【#切り抜き動画 】本田圭佑のシュートトレーニング #サッカー #サッカー日本代表
スペインのあのフェルナントレスもよく この練習してたけど、ここの辺にも置いて 3本ならA3本、4本なら4本っていうの 決めてペナルティエリアのところから じゃあ誰かフォワードま、じゃあ岡山小山 入るか 。ほんで、えっと、基本的にはニアで、 えっと、足元か頭にかに合わせるのを とりあえずもうポイントで合わせに行く みたいな感じで、もう終わったらダッシュ しなくていいから、でももうすぐ ジョギングで戻って、そこに戻ったらまた スピードアップしてて、またジョギングで 戻っての4本だけやろみたいな感じで 。はい。ゆっくり戻って。ゆっくり戻って 。そう、そう、そう。で、そこでスピード アップ 。そう、そう。それを決めに行く。はい 。はい。スピードアップ。そう、そう、 そうそう。こう、これ5本とか6本とか7 本とかさ、両方ちょっと軽くやるとかさ。 で、これ1回しっかり休憩して5本ぐらい 蹴って1本しか合わへんみたいな練習し たくないから全部絶対合わせたい。ほんで 何回も合わせる。絶対決めるみたいなも パンパンって。それもでも浮き出題なくて もたまにで当てるとかさ、胸で決めるとか ヘディングでしっかり当てに行くとかさ。 だ、それをちょっとなんか両サイドでやる とかっていうのはこればっかりやるよりは 効果的かなっていう。うちの先日から 考えると
24 Comments
軽くやって説明しながら精度が高いの、、
けいすけ素敵やで
こんな練習意味があるんだなトーレスやってたんか
動きの流れで説明するなら、
出し手では無く、受け手でデモしないと選手は理解しない。
なぜジョグで戻った後にスピードアップで入り直すのか意味を言わないと
ドンドン本数増えていく
9番なんかこれが出来れば良いからな
声がめっちゃ氏原の坂本
どの時代のトーレスがやってたかで意味が変わる
青い時代ではないことを祈る
トーレスもやってたとか言われたら、練習にも熱入るわなw
小山ってやつ結構うまいな
だからそこだけに特化してたんだな
高校の時知りたかった
トーレスへたくそやん
指導者としては適切だと思う
身構えて、パスを受け取る(余裕がある)のと、ジョギング→ダッシュ(出し手の方向を見づらい状況を作る)、体勢が整ってない時でも決められるようにとの違い。どうやって、物理的にも心理的にも、厳しい状況を練習で作っていくか、ということなのかな、、。
フェルナンドトーレスが良くこの練習してたというパワーワード
普通にやってるけど、意外とムズいw
本田圭佑スタイルいいな。はじめのカット、モデルみたい。
トーレスやってるってことは入らんな
FPSゲームでもそうだけど、目で追えて、AIMも追えてても、ドンピシャで撃てないと敵倒せないのよね。
どんなに速くAIMできてもファイヤーボタン押せてないと当たらない、勝てない
実はタイミングを合わせて決められるってものすごく必要な素質で才能を開花させるのに大きく貢献する要素なのよね
極端な話、決め力だけでも「ごっつぁんゴール」は生まれるもんね。自分でタイミングを選べる動きが可能ならさらにゴールを狙える幅が増える。良い練習よね
この練習ガチでいいと思うしやればやるほど自信がつくからいいよね!やっぱり自信がないと決定力に差が開くよね😎
こんだけ優しく熱量持って教えてくれると、試合に勝ちたくなる
ワークマンのダウンくさい
なぜか冒頭からめっちゃ笑った