200勝投手が二度と現れないと言われる3つの理由 #sports #shorts #プロ野球 #野球 #やきゅスト

200勝手が2度と現れないと言われる3 つの理由。ダルビッシュについで田中正弘 が達成した200勝、これまで24人が 達成した記録だがもう現れないと言われて いる。1時代高卒の選手が10勝を続けて も達成するのは38歳。現在高卒促力と いう投手は少なく中1日2日で登板してい た昔よりも登板数が極端に減っている。 20年間怪我なく投げ続けるというのも不 可能に近い。先発リリーフの分量400勝 を上げた金田正一シーズン42勝を上げた 稲尾和久の時代はリリーフでも勝ちを稼い でいた。イオも42勝中18勝がリリーフ で上げたものだ。現在ではありえない器用 法で強引に200勝を可能にしていた。3 メジャー挑戦トップクラスの投手が メジャーに渡る風潮も200勝を遠ざけて いる。日本で圧倒しても打力の高いMLB でそうはいかない。田中やダルビッシュも 日本で勝ちを稼いでいたことが大きい。 現在達成の可能性があるのは石川正典45 歳188勝、岸40歳170勝。今後達成 するものは現れるのだろうか。

41 Comments

  1. MLBに行かなければ可能性ある。
    年間登板数は減ったけど、球数制限、分業化や身体のメンテナンス技術、休養日数などなどから投手生命も長くなる。

  2. マジで金田とか稲尾とかのリリーフで勝ち星拾うのせこいなって思うわ。
    今は、そういう勝ちの拾い方を監督がさせてくれないから時代がよかったな

  3. 岸も何気にコンスタントに増やしてるから190勝はいけそうなの凄い

  4. 投手200勝

    打者ホームラン500本

    おそらく……………僕見れないやろ……………な
    😢

  5. 今の時代ならできそうでできないようなギリギリの設定は180勝だと思う。分業制が当たり前となっている現在だと複合成績(例えば100勝100セーブや150勝50セーブなど)も正式に採用すべきだと思う。

  6. 戸郷はなんだかんだ高卒7年で63勝で現在25歳は悪くないペース。来季以降復活し、打線の援護あれば可能性はある

  7. 200勝できるピッチャーは絶対MLB行った方が稼げるもんね。日本はいくら頑張っても先発投手なら年俸7〜8億が頭打ちだろうし。

  8. 今は投手の選手生命を考える事で無理をさせない起用法も取られますからね。ピッチャーにとって勝ち負けともつかない試合が多くなってしまいます。

  9. 先発で中4日でリリフにで回してた昭和時代と比べると確かに投げる回数か令和だと減ってるから確かに2000本安打よりは200勝するのは難しいと思うのです。
    令和に入団して200勝あげれるって投手は現れたら奇跡でさよね

  10. そもそも勝ち投手の概念が昔ほど重要視されるものじゃなくなってきてるしね
    もちろんゲームを作る能力としての指標としては機能するとは思うけど他の選手のパフォーマンスによって付いたり消されたりと投手個人の能力というよりチームの総合力の方が現れてるし

  11. 8回までは勝ってて、9回に交代してそいつが打たれたら勝ち星つかないってのがデカい。

  12. アスリートの全盛期は大体10年。勝ち星稼げるときに最多勝が12,3じゃきつい。15勝って150勝じゃ衰えを緩やかに余程できないと届かない

  13. 日本だけより
    メジャーに行って日米通算のほうが出る可能性ありそうだが、
    打者よりはかなりハードルが高すぎる

  14. 中6日が一般的で、年間15勝する投手がほとんどいない時代ですからね。
    200勝どころか沢村賞も数年に1人レベル。

  15. その代わり中継ぎのホールドっていうのがあるから、そっちは大記録とか出てるよね。宮西はすごいと思う。

  16. 金田や稲尾の起用の例を上げたらそもそも近年の投手で200勝なんているはずがない。

  17. 勝利数そんなに重要?そもそも勝敗なんて
    本来は個人じゃなくてチームの成績だろ?
    先発がいくら頑張っても打線・後続が駄目だと
    勝利にカウントされないガバガバ仕組みだろ?(笑)

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