポートしてそう残しておけるだったりとか、そもそもポケットのリンクをセーブしておけるようなサービスも今作っていたりとか 色々連携してますね。 じゃあもう率直に視聴者の方は気になってるんで、なんでこんなサービス作ろうと思ったのかってところをせていただきます。ありがとうございます。グラスプに関しましては今共同創業で 2 人でやってるんですけど、こうファンダーのアイデアでして大手検索で働いてたんです。振り込ばれた時に。 うん。うん。 で、そこのチームメだったんですけ、彼はそこをやめた後にトルコ系のアメリカ人と一緒に共業してで 1 年経たいぐらいの時に、ま、共同者に追い出されるて追い出されるって経験があって、追い出されて人生に迷ってるっていうタイミングで他の日本人記憶画と一緒にこう隣会っていう本業務会始めたんですよね。も、過去の偉人は人生に迷った時に何をしたんだとか何考えてきてたんだっていうのを事になったりとか勉強を読んで読みとこうみたいな。 最初はそのフランシスコのマリオットホテルっていうところがあってそこのロビーが解放されてるので、 え、マリオットホテルのロビーで隣読会が行われて日本人限定そうです。基本的に本であ、日本の本を読むっていう。 そうでも、ま、その会を重なるごとに英語の本読んだりもあったんですけれど、 あ、それもなんか偉人とかの結構古典的な そうです。 美人の電気だったりとか、ま、あと 7 つの感書いて自分自分憲法みんな作ってきてしやってたりとか、ま、あとそのすごい影響を与えた本でもその高生の最大物って内村さんの本があって、それも読んでみたりとか週に 1 回集まってディスカッションするっていう、それにすごい影響を受けてますね。 うん。 で、ま、そう連読会をやっている中で、ま、気づいたんですよね。人ってなんで他の人から効率的に学ぶことができないんだろうっていう。 ほうほ。 というのもこれから我々が直面する課題とか問題って形を変えて世の中の誰かがすぐに解決してるはずなのになんで我々はまた同じ問題を繰り返す、 ま、もちろんその失敗することだったりとかあえて遠回りすることになんか意味があったりはすると思うんですけどとはいなんか過去の人たちがやってるんだったらそっから学んだ方がいいよ。で、そうなった時になんでじゃそうなってないんだろうってもちろん調べないだったりとか誰に聞いたらいいかわかんないってのもあるんですけどそもそも人の知識とか経験ってアクセスできる状況ないんじゃないかっていう。 もちろん聞いたら出てくるかもしんないし、今 Googleがあるから検索したら出てくるかもしんないですけど、そもそもその知識とかなかったりとかちゃんとした使える形に残ってないってところがあって、それをアクセスできるようにしようっていったところから始まりました。で、なんで、ま、元々この筋トルのハイライツを公開するみたいなアイデアもあったんですけど、それやっちゃうと著作権の問題が発生するので weブ記事から始めて、あ、 最初はそっか、本からだから本のハイライトをなんか貯めれたらいいんじゃないかみたいな発想もあった。 そう。今もグラスプで貯めることはできるんですけれど公開はされない。 あ、そっか。活用はそっか。そっか。 ですね、 僕が正直知ったのはこのYouTube トランスクリプト、YouTubeの拡張 機能ですよね。YouTube 開くと右側にこういうツールバーが出て、ま、そこからすぐにこうサマリーも生成することもできるし、もうダイレクトにチャット GPT に飛ばすこともできるっていう、もう本当毎日のように使ってる機能なんですけど、それめちゃくちゃバズったと思うんですけど、その時のなんか興奮というかとどんな感じだったんですか? ま、本当にいわゆるこうスターアップでよりホッキースティックとか J カって言われる本当にトラフィックグインって伸びるやつは来ましたよね。 元々の今GPT の話もあったと思うんですけど、 2022年の8 月ぐらいにこうプロンプトで画像を生成するみたいなミッジーとか ミッドジャーニーもありましたし、あと多分当時レンザとかですかね。要はテキストで画像を生成するっていうテキストだけでこんな画像を生成できるってすごいじゃないですか。 で、ま、当時なんかそろそろ来そうだねみたいなってその時に思っていてリサーチしてる時に、ま、オープン出てきて Twitter でずっと貼ってたみたいな時期があったんですよね。 で、えっと、当時はそのダリがあったんですけど、 あ、ダリ画像生の、 そう、2点はなく、多分あの時はまだ1 だったんですけれど、ダリがあって、あと当時こうアメリカの Twitter で流行ってたこうワードルっていうサービスがあったんですよね。 