「ボクらの時代」『生田斗真×ナヲ×マキシマムザ亮君』ナヲ・マキシマムザ亮君生田斗真に感じたシンパシー

今日の僕らの時代はこちらの 3人。 初めてですか? ええ、 ていうか、 ええ。 うん。この 何も受けんだけど 何このスリーショットっていうか君がまずこういうトーク番組に しかも朝から 朝からい 早起きして 早起きして 早起きして 僕は本当にずっとホルモンの音楽が大好きでずっと聞いててでもライブつか行ってみたいなと思ってでお友達にこうライブ連れてってもらってそのバックヤードかなんか で、 合わしてったのかな? もう結構立つよね。 うん。うん。 あの、喋っちゃいけない話かもしんないったら言ってね、 あの、打ち上げの時にさ、 うん。 初めてお酒飲んだの り君と僕がね。 うん。 うん。 で、楽しくてチュったね。 もうね、最高だったよね。 あれね、なんかよ、 正直さ、やっぱ、ま、事務所のイメージもあるし、アイドルとか、ま、俳優さんなんだけど、こう、こう、なんかお高い人っていうかさ、こう、あんまりこう近寄りがいっていうかね。 そう、そう、そう。 イメージがあったわけ。 やっぱダビデゾみたいな感じだしさ。 ね、あれなんか陶期できてんのかなみたいなさ、初めて見た時 びっくりしてさ、本当に存在してんだみたいなさ、喋ったでみたいなさ。 うん。もう人種が金違うかったというか。 完全に住む世界が違うからこんな我々みたいな人間には近寄っちゃいけないみたいな感じだったのに、え、バンドマンじゃん。バ、 え、全然バンドマンうちらもめっちゃハイタしまくっちゃって、もうええ、もう全然グルーブ一緒だし。 めちゃめちゃ公栄じゃん。あの、映画の主題の話とかね。 特にさ、あの、原作の漫画も俺好きだったし。 うん。うん。 でもなんか映画の初代家って俺そんなにあの、そられないんだ。 うん。 アンマシンね。うん。でも原作好きだし。 あ、これ歌詞にするにはめちゃめちゃイメージ湧くわてな思ったらもうポンってできちゃって。 うん。うん。 イメージ湧いたら早いんだよね。 でさ、なんだろうっていろんな一面があって基本的なお下品かまエタメとかポップとかお下げ品とかじゃん。うん。 2 回出た。お下げ品2 回出ちゃった。うん。うん。うん。うん。うん。 で、やっぱあの映画の時は久しぶりのホルモン 2枚目モード入ったというか。 はい。 思いの他はめちゃめちゃいいなと思ってできた曲が うん。うん。 これと馬君歌ったらめちゃめちゃ合うんじゃねえかかって言っちゃって思いてた。 うん。 聞かせようと思ってで呼んだら来てくれて時間ないとこう あのホルモンのあれスタジオっていうか事務所かな に呼んでもらって うん。うん。 自分が1人で行ったんですよ。 そしたらうん。 そのスピーカーがあって うん。 で、その歌詞を出すためのパソコンがあって、で、東ここに座って座って音楽出しながらり君が歌詞をこって うん。 テロみたいピッピって出していくわけ。あ、こんなあの贅沢なことないなと思って曲めちゃくちゃかっこよくてで、もうその映画の内容にも本当に沿った。いや、これすごい。 やっぱホルモンってすごいなって思ったらということでそうね。 この歌一緒に歌えませんか?もうとりあえずブでしょ? バカの振りしてお願いしみた バカの振り得意だからね。すっと入ってっからね。帰りやすいから。 で、そっからじゃあつってそこから映画会社のプロデューサーとか監督とかいろんなところにあって、まずはその本当に狭いスタジオでり君と 2人きりになってスピーカーでカチカチ。 デビおめでとうございます。 ありがとうございます。 デビューおめでとうございます。 いや、まさかの形 ね。 いや、だからその、ま、事務所次は、ま、その CD デビューとか音楽活動もやってこなかったわけで、で、そっから、ま、独立して 1人になって、こんな形でね、 歌手になると 歌 思いませんでした。 フェスもさ、やっぱなんかトマ君がこうフェスに見に来てるみたいなところから あれなんかダブしてたよねとか あった。1回あった。あったよね。 覚えてる? なんかモシュピットにイたトマがいるとか。 そうそう。ロックインジャパンだと思う。ロックインジャパンに 行ったらそのTwitterで うん。 イク田ト馬がホルモンの時にダブしてあのリストバンド切られてた。そう。禁止だからね。 そう。ロックインジャパンだいぶ禁止だから。