神手だ!四間飛車だ!対抗型!【将棋】藤井聡太竜王(名人/王位/棋王/王将/棋聖)vs佐々木勇気八段【棋譜並べ】第38期竜王戦七番勝負第3局(主催:読売新聞社 日本将棋連盟)
[音楽] 皆様ご機げよう。第38期竜王戦7番勝負 第3局竜王戦7番勝負。7番勝負という ことは先に4勝した方が勝ちとフルセット で4勝3敗状態と ま、先日とかね、そういうこともあり得る んで7局以上になることもあるかもしれ ないんですが、まあ7番勝負ですと。で、 今現在第2局まで終わりまして、2勝礼ト 藤江蒼太6巻のね、藤井蒼太6巻の2勝竜 戦はというのも竜戦始まった頃というか ついまではね、7巻だったんですよ。 不十太竜王に。ただ今は大座を失いまして 7巻から6巻になったと。一方で伊藤匠 AOが大座も獲得し、伊東2巻誕生と さらに伊藤た先生はね、九段の資格も得た と。今富士六巻時代なんで、まあ一時期8 巻取ったわけでね、7巻で今6巻ですけど 、そういう時代においてはタイトルで タイトル戦を取ることでね、承談する規定 があるんですけど、藤井竜王がね、 タイトル取りまくってるということは他の 人たちがタイトルを取って承談はできない んじゃないかって言われてたんですよね。 勝ち数を伸ばせばね、数って上がるんです けど、っていう中での伊藤匠栄養が タイトル獲得し、九段まで上がったという ね、ま、そういう怒涛の1週間でしたけど ね。ま、一方でということで、この竜戦も 今開催中なんで、第3局が始まってて、で 、先手が藤井ソタリオ、5手が佐々木勇8 弾ですね。ま、1局、2局は、まあ、不 本位だったと思うんですけど、勇気8弾に とってはね。ということで、この第3局も 見物であると準備とか研究がすごいんです けど、そこがちょっとだけ噛み合わなくて ね、そこで1局目、2局目がね、ま、不 本位だったとは思うんですけど、この第3 局目も注目というか実際面白い内容になり ましたね。ということで先定FGSタ初定 26、ま、6巻となってしまいましたが、 ま、6巻でもすごいんですけどね。8間が 全制覇でその時点でも全代未問というかね 。え、7巻から6巻になって時代が終わっ たとか言われますけど、本当に時代が 終わるのはタイトルなくすのかせめて一巻 2巻状態でも一巻2巻でもね、そういう 戦国時代がありましたからこう蒼太先生が 出てくるまでは戦国時代でそれぞれの タイトルをね、それぞれ持ち合うという 時代もありましたからその時はただ 並び立つだけであって時代が終わるわけで もないという、ま、今こう並ん出てた6の 方がこのなんて言いますかね?なんか切り がいいっていうかね、なんか見栄えが ちょっと良くなっちゃってますけどね。で 、後手の佐々木8弾初定34歩ですね。な ので84歩ではなくて34歩と確道開けて きましたね。で、前回のNHK杯は優勝を 取ってると、ま、そのリベンジとして藤井 ソーター竜王がね、ま、前期はね、NHK 杯取っちゃってますけどね。あ、ただま、 そうなんですよ。30連勝阻止とか イケメンですし、キャラクターが濃いと いうかね。ま、いいキャラクターというか イケメンですしね。 そう、スイスジュネーブ生まれというね。 で、天才天才と言われてるというか、実際 天才なんでしょうと。で、天才が魔王じし てようやくこのタイトルをね、取ろうと いうところですね。ま、お相手がま、この 藤井蒼太6巻なんですけど、朝鮮当時は7 巻でしたけど、ま、そこもなんというかね 、ドラマチックでありますと76歩と角 で84歩だったらば横歩取りになるんです が 44歩でしたね。止めました。角道をなの で、ま、ガギでしょうねという見かけで あると。ただ可能性としては振り飛車も まだ可能ではあるという形ですね。という わけで48銀ということで本命は元だと いう感じではあるんですがなんですけども 一応48銀は振り飛車だとしても対応が できるとで42銀でまガギだったらば普通 に自然になってですね一部としてね。ただ 振り飛車も可能であると。で、25歩33 飛車先の歩を受けられまして、で、36歩 でもうこれはまが対の急戦ではあるものの 何とも言うように振り飛車にも対応が可能 と。ただもし振り飛車と分かってたらね、 これをやったかどうかはわかんないんです が、ただお相手がね、振り飛車とだとして もね、あんまり決め打ちっていうのは あんまりなんて言いますかね、将棋のキり としてはね、この人だから振り飛車ですっ ていう対応はあんまり堂々としないって じゃないんですけど、人読みってあんまり なんて言いますかねよろしくないというか 、相手が誰であれ絶対的な強さを誇ると いうかね、実力をぶつけるというのが、ま 、1つ考えでもある。ただ勝利史上主義だ とすればお相手を見て人読みをするっての 1つの考えではあるんですが、ま、 おそらくは実力を重視している不太竜王と しては相手が誰とか関係なく万丈で、ま、 振り飛車だろうが居飛車だろうが対応する という、ま、そういう36歩です。