小池徹平のスカイファイト#253】水中ドローンの世界🐟
ドローンネットプレゼンツ小池のスカイファイト。この番組はドローンネットの提供でお送りします。 こんばんは、小池て平ぺ平です。 こんばんは。くちゃ彩や子です。今週も始まりましたドローネートプレゼンツ小池て平のスカイファイト。今回も東京銀座にあるスカイファイトカフェ銀座店にお邪魔しております。 なかなか噛みますね。 すいません。スカイファイトカフェ。 スカイファイファイトカフェ。 確かにちょっと言いにくいかもな。スカイファイトカフェ。 スカイファイトカフェ銀座店に しております。 何飲みました?カフェで。 私あのアイスティにしました。本当はティ あのトロピカルパンチにしようと思ったんですけどっちゃんがあ、コーヒーだと思って なんか私だけ浮かれてるみたいと思って。あ、やっぱりアイスティで大丈夫です。 ええやんか。あれ美味しいから。 そう。あ、そうだそうだと思って 聞かれたんですけど。確かに攻撃 まずいまずい。てっちゃんがな んでこったから私もアイスティにしようと思って。 何の遠慮なんそれ?飲んだらえました。資慮深いんで 気にすげえね。 あ、てちゃん台湾行くんですか? そうです。11月にも入りましたから 11 月にですね、あの台湾でね うん。 コンサやるんです、私。 ありゃ。台湾にまで、もう世界にまで 行っちゃいます。 翼を広げて。 そう。世界行っちゃいます。 こ、いいっすね。さすが。 何で行くんですか?何コンサートで? あの、それこそあの台湾でも講演したんですけどデスノートザージカルというね、 お、 あの昔やった公演の コンサートバージョンではい。へえ。 今回行くんだけど、 日本ではなんとそのデノザミュージカルがあの新キャストで公演 うん。うん。 もう11月から11月か12月か11月 12月であるんで それがオリジナルキャストの僕とあの柿沢 き来たでしょ。 はい。はい。はい。 を筆トになんか新たなキャストも入れつ ええ、オールスターみたい。 あの、オールスターみたいななんかこう新しいバージョンでなんかまた台湾でコンサートをやる。 ええ、素敵。いいな。どんぐらい行くんですか? 結構行くかも。あの、ま、リハとかもあるから言えた。まあ、け、 1週間ぐらい行くんじゃないかな。 いですね。台湾ご飯美味しいですもんね。絶対 好きですか?台湾 好きというか、ま、台湾ご飯は大好きです。 台湾ご飯。うんうんうんうんうん。 台湾のご飯。 台湾のご飯が好きなんだ。 好きです。え、台湾あんま行ったことない気が。 はい。美味しい。 行きたい。うん。 ちょっとなんかいろんなもあるからね。ちょっとあのあれや有名なあの修道みたいな。あれちょっと僕も苦手であるんだけどご飯はとにかく美味しいすごい楽しみでね。 長いこと行けば観光もできるかもしれない。 確かに9分とか ね。9 分とかもあるしな。あちゃんなんかあります?海外ロッケとか印象。 え、あんまないんですよね。その 海外ロケ自体 うん。海外ロケあんまりなくて撮影 であの写真集の撮影でハイ行ったりとかあえやもう最高やん。 でも写真集なんやっぱ水着あるじゃないですか。だべないんですよ。 うん。ああそれ そう それ問題ね。 だけどそのマネージャーさんが朝ご飯、スパムおにぎり私の分 2個食べて いいな。しかもなんか梅とか入っててそのスパムに え、美味しそう。 そう。なんか味なんかタワが入ってたりとか。 へえ。ハワイで。 ハワイです。確かなんかそんなちょっと味もありつて馬とか言いながら食べてるの見てそう。 羨ましいと思って。 そうか。ま、いろんな仕事あります。僕もなんか 1 回なんやろ。ま、そういう僕はグラビアとかないから別に普通に食べのみはすごいするんだけどなんか メキシコとかでなんか世界の絶景をロケするみたいなんでメキシコ行った時とかめっちゃ楽しかったもんな。 しかもなんかロケで行くからちゃんと安全に行けそうなのがいいですね。 そう。普段なんかなかなか行けへん国やったりするし。そうなんからね、ロケのクルーで行くから 安心感も結構大事じゃない? 大事大事大事 大事やん。 メキシコとか行きたいけどやっぱプライベートで女の子だけとかで行って結構危ないと思う言うじゃないですか。 