おしゃれイズム【赤西仁】
一瞬一生も美しく姿勢道がおりします。 いや、やっぱすごいよね。スーパーアイドルはね。仲いいんですか? あの、 初めましてよろし。め、ちょっと待って。 ではなんだろ。 まあまあ確かに会話をした覚えはないけれども さあ今日はね、なんかね、赤君が普段はね、見してくれないようななんかプライベートな部分いっぱい見してくれるらしいね。 そうですね。はい。 なんでこう自宅の中の写真をね はい。そうなんです。いっぱい見てくれたんだって。 それからちょっと見ていきたいなと思うんですけど。じゃ、 じゃ、ほん当取るものがなさすぎて。お お、まずは これクローゼットの中なんですけど。 ああ。 あ、びっくりした。あ、なんか俺クリーニング店始めたのかと思って。え?あ、ビニール入れっぱらしいのが結構多いよね。 そうですね。はい。出しなんかスーツとか。 うん。え、結構自分で豆にクリーニング店に持ってったりすんの? いや、お母さんが うん。 あ、お母さんがやってくれてんのね。 ああ。ま、でも綺麗にやっぱおしゃれにはこだわる方なの?赤。 いや、それほどでもないですかね。あまり買い物はしない方ですね。 そうなの?え、家の中でもじゃあもうラフナーパンツ 1丁とかそんな感じなの? あ、本ん当そう。 本当にそんな感じ?そんなもうラフなかっこ好なの家の中で。 そうですね。パンツとTシャツとかう へえ。 ノーパンでジべとか。 ノーパンにジべ。え? ちょ、締め付けられるのがやなんすよ。 おお。 ここが おお。 具体的に手で刺さなくても大丈夫だけどな。分かるよ。大体どこかは。 おお。そして 次行きましょうか。 続いては ギター。 ギターですね。 ギター結構家でやったりすんの? あの曲を作ったりする時に。 あ、 ギターで。 へえ。 その孤独な感電地は何なの? 映り込んじゃった。 だからそいつはだから結局俺を癒してくれるのは電みたいな。何なん? これはですね。あのほここに目覚ましがあるはずなんですよ。あ あ。はい。はい。横に で、それを取り替えて 置いといたん。あ、途中ですね、多分。 あ、目覚ましを取り替えあ、写真撮ろうみたいな感じだった。これ終わってからでいいよ。そんな急いでくんなくても。 はい。 お、 続いていきましょうか。 こちらの写真になりますけれども。 おああ、いっぱいCDとか、 DVDとか。 あ、後ろDVD。 はい。 お、音楽とかどういう系が好きなの?僕はあの洋学のヒップホップとか うん。 聞くというよりは かけているみたいな。 昔からそういう楽が好きなの? お母さんが あの洋学をお2回に1 回お母さんの話出てきた。 いや、いいよ、いいよ。別に全然問題ないけども。 お母さん、 お母ちゃんが お母ちゃんに変わったい呼びながら民的に急なんか予楽とかを聞いていておしゃれなお母さんだね。 その影響もあるのかもしれないんですけど。 ああ。 はい。うん。DVD とか例えば何を見ることが多いの? あの、ダウンタウンさんの 滑らない話。 うん。はい。はい。松本さんのね。うん。 大好きで。 おお。ま、面白いもんね。あれね。 ちょっと船よ。 何が いや、それ面白いじゃい。 いや、いいよ。別にそんな気遣いらない。 でも、あの、リチャードなんとかっていう リチャードオール はい。 も、あ、持ってるんですけど。 うん。うん。 見て、 見てね。 お、次行きましょう。こ、 次はこれですね。 ああ、 さっきからほぼピンボケだよな、 写真が。 そうなんですよね。結構急いでて。 あ、そっか。 取るの? いや、急いでる割には目覚ましの電池取り替える暇もあったじゃん。 そこは落ち着こうと思った。マジで。 はい。 うん。これ電気スタンド隣は。 そうですね。 