で切られてたっていうのが めちゃくちゃ回って本当はそんなことしてないんだよ。これだいぶ 1回もしたことないし。 申しでぐるぐる回ったことはあるけどある。それはある。ダイブしたことないわけで。それであのリストバンド切られて大場させられてたみたいなのがめっちゃ回ってなおちゃんなんか偉いことになってたどうしたらいいのとか言って した。なおちゃんがその自分の Twitterで うんうんうん。 田君が来てくれて物販並んでくれたのは本当だけど、 あのそうダブしてリストバンド切られたのは嘘ですよとか言ってそう 言ってくれたんだけど 1 発目の盛り上がり方がもう半端じゃないからどんだけ消化しても火消えないもどうしてくれんだよと思って こんなイケメンいないからそんなそこら辺に間違えるようなの 2 人まねご兄弟でいらっしゃるねと弟さんですけども 抵抗はやっぱないんですか 兄弟で でもなかった。 やりやりやすかった。もう本当に何するにもお姉ちゃんの後くっついてたから。 うん。 ついにはバンドまで入った後。 もうね、ずっとついてくんのよ。私は友達とシルバニアファミリーをやりたいわけ。 うん。 山本幸きおちゃんと一緒にシルバニアファミリーをやりに 自転車に乗ってこうやって行くんだけど両がついてくるわけ。り君も知ればにゃみりやるつって。 うん。 しかも1 回俺ゆおちゃん泣かしちゃってんから。 うん。もうだから2 回目はも匂わせないよ。つったのに 雪ちゃんとシルバニはめちゃうつって何つってバターンでシルバニアはめり どんだけシルバニアファミリー好きなんだよつって。 へえ。 逃げられてシリンコで また行きたいつって掴んだらずるぞずらずるぞ。 へえ。 そこまでしてついてきたっていう。 う。 お姉ちゃん子かもう 4つ離れてるんだよね。 [音楽] そうだから団地住んでたから。 あ、団地なの?うちらも団。 団ルもあるよね。 そう。 だからその外に出れば うん。 もう誰か遊び相手がいるっていうか。 その状況だったからあの僕も僕の弟も うん。 遊ぶ友達一緒だったんだよね。うん。 だから常に一緒に 遊んでた。 そうだ。 感覚はある。で、うちは、 ま、僕ゲーム大好きだったから [音楽] ドラクエとかそのファイナルファンタジーとかやると 攻略本 うん。うん。うん。うん。 買ってでうちのに持たせるわけ でが攻略も読みながらあ、そこの右の洞窟入ってください。奥に宝箱ありますと言って。 今でもそれじゃない。なんか 全く変わってないじゃん、その関係性。 そう。あいつがちょっとこう後ろでこうサポートしてお兄ちゃんがそのたかも自分でこうやったかのようにこう操作するっていう。うん。 未だにじゃない?セすぐさっとなんかトマ君がなんか言うとさ、すぐセがすぐ調べてさ。 あ、それなんとかかんとかですみたいな。 そう。ありがとうござい。 やば。 すごいよ。 すごいの。もうサポーターが。 うん。 確かにその関係性はうちもあまり変わってない。どういうことがきっかけで今のり君になったのかな? どうだろうね。 いや、でも昔からあのせ、通知表、あの先生がの一言に 1 番恥ずかしガリアなくせに目立ちたやって書かれてて。 あ、 あとなんかもうクラスメイトにまだ誰も知らないエッチな話をしすぎってかれたから やめてもろて。 お母さんに 何したの?つっていや。 うん。 昔からでもなんかは作ってた。漫画書いたりうちの親がさなんかしなんでそんなの買ってきたのか。ワープロ買ってきたんだよ。 買ってきた瞬間に自分の部屋に持ってちゃって 小説会もんね。 うん。うん。 それも結構楽しみでさ、家族でみんなで楽しみにしてて。 うん。うん。 続きないの?続きないのとかって言って。 へえ。ね。 学校でさ、なんかロールプレイイングゲームみたいな感じでなんか書いてたよね、りもね。 そう、そう、そう、そう。あの、あらゆる廊下とかに 右へ散歩とかで、あのはいはい。 うん。なんとか現れたつって うん。 あの、パンチをする。それとも逃げる。 逃げるの人はあの男子トイレ 2回2番目のあそこを見ろとかで 魔法使うやつらはあの 2階のベランダのバルコニの 1番右キとか うん。 書いてんとヤンキーとかがえっと次はやってんだ。 [笑い] 気になっちゃって気になっちゃってあってるみたいな あったみたいな。 ああそうなんだ。 やっぱこうだんだんこう人が喜んでくれるようになってそれは家族からこう友達に変わってみんなに見したいなっていう気持ちが その気持ちがやっぱ持続してるってことなんですかね。 