【サクサクヒムヒム】本物の佐久間くんは光り方が半端なかった!番組の裏側がとにかく凄すぎる振り返り感想会

さてと、 お疲れ様でございますわ。ということで いかがでしたでしょうか 皆様いかがでしたでしょうか? はい、 ということでサクサクヒムヒム振り付けし 特集振り付け司会ですかね。えー、ご視聴 いただきありがとうございます。まだ見て ない方もいらっしゃるかな?これから見る よっていう方も多分いらっしゃると思うん ですけども いかがでしたでしょうか。 なさんお疲れ様でした。ありがとうござい ました。 ニコニコニコニコっていうもう本当にあの 現場がめちゃめちゃ楽しくてですね。 もちろん、えっと、皆様ほとんど 初めましての状態でこうやる現場ではあっ たんですけども、いや、本当にあのすごい 番組だなっていう風に思いました。元々、 えっと、番組さん自体は知っていて、その 気になるトピックみたいなので、えっと、 脚本家の坂本裕二さんの会だったかなとか をちょっとこう見たりとかもしていて、 サクサクヒムヒムって、ま、新しい番組が スタートしたっていうところで、ちょっと こう松子さんの知らない世界みたいな 雰囲気というか、で、もうちょっとなんか こうなんだろう、深ぼっていくっていうね 、その推し辻さん、おし活をしいる皆様と いうか何かにこう夢中になってる人たちに お話を聞いていくみたいな。で、もう ちょっとなんかこのなんだろうな、皆さん がジベダでこう座ってお話をこうしていく じゃないです。繰り広げていくっていう ところのこのなんか コンパクト感って言うんですか、サイズの コンパクトさとあの空気感のいい意味での 緩さというか、本見れるっていうところも なんかすごくいいなっていう風に思いまし たし、そうっていうのもあって、あ、 見逃した皆様是非、あの、T見て いただけると、あの、多分今の放送には 映ってなかった実はですね、あの、君の ダンスについても、あの、みんなで ワイワイ話すっていう時間があったんです 多分そこら辺が入ってると思うので、 ちょっとそちらの方も見ていただけると はい。あの、そうなんですよ。さ君の ダンスについてお話ししてるシーンがある んですよ。そうなんですよ。それを ちょっとね、是非見ていただきたいなって いう風にも思うんですけれども。という ことで、 いやあ、面白かったですね。あの、まず、 えっと、番組さんからオファーいてササ ヒムヒムのその制作の、え、方からご連絡 をいただいて、で、ま、こういう企画が あるんですっていうところで、ま、まさに その振り付け資産を、えっと、今回は フューチャーしてやっていきたいっていう ところのお話でもあり、めちゃくちゃ面白 そうですねって言って、是非やらせて くださいと、もうどういうあの役割でも いいのでみたいな。で、サクサクヒムひ ムって確かそのおしさんとしてっていう風 にお話も頂いていたので、そうか、あの天 の声みたいな感じでちょっとこうマイクが あって、で、マイクでマイク越しにその スタジオにいる、えっと、さと、え、ひ村 さんとにこうお話をする、お、話しかけ ながら魅力をこう伝えていくっていう企画 であるってのはなんとなくは知っていたの で、面白そうみたいな、どうもみたいな 感じで、このもういつもと一緒ですよ。 こうやってマイクがある状況の中でなんか こうマイクが前にあってでそこで現場で 現場に別のスタジオにいらっしゃるさんと ひ村さんにお話しかけお話ししながら一緒 にそのなんか魅力を伝えていくみたいな。 で、しかもそのゲストの方たち最初は ゲストの方たちどなたですっていうのは まだ決まってない状態で、ま、本当にそう いうの全部1000年こう同時進行してい くっていうところになるんですけどもて いう中で正司さんが出演されますみたいな 。マジすかってなるじゃないですか。で、 その後に之助先生出演されます。マジっす かってなるじゃないですか。で、中塚さん もご、あの、出演されます。マジっすか? みたいな。もうすごい方たちがもう、えっ と、だから、えっと、5名様かな?MCの お2人入れると5名様ですねがもう ブわーっていらっしゃる。