で、 43銀で、ま、これも何度も言うように 元義の位置ではあるものの飛車触れるん ですよね。玉が上がったりとかしたら銀と か上がったりするともう飛者がこっち行け なくなるんで居飛車になるんですけど あるいは飛車先つくとかね。ま、飛先つい た上でもね、手存を覚悟の上でそれでも振 るっていう考えは、ま、アマチュアだと、 ま、めちゃめちゃ有力なんですけど、プロ ではね、やっぱりそのちょっとした差がね 、最後まで残っちゃうんで、そういう損な 手はやりたくないとなので、飛先をつくか 玉とか銀とか上がることで下がこっちに 行けない。くなるまでは振り飛車の可能性 あるんですよね。に68玉でこれも相手が 居飛車でもフリプ車でもいや本当だったら 居飛車って分かってればね7金の金だけに やりたいんですけどこれどっちでもないん ですよねとしてはね。ただギがまあ8割 ぐらい予想としては、まあ対ガギの構には なれると。もちろんこれタイの形でもある んですけど、タイフリーだったらばこの 36歩歩は9000の手になっちゃうんで ね、ちょっと早いんですけどに94歩と 打進してきて、これガギだったらそろそろ 84歩のとこですけど、あ、とにいか実際 94歩でも96歩と付きこ にするっていうのも後手の作戦というか、 ま、結構よく出る形というかね。橋の 付き合いはね、眼としては5手の方がいい 変化がああるっていうことなんで、ま、 それを承知の上で受けた上でガを迎え打つ のかっていうこともあるんですが、ただ 受ければ後手がちょっといい変化もあ るってことで1回58金右とね、ま、様子 を見ると橋を受けないということで9オフ とついてきました。ということはもしこれ ここからガギするんだったらちょっとやり すぎなんですけど、フリピシャだったらね 、玉がこっちに行くんでね。で、毎回 ちらっと言ってますけど、相掛かりでも 言ってますけどね。玉側の端歩って大きい んですよ。逆に言うとね、居飛車側の歩が こう突き越されてるんで。そ、藤利用と 言ったら角代わりもそうですけど、玉側の 橋はね、突き越すのが好きな寄風であるん ですけど、ま、これ、ま、だからこそ勇気 8のもこう突き越したわけですけどね。な のでこの利を活かすには、ま、振り飛車が 濃厚になってきたと。で、これ見て78玉 と船囲の1位ですね。に421社やく 招待を見せて試験日美者というわけで 1局目、2局目、3 局目と横取りが代わり試験日美者ということで、ま、八段天才ですけど、天才の方達っ先生はね、なんか同じ先形ではなんか秋っぽいと言っちゃうんですけど、なんかやりたい感じですよね。 ま、だからと言ってこう振り飛車をぶつけ てくるっていうのはね、また 面白いというか、まあ7番勝負なんで1局 はね、ま、見たいというか、ぶつけてみ たいとこであったんでしょうけどね。で、 勇気8弾もも準備してきたでしょうから 56歩とで場合によっては右銀急戦 もいけるという形ですね。というか36歩 があるんでそっちが本当は本線なん でしょうけどね。で、62玉。ただしここ から9戦だとさすがに準備してきている でしょうから、さらに9戦だとね、この橋 も使いたいんですけど、こう突き越され てるんで、ま、これはもう77書くと時給 潜入すると、ま、時給戦模様だったらこの ハフはもちろんこれが生きる展開もあるん ですけど、居飛車側としてはね、ま、妥協 をしてもいい部分である72銀とね、 ミノが囲にしましたね。 居飛車台振り飛車って結構歴史が長くてね 。 ま、平成は全部そうだったんではないかと いうに、ま、その戦いの中で穴熊対ミノと か穴熊対穴熊でデメリニアムの、ま、最近 ソフトが出てきた、最近ソフトの影響で 刺されるようになったボナンザコいですと か、いろんな編遷があるんですけど、その 中で72銀とね、最先端の令和のこの流用 戦ではね、身の逃為見せてきました。 288玉と274歩で玉がここっていうの は現代流っぽいですけど、ま、桂マが跳ね てくる。それ見て66と先についておいて で実際73系と跳ねられまして、桂馬って 中央に本当跳ねたいんでね。こうついて なかったらもしこれついてなければ例えば 変なことやっといて桂マ跳ねられてで銀 ってここに来たいんですよねの時に桂マが 跳ねると両取りになったりするとあるいは この角道の関係ですとかまそういうのが あるんでもしここついてると跳ねた瞬間に もちろん筆取り返すことができるわけです よねというわけでもう先に66歩と止める と27に73系と実際跳ねられましてで 67金と上部を手厚くすると本当はね本当 は対飛車ですと人系を低くしたいんですよ とかに備えてねなんですけどちょっとま お父上の藤井本竜王ですとか鈴木大輔先生 とか まお尚様の杉本先生とかね振り飛車党の 絶まない努力によっって熊 居飛車穴熊に対する対策がすごいことに なってるんで、それに警戒しないといけ なくなってるわけですよね。