え、なんすか? ワードルはその単語推測ゲームですね。なんか 5 文字の単語が正解であって、それを何回かこうプロトですかね。 こう単語推測して当てるっていう で、そのたどり着いたらその Twitter でなんかシェアするみたいながすごい話てて最終的にそれはなんかえっとニューヨークタイムズの収されるんですけどタイムズ結構ゲーム解れてたりするけど ワードルがすごい流行ってるってところがあって誰と組み合わせようみたいな 画像生成と組み合わせよう そうですも同じことやろうというかで当時リってテキストを入力すると 4個の画像が生成されるあ あでもイットジャニーもそうですよね 4種類出てきて選みたいみた のがあってで逆にこの自分とかが Twitterで4枚で生成された画像を Twitter に投げてなんだがプロンプトだと思っ Twitter でやってみたんです。そしたら結構なんてはないんですけど結構答えてくれてあれ組み合わせようと思ってだからそのうちの場合だとクォーツ有名人の格とかをそのプランプトで入力して画像が生成されるのでその画像をユーザーに見せてじゃ元のクォチャは何させるっていう なんか例であります。これ分かりやすい例あります。 ステイハングースま、色々あるんですけれど、それを入れてみるとなんかそれっぽいのが出てくるんですね。それっぽいの。 [笑い] なんでその選択肢を用意しておいて、その力選ばせて何回か挑戦してうまくいったらそれも Twitter でシェアしたみたいな。で、それをやった時に PCゲーマーっていうアメリカの有名な 300 万人ぐらいフォロワーがいる、えっと、アカウントに紹介してもらってサイトを乗ったんですよね。 当時のタイトルはウェアドゲームって、ま、変なゲームが出てきたぞみたいな。 え、その技術がまだ残ってます。 あると思います。 あ、なんかやっぱ面白そう、 ま、ところもあり、ま、そう、オペン貼ってたってところがあって、で、 Twitter 見てるとこうなんか大きいリースがあるぞって、ま、見てると分かるじゃないですか。で、それがチャット atGPTだったっていう。で、チャット GPTは出た瞬間というか、出た当日に 1 個エクステンションで出したんですよね。 その当日 当日、ま、当日かレビューが入るので 1 日あるとかもわかんないですけど、ま、でもそのほぼ当日 でそれは本当に簡単なエクステンションで、ま、 20 行ぐらいのコードなんですけど、エクステンションを使ってチャット GPT を画面上のどこにでも表示できるよとかサイズ変れるよみたいな chrome を使ってる時にこうエクステンションクリティックするとチャット GP のポップアップが出てきてからウェブサイトをこうなんか色々ハイライトしてたりとかなんかコしてる間にこう横で出てくるなるほど。 どこでもチャットGPTみたいな。 そう、表示できるよっていうやつがあって、それが最初の 1週間で10万インストールぐらい、10 万え、 行ったんですよ。で、当時、えっと、チャット GPT を使ったエクステンションの中でインストールが世界 2になったんですよね。2。 え、なんでそんなダウンロードがその増えてくんですか? Twitterでバズだかな。 そのなんで分かるんすか?そんな拡張機能があるぞっていうのを。 例えばTwitter で流行る時ってトップ10エクステンショ withEPT とかなんかこうまとめてスレッドするじゃないですか。 あ、それ、それで、そういうあのAI 系のインフルエルエンサーだったりとか、ま、シカコンバレの有名人が結構呟いてくれて、それでなんかグイってすごいトラフィック伸びて、 ただ今そのエクセンションない、ないというか形を変えてあ、ありますけどなくなってます。その機能はそ、 同じやつは出なかったんですか?そのなんか確かにでも、ま、思い、意外と思いつかないのかもしれないんですけど、てか真似するやつも出てきそうじゃないです。そうですね。 授業だったら、 ま、色々ね、みんな試すアイデアが他にあったって思いますよね。 あ、で、当時だったのはGPTのUIと GoogleChrome のサーチリトを同時に表示するっていう画面を半分に分けてなんか検索すると ああ、GPTでも調べるみたいな。 そうです。そうです。それが1 画面で同時に出てくるよみたいなやつがあって、それが 1 位だったんですよね。で、他にも色々出てきましたよね。