そうすね。 バンド活動っていうかね、創作活動においてもこう初めて聞かせた時の 驚きとか喜びを味合わせたいっていうのがあるのか。 ま、そうだね。 押色なの 人生楽しんでますね。 うん。すごい。お、押色なの。今 いいよ。いいよ。 激はりしたそうですね。 激はり もう何年ホルモンその 多分26年ぐらいかな。もう うん。26 年も経てばそのホルモンの歌詞にもなるけど自分たちは白帯で白帯のまんま黒帯ビの大を倒してやるんだって気持ちでやってたけどもう自分たちは自分思ってないかもしれないけどもう黒帯球になってきてるわけじゃん。他の人たちからすると めちゃめちゃびてるね。もう めちゃくそびです。 のもう悲惨にだった。だった。 うん。 何?今ったにだよね。 今ったに こんなミスするんだくないね。 嘘でしょみたいな謎の3 番生まれた時とかもあるしね。 そう。そのテレビでこう生演奏と音楽番組だってあんまり 出ない。 出ないね。音楽番組はやらな 普通にあのなんつうの見苦しいから うん。 僕らかっこいいと思ってうわーとかっても普通に冷静みたらば見苦しいなって。 汚らしいな。A的に言ってね。うちね。 そんなことない。 汚してしまう。 マイナス要素が多いと思っちゃって。 うん。うん。うん。 未だにやっぱ出れないね。あのね。でもそれもやっぱ帯だからなんだよね。もうその自信がないから。 そうだね。うん。 俺出たしなんか思っちゃって。 うん。 うん。なんかキャリアみたいなものは白びじゃなしにもみんながしてくれたりとか後輩もできてとかでもうまで黒帯びでしょうとか言われてかもしれないけどマジで普通に [音楽] スキルスキルが白びすぎちゃって本当に。 うん。うん。 そうだからそこはちょっとね、もし本当に黒になったら多分余裕であの生中継合いますよとか うん。 できんかもしんないけどただでもその 20 何年前からもうずっと白び行ったあったけどでも絶対俺あの金のチャンピオンベルしてた。白火帯の奥に。 なるほど。 お前ら持ってねえけど俺このうん。 人には見えないかもしれないけど。 そうそうそう。 ロックとは何かってもし言われたとしたら自分とって音楽とはて言われたらあの最強の負け惜しみと思ってんの。 うん。 負け惜しみってさなんかダサいじゃん。 でもなんか勝てるましみしかないの俺の中 ではもうだからその就職もしなかったし もういろんなのでもうなんか薪が つもりツもって全部ロックからそれで勝て ば勝ったみたいなあるからだから今もう そろそろその白帯とか本当にもう変えてき たいけどね。うん。うん。そうしないと もう勝てない気がしてもうさすごいのよ。 どんどんどんどん量が考えてくることをやりたいことが こっちかってなってくる時にそれをこれをうちらがやれるのかな、実現できんのかな、具限化できんのかなとかこうなった時にやもっと頑張らないと量がやりたいことにちょっとでも近づけたいなっていうとかやっぱあるから うん。 うん。 やっぱその身関係やっぱすごいよな。 はこうお互いをちゃんとリスペクトしてて尊敬し合ってての愛情をすごい感じるから 本当にお客さんとしてはなんかパワーもらえるっていうかあろうとかちょっとなんか最近しんどかったけどよしもう 1 回立ち上がって頑張るぞって気持ちにさせてもらえるんだなと思うしやっぱりそういう意味では うん その自分もそうありたいって思わせてくれるんですよ。やっぱり音楽聞いたりライブとか言ったりすると うん。 やっぱり映画見に来てくれて、舞台見に来てくれて、劇場を後にする人たち、映画館を後にする人たちがあ、面白かったって、明日からも仕事頑張ろう、学校頑張ろうとか うん。 なんかそういう誰かの背中を押してあげられるような自分でありたいなっていうのはね、本当に思うし、本当にホルモンのライブとか行くとなんか本当にいつもそういう気持ちさせてもらえるんですよね。 だ、私思うんだけど、うちらはライブとかって、ま、長くてもうちらはワンマンと、ワンマンというかね、自分たちだけでやっても 1時間、長くても1時間半とかじゃない。 そこにバッて やるんだけどさ、映画とかさ、舞台とかってさ、ずっとじゃん。 そうだね。 で、映画なんてさ、特にさ、別の人格を演じるわけじゃない。 うん。 で、今回なんてさ、特にさ、撮ってた時これメンタル大丈夫かなとかさ、 ずっとね、追われてるみたいな役だから。 