一時期はね、 穴熊にさえすれば居飛車がいいっていう 時代もあったんですけど、そこで 落上の藤井本竜たし本竜王なんかが、ま、 それで流用になったわけですけどね。サブ 先生相手にな居飛車穴熊マとしても結構 油断できないことになってるわけで、その 1つがこの金を上ずらなければいけないと 本当は低い形の方がやりやすいんですけど もそんなんやってると潰されるんで警戒 すると しかもこの位置浮き駒なんですよ。この 瞬間に264歩でやっぱりこの辺が急所に なってくるわけですね。こう角闘桂マの 衝突なんででこのままあの馬にすると やっぱり危ないんですよね。とこど金 とね、もうこのまんま戦えます。この形は 本当は穴熊にしたいんですが、もう先に 65、5歩とかであるいは橋とかで攻め られたらこの状態でこう穴熊に入ろうと すると、ま、浮いてるし玉が入ったら さらにま、色々隙ができるんで、その瞬間 に攻められると部が悪いと。ということで ね、78金とね、いつもIB車ですと金の 金って言ってるやつですけど、いざとなっ たらこのまんま戦えるということですね。 に本譜52金左に57銀ですね。ま、銀は どうしても左に持っていきたいとこである に71玉でようやく入場していくと。で、 これ見て98京都に63金で高の濃いで 99玉で入ト で82玉88銀とお互いか囲いが完成する と高の囲いと穴熊と穴熊もちろんこれ上部 には強いんですけどこう78の金がね飛車 しか紐がついてないんですよつまり浮い てるんですよねここね。 だから本当だったらこの右銀を引き付け 引きつけて松尾沼日本とはしたいですけど もおそらくそれは研究済みというかね。で 本風84本歩とまゆくば銀カムりにしたい とでこれを見て38飛車と回りましたね。 で、この38飛車がね、互角に戻りまして 、ま、ソフトってね、飛車を振った時点で 評価値を落とすんで、先定がずっと良かっ たんですけど、38車で合格に戻ったです けど、この形ってね、蒼太先生も経験済み の形のようですけど、松尾龍雲に本当はし ていきたいんですよね。なんですけど、ま 、当然これは用意してきているでしょう から勇気8弾がね。ってことで1時間30 分90分考えて3しちゃうとただこれに 対する45歩本負ですけど7分しかかかっ てないのでまだまだね勇気8の想定内では ありそうとで本譜35歩同歩投資車と一符 交換してねま角の頭がいつものに弱点に なるんででこれ見て32車と振り飛車 らしい騒きとで値はもう5手がちょっと 良くなってるとでこれ見て68書くとね、 ま、各1回引いたわけで、いや、本当だっ たらね、右の右を引きつけていきたいん ですよ。ま、これだと 角を狙われて逃げましてで、避けるしか ないとかあるんですが、ま、本譜は68角 と1回結構ここに引くのって感じなんです けどね。で、これ見て22角と勇気8さん が飛車をぶつけました。いや、実際本譜3 人車なると飛車交換するんですが、普通 飛車交換って穴熊側がね、有利なはずなん ですが、この形だったら飛車打っても飛車 を打たれた時に飛車でガードされて トルコマがなくなっちゃうんですよね。な ので今のは家庭図で実際は、ま、実際は 飛車をぶつけられて取って同銀でここまで は本譜ですね。 ちなみに角を引いて飛車をぶつけられた時 には37飛車という手があってね。これ だったらば取ってくれるんだったらば さっきみたいになった時に飛車で銀を守る ことができないし飛車居飛車から打てると ただし37飛車だとすればま、つまり どっちも取りにくい形になっていてじっと 54歩をされるとやっぱり5手がちょっと いいので戻りましてなので22角を引かれ た時にはま本譜は23本譜は32なりと 取っていったわけで実際同銀 で、さっき4車だとね、取れないって言っ てたんで、実際これ本譜じゃなくて、本譜 は24オフでしたね。で、これは取って くれるんだったらばさらに23歩で同銀で 見出しまくって堂々と4車飛びてるとで、 格取り何きましてもなっていって、 ま、Kとか拾うことができると な、ニオフはちょっと取れないと。 ポンプは28飛車でしたね。 ま、攻防 でして、実際この24をね、龍で取ろうと いう形で、しかも軽取りなんで実際本譜は 37系と跳ねました。で、これが1日目 終了で勇気8弾が毛を封じたと。で、 ちなみにこの28の時に27に打っちゃう と、ま、これも当然軽取り太りなんで結局 龍でね、24に龍ができれば一緒ではある んですけど、3者という手があって、これ は放置できないので銀取りなんでね、 シャム取りなんで、え、同車なり同Kと なったら、ま、手毒できてるんで、これは 先定の得になっちゃうので戻りまして、 24分に対して本28とで、37系統を 逃げまして、で、これがで、ここで、勇気 8弾が手を封じて1日目終了と。ま、これ も勇気8弾のね、研究というか準備という か、策略がはまった感じでというのも本譜 24車なり封士で24車なりでした。