本田圭佑【量をやってない奴に質を語る権利なし】 #名言 #いい言葉 #名言集 #本田圭佑
量をやってないやつに、え、質を語る権利 なしと思ってるんですね。例えば働き方 改革とかっていうのはすごくいい例だと 思うんですけど、働く量を、ま、え、 減らして効率を上げようってことだと思う んですよ。ま、短くしても働き方を工夫 すれば多分結果って同じように生み出せる よねっていうことを言いたいんだと思うん ですよね。で、よりもっと他にも人生を 豊かするために色々時間使って家族のため に自分の趣味にもっとみんなが、え、 新しい、え、いわゆる人類、人類のとして のこうパートに向かっていこうということ だと思うんですけど、この考え方に今の フェーズでそう向かうのは僕はすごく危険 なことだと思っていて、質とかで めちゃめちゃ働いたことが言うやの言葉で あって、量をやってないやつ え、質を語る権利なしと思ってるんですね 。サッカーも一緒じゃないですか? 思っきりたくさん練習して怪我もしてない のにどのフェーズまで行ったら疲れて怪我 するのか分からない。いっぱい動いて病気 しないと質ですよ。
14 Comments
正に、数をこなして自分の引き出しを増やしていかないと仕事の質は向上しない。
特に若いうちは自分の限界にチャレンジした人とマニュアル通りの仕事をしていた人では、年齢を重ねてから大きな差が出てくる。それは仕事以外にも及ぶと思う。
2・3回やっただけで『これが1番質が良い』と言われるのと、
20・30回やって『これが1番質が良い』と言われるのでは、経験値も違うし体験談の厚みも違う。
やはり後者の方が信用できる。
上っ面だけでなく色々な失敗や試行錯誤などの経験をした人が1番良い質が分かる。
医療にも言えるかな、患者さんを多く診て経験をつむと、効率よく治す個別的にこの患者さんに合う治療法を導き出せる
頭でっかちで 言い訳じみた奴が増えるんですわ
おまえは球転がしとけばいいんだよ
そんなに真顔で言うほどのことでもないよ
じゃあ、パチンコやFXも量やるしかないのか。。
それがね、量をやると、体壊すのよ。本田さん。
だからね、体弱い人は、ハンデキャプ大きいのよ。
現場を体感 経験した人のはなしは興味ある
なんか違う気がする 1日の働く時間が定時になっても、経験積める
アスリートは選手生命短いから
無茶でも無理でも出来るんだろうけど
全てに当てはめて決めつけるのは良く無いと思います。サラリーマンは退職するまで
どんだけ仕事し続けると思ってるんだろう
家族や友人、趣味や健康にかける時間は
大事です♪太く短く生きるより
細く長く健康的な生活を送りたいと思います
うちの会社もそんな会社であり続けたいと
思います
働く時間削られたせいで利益減って給料減って本当にクソだわ。定時で帰りたいやつは勝手に帰れよ。働きたいやつには働かせろよって感じだよね。仕事量をこなさないでどうやって仕事の質上げるんだよっていう
働き方改革なんて仕事出来ないやつらの免罪符だよね。仕事出来るやつは誰かに言われなくても休むし成果だす。できないやつに合わせる社会になったらこのまま日本は沈むだけ。