そう。ま、こう どうするん、それ? ま、楽なのは うん。 その自分じゃないから自分ではない誰かうん になってるのでなんて言うのかな。ある意味無責任になれるっていうか はいはいはい。 なんかとんでもないひどいこと言ってても、もう別に俺じゃないしな、この人っていう。 う、面白み、無責任さも あるしで、今回みたいなああいう未出撃で、 あの、本当に集中力が必要な時はうん。うん。 あ、本当に、ま、本番の時だけガッやって うん。 オフの時間とかはもう何にも考えずに外にいて うん。あ、 うん。 あの、鳥の鳴き声を聞いたり、風の音を聞いたりして、じゃ、そろそろ行きますの中入ってて、じゃあほんま行けます。よっ、 なんかそういう感じだった。 すごだ。それ 瞬間ゲみたいな感じ。 すごいね。 うん。なんか若い頃とかはあの重たい役をやると うん。 あの、私生活まで引きずって こう市活までこうずんってなっていかない。 なんかやってる感じがしなかったか。 でもそれってなんか誰でもできるなっていう感じ。 うん。 そのなんか引きこもりの役とか例えばあったとしたらそのずっと家から出ないとか あの電気消してカーテンも全くあげず人とも会話しないみたいなことってま、なんとなくそういう顔つきになってきたりとか そういうマインドになってたりするだけどや 普段めちゃくちゃ明るく過ごして もう公演とかで散歩しまくってフェスとかでイエーとやってんのにうん。 それがポンってできたら 1番すごいと思って。 ああ、そっか。 なんかそれがプロっていうやつなのかしら。どうなのかなと思いながら かいい。 そこを目指して なんかやってますけどね。 へえ。めっちゃいいね。 子育てしながらね。 うん。うん。 そのバンド活動するって 本当に大変だと思うの。特にうん。 やっぱママはね。 うん。 生まれて3後1 ヶ月とかでもスタジオ再開して保育園預ける時とかもそうだけど うん。 もうめっちゃ流れるわけじゃん。 おお。 で、しかもこう熱あるとかあるとか熱あるのにおばあちゃんにね、うちの母とかにキャサリに預けて託してさ。 うん。 じゃあ行ってくるねとかって言ってためっちゃ背中越しにめっちゃ聞こえるだけ。まあまあとかも聞こえるしさ。あーあとか泣いてるところもう泣きながら行ったけど うん。 でも絶対これつかそういう風にやったけど、こうやって今そうやって 我慢してやってくれたから、今こうやってお客さんもこうやって待っててくれてて、こうやって曲もできて、ライブもできてるんだよって言った時に、あ、ママかっこいいって思ってもらいたいと思って うん。 で、フェスにちっちゃいながらも来てさ、こうやって来てくれて うん。やってド番とかしてさ うん。 曲を歌ったりとかさ、一緒に うん。 してくれてるのとかを見たらあ、ありがとうって思うね。でもうでもな、それがやっぱ力にもなったし [音楽] うん。かっこいいって思われたいなと思ったのはあったね。でももう本当に周りの人に助けられたけどね。もちろんうちの親がいなかったら絶対無理だったしうん。 マネージャーさんがいなかったら無理だったし。 あとはその状況を こう許してくれたメンバーもいるし。 うん。 うん。 で、うちらはさ、こうバンドで 4人でやるからさ。 うん。あれだけどでもクタトマじゃん。 1 人でね。1 人じゃない。 うん。やっぱこう独立して ね、 あの、ま、ま、最終決定権みたいなものが もう 全部自分にガンってのしかかってきてるから 本当に自分の好みに偏っていっちゃうんじゃないか。 それもどうなんだろうなっていう 怖さとまではいかないけど、なんか危機感みたいなのは あるかなと思ってて、 やっぱり なんかすごく人から褒められたりとか、あれすごい良かったですよねって言われるのって大概やれ絶対成立しないでしょうとか、これ絶対無理だよっていうものにチャレンジした時にその価がついてきたりすることがよくあったの。 うん。うん。うん。 なんかそういうことが減っちゃったら嫌だなと思ったりとかもするし。 バンドだとさ、台とかさ、バンド同士の仲間とかあるけどさ、 [音楽] 俳優さんとかだとさ、 一緒の作品に出るけどさ、でもライバルじゃん。 うーん。うん。 なんかその辺のさ、関係性ってどうなってんの? あの、やっぱりどんだけあの仲良くてあのよくご飯行くんですよねとかっていう中でもやっぱり一緒にお芝居いしないと うん。 