ただ これはもうもうこの一手なんですよね。で 、実際本譜ここで4号系とつまりここまで はね、想定内だったんですよ。封じてって 1日目で考えて手を決めるまで追われない んですよね。 我々見てる側からすると1晩立ってるんで 、1晩立って見る手なんで、その手がね、 一晩考えたように見えるんですけど、実際 はその場で1日目で手を決めないといけ ないので、いや、何を言ってるかと言うと 、実際封じては24車なりでして、1日ま 、ここで終わってて、ゆき8たは24なり と書いて終わったわけですけど、でも実際 はこの次はもう4号系のほぼ1手なんで、 この時点で考えることができると極論言え ばいやもっと言うと1日目の封じた後に 自分の兵で一晩考えることができると交流 時間を使わずになのでもう12時間ぐらい 考えた手がま本譜の34流と作戦もそう ですし封じ手のタイミングもそうですしま 第3局に来て勇気8タがね本量を発揮し 始めているとで本譜は46と、ま、 ケトリーだったんでね。 で、ここで65歩でね、ま、5手が1本 取ったと言ってましたけど、評価値はね、 ここで値が先定になっちゃったんですよ。 ま、ただここ 水晶は44歩で歩で軽取りに当てると。ま 、こずですけど、33歩に41銀に35銀 ぶつけて流らせて2オフ。 で、この流れのまま、ま、互角ちゃ角なん ですけど、ま、これ嫌がったんでしょうね 。雪段が、ま、攻み合いにはなるんです けど。 で、この時にできそうですけど遠いです から。だ、これも結構いい勝負になると。 ただいい勝負になるとちょっとまずいと いうことで、本譜は水奨44歩のところを 65歩と入れましたね。で、この65歩 っていうのは取ると 歩叩かれてこれ角が効いてるんで避けるん ですけども桂でどんどん来ると っていう65歩でさらにさっき見せた33 歩の攻め合いになった時に逃げて銀が出て は取らせるんですけども24歩という ちょっとすごい攻め筋なんですけどこの1 手入ってることで66歩から 向こうの方が早いんですよ で、向こうの方が早くて時に慣れたとして も全然有キャッチャーの方が攻めって しまうといって早いだけでというこの65 歩でしてた評価値は先手が良くなって しまうとしなんですけどさっき見せたよう に33歩から本当は止めていきたいんです がそれだと良き弾が良くなってしまうのを カパして86角度にこの 疲れたとこだったんで、この開いたところ に角を出ていくというね、 なので対応に対応をするっていうね、蒼太 先生の一定になりまして、この辺から おそらくに勇気8弾の想定はもう外れて いったのではないかと。ま、想定とか一晩 考えた後なんですけど、 一晩考えた上でも外れてきたのかもしれ ないですね。で、実際3本プは66歩込ま れまして、で、角が効いてるんで、 もちろん取ると角に取られちゃうんで、 66歩には68金引くと引いて避けまして ね。ただ引いたということは85歩と疲れ て角がね、68まで引けなくなるんで 引くなら7なんですけどここだったら桂マ が当たってきますと。で、続けると、ま、 これ過程図ですけどね。33歩77系なり 同金右 に33系で55系打って73機に避けまし て53系なりですけど64流でねそう 封じ手あたりの振り飛車のこの竜の守備力 が高いから振り飛車良しということなんで しかもこの図だともう角取られてますから まこれは後手の良しの図なんですよねと いうことで85歩には77引くと今みたい になるんです ただしこの86出た狙いでもあるんです けど出ましたね。5三角にズバンと言って もうばっさり行きましたね。本譜ですよね 。これに同金に同形なりとま渡しました けどなり駒ごまができたと。ただ67フリ 本プで同金すぐに44角打つとね なりを狙われて攻防打たれて角打たりまし たね。で、次に龍が入ると2枚角と龍なん で結構大変な形になるんで本当は55銀と 止めたいんですよ本当は。ですけど5三角 ともちろんなり系を払われて身の逃囲みも しっかりしていてこれは後手がやりやすく なりますと。で、一方でここ水上艇はね、 84飛車で歩しかないんで、8銀と大手を 防ぎますけれども、もうズバン切りまして 同玉に 63なり系と寄っていくとで、続けると 家庭数のままですけど38流が浮いてるん で7金がね、68歩、39流 で55銀止めまして66歩7金より59金 59飛 79銀打つ 55角同歩同角みたいな。ただここで 64金、84銀75歩でこう攻め勝て るっていう流れなんですけど、 ま、今は、ま、水晶を見せてたわけです けど、ま、44角打たれたところでね、 そう飛車打って飛車切ってなりを生かすと いう攻め方が水奨で、これ70%とか出て ましたね。 あの評価値がねなんですけど本譜は 本譜は63なり系でした。ま、これをあり ま、ありますっていうのほどおがましいん ですけど先生が選んだ手なんで。いや、 これすごいな。