友達だけとかやったらなんかほんまに大丈夫かなみたいなのがある。 うわ、いいですね。 だからめっちゃ楽しかってでテキーイラとかやっぱ原産でするやんか。 で、メキシコシとかもちょっと標高いから はい。 めっちゃええ感じによって気持ちみたいな。そんなね、 最高。 たまには日本出てとかね。 いいな。行きたいすね。 また行きたいな。ハワイもええな。行きたいな。 行きたいな。海外ロケ ね。台湾ぜひ楽しみにしててくださいね。 さ、ということでドローンネットプレゼンツ小池て平のスカイファイト最後までお付き合いください。 ドローンネットプレゼンツ小池平のスカイファイト FM933AM1008ABC ラジオがお送りしているドローンネットプレゼンツ小池平のスカイファイト 今回はここでゲストの方にご登場していただきます株式会社ワールドスキャンプロジェクトの市川安正さんです。よろしくお願いします。 願いします。お願いいたします。ワールドスキャンプロジェクト CTO の市川と申します。よろしくお願いいたします。 あの元々コンピュータグラフィックスというものを使って映像作品を作ってまして、 その同じ段階でえっとドローンが出始めてですね、え、そのドローンを使ってピラミッドを 3 次元速料とする、え、プロジェクトがありまして、え、そちらの方に参加をさせていただいて、え、世界初めてのあの、 3次元、ピラミッドの3 次元料というものを、え、もう 初めてですね、あ うん。ま、そこから会を設立して。え、え、それが何年ぐらい? え、もうそうですね、 2017 年からので、え、もう、もうそれより本当はもうちょっと前からやってるんですけれども、もう 10年ぐらいですかね。え、 そうか。なんかちょっと結びつくようなとこあるんですか?ずっとやってた後のとこからその はい。あの、で、ちょっと話それちゃうんで、ピラミッドというのが非常に重いデータだったんですね。 当時の高古学データというのがもうなんて言いますかね、かなり非常にもうヘビーなデータでそれを使うってなるとですね、もうめちゃくちゃ大きいパソコンが必要だったんですね。で、一般の人がそれ見ることできないじゃないですか。 なのでそういったデータを一般の人に届けるために我々のようなそのアート特に私の場合コンピューターグラフィックスというものをやっていたのでその CG のま、技術を駆使して一般の人に届けて映像と、ま、映像もしくは、ま、 AR、VR とか、ま、様々な形に変換をして一般の人が、ま、楽しんでいただくというはい。ことをしておりましてはい。 ちょっと規模がね、 規模がすごいよな。 まずはその市川さんの会社であるその株式会社ワールドスキャンプロジェクトさんの会社についてちょっとお聞かせいただいていですか? え、我々が、え、センサーや、え、ロボティックス、え、色々なものを開発している、え、企業になりまして、え、例えば、あの、もう記念あのドローンっていうのがすごい発達して、ま、かなり昔から考えるとそんなものが出るなんて思いようにしなかったじゃないですか、我々ある意味それを未来の技術と呼んでいまして おお。 はい。あの、私もそうなんですけど、弊の代表も映画が大好きなんですね。まさにあの、スターウォーズ。そうです。そうです。です。はい。ああいった世界が非常に好きで、ま、その現実にうん。 その、ま、映画の世界の技術とかを現実に、ま、転換して持ってこようというはい。それを開発をして皆さんにお届けしようっていう、そういった構想から始まりまして、 まさに子供の夢と、 そうです。 あの、さっきさっきのあのピラミッドとかですね、あの、例えばインディジョンズとかとか子供の頃から非常にい はい。あと、あの、スターウォーズとかね、え、そういったものが好きで、ま、そういったものを現実に、ま、持ってきて、え、あの、開発をしてですね、それを皆さんにお届けしようという、そういった会社になります。 へえ。 すごい。 具体的に一川さん、どのようなことをその はい。えっと、ま、ワールドスキャンプロジェクトという名前なので、元々あのピラミッドをスキャンをして、え、そこから始まってるんですね。 あの、先ほどもお話させていただきはい。