このプロンプトをシェアするシア JPTとか本当にTwitter のプロンプトを考えるやつが色々出てきたんですけど、当時我々はその当日に出したみたいなところがあって、ま、たまたスピードで勝てたっていう。 あと早さとその変にひねってないっていうのが結局 1 位のやつもアイデアはあるけど何か難しいプロプトではなさそうです。難しいではないです。 簡単ですね。車レビューされるプロセスがある。我々がこう分けてエクステンション出してのもその理由で例えばグラスプの上に追加でその機能を追加するってなると絶対レベルがかかって下手すと 1ヶ月出しないみたいになるんですよね。 なるほど。 てなるとどうしても負けちゃうので別にエクステンション出すとほぼレビューなしで通るから。 そう。そのだって20 行だったらま、絶対ダメじゃないすも何も通ってないし。出て変なことやってないので全然良くて、ま、逆にその後に CH から来るんですよね。このシングルユーティリティって言われる、ま、 1 つのユースケースしかユースケースがないやつはエクステンションのポリシーに反してますよみたいな。 だから削除するよって言われたんです。 30 日内なんとかしてくださいってメールが来て、でもその時 340 万ぐらいインストールあってもっじゃないですか。 それはもったいない。 どうしようかなって考えた時に、ま、当時 YouTubeサマリーあったんで、あ、 YouTube サミリーこれなんか同じ機能つけたらいいんじゃないと思うんですけど、 結果としてYouTubeサミリーが2 個できるっていう。 自はどっちなんですか?その当日でお出したやつが 1個ある。その後にすぐ出したんですか? YouTube。YouTube リーはチャットGPT出て3 日後ぐらいだと思いますね。多分 すごえ。なんか僕だったらそのだって 1 個目がもうバズったじゃないですか。これをなんかどう伸ばそうとかこれをなんかって思うんだけどなんか新しいやつ行ったんすね。 そうですね。でも例えばその WhatsAppのボットだったりとか Twitter のプロプト考えるやつとか本当にあと PDF3 倍にするやついろんなやつが出てたんですよね。無限に ID は試せるんだったら試した方がいいし当時えっと我々その 1 年ぐらいえっとグラスをやっていてユーザーが多分 3万人ぐらいしかいなかったんですよ。 でもそれがなんか1週間で超える1週間で 10倍 てなるとなんかこれ新しいのとりあえずたくさん作ってなんか当たるやつ残しなきゃいいんじゃないか そういうことか でまいろんなやつが出てきてまそう PDF だったりとかいろんなあってでそん中でまだ誰もやってないやつないかなってファンだとディスカッションしててでその時にあ YouTube のりってまだ誰もやってないって気づいてうん [音楽] じゃここから初期のグロー戦略ってところをお伝えしたいなと思ってて今ので聞いてちょっとなんとなく分かると思うんですけどそういうスケール感でなんかマインド面とか特にその辺りちょ ちょっと結構地道だった風にこの前話した感じもあったんで、なんかそのリアルを 100 万行ったまでのリアルをすごく聞きたいなと思います。 ありがとうございます。ま、でもその YouTubeサマリーとかこのチャット GT のエクステンション出るまではずっとグラスプしかやってないので本当にデザのハイライトをどうやって飲ますかって話なんですけれど我々はこう 2C で普通に今週マ向けのプロダクトを作ってるので何かしらこのコストを抑えてやんなきゃいけないわけですよね。 これがマティさみたいにこう1 個数十万とかって話だったらメセールスやったらいいじゃんとかてんですけどうちらと 2C でしかも当時マネイズもしてないし仮にマネタイズしたとしてもま 1 人数とか数てなるとその悪意に全くお金をかけない方がいいってところがあってそういったところからモデルを考えてみると基本的に SEO と口コみしかま使えるチャンネルがないよねっていう お金をかけずに本当にクロースさせる必要があるプロダクトだったから そう色々その後にどう考えるかみたいな話はあるんですよね。 例えばそのうちも2Cで始めて後に2B でやって2B でキャッシュを稼ぐから最初からなんか色をかけてみるとか 最ったりとかもあったりはするんですけどどう考えてもこうエコノミスが合わないよねところがあってなんで本当に SEO と口コみですねというのもそれはリソースはかかるかもしれないですけど基本的にユーザー獲得ってゼロですからお金は全くかんないでそこにフォーカスっていうところですね。 