JO1豆原一成、“初出し”ヘアスタイル披露 映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』公開御礼舞台あいさつ
え、皆様、これ今回上映 5 でございます。作をご覧くださったばかりの皆様に、え、ご挨拶をいただけたいと思います。え、私の方からご紹介させていただきましょう。 まずはJの丸原さんです。 皆さん、こんにちは。の丸原です。えっと、ちょっと琢間っぽくなったんじゃないかなと思います。はい。えっと、今日は楽しんで最後なんで楽しんで行って帰ってください。今日よろしくお願いします。 [拍手] ありがとうございます。髪色は琢磨役のために今日のためにしてくださったんですかね? 昨日染めて今日皆さんが初ということで 楽しみにしてました。 ありがとうございます。この色もお似合いなんですけど、あの関西ヒーローの時にも一えさんを人生初エスコートしてくださいましたが、 そうですね。 今日スムーズでしたね。 今日はあの集体をお見せできるようにちょっと直前でやらしてくださいって言いまして。はい。 い毛さんスム。どうでした?とてもスムーズでした。 ごめかったです。ありがとうございます。 続きまして一毛義えさんです。 こんばんは。こんばんはです。毛吉えです。よろしくお願いいたします。 え、コロナ以降なんか配信とかでこういう 映像を楽しんだりすることも続いてたん ですけれども、最近やっぱりこうやって 劇場で皆さんとお会いできるあの1つの 空間を作れることが本当に素敵だなと思っ ております。本日はよろしくお願いいたし ます。 ありがとうございます。そして脚本家の 学子さんです。 こんばんは。本家の学子です。 にこういうあの登壇することはないんですけれども、えっと、私なりに何か新しいことを皆さんにお伝えできればなと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。是非ね、脚本家さんの目から作品についてお色々お伺いしたいと思います。 そして本作を出かけられました中西監督です。監督を務めさせていただきましたと申します。 え、つもうやって本当にたくさんの方があのしていただいて本当に嬉しいです。え、今日も、え、楽しんでいってください。よろしくお願いします。 [拍手] ありがとうございます。ということで早速皆様にお話を伺ってまいりたいと思いますが、マスコミの皆様はトークの間フラッシュ仕様の撮影はお聞えただければと思います。 え、それではですね、早速なんですけれども、あの、丸原さん、今回の舞台挨拶も、あの、ちょっと溢れてしまった方もいらっしゃるぐらいの、あの、人気な作品となりましたけれども、今 2 週間上映されましたが、こういろんな方からの感動ってありました。 いや、もう本当にあの、例えばSNSとか でも皆さんが見に行ってくれたっていうの も聞きましたし、それがやっぱり家族だっ たり自分のおじいちゃんおばあちゃんとか も見に行ってくれてやっぱそこでこう なんかやっぱ自分としても作品が家族に届 くっていうのはすごく嬉しいですし、それ の感想をもらえたっていうのはやっぱり ちょっと親候できたのかなっていうのも あるのですごいありがたいですね。はい。 家族の方はどんなご感想されてました? なんかあの父親からあのその作品としての琢磨の成長もそうだけど一生の成長も見れて良かったっていう風に言っていただいて [音楽] なんかそれはすごい嬉しかったですね。 ああ、嬉しいですね。ちょっと思わず皆さんからの拍手が そうでしたか。 ありがとうございます。そしてさん。 さんもなんか今回はあの色々テレビだっ たりラジオだったり色々宣伝活動にも ご尽力いただいたんですけどもそこから たくさんの方が来られたかと思いますが 周りの方の反応っていかがでしたかあの 本当に各世代の方が見てくださってです とてもとても真面目なああの秘をくださる んですよ。すごく長いラインが来たりして 、それがで、例えばあの私たち世代だった とするとでも若い世代の方のあのお話の ところに共感したとかそういうことも含め てて逆もあるんですね。 