ま、ただ捨てなんですよね 。取ってくれるとここで55銀と止めるん ですよね。さっきちらっと見せたように 身の声のまんまでただ取られるよりは こっちの方がしかも先定になってますから 、これはま、互角の図なんですよ。 で、一方で今のなり系を 形を見出してから55銀の形が嫌だとすれ ば、もうこのタイミングで角をズバン切 るっていう手もあるわけですよね。角を 切ってから取り返すという手もあるんです けど、ここだったら、ま、これだったら 55角で反撃になると。で、今見せたよう な狙いとしてなりに角ズバン切って、 どうせならもう1枚もズバン切るっていう 考えもあるんですけど、こう形が乱れます からね。レリも入りますからね。で、ここ で取り返すんですけど、ここだとね、16 角が激痛なんですよね。流で、ま、25銀 と、ま、止めるわけですけれども、生角な んで。ただし35歩でで銀を助けなきゃ いけないんで24に逃げますけれどもここ で改めて27角と引くと生角ですけど めちゃめちゃ効きまくるっていうっていう 絶好の角があるんでなので63な成力に 対してはズバンチドンとやりたいんです けども16角とかあるんで渡しにくいと いうわけで今言ったような流れから成り気 を単に取ると蒼太先生の幕通りになるとか と言っで、角トンドカン行きたいところ ですけども、16角が激痛、あるいは55 角もいい感じになってしまうということで 、ゆき8段の選んだ手は3と入っていて、 ま、これも有力ですね。あの78金が浮い てるんでね。で、この手にね、2時間半 考えられまして、ま、ここ勝負どころなん でね、 封じあたりなんか竜が守りに入ってて、 あるいはあの三歩とかの攻防でね、 勇気8た校好調でしたけども、ま、この 水上艇ではなかったものの成ナ系捨てが だいぶ効いた感じになってますね。153 分かけて龍が入ってきたわけですけど。で 、これ詰メロなんですよね。ま、穴熊って ご覧のように王様動けなくて、 ま、硬いとはいえ数で上回られると もちろんダメなわけで、これ放置できなく て88かくなりズバーンで角が効いてるん でもちろん同玉できなくて同金の一手です けどで龍が入った効果でもう同龍と言って これ角が効いてるんで取り返せずに罪と 逃げ場がないとということで爪ロで入った 三子龍なので放したら積まされますので本 はま、狙いでした55銀ですね。ま、 取り返された後に55銀さっき見せてまし たけど、もちろん55銀で、ま、核は 咳止めたいとことでさっきのスバンがある んでね。ま、もちろんこの55銀で核は 咳止めたかったわけですけど、ただこの 78の金が浮いてるのが気になるんですよ ね。ただ本譜は63銀となりを取り返され ましたけれどもこの78金落ちてるんで 取られたらどうするんだってことですけど 、ま、確かに金は大きいんですけどこれ 詰めろではないんですよ。で、一方で84 金と攻めておいて、ま、これも詰めろでは ない。ま、2手好きってやつでね、ま、罪 に近い形なんですよね。で、将棋って相手 との競争なんですよね。速度計算とか言わ れますけどね。で、さらにボロって取られ て、取られて取られてますけど、いや、金 2枚って大きいんですけど、ただ駒よりも いかに玉をつますかというゲームなんで、 大手して取り返されて、大手して逃げられ てで、詰めろをかけてロかこれ必死になっ てる形ですね。もう逃げられないて受け られないし逃げられない形になってるんで 金2枚ボロボロって取られても大丈夫と いうことでこのタイミングで38流の タイミングで55銀と本はここで咳止め ましたね。ってことでさっき見せたように 金落ちてますけどご覧いただいたように なりが効いてたんで63銀となりを 取り返す。ま、ここまで本プでで、角取り なんて本当は角取りたいんですけど、 こっちの方が今度は痛いんです。さっきは 玉に迫ってたから良かったんですけど、 いや、駒合合戦だったら完全に負けてるん ですよね。いや、もっと言うと玉に迫られ てるんですよ。で、角取ったといえ、これ 取ったから何?って感じなんですよね。な ので戻ってなので63銀と取り返された ところはこの金をな何とかしないといけ ないので、ま、守り方ですよね。だ、ここ で蒼太先生の選んだのは68飛車と守って きましたね。もしこの68飛車を打った手 を、ま、飛車がぶつかってるんで同って くれるんだったらば同金引くと引くことで 最初にお話ししましたように飛車交換の 場合は金銀は低い方がいいわけで序盤の 対策で上にいた金が下に行ったらもう結構 晩弱でこれは完全に居飛車がいい形になっ てるんですよ。ということで68と打った ところは交換されないんですよね。ま、 小さいされなかって本譜は3流だ。守り駒 としてに飛車を打つっていうのも結構 すごいとこである。