っていうのが、ま、初期のそのグロースのチャンネルとして戦略としてはずっとあって、最初のよく 1000人って言われるんですけど、 1000人のユーザーはDM とかですよね。DM ダイレクトメッセージを送っていって、そもそもグラスポを作った時にこの、ま、誰がユーザーかってのは正直分かんなかったんですよね。誰が使うんだろうみたいなってところがあったので、えっと、じゃあ使ってる我々は誰なの、 そのファンダー2 人か誰なんだってところがあって、ま、それって、ま、ファンダーだったりとか、プロダクトマネージャーっていう面もあったりとか、ま、ちょっとデザインやってるよみたいなところもあって、ま、最初そういう人たがターゲットなんじゃないか。 とがあってでかつその先ほどお話したようにこうグラスプ何かハイライトして記事を貯めておくとそれが他の人に公開されるっていうところがあるのでまはそのい記事リストになってるんですねファイルがで自分のプロファイルページとかファンダーのプロファイルページに特にこうプロダクトマネージメントとかデバベメントのいい記事地が溜まってるのでそれをプロダクトマネージャーになりたい人とかそのプロダクトを作りたい人ファンダー向けにいじリフトでやって教えていこうみたいななので最初はその当時スラックのコミュニティに入ってみたりとかリンクドインのコミュニティに入ってみて 1日またDMしてう よかったらこうまとまってるからこれアクセスしてみてくださいみたい。 にならないようにかつ自分が仮に PM 目指したりとかプロダクトを作るってなった時にいいって思えるような記事ばっかりが溜まってるんで確かにむしろ感謝を目指してる人とか新しくプロダクトを作りたい人からするとま役に立てでかつスパムにならないようなメッセージでいい記事リストあるからよかったら読んでねみたいになって興味を持ってくれたユーザーにカレンダーのリンクをお渡ししてというのもその初期の 1000 人えっとユーザーが行くまでは最初の 100 人はよくファンダーフレンドって言われる人ですね。 うん。友達、友達。うん。うん。うん。 でもその、ま、100人から 1000行くまではユーザーがそのファンダーのうちのどちらかとオンボーディングコールしないとサインアップできないようにしていて、 それはなんか参考にしたものがあるんですか?面白いすよね。だから最初の 000 人までは自分たち話した仕事しかダウンロードさせませんってなかなか強気の [音楽] そうですね。勝手にメッセージ送ってきておいて。勝手に送っできないおかしいなっていう感じ。めどくさい。 え、見ることはできるんですか?そのハイライトを見ることはできるけど登録は自分が使うことはできない。いや、ま、正確にやっぱできたんですよね。あ、できたんだ。 グラスプにサインアップする時はエクステンションか、もしくはウェブサイトどっちかでサインアップすればよくてエクステンションからサインアップすると普通にすり抜けてる できたんですけど、サイトのリンクウェブサイトのリンクを送ってるなんかパンダーパンダーコール見たの来たぞみたいな。 ま、でもその一そのために機能作るのはめんどくさいていうかリソースがないのでこうなんかクリックするとなんかカレンダーリンク開くみたいな感じ。あ、ウェイトリストですかね。ウェイトリストに来てでウェイトリストにた中で我々がアメリカに住んでいてターゲットって思れの人にメールを送るまセレクテあなたとオリンクみたいな。 ほ、 そう、そうなってカレンダーリンク渡してカレンダーにアップされたらビデオコールが始まってアップのシークレットリンクみたいなの作っていて、ま、別にただのサンアップリンクなんですけど、ま、リンクの中にこうサップシークレットサップみたいな URL書いてるだけなんです。 わざと入れてんだ。そう、1 回もなんかプレミアカそう。いや、でも別に普通にサップしたらこのリンク来るんだけどい。ま、いかにもね、こういうリンクを作って、これがその Zoom のールの中で選ばれておくよみたいな。 なるほど。 で、アップしてみて渡すんですよね。で、スクシェアしてもらいながらアップしてもらうので、我々自分がずっと画面見てるんですよ。あ、ここでつまづくんだと。 で、あとそのスクリーン全部シェアしてくれるユーザーだったりすると、えっと、そもそも何使ってるか分かる?あ、モノ使ってるなとか、エバーノート使ってるとか、ブックマ、それはもうあれか、普通にズomしながら、ま、いやってみてみたいな感じで、こっちはもうもう本当に色々情報 はい。 そういう人にこうシェアしてもらって、あとなんでこんなことをやってるんだとか、そもそもどういうことをしたいんだとかミッションとかストリーを伝えて 15 分ぐらいなんですけどうん。