こういうのってさ、自分でなんて言うの?そういうかぐ屋さんとか行ったりとかすんの? いや、これもうお母さんが、 あ、お母さんが出てきた。出てきた。 お母ちゃんがね、 もう大体もうサンド1 割に間にお母さんが入ってくる。 ああ。 はい。そして 次行きましょうか。次はこれですね。 おお。これは、これはま、ごめん。とりあえずあんま褒めるとこもないソファーだけど。 そうなんです。いや、なんか うん。うんと、ソファに座る時って、 あ、 あの、曲を作ったりする時なんですけど、 お、 かっこいいね。 いや、あの、ちょうどいいんですよ。なんか ここにギター置いて はいはいはい。 で、座ってこの格好が おお。 で、 結構さ、豆にやってんだ。家でこう ちょっとメロディを作ったりなんていうのは。 そうでもないんですよ。 なので、今、 お、え、じゃあほとんどここは座らないのか? あんまこいつらないから。 捨ててこい。 この写真も撮ってくんだ。 どう広げりゃいいんだ?こっちは。本当すいません。本当すいません。 いや、いいよ。全然 次行きましょうか。 次はこれですね。 そうですね。 お、 あ、びっくりした。 お腹、 俺お母さん。お母さん。 いや、俺マジで今お母さんかと思ったわ。 いやいやいや。 ポスター?これ ポスターです。 お、びっくりした。 お母さんイけイけだと思って。 お、これは赤西君が貼ったポスターなの? そうですね。はい。 何?じゃあ休みの日はさっきのソファーに沿ってずっとこのケツを眺めていくね。 否定しよ。 なんで赤君系の女性が好きなの? いや、あのなんか雰囲気あるかなと思っ雰囲気を持たせたくて。 ああ。 うん。 はい。 どうだろ?金髪美女は?うん。 金髪美ジま綺麗ですけどね。 うん。 はい。付き合いたいとは思わないですね。 あ、そう。 こないだロスに行ってたじゃんか。うお、いいねみたいな感じにならなかった。 そう。なりましたね。 なったんじゃないか。そう。 やっぱ良かった。向こうの 目は奪われましたね。 あ、そう。 でも、ま、でも語学留学行ってっからな、勉強中心にお送りしないとな。 はい。 うん。 だ、どうだったの?実際さ、 LAに行ってるじゃんか。はい。 で、朝からもうずっと勉強してたりっていう感じだった。 ま、日に寄ってだったんですよ、 その勉強の仕方も。 うん。 学校行く時もあれば はい。はい。 向こうの先生が来てくれたりとか。 うん。はい。はい。はい。 で、向こうで知り合った友達に習ったりとか。 おお。結構やっぱためになった。 そうですね。 おお。 なんか14の時からこの世が入ってるんで うん。 あの海外に行く時に うん。 色々書類を書かない書いたりとか例えば うん。うん。うん。うん。うん。 そういうことを自分でやったことがないじゃないですか。 なるほど。なるほど。 なんか今までやってもらっていたものをこう自分でやってみるとあ、こんなに大変なんだとか。 うん。 そういった面で人生にはなりましたね。 へえ。 どうだったの?ちょっと寂しくなったりはしなかった?来なきゃかったなみたいな。 寂しくなりましたね。 やっぱ寂しかった。 なりました。 元々寂しり屋なの? はい。 そう。行かなきゃよかったじゃん。 勉強したかったんですよ。え。 うわ、 この後幻の映像に赤西君絶叫休みの日とか何やってんの?今は 休みの日は友達と会ったり ですかね。あと家にいたりっていうあまりお金を使うことをしないかもしれないです。うん。 あ、そう。 はい。 じゃ、結構溜め込んでんの? ため ま貯金はしてますけど。 してんの?あ、 堅実だね。すい。 えいね。 なんか洋服なんか高い洋服とかあるじゃないですか。 うん。うん。 こう10万円の ものとか うん。 