ただ穴熊線って、ま、 こう土台があったらね、ま、筆攻められる というか、ま、金も持ってますからで、 このままだったら角も止まってますから まで進むと結構がっちりしてるんで、飛車 も守りごまとしてね、強い金みたいな感じ で、ってことで土台ができてるんで本プは 64歩と、ま、この角はね、取らないって いうね。で、この銀当たりなんでこれ放置 はできないんですよね。このままなったら もう玉に直撃してくるんで、ま、身の過去 維持するんだったら72んですけど、ま、 75歩とかで色々攻められるので、ま、 勇気8弾としてはちょっと劣静を意識し てるでしょうから、本譜は54銀とね、 もう前に出てきましたね。これ取って くれるんだったらば各ズバンズバンとかで なんとかしようっていうことなんで、この 対応としては先に84金とかに75歩とか が水奨艇であるんですけど、本譜はね、 もう同銀と強く取っていて、ま、相太先生 としても、ま、決めに行ってますね。ま、 リスクがあるわけですけども、なんとか なるということですね。攻め合う。本当 だったらこれ各ズバン行きたいんですよね 。で、同金に79銀とか本足したいんです けど、ただこれはもう63歩ないとやられ て、つまりこっちが詰めろじゃないんです よね。88銀なりで飛車がいなければ積み ですけど、飛車がいるんで、こっから ちょっと積まなくなるんでこっちが十分と いうことで、ま、合意の木に同銀と、ま、 角道は通ってね、勇気8弾の思惑通りで、 思惑通りにあえて蒼太先生が乗ったんです よね。で、そこで本プは96と橋に手を 入れてきまして、同歩に97歩京都 に84Kと打ったところでここで残りもう 10分切ってきまして、序盤もうずっと 勇気8弾の方がね、時間リードしてたん ですけどね、ここに来て残り10分切って きて残り7分とで蒼太先生はまだ40分 残ってるんで落ち着いて63分なりとま、 こっちのが速度が早いということでその まま行け いや、本当だったらばさっき見せたように 88角なり同銀79銀とかしたいとこです けれども、ま、ここだともうつまされて 73時金増玉30詰めぐらいですけどね。 65系で64逆42角銀は取られます けれども角なって右に行かれても金打って 流は効いてるんで同流せてから46銀いや 駒をねこんだけなくしてどうなるんだって ことですけど同流同歩で飛車ゲとで同玉で さらに57金と捨てて同玉に35までこれ 爪でよく出るやつですけど向こう側に紐を つけるってね飛車を取られないっていうで 相駒はしますけれども飛1枚で十分で逃げ てさらに飛車で追いかけて逃げて馬で逃げ て飛車で逃げて歩ついてって積みっていう ま、こういう面白い罪がある感じがこの 63と今角ズバン切ったんで角を渡せない んですよなのでね。ま、さっきからずっと 実はそうなんですけどなので格は多殺はね 、さっきも打ちましたけど96強者とま、 強者とか系は渡せるということですね。ま 、桂マも怪しいんですけど、ま、強者は 渡せるっていう判断で96京都ね、同京と 走っていきましたね。で、ここでも勇気 団田は残り3分で、ま、ほとんど時間が ないようなもんですね。で、同京と応じ まして蒼太先生としてはまだ38あると。 で、この瞬間はね、詰メロに逆詰めろと いうかね、勇気8弾が攻めていたところで 藤王の方が詰ロになって、ただこれ桂マが 消えてるんで取り返すとね、こう詰ロが 消えるわけですけれども、た先生相手に いや、爪本当に消えてるかっていうのは 難しいとこでもあるんで、こうとっかかり の攻め駒があるんでね。ただこの桂マが 跳ねると88に、ま、角2枚と桂馬が効い てくるんでね。で、1回98歩の大手です ね。だ、ここから勇気8弾は1分将棋に なりますんで、蒼太先生はまだ40分弱 38分残ってます。ま、これに対して同玉 と取りまして97歩りまして、ま、穴熊 ご覧のようには端っこにいるんで、しかも 銀手前横子に危きがないんで結構、ま、 こう攻められるとね、辛い時もあるんです が、ま、今回は勇気8も駒を使い切ってる んで、で、同玉と取りまして、で、これが 投領数ですね。これ以上攻め手がなく守り もどうしようもなくて東僚やなしとまこれ で3勝礼拝で衛星利用にあと1勝と大手と 言われますけど将棋での大手って防げる じゃないですか大手かけるだけだったらば 核捨ててとかねいきなり大手とかできる じゃないですか大手ってなんかね将棋税的 にはね違和感があるんですけどま一応あと 1勝ってことであと1勝で衛星利用という ことで利用防衛ということでま大手と言っ ときますけど、ま、こんな一応角に31 引くと大手であるんですけども、ト金が 効きまくって筆止まるんですよね。 で、例えば、ま、竜が入ったとしてももう 強者がいる時点でもう詰メロになってるん で、この強射を止めないといけないって いう前提がありますね。なので強射を一応 桂マでトレアするんですけど大手じゃない んで、ま、ただ爪、積み状態じゃないんで 、もう1回爪路かけるんですけどかと言っ てこっちもじゃないのでね、かぐてズバン 切ってズバン切って で、飛車も効いてるんで取れますけど、 この瞬間大手じゃないんでこう詰まされ るっていうっていう、ま、序盤中盤、ま、 試験者というね、意欲的な作戦でうん。 