あの、え、多分彼のファンであろうという世代のあの方からも、例えば娘と私のところで泣きましたとか、あと、ま、おばあちゃんらいいなと思いましたとか、なんかそういこと言ってもらったりとか、ところをちゃんと見てくださってる方が多かったです。そうでしたか。ありがとうございます。 そしてマラさんね、先ほどもなんかやっぱ 世代を超えてというお話ましたけども、 何かこう反応など届いてますでしょうか? そうですね、あの、ま、私の周りの方も見 てくださってる方が多いんですけれども、 あの、1番やっぱり嬉しかったのは本当に 1回目見た方がそのお母さんとかお父さん とかおじいちゃんとかおばあちゃんとか 連れてまた見に行ったっていう書き込みと かたくさん見させていただいて、もう本当 にそう が作れたいことは嬉しかったなと思います。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 もうストーリーありきですから脚本家さん料理に尽きるのではないかと思いました。そして中西監督声が届いてますでしょうか? そうですね。 やっぱりあのうん、見てくださった方からはあのかなりあの行為的なあの感想をいただくことが多くて、ま、あの私にした珍しいなとか思ってた気もするんですが、また出た。 あのSNS はですね、実はあのあんまりあのなんか言われてたらやだなと思ってあんまり見ないようにしてるんですけれども、ま、でもたまに誘惑にあのゲズ見ると、ま、割とあのいいことが書かれてあったりとかするんで、ちょっとほしてます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。豆春さんいつもの中西監督って感じですね。 [拍手] そうすね。今日も全開ですね。 好きです。と ありがとうございます。 ということで早速今度は作品についてというか皆さんから今回一般の方からあの質問を募集しましてそちらに回答していただくという、え、今回はコーナーをさせていただきたいと思います。 で、え、10代からなんと60 代と幅広い年齢の方からたくさんご質問をいただきました。本当にたくさんいただいたのでそっから牽制するのが大変だったんですけれども、あのね、この中でも質問してくださった方あると思います。え、その中で当たってればいいんですが、え、早速ご質問をお伺いしていきたいと思います。 まずは30代の女性からです。 皆様にお聞きしたいのですが、今のご自分の人生は富士山で例えると何目でしょうか? またそう思う理由も一緒にお聞かせくださいという 結構難しい質問が来ました。 まさんいかがでしょう? いや、ま、実際に登ったことがないので、あの、少し難しいんですけれども、 でも、う、 2号目ぐらいじゃないですかね。 いやえてみんな言ってます。まだまだ上はあるなと 感じてますね。やっぱ半分でもないなっていう 5 号目でもないんじゃないか。まだもっといける。 その意味で2と なるほど。結構がまだまだ高いんでね、もっと上がれるように頑張りたいなっていう気持ちですね。 わかりました。ありがとうございます。 あ、いいただきました。 ありがとうございます。ごめ、いただきました。さんはいかがでしょうか?うん。 年齢で言ったらきっと言わなきゃいけないだと思うんですけどでも、 [音楽] ま、一さんと一緒というか、あの、 5号目、5 号目までがあの彼と違って何度も登っているので、あの、 5 号目の辺りで森林限界なんですね。で、 6 号目に向かったところぐらいからふっと注目がなくなるんですよ。 そなだから5号目から6号目にかかる あたりかなって。それはなぜかといううと 下の方をうろうろしながら道に迷ったりし ててそのまのようなところをやっと抜けて バーンと頂上が見えるんですね。そこを見 た時に少し目標が見えるようになるし、 それからもうちょっと行けば振り返って 麓元が見えるようになるそんな時期かなと 思っております。 関なことありがとうございます。原さん行きたいですね。その辺も [拍手] 行きたいですね。 行った方がいいですよ。マジで行きます。富士さん頑張ります。 ありがとうございます。まさんはいかがでしょうか?そうですね、今さんの素晴らしいお話を伺って、私も実は [音楽] 5 号目だと思ってたんですけど、あの、常でに 5 号目で痛いなっていう気持ちがあります。 