で、そのデータを、ま、構成に残していこうという、ま、そういった活動から始まりまして、で、そこに使われているのがドローンの技術だったので、ま、当然スキャンをしていく中でドローンを使って開発をして色々なとこをスキャンをして、で、例えばそれが深海だったり、もう宇宙でも全然いいぐらいのもうチ丸ごスキャンにしようと思ってたん。 ええ、 すごい。 か、そこまで発想行くすごいすね。はい。 っていうあの構想のも、ま、あの我々のプロジェクトからもうある種あのプロジェクトっていう名前ついてるんですけれども、 もう最初あのチームだったんですよ。世界スキャンしましょうっていうチームからあんま発して、ま、あのそ、それがそのまま会社になったっていう。 はい。え、今なんかめっちゃスキャンとこスキャン刺されて、 いろんな場所行きましたね。ええ え、1 番これここ興奮しましたみたいなスポット。 やっぱりですね。 あの、とこ行ったんですけれども、私あのピラミッドもエジプトもなんかもう世界中いろんなとこ行ったんですけども、その中では、ま、今回の お話にもある深海ですよね。 お、 深海という場所が非常に興味深い場所なんですよ。 理由がもうやっぱあってですね、あの、深海ってやっぱ簡単にはいけないので、ま、ま、ま、 簡単にけないんです。そうなんですよ。 やとか環境がやっぱすごいとこですね。本来。 そう、命がけですよ。 命がけない達できない場所るとです。やっぱりあの、ま、記念ですね、あの、楽しい事故とかも起きて、え、やっぱりそうな、非常に危険な場所だと、え、そういった場所に、ま、あの、ある種アクセスする手集団の 1 つとして水中ドローンというものがあるんですね。 ええ、そういったものを我々は駆使をして、え、ま、なんて言いますかね、深海の探査という部分でもうまだ人類党の場所がめちゃくちゃあるので、そういった場所に行くことによってある種の発見があるんじゃないかなと。 そうですね。 ちょうど先週先週にね、あの魚芸人のは取さんにも来ていただ新会魚の 話とか伺ってたんですけど、じゃ、ちょっと水中ドローンについて一番 そやな。うん。ちみに中から あ、おっしゃれとめちゃくちゃ詳しいです。 いや、あの先週はさんに あのわったんですけど そうですよ。あの200mから上は 1000 回転と呼ばれるま地域になって、ま、 200m から下はもう俗に深海という部分になりまして、かなり水圧がもう非常に高くて 簡単には人間いけないんですよ。 相つかないですよね。 その水中ドローン自体はどれぐらい? 水中ドローン自体は作ろうと思えばもう何千m。 ええ、 そこまでいけるんですか? 行けます。いけます。 で、ま、実際我々あのセンサー開発をしているんですけども 何開発? センサーです。センサー。 はい。あの、世界初のセンサーというものをちょっと作ってまして、そのセンサーを作った時にその深海にそのセンサーを持ってく時にやっぱりあの水圧ってあるじゃないですか。 なのでその水圧に耐えれる容器を開発をして実際に、え、我々がやったのがもう何千m クラスになるんで、ちょっとあの詳細度はお話することはできないんですけど、 何千m にその水圧の地域にですね、送り出してで、ちゃんと戻ってきて、あの、データ取る、 そういったプロジェクトもしたこともあります。 すごい 人間行ったらもうダメですけどね。 なんか深の1 日ってなんか人間界で言うな何年とかなんか言ったりしません? どこ?あのあれなんかそんな話ありますよね。 ありますよね。 あります。あります。 なんか本と深いんです。 あの度あるよね。深海熟成みたいなあるもんね。お酒を深海に入りて熟成させてみたい。 我々もそれをやって あ、やったんすか? あのちょっとま、軽く話を聞いて、あのやっぱりあの、ま、そういった地見の方々が、ま、新刊に行く時になんか遊びでお酒をつけて あ、はいはいはい。 なんかそれ飲める。うん。あの、それ飲んだら味が全然違うみたいな話もあったりだとかやっぱ深海面白いんですよね。非常に非常に面白いですね。 本んと宇宙みたいなもんです。あ、宇宙よりも深海っていくの難しいんですよ、 実は。 あの、宇宙って打ち上げるまでが大変で 打ち上げたら結構割、あの、ま、ちょっとこれ言うと失礼なんですけども、結構あの楽じゃないかなっていうのはあって、深海ってそれそれとは違って圧がめちゃくちゃあるんですよ。 