結構1本取ったというかね、2日目まで 持ち込んだって一なんですけど、2日目 まではね、2日目前半まではね、ま、勇気 8弾がリードしていたと言っていい でしょうと。ただ途中のねじり合いから なぜかね、ま、一気に蒼太先生が押し切っ たという感じになりましたね。ということ で最初からちらっとお2人のコメントも 極後のコメントを踏まえて振り返ります けれども、試験者でしたよね。で、試験者 これ、ま、さっき私言っていましたように 、ま、元ギが本筋だったと思うんですよ。 実際藤エリ王もね、ま、ガギが元ギと思っ ていたとはおっしゃっていなかったんです けど、試験者はいしていなかったと。で、 橋ふつかれたはこの辺りからはこっから 試験者にされた変化を、ま、実際対却され ているんで、予想はしなかったものの以前 の変化を思い出しながら差したって おっしゃってましたね。ま、あとは、ま、 思い出しながら、ま、もちろん1局行って いって考えていらっしゃるんでしょうけど 。で、一方で、あ、一方で勇気8弾の方は こう試験者をね、ま、ご本人の最初の公式 戦らしいんですけども、後手試験権備者が ね。で、後手試験者、ま、振り飛車って 本人おっしゃってましたけど、後手 振り飛車がどれぐらい通用するのかやって みたかったと。実際通用してたと思います ね。結構封じて、ま、2日目までね、 持ち込んでいたんで、 1局目、2局目、下手したらね、1日目 からもう勝負はついていたようなとこでし たけど、本局に関しては2日目まで 持ち込んでましたから、ま、ま、1本、ま 、作戦がね、うまくいっていたんではない かと。ま、あとは、まあ、はい。ま、進め ていきまして、受給戦でと、ま、行って いって、で、ま、さっき、ま、さっきまで 私わって言ってましたようになことなん ですけど、あの、馬熊馬でうん。あ、で、 ここですね。ここでは68銀が自然だった んですよね。前例もそうなんですよ。で、 極後のコメントでも、ま、これ鍵かこが 藤井王なんですけど、68金が自然でした し、ただその展開が自信がなかったって いうか、なんか、ま、懸念点があったと いうかね、前例的になんだけども終わって みたら、ま、本譜の展開でしぶつけられ てっていうのがまずかったんで、振り返る と結局ここはロカチ銀でしたねっていうの が結論ですね。本譜は飛車をぶつけられて 後手の手段が多くて困ったというに自信が なかったというおっしゃっていました。で 、38車で研究外しかと思いきや、ま、 実際外れたんでしょう。ちょっとはね。ま 、ミキの太さ、枝とかの太さで私言って ますけど細くなったんですよね。68銀は 確かに自然でしょうけど、研究的にはま、 吹っくてね、もうめちゃめちゃ先の先まで 研究されてるのは間違いないんです。で、 38車に45歩で、この45歩に7分しか かかってないのね。ま、そこから研究の 範囲内ってのは見てて分かるわけですけど ね。ご本人佐々木ゆ8的には、まあ68議 が本線で準備していたと。ま、ただし38 者も可能性は見ていたんで、まだ射程範囲 以内で、ま、実際は68角からが研究外で ここからちょっとまずかったというね、 準備をっていたという感じでしたね。で、 進んでいくと35不同風車で3車でうん。 このここで68角がね、確かに予想でき ないんですけど、実際はま、本譜のように こう銀を支えるね、土台になっててとか 最終的にスバンて切ったりとかね。ただ角 を引いて飛車をぶつけるあたりで、ま、 この辺で飛者をぶつけられてね、後手の 手段が多くてね、相太先生は、ま、ここ から5手の手段が多くてね、困っていたの で結局68員が良かったという、ま、実際 本プ交換しまして、 で、24歩ですけども、ま、これ相太戦争 の言葉ですけど、自信がないと、ま、ただ 穴熊のを生かす展開にしたいということを ずっとね、気になさっていたようです。で 、28打たりまして経営逃げましてでこれ が1試み終了で自殺24ひなりま龍の守り を生かしてね、5手が差しやすいという 展開なんですけど、ま、ただ差しやすいと 言ってもね、ま、人間なんで受けてる方が どうしてもちょっと難しくはあるんですよ 。で、4号系の一定なんでなので一晩考え られるんですけど、34流に46銀だけど この34流46銀の展開でソフトは44歩 でで勇気なも44分もちろん見えてました 。見えていたんですけどこれがもうでき なかったっていうおっしゃってて65歩と そう44歩は打てなかったとおっしゃって ましたね。ま、なぜかっていうのは、ま、 この後出てくるように、ま、86角66歩 金引いて85歩にもうズバン来られて同金 に同計なり67歩なり同金すぐ44角打ち がこれが攻防に効いてるようですけどここ がね、ま、ハイライトで63なり系がね、 ま、上手でしたね。