岡田将生、“ちょっとだけエスパー”共演・大泉洋のおしゃべりを監督に直撃! 「大泉さんずっと喋られてましたか?」 映画『果てしなきスカーレット』 公開直前イベント
さあ、ということで素晴らしい作品がこう ずらりと並んでいるわけなんですが、ここ でトークテーマをご用意して皆さんとお 話ししていきたいと思います。最初の テーマズバり細田監督に聞いてみたいこと でございます。さあ、果しスカーレットの ことでも過去作品に関することでも何でも 大丈夫なんですけども、え、芦田さんと 岡田さんに、え、書いていただいてますね 、これね。はい。 グリップに書いていただいております。 さあ、今回細田監督には何を聞いても答えていただけるという 風に聞いておりますけれどもはい。 ちょっと書いていただいたんですね。それね。はい。 はい。そうです。はい。 さあ、芦田さんから聞いていきましょう。それではフリップをお見せください。 はい。 海への思い。 はい。 なるほど。こちらの おの糸は あの今回作品を見ていてなんかその例えばその最初の空の海はこうちょっと険しい海というか険しい冬の日本海のような海だったりあるいはなんかそのま見果てぬ場所には 見たこともないよう こう時とか場所によってすごく表情を変えるものだったりするので何かこう描かれる時に はい。 なんか思うことってあったりするのかなとちょっと聞きたくなってしまいました。 なるほど。うん。うん。 いかがですか?監督 すいません。ざっくりした。 うわ、またこのね、足屋さんにそのね、あの共養の非常に高いアさんにこう聞かれるとですね、ちょっとこう、 [音楽] 海が好きとかっていう程度じゃ言えないようなことになりますけどね。えっとね、 [音楽] そうですよね。海って今までの作品であんましこう はっきり出てきたことはなくて、このスカレットが 1番こう 確 ね、海の象徴性みたいのが強いかも。 うん。 しれないですよね。でもそれはやっぱり多分 今回の作品がやっぱりすごく生きるってことをテーマにしてる。 まあ、生徒市の中でやっぱり生きるってことをテーマにしてて、やっぱりその中でその海っていうのが非常にそういう こう、あの、生命の、ま、元というか ね、もう地球はもうほとんどが、ま、海ですよっていうことも含めてやっぱりそういうところになんかこの人間存在のこうなんていうか原子的なルーツみたいなことがね、こう僕らあの、こう人間生きててもどっかそういうところとこ [音楽] こう関係があるんじゃないかっていう風なことで、このなんだろうな、こう、非常にこうカラッカラなこの荒野を旅してな、海にたどい着くっていうのがそうか 何かこうそのロードムービーとしてもね、なんかすごくこうあの、ま、退避 うん。 になってるなってことを考えながら作ったような気がします。 なるほど。この世界がより際立つような はい。 海だったんですね。 そうですね。 すごい水がすごく印象的なので確かにそのカラカラな部分との避っていうのは すごくまた映画見直したくなりました。 納得しますね。これはね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 さあ、続いて岡田さんの質問に移りたいと思います。それではフリップお見せください。 何でもって言いましたね。何でもいいです。はい。 [音楽] はいはいはいはい。 え、化け物、化け物の子で大泉さんが制されてましたけど、その時もずっと喋ってましたから。 もったいない。 質問一等もったいない。ずっと大泉さんて喋られるじゃないですか。 喋ってますよね。 アフれコの時もなんかもう合間合間でずっと監督に話しかけてたのかな。 そのイメージありますけどね。 どうどうだったんだろうって。 監督、 あのでもすごいあの楽しくあのお泉さんとアフで子できてあのあの僕のアフレコってあのみんな役者さんが全部揃ってそのシーンでやるんですね。で [音楽] あの追泉さんの役のただって役はあのえディフランキーさんのね [音楽] 100 集防っていうあの役とコンビになることが多くてお 2人と特にすごく うん。 