さらに深くまでは知れないの。 うん。 本当になんかとんでもない嫌いだったやつが一緒にお芝居したらめっちゃ好きになったりとか ああ もするし ああ 一緒にお風呂入ったみたいな なんか本当に同じ鴨の飯を食べたみたいな感覚に こうなれるっていうのが あるかな ツアーに近いかもね。 一緒にツ回るみたいな。 ツアね。 うん。 こう近くにバンドメンバーがいるとかっていうのはしんどい時も うん。 こう引っ張り上げてもらえたりするでしょ。なんか毎回毎回毎作品毎作品そのビジネスパートナーがやっぱ変わってくんですよね。 [音楽] うん。うん。共演者も変わるし、 そのスタッフも全然会ったこともない人たちと同じ作品に向かっていかなきゃいけないっていうこの面白みはやっぱあるっていうか。うん。うん。 [音楽] うん。知らない人と出会えたり、自分になかった考えを うん。 インプットすることができたり、 その場の場の出会いの面白さ、 それがまたうん。 どっかで10 年後とかに、あ、また会いましたねとかっていう面白さもう [音楽] あるんだよな。 どんどん仲間が増えてってる感じはすごいいいよね。だから そうだから本当になんかの作品入って誰も知らないっていう時がもうないかもあんまり。 ああ、 絶対何人かは前に仕事したスタッフり教師なりがいたり するから。 うん。 それ結構面白いかな。 でも独立してそれこそホルモンとしてのやってフューチャリングやるとかもさ、めちゃめちゃ新しい動きじゃないです。 うん。うん。 うん。それ以外になんかないの?新しい。ちょっと どうかな? え、グループ組んじゃばいじゃん。い、 ついにここで、 そうだよ。それで思い出したよ。グループ組んじゃえばいいじゃんで思い出したよ。あなたそういえば 見てこれ色なの。 人生楽しんでますね。 うん。すごい。おし、お色なの。今押色ネイルしたの。 何ですか?何の ストーンズにはまっちゃって。 いいよ、いいよ。 激はまりしたそうですね。 激はまりもう見に行ったその日にファンクラブ入っちゃった。 だから私ちょっとトマ君の見る目が変わってきちゃって、え、ストーンズの先輩なのってマジでみたいな。 [笑い] そんなに 受ける 衝撃的だったんだ。 推しとか羨ましいなと思ってたの。 うん。 絶対あった方がいいよね。本当 絶対あった方がいい。 そのでもバンドのお客さんとかでやっぱ遠征してくれたりとかさ うん。 するお客さんの気持ちも分かったし。 すごい毎日が輝いている。 何をするの?そのお仕方活ってさ、ま、 CD を聞くとか、その、ミュージックビデオ見るとか 以外にさ、 なんかね、YouTube とか見たり、あ、してんのか、 あと、え、ちょっと美いとかって言ってね、これ超美重いんだけどとかって言って、なんかね、そういうのとかを友達とかと共有して [拍手] ハスハスするの。うん。うん。 ホクホクしちゃって。 ホクホクしちゃって。あ、 だって20 何年ぶりかにそのファンクラブ入ったんですよ。 26 年ぶりに入った。そういえばえっとトンネルズです。 最トンネルズ。 はい。 トンネルズ。ユニコーン。 スパークス55って。 ユニコーンでストーンズ。 ストーンズ。 あとやっぱ知らないカルチャーだから僕らは うん。 あの練習前にこれやって一気に絆なんかあげてこうぜみたいなブーストし時になんかストーンズがやってたというなんか 6マスなんか9マ鬼ごっこみたいな。 やろ。 俺も4人で6うん。 やろ。せーの。はい。はい。 楽しいでしょ? 楽しかった。 へえ。 本番前とかにも 番前 ちょっとしたマを見つけると9 マやるから。 あれストーンズのカルちゃから遅かった。 マジで 新しいなんかもうそれこそ押してもらえたからね。監督にホの取材かて言ってた。こんな ありがとうございます。 生まれました。ありがとうございます。 行たとも押します。 絶対押せよ。俺のファンクラブもあるんだから。 あ、入ります。入ります。入ります。入らせてく。 それでは今日も素晴らしい1日を あとな、男性やっぱ新聞とかもなんでこの写真使うっていう写真を使うじゃないって時 No. [音楽]

「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
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