ま、ここで勇気8が しびれたとおっしゃってね、これが見えて なかったと。これが見えてなかったんで 65歩からで、そう、65歩をやった ところで、ま、これが見えていたら多分 44歩だったんでしょうけど、これが見え てなかったんでしれたんで、ま、これで 65歩でここまでやられたら仕方ないって いうことね。ま、この後は、ま、ここ、ま 、さっき色々言ったようにどうじてもうん 。どうしてもきつかったんでだ。自然に なったとしては普通に同銀とかにで55銀 止められるとかとか角バーンって切るとか ただ角を変に渡すとね こう取り返した後に16角とかあるんでだ からこの確かに63なり系の対象に難し すぎたんで本譜は38というま第3第4の 手なんですけどそれが無理が生じて ちょっと一方的になったとまここで持ち 時間的にも考えても考えてもここはどう しようもなくてましびれたおっしゃって まししたけど、ま、確かに時間的にもう 止まってたというかね、もう実際持ち時間 使ったというよりはもう手段がないのでね 、こうどううん、どうするかっていう探し ても探してもどうしようもない。この 153分、 2時間33分だったわけですね。また、ま 、さっきご覧のようにね、 な、展開になりましてね、ま、終盤はまあ 、うん、そうですね。で、63でようやく 一方の蒼太先生はずっと自信がないって おっしゃっていたところで63でようやく あ、形になりましたねと攻めの形になり ましたというところで、ま、あとは本譜の ように強走られて同胸でこれは詰なってて で大手して同玉ね、9歩同玉でこの取ら ないと始まらないんですけど取ってる場合 じゃないのでこれ大手じゃないんでね。で 、これが糖図ですということで、まあ30 と、ま、大座戦を失ってね、7巻から6巻 になって、ま、ちょっと質意のところでし たけど、1週間も経たずに、ま、竜戦でね 、ま、勝ちをね、なの勇としてはその大座 を失った分をね、湿ぺ返しというか、 とばっちりというかね、巻き添えを食った 感じですけども、ま、藤王としては ひとまずね、竜王はね、ま、4連敗ありえ なくはないんで、まだまだね、油断はでき ないんですけれどね。ま、内容としては 試験日でしたしね、面白い展開でした。と いうことで、次回の利用戦も楽しみですね 。ということで、ご視聴ありがとうござい ました。さったバれた
2025 10/31-11/01 四間飛車だ!神手だ!対抗型!
藤井聡太竜王(名人/王位/棋王/王将/棋聖)vs佐々木勇気八段
第38期竜王戦七番勝負第3局
(主催:読売新聞社 日本将棋連盟)
京都市右京区「総本山仁和寺」
埼玉県三郷市出身
スイス・ジュネーブ生まれ
石田和雄大先生門下
杉本昌隆八段
相掛り
リボーンの棋士 三月のライオン ハチワンダイバー
相雁木 ガンギ
愛知県瀬戸市出身 名古屋
名古屋市北区 名古屋大学教育学部付属高校
早繰り銀 角換わり 矢倉 相掛かり 腰掛け銀 横歩取り 雁木囲い
#藤井聡太
#将棋
#東大
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9 Comments
ドジャースもブルージェイズを撃破して第7に突入😊
藤井聡太竜王も最強挑戦者佐々木勇気八段を破って3連勝😊
今日は良い一日でした😊
優しい解説ありがとうございます😊
王座失冠後のタイトル戦
竜王防衛にむけて大きな一歩となりました
王手をかけるという表現は好まないです
格言で『王手は追う手』というのがあるので
早速の動画編集ありがとう御座います<(_ _)>
愛知県民なだけの藤井ファンですが、相変わらずの切れ味でした😮6冠にはなりましたが現役最強はかわらないと思います😊今後も勝ったり負けたりで一喜一憂しますが、お身体に気をつけて頑張っていただきたいです😊
勇気八段が上手く指していたのですが、上手く受け止め流れを変えた。中盤力の差が出ましたね。解説投稿ありがとうございました。
解説ありがとうございます!聡太先生の穴熊久しぶりな気がします。あと1勝でタイトル防衛です。タダ捨ての手も見れたし安心の終盤。勝ててよかったです。次局も解説宜しくお願いします!
藤井六冠ですと?
😭😭😭
将棋は難しいよ。
藤井竜王、8四飛が最善手だったところを、6三成桂とタダ捨てで寄った手が、次の8四飛を見せつつ、7二の銀を玉の守りから剥がす見事な構想で素晴らしかったです。先日王座を失冠し六冠に後退されましたが、この勝利をきっかけに、再び八冠独占の高みに、昇っていただきたいと思います。
いつも解説楽しみにしております。
終盤竜と二枚角でどうなるかと思ってましたが、いずれも封じる差し回し鮮やかでした。改めて解説ありがとうございました。
勇気先生はがんばってヘッドスライディング泥だらけ。ふと振り返ると二枚角と龍が金ぴか清潔ユニフォームのままなら、ツラいよキャプテン勇気の泥ユニフォームは、グッとこらえてる