確かに 大変なんですよ。 確かに 実際行ったら宇宙行くの結構あの簡単じゃないかなって。あの、ま、打ち上げるまではもうめちゃくちゃ大変だと思うんですけれども。はい。ま、勝手なイメージなんですけど。 いや、いや、いや。 はい。へえ。 深海 ま、ていうぐらいの危険な場所なんです。へ 生き物もですけど。 確かに。 でも実際そういうこう何千m 級の深海に水中ドローを送り込んで、ま、その映像を一川さん見られたってことです。 そうですね。 実際私オペレーションをして、ま、あの、それこそピラミッドじゃないですけども、私、あの、ま、会社とは別の、ま、ある種のなんて言いますかね、専門がやっぱ高古学の調査の方で、ま、その高古学というのが、ま、やっぱり古代エジプトっていう部分もあれば近代で言うと沈没線、 え、沈没戦っていうのが当時の最新の技術なんですよね。 最先端の技術で例えば、え、古代議者、え、もう本と最近で第 2 世界の船っていうのがもう世界中でいろんなとこに沈ま、あの、沈んでるわけですね。そういったものを発見をして、え、調査をする。え、これあの俗に水中高校学という名前がついてます。 めっちゃかっこいいすね。 ロマロ。 え、これを発見して見つけて記録をして、ま、それがどうやって沈んだのか、え、ど、いつの時代ものなのかっていうのを我々、あの、ま、工学者で、私は高学者のあの知験はないのであれなんですけれども、ま、そういったあの、ま、高学者の方と一緒に協力をして調査をしていると はい。 なんか面白い発見たいなんて今まで石川さんされた中で、 え、私があの発見したものは、えっと、ま、高校学者の先生といつも一緒にあの調査させていただいてんですけども、特に第二次世界大戦の、ま、船というのをあの世界、あの、ま、初めて見つけまして、まだ未発見の船を、え、実はあの、私もう何席見つけましたけどね、あの、 4隻ぐらいも発見して。 え、すごい。 大体やっぱ同じエリアっていうか怪 いや、えっと、もう場所が全然違う場所です。 あ、そうなんです。とこで調査、 ええ、いろんなとこ行きましたね。もう特に去年行った場所で言うとベイリング会ですね。はい。ベイリング会の方に行きまして、厚っていう、ま、島があるんですけども、その島に、ま、当時日本軍が駐していて、で、そこから脱出勝とした時にアメリカ軍が、アメリカ軍が、ま、攻撃をして、ま、沈んでしまった船が席があるという、ま、そういった場所で調査をして、ま、それ実際発見をしてですね。 あ、それがアメリカの、ま、プロジェクトチームと日本のプロジェクトチームで、え、両方で、ま、合体をして、ま、そのある種一緒に調査をして実際発見するみたいな、え、やっぱ時々ですよね。今まで見つかったものが自分のなんかドローンのね、オペレーションでやっと発見しましたみたいな 1 番もう、あの、感動したと言いますか。はい。 それ発見してそこの船のなんか調査みたいなとかやるんですか?なんか中のね、ものとかなんかそういうそうです。そうです。 あるじゃないですか。 はい。 あの、実際調査非常に難しくて、海透明度っていうものがあるんですよ。あの、全田先見えないんですよね。 ああ、やっぱ、ま、深いとこにもあるし。 そうです。あの、真っ暗だし、透明度も、ま、体積したものが巻き上がって、 もう非常に透明度悪い。もう本当悪いと 1m先見えない。もうも悪くて、 ええ、そんなと船の前貌ってわかんないじゃないですか。 3モデあ元、 え、後から全体がどういう構造になってるのかってのが分かる。 本当に技術あんねや。 そうです。ピラミッドとかね、あの、もうそこにドーンってあるんで、あの、誰もがなんか見に行ってますけども、深海ってまずアクセスができない、透明度悪いんで、こう、 なんて言いますかね、3m の透明度だったら1m 近くまで行って見ないと見えないんですよ。 でも1mもう壁のとこまで行って 1 近くまで行ってもあしかもうわかれへんも そう全体に構造がわかんないんですよね。 確かに ええ。そういったものをましっかり調査するためにあの 3 次元速有というものを我々取り入れて実際にデータを取ってでま戻ってからになるんですけどもあの戻ってあの解析をすることによってあこに砲弾打ち込まれた後があるなとか マップに折れてるなみたいなそういうのが後から分かるんです。 