話してらしたなっていう感なんかそういう記憶がありますし、あとね、おじさん面白いんですよ。だからこうアフデコでこうなん絵が出てるじゃないですか。 で、絵が出て、そのキャラクターの表情を見て、これいい表情だなとかね、なんかこう、 え、こ、絵を見て感じたことを 1つ1つこう言葉にして ああ、 言ってくださってんのが、 ええ、 あの、すごい印象的で、確かにそういうね、すごいいい表情なんですよ。その、 えっと、ね、あの、熊鉄がこう倒れてそれでこう脇で待ってる時の 2人の うん。 シーンだったんですけど、その顔が、 え、 すごくいい 顔で うん。 自分はこんないい表情できないみたいなことをすごいいい表情で言ってるっていう お泉さんがね、 じゃあ結果的に喋ってるってことですね。そうですね。ずっと喋ってるってこと。 喋ってるってことです。 ずっと喋ってました。 ああ、ありがとうございます。 すいません。え、僕からもじゃ、1 個だけいいですか? え、なんかもうとっておきのじゃあ、あの、もう作品こうずっとやられてて うん。うん。 あの、ま、このね、作品ごとに、あの、キャラクターいて全部思い入れがあると思うんですけれども、この敵役も多分思い出れがあると思いますし、 1 番個人的に好きなキャラクターっていうのは誰になるんですか? え、でも好きっていうのはでも毎回その うん、 自分が好きだなって思う人とか、 こういう人が主人公だったらいいのにって思う人が毎回 なるほど。それでこう作ってるっていう うん。 感じなんですけど。 え、うん。 例えばそうだから、ま、これっていう人は決めらんないんですけど ええ。 あの、あのスカーレットで言えば、 えっと、コーネリウスっていう 人とね、ウォルティバンドっていう、ま、最初は、ま、敵役みたいな感じで出る。はい。 人たちが、その人たちをすごいなんだろうな、こう、 あの、すごいこう うん。 おじさんの魅力っていうか はい。 あの、こうすごいトラックの運転がうまそうな すごいそういう人。 ものすごい映画のものすごい魅力的な人物として なんか描きたいなみたいなことが なんかずっと思っててあんまそういう人ってほらあの映画あのアニメの人物に出てこないじゃないですか うんでもそういう人がなんかすごい実は魅力的なんだよってことを うん なんかこう映画で表したいみたいなことがあってそれでそういう風にしてるみたいなあんまこう そういううんまイケメンキャーとかそういうのだけじゃなくて は すごいそういう味のある素敵な人もキャラで出したいなっていうのつも思ってます。 うん。そう聞くと確かに今回おじさん多かったですね。出てくるキャラクターにね。 そう。うん。でもそれがすごいなんかなんかこうあのそこに何か一種の子もなんか今までにのアニメーションのね作品で描いてないような魅力っていうのが なんか出たらいいなっていううん。 いやあ、本当にあの監督がおっしゃったね、あの 2 キャラクターももうすごくね、もう最後にはすごくいいキャラクターだなってこっちもなんか好きになるようなね、あの展開でしたしね。 そうですね。あの増隆たさんと、ま、吉者孝太郎さんがそれぞれ 演じてくださってあのね、あの見た目と全然そのキャラクターとね、 その俳優さんの見た目は全然違うのに 声がすごいぴったりなってたように思うんですけども。 うん。いや、ありがとうございます。 手の方お願いいたします。ムービーに目線いただいております。 ありがとうござい
俳優の芦田愛菜と岡田将生、監督・脚本・原作を務めた細田守が12日、都内で行われた映画『果てしなきスカーレット』の公開直前イベントに登壇。
イベントにはMCとしてお笑いコンビ・ハライチの岩井勇気も参加した。
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#果てしなきスカーレット#岡田将生#細田守
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芦田愛菜ちゃんが怖がるからMCを違う奴にしろよ