その現場にいい んですか?みたいな、私もいいんです かっていう感じで本当に。だからなんか そのもう超豪華な面々皆様でそのダンスに ついて話せるっていうなんかこういう場 だったのでもうもう1番その下っぱとして もねそれはもうやりてえっていうところも ありでその皆さんのその魅力というかを なんか少しでもこう伝えられるような役割 でいけたらななんていう風に思って ちょっとやっていた部分ではあったんです けれどもそうなんですよ。いやあ、えっと 、面識がある方は、えっと、シジさんだけ ですね。はい。先生はあのお会いしたこと はなくてチームSのえっと別の方にはお 会いしたことあるんですけど先生にお会い したことはなくってっていうので今回まめ て之助先生にもお会いしてで正司さんは もう何回かあの動画とかでもねこうコラボ させていただいたりとかもまああるのでで すごくえっと現場とかでもこう優しく接し てくださる方でもありはいそうなんです よっていうところもあって正司さんだけ ですね中塚さんも初めましてだったんです けども、中塚さんに関してはちょっともう 本当これ小話で本当にあれ申し訳ないん ですけども、あの マジですごいフィジカルでびっくりしまし た。本当にもうなんか初めて見るあの筋肉 っていうぐらいすごかったです。もうお 会いした時に、あの、一旦打ち合わせを するんですけども、今回その最初にお羊 さんで、え、中塚さんと僕でやらせて いただくっていうところになるので、その 最初のサクサクヒムヒムの部分の練習を ちょっと合わせで1回やったりとか、一応 その台本の流れも確認してっていうところ で、え、やったんですけども、もう1番 最初にあ、お疲れ様ですって言ってこう あの、控室でお会いする時にもうその タンクトップなんですよ。タンクトップな んですよ。もう腕が僕の太もぐらいある腕 がもうゴンゴンってあってなのにお顔が めちゃくちゃあの実際にお会いしてたん ですけども爽やかなんですよ。爽やかで ありがうございその感じなのでなんか ギャップがまたすごくて中塚さんの ギャップがすごくてでそのお顔も小さい もうなんかそのスタイル筋肉に目が行くん ですけどやっぱりパッて見た時にその全体 のシルエットって言うんですか?等身って 言うんですか?めちゃめちゃスタイルいい んですよ。うわっていうのにそのスタイル の良さにプラスで筋肉がってついてるので もうなんか非現実的というか日常生活で お目にかかったことのないあのスタイルさ れててびっくりしましたね。もうなんか 明らかにオーラが違うっていうか。そうで もお人柄からはすごく優しくてそうすごく ねなんかね穏や穏やかというかナチュラ ルって言うんですかね。自然体な方という か。だからなんかこっちも初めましてなん ですけど、なんかこう清なくじゃないです けども、あ、よろしくお願いしますって いうなんかこう空気感のね、温かみみたい なものはやっぱりすごくあって、いや、だ からね、だからプロも皆さんってやっぱ すごいんだなっていうのは、そういう楽屋 でね、ちょっとこうご挨拶させていただく 時にすごいやっぱ感じますね。収録始まっ てっていうところはもちろんそうなんです けども、そのなんかカメラさん回ってない 時とかね、ちょっとこうご挨拶させて いただく時のそれがやっぱすごかったです ね、中塚さんね。うん。 いやで、ま、ちょっと色々ね、お話、あの 、聞きたいところあったら是非ぜひまず ちょっとね、番組についてみたいなところ でお話ししていこうかなっていう風に思う んで、あれなんですけど、えっと、進行的 には、えっとね、撮影の収録自体は、えっ と、30分ではなくもっとあるんですよ。 どれぐらいあったかな?わかんない。どの ぐらいだろう。ま、でも1時間以上、1、 なるべく1時間ぐらいだとは思うんすけど 、スケジュール的には。ただでもあの映っ てる量の場合は喋ってるんですよ。