すごすごい 面白いですよ。 でもなんかよく潜水艦とかでそういう調査とか言っちゃうとやっぱ人命が なんかそういう悲しい事件とかもあったり事故とかもあったりするじゃないですか水中ドローンとかがこうやってどんどん進化してったらそういうリスクみたいなのも減らせるしますね。で今あの水中というものが非常に難しい場所っていうのをさっきお話したと思うんですけどもやっぱり本当危険な場所っていうのはあってあのま俗に空のドローンってあるじゃないですか。 のドローンって電波飛ばしたら簡単に飛ぶんですけれども数中って電波届かないんですよ。ま、通らない。一切一切通らない。そうです。 あの、ケーブルを伸ばして、 ま、例えば300m行くんだったら 300m のケーブルを伸ばしてそうなんですよ か、もしくは、え、もしくはですよ、あの、自立型高校のもうその、ま、水中ドローンっていうのがあるので、 え、それを使うと、ま、勝手になんか調査をしてくるみたい。 へえ。 え、なんかAIで動くみたいな、 AI っていうのも最近取り入れられてると思うんですけども、実際もう本当プログラミングですね。音響っていうの。 ま、音だけは数中伝るので音響っていうので指示を出して右行ってください、左行ってくださいっていうのをそこで実際指示を出してもう高させるみたいな。 だってケーブルとかだったら引っかかったりしないんですか?色 ケーブル引っかかりますね。もう1 番大変なんで、もう何回も経験あります。 どうするんですか? あの、実際何回か、あの、ま、恥ずかしい話なんですけど、ドローンダメにしたこともあって大体あの自分が乗ってる船のスクりとかにケーブル絡まっちゃうんですよ。 はい。 ま、でもでもですよ。 あの、ま、人しなわけでも何でもないです。 いや、でもそうやけど、まね、すごい技術が詰まったものですから、かなり高価なものも はい。 いや、もうね、あの、事故が起きるより全然いいの。 まあ、ま、確かに、え、ケーブルってね、水圧に耐えれるケーブルでもあらなきゃいけないわけですか? そうです。おっしゃる通りです。 めっちゃ太いんですか? 目、もうこれぐらいですね。もう うわ、太い。 で、もっと大型のものになるとピオカぐらい全部もっとありますよ。もっとある。 もっとある。 あの、本当に大型のアロブそうですね。 23m 以上のものとかも全然あるんですけども、そうなるとケーブルもっと太いですね。腕、腕の太さぐらい。 へえ。すご。え、てかその水中ドって 1期ぐらい? あ、確かにちょっとね、気にないですね。我々が使ってるものは、ま、そんなにあの、深いとこ行かないんですよね。ま、あの、一応深海太陽ではあるんですけども、そんなに深いとこ行かなくて、ま、な、もう 1000m、あのぐらいですね。 攻めたよ。 ただ本当に深海対深海用のものになってくると何千 mとかになると もう多分何千万とか奥行くんじゃない?ま、奥行きません。しかもそれだけじゃないんですよ。あの船あるじゃないですか。船大型が必要なので 1日大型運用するのに 1日多分100万ぐらいかかってます。 すごいことしてます。 目的地行くために何百もう何千万何目みたいな 1 回の調査めちゃくちゃかかるみたいな。 うわ、それは確かにその水中ドローンダメにしちゃった時のダメージ結構 そうやな。 どんぐらいの大きさなんですか? あの、我々が使っても本当なんですけども、ま、本当大型のものはもう何メとか うん。もうめちゃくちゃでかいです。もう 1人も全然大きい。 すごい。 すごい。 なんとしても見つけたいな。 なんとしても見つけたい。 ただ、あの、船が沈んでるだけというわけでもなく、深海っていうものは、ま、やっぱりあの、色々なものが沈んでいるので、 日本で言うと例えばレアメタルだったりだと 様々なその可能性というのが考えられるんですね。で、それらを調査するために大学期間だったり、国が、ま、総力を上げて日本の金塊を調査するみたいな、そういったものも行われていますね。 映画みたいな話ですよ。 そうなんです。普通にめちゃくちゃ映画だと思う。 はい。映画大好きなんで。そうい。 実際にすごい 興奮しますね、それ。 そうですね。