なんかその自分が頑張っている途中のままあの最後まで痛いっていうので私はごめなという気持ちです。これもいいお答えありがとうございます。監督はいかがでしょう? [拍手] 2.5号目ぐらいです。 もう近い。近い。 近いですね。 はい。あの、多分僕 3.5ぐらいまでしかれないと思うので、 最終 はい。あの、すいません。また、あの、こんなんで、ま、後で説教されるんですけど、今日、あの、全開できます。いですね。 ありがとうございます。ですから 監督言葉ありがとうございます。 はい、ということで次行きたいと思います。 またね、ちょっと難しい質問なんです けれども、50代の女性からおじい様石 さんにとってふみ子さんが富士山だった ように皆さんにとっての富士山のような ものは何でしょう?ということなんです けど、ま原さんどうでしょうか?そうです ね。 これもなんかちょっと難しいんですけど本当にもう全然綺麗ごとかなしにしてやっぱり J1ワかなっていうのはあります。 って言うとこうなると思うんですけど、ま、と思うんですけど、本当にそうなのかなっていう、え、やっぱりその J1 っていう名前が自分にはついて、やっぱそれがあって、ていう自分がお仕事できてるってのもあるので、 やっぱそこはどうしても切っても切り離せないものだと思うので、 J1 っていうのは、ま、僕にとって、ま、うさんのような、一さんとってう藤さんのような、まだそういう感じかなっていう感じですね。はい。 それでまた話の皆さんとてぺ目指していくって感じですかね。 そうですね。まだ、ま、僕の感覚ではまだ 2 号目なんでもっといけるんじゃないかなっていう風に思います。 はい。 ありがとうございます。素敵な回答いただきました。ありがとうございます。 さん、いらにおかしいですよね、これね。てうん。 [音楽] 散々考えて家族かなとは思ったんですが、ちょっともうすでに家族がいないので 日本の伝統とか文化かなって思っておりますっていうのはやっぱりあの歴力史を重ねて今ある日本という国のいいところやっぱりま、外国の方をあの排除するとかそういうことではなくてその誇れるものをやっぱり大事にしていきたいなっていうところかなと思っており です。あ、味わい深い答えをいただきました。ありがとうございます。 さんいかがでしょう? そうですね、なんか すごい豆原さんが素敵なことさん素敵なこと言ったので、私すごくいい加減に考えてきちゃったなと思ったんですけど、えっと私あんまり推しとか思ったことがなかったんですけど、え、しかもすごく犬好きだったんで、それこそ豆とか大好きだったんですけど、 猫を飼ったらもう猫しなったので、 私にとっては今は猫ちゃん が1 番富士山です。そういう方もいらっしゃるんじゃないでしょうかね。ありがとうございます。監督いかがでしょうか? [拍手] はい。ま、これ本当確かに難しい質問なんですよね。ちょっとイコールで結めるかどうかよくわかりませんけど、私はやっぱり映画ですね。それしかないです。と思ってました。監督の見てる量は半端ないです。 はい。そして次の質問って言っちゃっちゃっていいんですか?大丈夫。行っちゃ大丈夫。 はい。じゃ、行かせていただきます。え、 20代の女性からです。琢魔が1人で話題 のカフェに行った時にオーナーにどれ くらい好きだったら仕事にしても大丈夫な んですかという質問に対して何かを好き だって言える時点でもう半分届いていると いうセリフが心に響いて思わず泣いて しまったのですが皆さんが今でも好きで あり続けているものはありますかという ことですがさいかでしょう 昔からやっぱり好きってなると、ま、僕はダンスが好きだったので、で、それを今こうやってお仕事にさせてもらって皆さんの前でパフォーマンスするっていうのは そうすね、やっぱ好きですね。なんかパフォーマンスしてる時の自分は なんか自分じゃないような気がするというか、なんかよく YouTube とかで自分の出てる映像とか見るじゃないですか。ライブの例えば東京ドームの自分とか。 これ俺なのかなみたいな。 持ったりするぐらいなのでなんかでもそのやっぱりそこが 自分の好きな本質な部分なのかなっていうのはやっぱり感じますね。はい。 ありがとうございます。もうね、やっぱ原さんのダンスは悪なので [拍手] これからもね、ぜひぜひというところですが一毛さんはいかがですか? 