あ、もう一言でもファンになってもらうってことですよね。 そうですね。なんでその今になってもそのプロダクター全く使ってない。 4 年経ってダクタ全く使ってないけどなんか覚えてくれてるだったりとか当時はその SEO やるってなってたんでたまたまそのオンボーディングコールしたユーザーの中にこう SEO のコンサルタントの人がいて当時その人が働いてる会社の有料ツールとか大量に使えたので勝手に我々の SEO レポート作ってくれを狙いに行けとかここのなんかヘッドをなんで調整しないんだか どんどんアドバイスもらって それを毎月やってもらえるっていうそれも全くハイライトはしないとか全くアプリは使わないけどめちゃくちゃ SAOのコンサルはして やってくれるってところがあってそれをま毎 ええ。いや、面白いな。でもとにかくじゃあ地道にひたすら声をかけてく。ただ声をかける方法にもターゲット決めて闇雲にやるわけじゃなくて仮説立ててやるし、しかもそのギミックって言うんですかね。細かいすけど、ちょっとこう人の気持ちをくすぐるようなことはあのお金かけずにやるっていうさ、ただ行動変えるその文言変えるだけとか。 そうですね。よくそういことはよくやってますね。 とか実際普通に入れるんだけれどもこういう言い方にしてみるとか。 そうですね。はい。あ、 その辺りがなんか企業家っぽいすよ。あ、ありがとうございます。 あとそういうことを言うとそれに気づいた人は面白がってくれる。 いや、そう逆にね、これ行けてるじゃない。行けるじゃないかみたい。 そう、行けるじゃないかって。それでまた噂が広まるみたいな。 いや、だってさ、あとあの中さんのノート見てなんかずるいなと思ったのはイベントに登壇してる方に対してなんかメッセージを送ると嬉しいからだけど実際はなんか出てないイベントの人に対しても話しさせていただきましたみたいなことを書いたみたい。これちょっと使までもノートに書いてあったからいいと思うんすけどずる。 でもそれバレてて、いやお前と話したことないみたいなだったけど、それもなんかネタでも当たり前なんすか?そういうもうシリコンバレは。 ま、じゃないですか。ま、あとコネクションが大事って言われる世界ですか、ま、ネットワークが大事って言われる世界だし、そのハウケナヘルプってのも文化ですからね。そこからなんか繋がるって全然あります。 あ、じゃあもうお互い様というか、お互いそういうのやり合ってもやってくるからていうところはあると思いますね。 [音楽] そん中でやっぱりユーザーの声を聞いて改善とかもしたらまたしましたよっていうのやってる感。 そうです。 あの方にメールで送ったり、あとリンクノインとかいんなやつで繋がったりするので、そこでなんかアップデートしたよとか、フィードバックありがとう。その時にアップデートしたよみたいなことだったりとか。 あ、それやっぱなんか息を吐くようにというか、呼吸するようにやられてるなと思ってて、僕もスマホでも YouTube のトランスクリプトをコピーしたいと。で、そのためにわざわざ僕はなんかクラウルドのツールを使ってそこに URL を貼り付けてで、トランスクリプトコピーしてて結構手間なんでこれどうしたらいいですかって聞いたらまずアプリでサマリーはできますみたいな。で、それマジで便利だったんすよ。 で、でもやっぱりコピーしたいなという話をしてたらなんか対応できるように頑張りますみたいなこと言ってて、あ、これやんないやつだみたいな。 対応しないやつかなと思って、じゃあグラスプも消そうかなみたい思ってたらなんか突如来てなんか対応しましたみたいな言ってまたサロードしたら本当に対応されてていうのもあったので いやでも確かにそのフィードバック初めて受けたんですけど確かにそうだなと思って作ろうと思いました。 スタートアップの基本というかやっぱなんか作りすぎないみたいな大事だと思うんですけど確かになっていう機能はちゃんと実装して そうですね。基本的に我々が使うか、我々のユーザーが使うか、長期的に使えるかどうか、ま、ちょっとたまにマーケティングの発でこれやったらバズるんじゃないかみたいけど。 あ、そう。だからグロースに効くか本当にユーザーのためになるかって 2つ。あとあと我々が使うかですよね。 あ、我々が使うだろうなって思ったのと、ま、あとそのうちリソースがすごい限られてるんで、その中で作れるかどうか。 でも素晴らしいすよね。 なんかそれで対応したっていうのも素晴らしいし、まずは大策。