もうやっぱり興奮するっていうね、気持ちすごい大事だと思うので、 私あのつも調査行ってる時、あの、インディジョズの曲かけながらやってるんですけど、 気分上がるわ。 気分を上げるために 上がるわ。それで いいっすね。めっちゃ気持ち上げてやっぱりそうやって気持ちをあげて調査してなんかね、あの、もう実際船につけて うん。あの、ま、ある種楽しんでやってるって部分も正直ありますね。 1番興奮した瞬間と 確かにやっぱね、あの船見つけた時も興奮しますよ。あの初めて船見つけた時がうん。 ま、あの我々私あのオペレーション知ってたんですけど はい。 なんか船らしいものがあ、どんどんどんどん見えてくるっていうもな、周り何もないんですよ。もう何もないとこから船がバーっと見えてくるっていうはい。ものが見つかった時はなりますね。ええ。そん時も映像あるんですけれども今見返してもなんかあのねすごいなって思います。 うん。 うん。 確かにあるって思って言ってないからわかんないですもんね。それ何か見えたらそうですね。ええ。 うわあ、すごい。 ど近づいてくると、あ、これ岩じゃなくて船だって。 ああ、そっか。やっぱ視界も悪いから一酒何かわから影みたいにやっぱ打ってくるんですね。 そう、そう。 すごなんかやっぱでもそういうね、あの調査楽しさもあるんですけど、そういう危険な目というかなんかね、危ないこともあると思うんですけど。 うん。めちゃくちゃありますね。 やっぱりあの、そのブルを使ったり、さっきもあの、ま、スクりに絡まったりだとか、海の世界って調査をする時めちゃくちゃ危険なんですよ。やっぱり、あの、本当に全てのことに気を張って注意しなければいけないし、特に海の上っていうのが、あの、ま、日も当たるし、ま、ある種のなんて言いますかね、あの船酔いっていうのも置きやすい場所でもあるので、そうなってくるとみんなね、あの、だんだんイライラしちゃってきてみたいなことも何回かあったりするんですよ。 で、そういう時が1 番事故が怖いんですね。ええ。 で、ま、やっぱりただみんなプロフェッショナルなんで、そういうのが起きないように最新の注意払いながらもうそのケーブルだとかケーブルとかも本当かもうなんて言うますか?挟まれ、腕とか挟まれたら大変なことになる。 いや、そりそうやわ。 そうです。あの、やっぱりそういったとこには最新の注意を払って、え、実際に調査をするというのがもう第 1段階です。もう うん。うん。うん。 もうさっきね、ドローンがなんかあのおぼしったっていう話しましたけれども、 そんなどうでもいいんですよ。 事故が起きなければっていう。 どうでも良くはないんですけど。 いやいやいやいやね。ま、事故が起きないの本当にね、みんなあの、帰って、あ、もうドローン終わっちゃったね。ははははって言ってる方がまだ全然ね、いいので。 うん。そこに1番注意払ってますね。 へえ。 この海洋調査プロジェクトっていうのが今あのお話ししていただいたようなことて。 うん。そうですね。はい。 あの、色々な場所で、ま、実際に、え、船を対象に、ま、その調査をするとはい。 うん。なんか最近だと空置きで調査されたみたいです。なんかここでは発見します。 はい。はい。 あの、この時が、えっと、何か、あの、ま、九州大学とあの、研究してるんですけれども、なんかあの、船っぽい形があるかちょっと見てきましょうかみたいな話になって、で、ま、さっきあのセンサーの話をさせていただいたと思うんですけど、今うちがあの世界初の、ま、あの新型センサっていうのを作ってまして、ま、時期のなんて言うですか?匂いを感じ取れる、あの、新しいそうです。 で、鉄とかあのこの辺にあるなってるのが分かるようなセンサーを作ってるんですけれども。 あ、え、どういうこと? はい。ま、そういったものっていうのは、え、昔からあるんですけど、それは新しいものちょっと開発してまして、で、ま、あの、船だったら時期に反応あるじゃないですか。鉄なので。 うん。ああ、確かに 使えるなと思ってやってみたんですね。で、めちゃくちゃ時期反応出たんですよ。 あ、じゃあここに何かあるなってので、実際沈めてみたら船があったんです。すげえ。 ただ、あの、未発見の船っていうのは分かってるんですよ。