なので 本当にあのもっと映したい、もっと多分 これは届けたいポイントもたくさんあると は思うんですけども、もう本当に一応進行 の流れとかもあるので、ま、メインの トピックとかを、ま、そのしっかり確保し た上でこの支援も入るのでね、一応ねって いうところもあるので、その30分未満に 抑えてっていうところなのかなっていうな ので、ティーバーさんで見た方がもっとあ 量が多いです。多分見れる量が多いと思う ので是非Tバさんも見ていただきたいなっ ていう風に思う部分でございます。 是非ぜひよろしくお願いします。で、 サクサクヒムヒムのまずあの番組の作り方 がすごいなと思って 今回えっと振り付けさん特集だったんです けれどもそのえっと制作の方と結構こうお 打ち合わせさせていただきながら例えば 台本に間違いがないかとかこういう表現で いいのかとかあとどういうトピックを話し ていけばいいかっていう部分の全体のその 進行流れっていうのをやはりその番組の えっとディレクターさんたちが作られて いくんですけども、そのディレクターさん たちのまずその熱量がすごいんですよ。皆 さんダンスやったことがない人たち、あの 制作の方たちですね、やったことがない 方たちが、ま、今回こういうトピックで やっていくっていう風になった時にその いわゆる、ま、えっと、多分次はな、なん だっけ?あの、タコスだったかなのあれだ と思うんですけども、今回のその振り付け しじゃないですか、毎回トピックが違うん ですけど、そのトピックを扱うにあたって 、あの、1から学んでいくっていうその 政作人の方たちが1から学んでなるほど、 こういうことなのか、じゃあこれを番組 するにはどうしたらいいかっていうところ をあのまず考え始めていくっていうので、 もうこれ多分僕は個人的にお話聞いてて やべえなって思ったのは本当にあの学ん でるんですよ。まずその番組スタッフの皆 さんが振り付けとは何かというかダンスと は何かをまずめちゃくちゃ学ぶっていう ところから始まりで学んでいく中でこう いうことですかっていうのをお羊さんたち に多分こう確認していく作業が多分あると 思うんですよね。っていうあの番組の作り 方になってて、あのえげつないなと思い ました。制作 さ、制作スタッフさん側がとにかくあの そのコンテンツについて一旦深ぼって るっていうそのサクサクヒムヒムに届く前 に裏方の人たちがめちゃくちゃそこを えっとちゃんとブラッシュアップしてから 番組になってってるんだなっていう多分だ からどのあの回でもそうだと思うんですよ 。っていうのがいやこれすごいなと思って で、そこまであの結構膨大な量をこう ギュッと抽出していくじゃないですか。で 、これがその30分とかの番組になってる んですよね。ええみたいな。その30分の 番組を作るのにやっぱり結構幸せとかもか 、ま、1ヶ月、2ヶ月 ぐらいかな。お打ち合わせは何回も何回も してっていうところなのでもちろんその トピックだけじゃないですからね。 いろんなものが同時にこうやっぱり一気に 進行してるところもありますからいや すごいなと思ってでダンスについても色々 こうお話打ち合わせの中でもってことはあ さんこういうことですよねみたいなダン スってこういう風に見ていくとこうなんで すかっていうもうなんかその なんでそこまで知ってるんですかっていう ところまでまずスタッフの皆さんがあの 掘り下げてます。本当にびっくりするから 、もうこれはちょっと驚きました。うん。 だからこそその熱量みたいなところに僕も なんか一緒にこうジョインできたというか 、てことはこうですよねみたいな。だから その台本だったりとかあの出てくる テロップあるじゃないですか。もヒットと はみたいなやつとか出てきたと思うんです けど、ああいうのもその一旦じゃちょっと 確認してもらっていいですかっていう風に 投げてくださったりとかしてそのダンス やってる人が見てもちゃんとこの言葉の 使い方とか言い回して間違いないですか ねっていうところも何度も何度もこう チェックが入ったりとかしっかりこう確認 してくださって僕がチェックするっていう か僕がチェックするなんか多分よ色々な ところに皆様に多分確認されてると思うん ですけどそういう文言について例えばじゃ ダンスのトピックでヒット僕がその喋って た内容あさんか言ってた内容ってこういう 意味で合ってましたよね。