なんか僕なんか色々あれこれ言うんですけど、それに対してまずはこんなことならできますよっていう今の機能できるテクニックみたいなのをお伝えする姿勢もなんかめちゃくちゃいいなと思ったんですよね。 サまりならできますよみたいな。なんか意外とそれなこっちが気づいてないけど別に触まりでいいこともあるじゃないですか。わざわざコピーなくてもなんかその辺りのなんか先を読んでなんか提案されてる感じが気持ちよかったなっていうのを今思い出しました。はい。 [音楽] ちょっとこっからちょっと話を一気に変えてシリコンバレーでのやっぱ企業っていうのが 1 個キーワードとしてあると思うんですよ。 なんかそこのちょっと面白いエピソード色々聞きたいなと思ってて、あれ、今なんかアメリカの場合銀行の金利がすごい高いんでしたっけ?金利って言われてるやつが、ま、銀行の金利も影響するので、 貯金しとくとめちゃくちゃお金が増えるて。 普通講座じゃなくて余金座だったりとか、もしくはその証券講座みたいなところがあって、ま、そこにお金を入れておくと年齢 4%とかでもある、4%、5% でもあるよみたいなのがあったりしますね。あ、 だからもう本当それだけで調達してすごいお金が増えて売りやっぱ 45%成長してるみたいな。 そういうことにはなりますね。VC とか投資家からすると何やってるんだと。いや、本当ですよね。 バンレートを抑えるだったりとかランベを長くするみたいな意味でその一部のお金を入れておくみたいなよくやられてます。 あ、そういうことか。 例えばスタンフォードのPhD3 人で起用します。AI 何かやります。でもアイデア決まってません。でもスタンフォード PHDだから最初にいきなり15 億円くらい、10億と15億くらい いきなり調達しちゃってプロダクトは何も作ってない。 例えば10 億円をその銀行に入れておくと間 5000万入ってくる あれつってなんか何もしないけどお金増入ってくぞみたい 何もしてるんだって話であるんですけどそういうことはあったりし もうあったりしちゃうていう でも言っても大学は千葉大学で大学文系でたまたまシェントン大学に行って留学ですよねそれは そうですね当時からなんか英語に触れてたんですが小さい頃とか大学入ってからで ですね。英語もそのそんなに 全然わからんですね。え、ワシの大学時はちょっとはできた。当受けてたみたい。 そうですね。大学2年のそう、1 回留学して2 週間だけですけど、ま、そっからちょっと海外働いてみたい、住んでみたいって思うようになって、 え、それどう何したんですか?2週間。2 週間本当いや、一応英語の勉強みたいな、その大学がやっている、定形とやってる、留学したことありませんよとか、海外行ったことありませんよ。だから我々 どこに行ったんですか? マヒドン大学っていうタイム。 どこですか?対バ国の隣の町です。 インターナカでそこで週間語の勉強午前中して午後はフィールドワークするみたい ほぼ旅行です。フィールドワ えそれで海外いいなってなったんです。 そうですね。休んでみたい。もっと深ぼってみたい働いてみたいってなって大学 3 年の夏休みにインドネシアのジャカレッタにインターに行って 2ヶ月ぐらいま、実際働いてみて へえ。え、なんだなんで働いたんですか? 日本人の方が現地で起用したサービスアパートメントとかを提供する会社ですね。 サービスアパートメントっていうのはその中員とかが 1ヶ月とか1 年とか滞在するじゃないですか。 日本でいいウィークリーマンションみたいな。 そうですね。そこにその料理とサービスとかつ部屋を綺麗にするっていうクリーニングサービスがついてる の。なんかどういう仕事してCEO のアシスタントっていう感じ。 あ、秘書カバ持ちみたいな。 あ、そあ、そう。す、それです。そういう感じです。へえ。 そういうのをやっていて、 でも今の話となんか東南アジアとかなんかそっちで企業とかそういうことになるんかな。急になんかシリコンバレー。 あ、でもまあ1 回ワシントンシアトル挟んでるんで。 あ、そっか。そこで そうですね。で、ま、その後にアメリカに留学しようとも思ったんですけど、夏にインターン行っていて全然間に合わなかったってのもあって、ま、 1回こう日本で就活して、 え、就活してるんですか?日本で1 回だけしました。ちょっと大学3 年の後期と4年で でも行ってないってことですよね。 ま、そうですね。でも留学行けることになっ、小学金あって行けることになったんでそっち行こ。 そんな感じ。すごい。 じゃあ、ちょっとこの動画見てくださってる中で海外で起業したいっていう方に向けて必要なこととか準備とかこういうことしたらいいよってなんかありますかね?