な、何十万のバックとか ああ、多うん。うん。 そういうのにお金をかけたくないんです。うん。ほあ、意外に堅実なんだね。 買わないんですよね。 へえ。今1番欲しいもんって何なの? 土地ですね。 土地。 普通の若い子部は買えないよ。土。 そんなアイドルか。土地が欲しいです。 課長クラスかお前は。 いや、買えないほど手が届かないものだからそこを目指すな。どういう土地がなんで土地が欲しいの? いや、あの将来のためにパ す。どの辺の土地が希望とかあんの? そうですね。 あの、対心がし、自盤がしっかりしっかりしていて、自盤がしっかりしていて、 お、 そうですね。あまりごちゃごちゃしてないとこですよ。そう。 いや、LA から帰ってきて大きくなったな。いや、 今日はですね、その実は子供自体の写真も撮ってきていただいたんですけども。 はい。お、 へえ。 おお。 これ?かいね。やっぱり これ何かを見つけたんでしょ? あ、 何かこれ確実の発見はしてるよね。 これ写真撮ってる母ちゃんを見つけたんじゃないですかね。 そうですね。 ああ、 次はこれですな。 あ、これはだいぶ大きくなったね。 はい。 さすが。 あれ、随分変わったな、さっきの 写真と。 え、 違う。 え、さっきの写真とこの間にいじた。なんかいじられたの。 若くして。 あ、でも髪型が違うと随分違うようにね。 ですね。 見えるね。 はい。小学生。 うん。 どうだったら明り君 やっぱどっちかいうと悪きだったの? 小学校僕はいじめられてましたね。 そうなの? へえ。 意外だね。 僕はいじめられっこでした。 なんで西君ほらどっちかとちょっとワイルドなさ強そうじゃんか。 うん。うん。は中学に入ってからですかね。 中学に入ってからはそういうタイプになったんだ。 そうです。あ、そういうタイプ。 1年1ん、4 年生ぐらいからいじめられててな。 何が原因でじめられてたの? いや、でもいいじめられるのってあまり理由がないじゃないですか。 うん。 あ、そういうもなか。うん。 ただ目についたりとかで、 1人がやり出したらみんなやるみたいな。 うん。あ、うん。 で、そん時の大将がいたんですよ。 おお。お。 で、あの、中学に上がった。上がってで、その大将と うん。 一緒の中学になったんですよ。 ああ。あん。 で、ま、いつものようにこう うん。 ま、からかってくるじゃないですか。 あ、俺これじゃダメだと思って ボコボコにしたんです。おお、 急に生まれ変わったんだ。 おお。 で、ボコボコにできたんだ。 できて、あ、なんだ、案外ね、 こう いじめてるやつって弱いんだって思って。 はい。 じゃあ、それが1 つのターニングポイントだったんだね。そうですね。 ああ。いや、ま、でもね、赤西君の子供の頃のね、ま、貴重な写真わざわざ これ以外にもですね、ちょっとこんなものも見つけたんですけども。 お、 うわ、うわ、いいリアクションだ。 こういうのがリアルでちょっと嫌なんだ。 本当やですね。 ちょっと叫 分かります。え、これ、 これ何年ぐらい前のやつなの? これ98年って書いてあるんですよ。 あ、もうじゃ10年近く。 うわ、もうね。 うわ、だってみんな若いもんね。 タッキーとかだってなんか あ、 クソガきじゃないですか。 本当だな。 あ、タッキーに松人 と松。あ、 はい。 これ うわ。 おお。若いね。みんな そん中にこういうあの投稿のページが あ、それ。あ、何?投稿のページって? あの、いわゆる普通の一般の方の 近くにいるかっこいい子っていうのを送ってるくるコーナーみたい。 おお。それであって週一のジ君です。 おお。 作が得意ですごい頑張り屋さんです。最近芸能界に憧れてるらしいですよ。かっこいいと思いませんかっていう クラスメートか。 