私はですね、ま、今こう演じることを仕事にしてはおりますがやっぱり見ることが好きだったんですね。 で、見るつば客席から見ている自分っていうのは何だったかって思うと、いつも限点に帰らなきゃって思うのは時めいていたわけです。ワクワクしていた。 やっぱり仕事してしばらくするとちょっと ワクワクと遠いところで仕事してしまう こともあるあったんですけどやっぱり 突めきが大事だったなって思うとそれを ずっとこれからもいつもワクワクしていき たい。私も結果としてワクワクするから山 に行ってるんでなんか全部ある種繋がって のでそれを大事にしていきたいなと思って ます。あ、ありがとうございます。 もう大事なんか人生に大事なメッセンスですね。ありがとうございます。そして村さんいかがでしょうか? はい。えっと私はやっぱり脚本のお仕事が好きで思い続けられていることがあのすごく自分の自信になってるなって思ってます。 はい。 はい。 ありがとうございます。ジャンクだきました。 でも好きなことが仕事にできてるって本当に素敵なことでねえ、皆さんね、そうされてらっしゃるということなんですけども、 監督はいかがでしょうか? はい。あの、予想通りですけれども、 僕の場合はですね、あのね、好きなものを見つけられたら、ま、半分に届いたっていう、ま、セリフなんですけど、私その半分のとこで止まってるような気がちょっとしてましてですね。 もうちょっと頑張ろうかなとはちょっと思います。 はい。 ありがとうございます。いや、でももういっぱい皆さんに届いてらっしゃるのでどんどん進化されてるような気がしますが辺さん、今回このセリフやっぱ響いたという方がとっても多かったんですけど何かこう導き出されたものだったんですか? いや、本当にそれはあのそういう方が多いというのを聞いてすごく嬉しい気持ちなんですけども、あのそうですね、私も初め会社員をやってで、その後にあの脚本家を目指したんですね。 ま、スロースターターだったんですけど、 で、今こうやって脚本になって、ま、夢を 叶えたということにはなるんですけど、 振り返ってみた時に、あ、自分やっぱり 脚本書くの好きだって思ったところが やっぱり、あの、本当に半分だったなと思 。からはなんかもうそれに向かってやって てそれがうまくいったりなかったりはする けれどでもそれをまた続けられ るっていうことが自信だったなって思う 瞬間があってでもし今そういう琢と同じ ようにあのま過去の私と同じようにその時 ってすごく苦しいんだけどなんかそういう 風になんか言ってあげれるチャンスがあっ たらなんかセリフにしたいなと思ってたの でなんかすごく今回嬉しかったです。 皆さんの感想ありがとうございました。 良かったです。ありがとうございます。 そしてさん、今日からノベルライズボそうなんですよ。 はい。 ね、アだきました。ありがとうござい。あ、持ってくださってる。あ、掲げて買ってくださった方いらっしゃる。 いや、もうあのすごくあの石さんとふみこさんの出会いとかさと綾の あ、あや、あのさちゃんの出会いとかちょっとしたエプログも入ってるのでもう見て見た方はとても楽しんでいただければなってると思いますのでなんか急に緊張しよろしくお願いします。ぜひぜひねっていただくでも味わっていただければと思います。 [笑い] ありがとうございます。 これはそろそろラストのラス位置ですよね 。ラス位置だ。すいません。ちょっと じゃあもうもっと紹介したかったんです けども、ラストワンの、え、質問で、ま原 さんにお伺いしたいと思います。こちら 60代の女性といただきました。 去年この映画に参加されたことが自分にとってはターニングポイントだったとインタビュー 記事で話されていましたが、出演後に自分の中で変わったと感じたことがあれば教えていただければと思います。ということです。 ああ、これまた難しいですね。 もうね、結構みんな真面目にすごい紳摯に書いてくださってるんですよ。 そうですね。