アドバイス。あ、ま、いっぱいありますよね。 2C だったらとりあえず作ってみて英語とかで論してみると意外とね、意外となんか流行ったりしますから。 ああ、まずローチやってみようと。 2C だったらやってみようみたいなウェブサイト公開してみよう。アプリ公開してみようみたいなところが結構早かったりはしますよね。あ あ、それだからもう日本にいてもいいで全然関係ないですね。 今だって日本にいらっしゃるわけです。 そうですね。ネットワーク的なでも良さはやっぱ現地の環境にいるってのは良かったんじゃないですか。 そうですね。ただ自分行った時はコロナだったんであんま関係なかったと思うんですけど 2年3 年ぐらいそのイベントなかったし実際にこうプロダクトを作るとか色々やるってなるとイベントとか言ってる場合じゃなくて作んなきゃいけないですよね。 むしろこもった方がいい。 そうですね。オフィスと家のオフィスだけずっとしてプロダクトを作るし、そのオンボーディングのビデオコールとかも大量にあるし。 そっかそっかそっか。 そんなことばっかりやっててで、ま、一旦帰告しててとこであります。 へえ。C だったらそう作ってみてローンチしてみてってところはありますし、あと現地で実際働いてる人とか論してる人、起用してる人っていると思うので、何かしらこう繋がりを持ってみる、頑張ってみるってところありますよね。 あ、そういう人とネットワークをなんか作る努力をしてみようと。 そうですね。へえ。 ま、現地の情報が入ってくるだったり実際に裸感が分かるみたいなところもあると思いますし、なんかこれから海外に行って数学住んでみるとか数年住んでみるみたいな経験がなんかあるんだったら別ですけど、そうじゃなかったら一旦その実際起用してる人とか生きりしてる人がいるのでなんか話聞か。 じゃ、渡辺さんにもいいんですか?声をかけて。 あ、そうですね。ちょっとはい。いただけたらちょっとできることであればはい。ま、でも日本でやるのに関しても別にアメリカでやるに関してもなんかあんま関係はないんですよね。そのなんか別に日本で起用するってなってもやることは大体あるじゃないですか。通信にしよう、トにしよう。 例えばなんかプロダクトを作んなきゃいけないとかサービスだったりしなきゃいけないだったりとかお金どうするのみたいな人どうするのみたいな話があってグロースどうするのって話があってま日本でやることもあってそれは単純にグローバル版でやったら別にグローバル版ですよねっていうところはあっ そうでも普通にグラスプとかその僕が使ってる YouTubeサマリーwithズatト GPT もほぼもう日本語できないすからね設定あの日本語のその入れることはできますけれども使えますけれども UIは別に日本語ならないですからね。 あの、ローカレーは全くしてなくて英語だけですね。会社のリソース的なところもあるんですけど はい。だ、その辺りはでも参考にしていいんじゃないかなと思いました。 ありがとうございます。とこから学べるのでやっぱ、ま、学ぶためる人に話すずっとやってくとどっかでってのはありますよね。 学ぶ貯める人に話す。 これはグラスプでもよく言ってる話なんですけど、複利効果を重視するとかコンパウンドエフェクトとか、ま、 レバレッジみたいなね、本当に。 そうですね。さっき言った5% でよってやつもその5% 増えた分に対してはまた機がつくじゃないで。 それと同じでその我々がやっていることもそのコンテンツだったりとか人だったりシステムに投資してそれが福りでも回るかどうかっての常に考えて期的に消えてくものじゃなくてちゃんとストックされていくしかつそのなんなら福利が消えていくようなことにま最初はリソース少ないからこそそこに集中しましょうと。そう なんでうちだとそのコンテンツとシステム コンテンツシステム と人に投資をするま、理想作っていうですね。 ていうのが初期で見ると全然グロースしないんですけど、どっかのタイミングでこう指数関数的に増えるってのはやっぱ来ると思います。 SEO とかもう最初のうちはもう全然見られないけど、なんかの記事見られるようになったら回ったり YouTubeとかもそうですけど。 そうでコンテンツはやっぱり取んなきゃいけなくてそこはやっぱり意識しなきゃいけないですよね。人が少ないってことは自分の代わりになんかで動いてもらなきゃいけないわけで 確かに。 で、それってオンライン上でやるんだったらコンテンツ作っておけばそっから来る可能性があるわけ。 