お 応募したんじゃないですか。 へえ。じゃ、もうこういうさ、中学時代に雑誌乗ったりしてたんだ。 誰が送ったかわかんないですね。 へえ。誰が送ったのそれ? そり待ち めちゃラブ東京。 あ、そんが好きな。お、結局赤西君じゃねえのかよ。 そ待ちめっちゃダメなのかよ。 おお。はあ。 すごいね。 これ入る前で。 うん。 はい。 あ、そう。じゃあ正直さ、赤西っていうかっこいい人がいるのってかなりその巷股で話題になってたでしょ。 いや、聞いたことなかって。 いやいや、本当に。 本当にだって、え、そのサッカーもうまかったの? サッカーはまあ、ま、そこら辺のやつよりはうまかったです。 うかっただろ。 だろ?最後さん下駄箱をさ、朝こう開けたらこうファンレターがどおおおみたいな なんか昭和なリアクションです。それ ま、多分昭和のドラマだけどな、これ。なんかそういうのはあるでしょうよ。 本当にないです。 本当によくジャニーズ入れたな。 そうですね。 ジャニーズも落ちたんです。僕 落ちた。 はい。オーディション な。 なぜここにいるんだ?じゃあい、それが うん。 あのオーディションがあるでかい部屋で あの何百人ってこう踊ってるんですね。 ほう。 で、その中であのジャニーさんが うん。 ピックアップするんですよ。 はい。はい。はい。 あの名札をつけていて で番号をこうホワイトボードに うん。自分でメモって書くんです。 うん。うん。うん。 それで、あの、そのジャニーさんの手下的な やつが 手下ってことはねえだろ。言葉をね、 なんか悪の組織言うか書きなみたいな。 そいつがこう書くんですよ。 お、その合格発表みたいな感じがあるわけ。 そう。で、ここに残されたやつは うん。 あの、残れ、残りなさいと。 うん。うん。 それで僕は番号書かれてなくてお へえ。まあまあまあまあと思ってたんですね。 ほん ま帰ろうと思ってて うん。 で、帰ってる途中にな札つけっぱなしなのを気づいて うん。 あ、返さないとあ、でもどこ返すんだろうって思って うん。 で、これどこに返すんですかって言って お あの変なおじちゃんに渡したんですよ。 おうん。 したらたまたまその人はジャニーさんで おお であゆ残っちゃないよみたいなそれで すごい運命だ うナ札ダを返しに行ったのがジャニーさんで それで言う残っちゃいないようで そうです 残れたんだはジャニーさんっていうのもあの人言わないんで おお ジャニーっていうの お じゃ違う人に渡したら入ってなかったかもしれないってことですね。 そうですね。 おい 名札返しに行ってよかったな ねえ。 ま、借りたものは買いそうと思ってこれから。 あ、そうだな。お、それを左の目に生きてた方がいいな。借りたものは返すと。はい。 おお。 今回ですね、実はあの、その事務所に入られて初めて出演したドラマの映像が うん。 お、あんだ。 それ、 それは見よう。それはいよ。じゃあ、 ちょっとご覧ください。 聞くわ。 いや、こういうの一番恥ずかしいよね。 かなりた時間通りについてにわとくれなってさ。 お前 このさ うわあもう 前の性格よく知ってるからさあんまこういう言い方したくないんだけど。 ああ 素直になった方がいいのお前の方だぜ。 うわ。うわ。ああ。ラウ。いや、ま、ウイウイしというかね。 うん。ま、ぶっちゃけ体操ではあったけれども下です。 だって入ってすぐってこと?も すぐもそえもう数ヶ月ぐらい入って。 いや、本当にもう1 ヶ月も経ってないです。え え。そダ返してまた 23週間。 そう、そう、そう。 はい。 もうゆ出ちゃ早いな君は すごい はあつって スピード出世だね。 いやでも下手くそですね。 ごめん。