岡田准一、二宮和也との共演で安堵!オファーの経緯を明かす Netflixシリーズ「イクサガミ」戦神祭

ありがとうございます。どうも 岡田です。 岡田さんはご自身がプロデューサーとして入る上で日本でも世界でも売れる時代劇を若い世代で作るという強い思いでこの作品の監督は藤士井さんしか考えられないと伝えたと伺っております。え、改めてこの作品で、ま、この目指した時代劇のアップデートとは具体的にどういうもので、なぜ藤井監督じゃなかったらいけなかったのか思いを教えてください。 そうですね。よりあの守りに入るのでは なくて、やっぱり攻めたものを作ってより モアアグレッシブに、モアストーリー性、 モアキャラクター性、モアエモーショナル にっていうことを掲げてあのやっていくに は、あのそれをお芝居いで、え、つなげて もう本当に世界に見せていくんだという 着害で自分たちのものを作り上げるんだっ ていうことをやるには藤井君しか考えられ なかったんですよね。あの、初めに 2022 年にこの話を頂いた時にもう藤井君とじゃなきゃやれないっていうのが絶対条件だったのがあの藤井君です。はい。お、ドリームキャストがまさに集結したと。 こんばんは。お集まりただきましてありがとうございます。宮和です。 はい。参加者たちを高から見下ろす人物 2の皆さんですね。 演ジはこの孤独を支配する絶対的なゲームマスター。 人間たちを観察し混沌を楽しむような超越的なキャラクターその底そしれなさをどのようにさんは表現したんでしょう? いや、とにかく僕はもう勘弁してくれって言ったんですけど、プロデューサーがどうしても出てほしいという一言があってで現場にも行かしていただいて、ええ、そしたらこんなすごい人たちばっかりの人たちが一斉に僕の方を見て僕の話を聞いてると思うととんで でもない世界だなと思っちゃって、なんかそこにまず圧倒されたし、やっぱりこんだけの人が集まるっていうのはやっぱりこのチームじゃなきゃできなかったことだと思うし、もう本当どこのカットを見ても主役しか映ってないっていうことの方がなんか僕はすごく驚きでした。なのでここに入れて本当幸せだなという風に思ってます。 はい。二宮さんが圧倒されてるとは全く思えない演技が素晴らしいですけどもね。はい。二宮さんはどうですか?ちょっと裏話。 裏話 で言うとやっぱ秀明さんがあのずっとほぼ裸っていうのが結構取ってる時期寒かったんですけど その待ってる最中も ほぼ裸で待ってて ええ でもなんかほぼ裸で待ってる最中になんか英語の勉強しててどんな感じになってんだって後ろから [笑い] ええ 見てたんですけど あの部骨で英語ずっと言って みたいな。それはちょっとなんかお、もうなんかすごいなって思って ありがとうございます。 でも本当になんかみんながみんなそのなんて言うでしょう?ま、もちろん着てる人もいるし着ない人もいるんですけどなんかそれぞれの皆さんのいざがすごくこうちゃんと役が入り切った状態で特に僕はその 1 話の最初のみんなが集まってるところのシーンだったので はい。はい。 それがなんかすごくこう上から見させていただいてあ、なんかそれがすごく買間見えて本当にすごいみんなが本気で現場に毎日来てるんだなってのは分かりましたね。うん。感じました。 ええ、伊藤さんやっぱり裸の方が英語がはどるそうすね。 ちょっとその話忘れたいんですけど役に集中してたっていうことで 英語に英語に英語もね、やってましたね。じゃ、もそうですよね。 あれ英語使うシーンありましたっけ? いやないんですけど、ま、これあの世界に羽く作品なので なるほど。 英語でインタビューに答えられるようにもうそこまで先を見たです。さっきを見た秀明さんは 岡田さん改めてどうですか?大変だったところ三役は そうですね、あのでもまあ大変だったすね。大変だったんですか? [音楽] だって自分が出てない時も そうですね。出てない時も、ま、その現場 も行くし、もちろんあの、アクション シーンとかも全部行ったりもするし、ま、 アクションも作らなきゃいけないので、 打作りの時からアクションをこういうの やりたいっていうのを全部、ま、 ストーリーもそうですけど、アクションも こう監督と話し合いながらこうこういう のっていうのを聞き書きしてもらって作っ ていって、みんなが理解できるような形に していってっていうことも、ま、全部1つ 積み重ねていく作業 だったし、ま、プロデューサーとしてもこうなんて言うんですかね、初めてで不安だって言ってもこう、まあ二宮とかもそうだと思うんですけど、こうそれでなんか応援のために出たいって言ってくれたんだと僕は思ってるんですけど、 あの、応援してくれる、ま、後輩がいたり、こうやってキャストの方もこう出てくださったりとかっていうので、あの、みんなに助けられ で戦ってこれたかなとは思ってます。 お二井宮さん岡田さんに言われたらそれはもう出る。 いや、もう俺はやめてくれって言ったんですけど。 いや、いや。 うん。プラスさんね。 あれ僕から言ってないですよ。本当に出たいって言ってきてくれて。 いや、本当です。僕はなんかその 現場見たいなっていうのはもちろんあったし、特に僕はお芝居いっていう面ではやらせてもらったことがなかったので、ま、やりたいっていうのはずっと言ってましたし、ま、もちろんそれはね、その色々こうさんがいろんな方々を見て、やはりそれでもやっぱりお前がいいんじゃないかって思ってくれたら呼んでくださって話はずっといたので、実際呼ばれて本当に嬉しかったですし、ま、やっていて本当になんか楽しい贅沢な時間でしたね。 うん。 うん。 どうですか?やるってなった時に宮さんが いや、やっぱりなんかう、嬉しかったっていうか、あの、やっぱ不安プロデューサー初めてなので、あの、こんなま、対策でチャレンジをしたいと思ってもどういう風になるのかなってなった時に、ま、藤井君がやるって言ってくれて、で、後輩とかも、まあ、応援で出ます。 [音楽] 出たいって自分から言ってきてくれたりと か。ま、皆さん本当になんか心よく 引き受けてくださって、これだけの メンバーが揃って世界にあの打っ て打って出よっていうか世界の人に届く ものを作ろうっていうのをこう本当に みんなでできたっていうのはま、これ以上 ない幸せだしもうこれが最後でもいいと 思うつもりで本当に取り組んでました。 [音楽]

岡田准一、藤﨑ゆみあ、清原果耶、東出昌大、染谷将太、早乙女太一、遠藤雄弥、岡崎体育、吉岡里帆、二宮和也、玉木 宏、伊藤英明、藤井道人監督が登壇したNetflixシリーズ「イクサガミ」戦神祭の模様をお届け!

〜見どころ〜
本作は、時代小説家・今村翔吾による同名小説シリーズの映像化。明治11年、深夜の京都・天龍寺に集まった、莫大な賞金を得る機会を与えられた292名の志士たち。彼らに告げられたのは、各自に配られた木札を奪い合い、東京に辿り着いたものに賞金が与えられる、〈こどく〉という名のゲームのルール。「人斬り刻舟」の異名を持つ主人公・嵯峨愁二郎(岡田)は、妻と子を病から救うため、ゲームへの参加を決意する。

Netflixシリーズ「イクサガミ」は2025年11月13日(木)世界独占配信(全6話一挙配信)
作品情報:https://www.cinematoday.jp/page/A0009634

#岡田准一 #二宮和也 #イクサガミ

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