あの、というのが、あの、ま、とこに問い合わせしたんですよ。その、町だったら、あの、国とかにも全部問い合わせしたんですけど登録されてないんですよね。で、漁ってな、ま、あの、漁っていうね、あの、船を沈めてそこを魚の隅かにするっていう、ま、場所もあるんですけども、それにも登録されてなかったので、なんだろうなみたいな。うん。実際、あの、映像撮って、あの、ちょっとだけ 3D 取って、あの、まだちょっとあの、それ以降調査してないんですけど。 も実何かわてないんです。て わってない。鉄の船っていうの分かってるんですけれども全くわかんないんですよね。 そういう時で何のパターンの可能性が高いとかってなんとなんかある。 まあね、やっぱあの九州って船の来が非常に激しいので、え、ま、ちょっとあの結構古いものだとは思うんですけれどもうん。やっぱそういったものはあの専門家の高校学者の人が見たりとかしないとわかんないんで。ええ。 ま、ちょっとデータを取ってて、今後もなんか調査続けていたなとは思ってるんですけども。 匂い中でわ、 それちょっと意味わかる聞いてもその匂いセンサーっていう言い方なのか。 ま、あの、それっぽく言ってるだけな んて言いますかね。 さん、ある種あの地雷探したりだと、ええ、不厚団探したりだとか、レアメタル探したりだとか、ことに使える戦争っていうのを開発をしていて、ま、あとは、ま、そうですね、あの、最初の調査やった時にその船に、船がどこにあるかちょっとあの、調べようとした時にあの深海まで、ま、ドローン送って着いた時に真っ暗でどっちに何があるかわかんないわけですよ。 てことは、あの、センサーがあったらどっちに何かあるかわかるなと思ってですね。あ、それで作ろうと思ったていうきっかけがありまして。 ええ、で、それ開発したら船見つかりやすくなるんじゃないかっていうので、今あの頑張って生と作ってるんですけれども。え、 はい。 すご。 このスイチドロム今でも結構技術発達し発展してるのかなと思うんですけど、今後どんな感じで発展していきそう。 やっぱり、ま、これはあの想像になるんですけれども、さっきあの、ま、 AI という言葉をおっしゃってたと思うんですけども、 AI ってやっぱ比較的最近でおそらくまだそんなに取り入れられてないと思うんですね。 で、AIっていうのがそのD プランニング、ま、ある種の情報をまとめてそれを考えることによって、ま、いい結果を持ち出すとことは、ま、深海の情報だったりそういったものを、ま、海底のマッピングをした情報とかを全部 AI に入れて、で、ある種の自立高校として AI をそこ取り入れたらすごいシンプルにいろんなことができるようになるんじゃないかなっていうね、あの、すごいそういった未来るんじゃないかなと勝手にワクワクしてるんですけど。 すごいね。もろ進化してますね。 してますね。 すごい進化してますね。 いや、めちゃくちゃありがとうございました。 ちょっとまだまだ聞きたいところですけれどもお時間が来てしまいました。市川さんから最後何かお知らせあればお願いし お知らせですか?そうですね。あのもうさっき開発したセンサだったりやとか我々もうものを作って、え、それをもう、もうそうですね、もう近キでちょっと代々的に発表していこうと思ってますので、当期待というの、皆さん楽しみ。 はい。 ことで株式会社ワールドスキャンプロジェクトの市川安さんでした。ありがとうございました。 ありがとござました。ありがとうございました。 FM933AM1008ABC ラジオがお送りしているドローンネットプレゼンツ小池平の SK とエンディングのお時間となりました。え、我々からお知らせです。僕はですね、出演情報などは SNS ホームページなので発表しますので楽しみにしていてください。あちゃんお願いします。 はい。11月15日に代木第1 体館で今年最後のK1 の大会があるのではい、是非見に来てください。また番組の SNSも是非チェックしてみてください。 はい。ドローンネットプレゼンツコ池て平の SK ファイト。また来週会ましょう。さよなら。 さよなら。 この番組はドローンネットの提供でお送りしました。
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