そこは否定できないけれども、 ま、可愛らしいね感じでしたけど、ま、今回ね、カトゥのメンバーからもね はい。 このアンケートをもらってきたのよ。 え、なるほど。 えっと、あの、赤西君についてね。 あ、え、 まずカトゥンの上田君から、 あ、はい。 うん。え、情報もらいまして、 赤西君にやめて欲しいことはと うん。はい。 うん。 何だと思う? カトゥーン。 そんなブラックなこと書いて 1 番最初 たらこっちでカットするわ。そんな情報 書いてたら完全に逆線高い。 書いててほしいな。カトゥーンをやめてほしいですか?逆に 逆に書いててほしい。 君にやめてほしいことは はい。 ジャイアニズム。 あ、 え、俺のものは俺のもの、お前のものは俺のものと真顔で言うとこれをやめてほしいと ジャイアン。 うん。あれおかしいな。さっき優の目は借りたもそうって言った。 言ってただろ。 あのなんでですかね え。思い当たらない。 いや、あまり、 例えば人のもの勝手に借りたりとかさ。 あ、ありますね。 あるんだろ。なんかコンサートとかで メイク道具を忘れてしまって うん。 ドライヤーとか はいはい。 トリートメントとか うん。 それを勝手にこう おお。 それはなんだ?たまたま忘れたっていうことなの? たまたま忘れてます。 たまたま忘れてますってことは何度もこういつもたまたま忘れてるってこと。 いつもたまたま わざとじゃねえか。それは いつもだったら なんかね、色々あ、それもあるわ。うん。 あのコンサートでも赤西だけ荷物を持ってこないでメイク道具をみんなから借りまくっているとかうん。うん。 いつも中丸に金貸してと言って借りているが返しているのは見たことがない。お金 どうなろこれは 俺 中丸に うん で俺借りた金は返しますよ。 いやでもこのね上田君情報ではいやだからたまたま現場を見てないのかもしんないよ。返してる現場をね、 あいつは俺の何を知ってるんだ。 うん。 あとな、なんだこれ?楽屋で寿司弁当が出た時に勝手に 3 つ開けて好きなウニとかエビだけを食べて間隙間にかっぱ巻きを詰めてまるで新品のように元に戻していた。そして何にも知らない口はそれを食べていた。 お前かわいそうじゃないか。田口君がいそう。かわいそう。 取材とかでこう差し入れがあるじゃないですか。 うん。 で、パックのお寿司なんですけど。 うん。 で、好きなものだけこうやって取っちゃうんすよ。こうやって。 うん。だ、これで言うとかエビとかね。 でもそれをもう ものすごい自然にそのままの開けてない状態にしておいて。 おお。 で、 何の技術のご披露してんの? いたずらはよくするんですよ。 だ、例えばどういうするんだ? うん。 あの、 ま、これはやられ、じゃあやられたやつ言います。 おお、いいよ、いいよ。 あの、舞台をやっている時に うん。うん。 焼き、高級焼肉弁当があるんですよ。うん。うん。 届いてて、 で、僕はたまたま抜けた、抜けた時に、 あの、ものすごい安い肉と うん。 その高級焼肉弁当の肉を うん。 あいつらは特たんですよ。 あ、 僕の うん。 で うん。 帰ってきてすごい楽しみにしてたんで。 ああ、 うわあ。やっぱ違うな。 心の今日はね、違う。 ああ、あ、開けてそう思って、 見た感じ高級な肉だ、これはと。わ で食べて 食べてて。あ、違うわ。 気づかなかったんだ。 何も気づかない。うん。 いや、高級だなと思ってクスクスしてて。 うん。 で、ま、後から聞いたんですけど、ま、すり替えてたっていう。 うん。 でもいいじゃ。もう本人がうまかったんだから。そうな。気づかなかったんだから。 それぐらいで満足しちゃうような下なんです。 ていうことだもな。大してうまいもんが分からないんだよ。 はい。ま、そういうずらをなんかしたりしてますね。 