ウェブアプリだったり、ソフトウェアのプログラムだったりとかって、ま、自分がいなくても勝手に動いてくるし、ま、人もなんかその長い目で見た時になんかお互いに助け合うだったりとか なんかやっぱ開いてくれる可能性があったりするんですよね。 最後にこのオマイビーク、このチャンネルを見てくださってる視聴者の方に何か一言あればでも使ってください。でも大丈夫です。宣伝でも、 ま、使っていただけるのすごいありがたいです。今日はご機会ありがとうございます。 ま、自分も全然にあの日本で生まれそう だって大学まで日本なんですけれど、全然 海外でやるみたいなことは経験できてます し、やりたいとか高奇心みたいなところが あったら全然道開けていけると思うので、 皆さんもなんか興味のあることを追求して いくっていうのはやっぱ1番大事なのかな と思います。その中でこう海外で起用する だったりとかプロダクトを作だったりとか なんかそこら辺で興味がある我々のなんか ミッションだったりとか心出しが一緒だっ たら協力できることもあると思うので リーチアウトしていただけたらと思います 。本当にありがとうございました。もう 渡辺さんの話が役に立ったという方は高 評価とチャンネル登録をよろしくお願いし ます。こういう企画も今後増やいたいと 思ってますので是非励みになりますので 評価チャンネル登録をよろしくお願いし ます。今日はですねシリコンゲで経験をさ れているグラスプの創業者である渡辺啓介 さんにお越せいただきました。ありがとう ございました。ありがとうございました。 をぜ非していただきたいなと思っていて、 基本の Webのハイライティングから自分のだと青が大事で赤がすごく大事っていう。しかもこれあれすね、ちゃんと太のところは二重反映されてるんですね。素晴らしい。本当だ。すご。なんかこの辺り UIともなんか世中のいいUI がなんか詰まってる感じですよね。自分がハイライトしたってことは自分のなんか感性に触れたものが寄せてるからこれはすなわちアザメさんそのまもであるみたいな。そういうことになりますね。 [音楽] これか。新しい強制って。 [拍手] [音楽] 通印は最初だけ。すっごく丁寧。すごいワクワクしてくる。来た、来た。こんなに簡単でいいんだ。こんな強制初めて。オーマイテス。 [音楽] オマテス。 マ マイクマイパ [音楽] あ

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▼西野のプロフィール
西野誠 / にしのまこと
株式会社Oh my teeth 代表取締役CEO
1994年生まれ。学生時代に物流スタートアップ「オープンロジ」にて創業期を経験。新卒でワークスアプリケーションズに入社し、大規模基幹システムの開発業務に従事。2019年10月、株式会社Oh my teethを共同創業。Onlab21st優勝。ICC D2Cカタパルト2022優勝。ICC DXカタパルト2024優勝。Forbes NEXT100 2024選出。

▼目次
00:00 渡辺圭祐登場と「YouTube Summary with ChatGPT」誕生秘話
01:09 シリコンバレーでの出会いと誕生日トーク
02:17 Glaspのサービス概要と連携機能の進化
04:17 なぜGlaspを作ろうと思ったのか?輪読会からの着想
06:26 ハイライトの著作権問題とYouTube拡張の爆発的ヒット
09:31 世界2位のエクステンション誕生と成功要因
12:29 新規アイデアを次々と試すスピード重視の開発姿勢
13:20 地道な初期グロース戦略と口コミ・SEO重視の理由
15:23 初期1000人獲得までのオンボーディング施策と狙い
17:37 ユーザーとの1on1で得た深いインサイトと工夫
19:32 シリコンバレー的マインドと繋がりを活かす起業戦略
21:36 ユーザーフィードバックから素早い機能改善へ
23:47 渡辺氏の海外経験と起業に至るまでのストーリー
25:50 海外起業を目指す人へのアドバイスと行動のすすめ
28:03 コンテンツ・システム・人への投資と複利的グロース戦略
29:02 視聴者へのメッセージと今後の挑戦へのエール

#ohmyteeth #一緒に働く仲間大募集中 #マウスピース矯正

2 Comments

  1. 最近Youtube Summaryがエラーで開けないことが多いのは私だけでしょうか…?
    最新の動画とかエラーになりがちです。

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