でも本当になんかこう言葉で これが変わったっていうのはちょっと 難しいなっていうのはあるんですけど、ま 、ただ本当になんかこの作品を取ってく中 でなんかいろんなこう自分と向き合う時間 が多かったというかやっぱお芝居に対して もそうですしお芝居以外のところでも やっぱり他のこうスケジュールとかも動き ながらでもこの作品と向き合わないといけ ないなっていうのもあったしでその中でこ いんなが生まれたりとかこうつまづきそうになる時もあったんですけどなんかそれ全てをこうあん時のことを思い出した時になんかそれをが全部本当にいい経験だったなっていう風に思えるしなんかあそこあの経験がなかったら今の自分ってないのかもなっていうのがやっぱりなんかこう活動していく中ですごい感じるというかなんそこがなんか言葉でここが変わりまし ていうのがちょっと難しいんですけど、 ただなんかこう自分が今お仕事してく中で すごいあん時の経験がこう自分を動かして くれてるっていうのもあるしこの 素晴らしい先に出会わせてくださった皆 さんに感謝だなっていうのもすごい感じ ますね。はい。なんかこう伝わってきまし た。ありがとうございます。 はい。それではですね、最後になりました 。 え、一毛さんと豆原さんからご挨拶をいただければと思います。まずは一毛さんからお願いします。あの、最初にも申し上げましたが、こうやって皆様と一緒に空間を作る本当に幸せで、あの、こんなに大きなね、映画館になっていて、そしてこんなにたくさんくださること本当に幸せでした。これがあの私たちは何かこう作品の中から読み取った自分が感じたことをお届けするしかできないんですね。 [音楽] それはあのその思いを皆さんが受け取って くださって感じてくださることでしかない 。私たちにできることってそれしかないの でそれを受け取っていただいて広めて いただく誘っていただく。それができたら 私たちは最高に幸せだと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。ではま原さんお 願いします。はい。 あの公先ほた 2 週間経ってで、自分のとにもいんな感が届いてきたりしてて、で、やっぱりすごい、ま、不安な部分もあったりとかどういう感じになるのかな、どう、どういう反応を皆さんがしてくれるのかなっていうのは結構色々考えていたんですけど、なんかその なんかはるか上をなんか上回るぐらいに優しい言葉に溢れていて、なんかそれはすごいこの作品の良さなんだなっていうのを改めて感じた こうやって皆さんともう本当にもうこの 舞台挨拶ももう終わっちゃいますけど、 もうあと1回しかないんだっていうなんか そこの寂しさもあるしなんかでもそうやっ て皆さんがこうやってこの映画をたくさん 見てくださって皆さんいろんな人にあの 広めてくださって本当に嬉しいかったなっ ていう風に思います。 これからもあのこの映画され続けられるように僕たちもなんか届けていけられたらなと思いますので、え、今日はすごく楽しかったです。ありがとうございました。 ありがとうございました。ではここからは写真撮影の準備に入りますので、え、ご登壇者の皆様は一旦ご談いただければと思います。 [拍手] そしてさんと中西監督とはここまでとなりまして、ちょっともしよかったら脇で見守ってて思っております。ちゃんと見といですか?あの常の指示出しとかもやっていただけたらありがたいと演出していただけたら嬉しいでございます。 ありがとうございます。ということで本日のゲストの皆さん一旦ごとなります。 どうぞ大きな拍手でお見送り
グローバルボーイズグループ・JO1の豆原一成(23)と俳優の市毛良枝(75)が6日、都内で行われたW主演映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』公開御礼舞台あいさつに登壇。豆原がイメージチェンジしたヘアスタイルを披露した。
【関連動画】
【ノーカット】JO1豆原一成、筋肉トークで観客の爆笑かっさらう!?「話しかけてます」
【ノーカット】JO1豆原一成、市毛良枝からのサプライズ手紙に感涙 人生初エスコートにド緊張で照れ笑いも
JO1豆原一成、リーダー與那城奨の“鑑賞場所”明かしファンどよめき M!LK山中柔太朗は吉田仁人に嘆き!?
3 Comments
心様でしたかごいね❤
豆 映画館に 会いに行くよぉ~。😃✌❤❤❤❤
プロモーション活動たくさんありがとう
映画館に観に行きます
少しずついろんな土地の映画館でふじこーひーが愛されますように