ああ、 自分でやったことはないの?このカパ巻き以外は。 うーん。あまりそういう人を困らせるようなことはしたくない。 嘘で急に好感度上げに行ってんだ。何なのこれは?床に落ちた生クリームで喧嘩になったと。 ああ、もう。 え、これは赤西君と誰なの? 田口ですね。 これ赤西君が 田口君と生クリームで大か プチン来て 床に落ちた生クリームで喧嘩になったと ああもう えこれは赤西君と誰なの? 田口ですね。 赤君と田口君が もうはい。 どんなことなの?これは? これも舞台なんですけど お すごいロングラウンじゃないですか? 2ヶ月間同じ場所に通って 同じことをして同じ楽屋に 6人でいるんです。 うん。うん。うん。もストレスが溜まって まあ、それはしょうがないね。うん。 それであの元々田口って うん。 人をむかつかせる才能があっ おい。そんなこと言ってて。なんでた口君何の良さそうな子とか。 いやいや人はだ悪気はないんです。 全然。 その頃喧嘩がすごい多かった時期なんですよ。 ああ、みんなちょっとピリピリしてた。 かなりピリピリしてて。 で、そんな時にあの楽屋に あの生クリームを うん。 落としてしまっていて うん。 それ僕だったかわかんないんですけど でそれをもうすぐ指摘するんですよ。これ赤西君がとか言って 赤西君がこぼしました男子が掃除しませんな。 そうみたいな かなりこう上目線で行ってくるんです。 あ、 で俺も腹立って うん。 こぼしてねえよて話。ああ。 で、じゃあ赤石君しかいないじゃん。 ふけやてなんかこういう言い合いになって プっちン来て で蹴っ飛ばしました。 くぞ。 はい。 それでうわっと喧嘩にはなんなかったの。 あいつはあのやらないんです。 あ、優しいんだ。殴り返してきたりはしないんだ。 しないんです。 おお。 え、その例えばなんだろう?コンサートのさ、本番がうまくいかなくて、 お前なんだよ。あそこの踊りとかさ、あそこの歌間違いやがってで喧嘩になったりなんてことはないの? うん。 昔はあったんですけどでもみんなやっぱ もう今はバラバラなんで 何が いやろうとしても揃わないですが 大丈夫か その揃わないの? 揃わないです。 練習しなさい。もうちょっと いやして同じことをやってるんですよ。 うん。 だけどそれに自分の味を加えてしまうからあ あ、アレンジを ああでもいいかもしれない。 だから揃わ揃ってる風に見えない でも同じことをやってるんです。だから僕はたまに間違えても おお あて気づかないんです。 あれ、ちょっとおかしいなけど。あ、 みんなバラバラで個性あるんだなと。 いいごまかし方だな。あ、 で、僕も自信満まに間違えてこう。 ああ。 え、ま、間違いが1番多いのは誰なの? 僕です。 君かい? そうなんだ。じゃ、次の情報行く。 はい。 え、新ドラマ夕刊クラブ で共演の患者ニエートの横山君から。 はい。はい。 うん。 おお。 う、もう最悪。 最悪。いやいや、横山君の情報で鎖骨に触るとちょっと面白いですって書いてあっ ちょっと面白いです。 あ、ちょっと触ってみたよ。 じゃ、苦手で鎖骨ダメなのなんで? いや、わかんないんですけど、もうくったくないですか? いや、別に 自分です。 本当にって 本当にやなんだ。 いや、やだなはずです。誰か周りにいるはず。ちょ、いい。 いや、いや、いい、別に。 うわあ。全然いいですか? お、全然いいよね。 うん。あ、大丈夫だ。 全然平気だよね、こんなね。 全然大丈夫。 うん。 赤主人さんが出演するドラマ。夕刊クラブ。 おはよう。 スーパーセレブ高校生6 人が巻き起こす学園コメディよいよ明後日曜夜 10時した後お見逃しなく だめだワードわかん Ja.
VIVIZINE.COM