みたいな確認と かもすごい細かくされていてすごいなって 思いましたね。そう。それが、それが30 分なんですよ。そう。毎週分ですよ。 ちょっと信じられないと思って。うん。 とんでもないあのペースで進んでます が。もうだってこれはこれで終わりなので 自習はあの後編みたいな感じじゃないん ですよ。もうこれで終わりなんすよ。 マジっすか?みたいな。うん。ていう ところも、あの、本当に、あの、びっくり しました。もうそれをね、とにかく伝え たかったです、皆さんに。もう、これは、 あの、 裏方の人たちがすごいっす。もう本当に いや、もう休まずじゃないかな。もうノン ストップで走り続けてるじゃないですか。 毎回トピック変わってっていう。だから その次何を作ろうかっていう部分も考え ながら今進めてるものも考えながらっ ていうなんかその何本もやっぱ走ってるん ですよね。同時にね。そうである中でも この1本1本がやっぱりクオリティ高いっ ていうのはすごいですよ。あとセットも すごい細かいじゃないですか。で、あの、 おさんが、あのね、あの、今回牧仕様にし てくださってたみたいで、メガネと帽子を 僕もあれ行って番組始まってから分かった んですけど、ええみたいな、もうその僕の 仕様にしていただいてるんですか?そうな んですっていうところとかも、その僕の 動画とかを見てくださってとか、その僕が 今回そのお羊さんに入るっていうところを なんかこう1つこうなんだ くっきりさせてくださるじゃないですけど も、っていうところもいや、なんかやっぱ なんだろう、心行きというかそういう風に しようとするかどうかでそこって変わって くるので別にマストではないじゃないです か。そういうのっていうのもなんだけれど もそこをしっかりこう作ってくださったり とかそうなんですよ。めちゃくちゃ 番組作りが丁寧ですね。びっくりする ぐらいもうすごくいい番組だなっていう風 に思も多分だからもう こういうのってどうなんだろう。だんだん こうゴールデンに進んでいくのかな。 わかんないけど。いや、これはちょっと うん。あの、それはすごいわって思いまし た。どの番組も出てるゲストの方も 素晴らしいですし、愛がありますよね。だ から作品1本1本に本当にものすごい スピードで進んでいくんですけれども、 その中で愛をしっかり注いで作っていかれ てるっていうところとか。いや、仕事本当 細かいですよ。うん。あの、台本の チェックとかもそうですし、本当にあの、 何度も何度も打ち合わせをしていく中で 細かい部分、そこ気にするかどうかって いうところとかもしっかりこう打ち合わせ しながら決めていったりとかっていう ところでもあるので。うー、いや、すごい ですね。あ、そうか。お羊さんが特別仕様 になってないこともあるのか。そうか、 そうか、そうか、そうか。そう。だから 帽子と眼ガネつけてください。赤い帽ね。 可愛かったよね。あれ写真撮りたかった。 忘れてた。もうわあってなって終わっ ちゃったんで僕わあ楽しかったってなっ ちゃって終わったんですけど。そうだから ね、あの30分じゃないですも実際もっと あります時間。1時間ぐらいは多分本当に みんなで喋ってワイワイしてると思います 。そうでもちろん台本はあるんですけども 台本から派生して面白いお話がこう 繰り広げられていったりとかっていう ところであの尺がしっかり伸びていくって いうね。で、その、ま、ちょっと話が少し それにもまた面白いお話がこう続いてい たりとかもして、っていうところで、確か その君のダンスについても、あの、 ちょっとこう、あの、お話がこう進んで いってっていうのが多分Tバの方で見れる と思うので、ちょっとそれは見ていただき たいですね。そう。で、えっと、ま、番組 始まりましたという中で、その僕が喋った 瞬間にそのさんがあれってなってたんです よ。あれ本当にあの僕も喋っててあの別質 にいるんですけどモニターから見れるん ですよ。皆さんのあの表情だったりとかが 何個も噛むなんかも何目もあってこう 見れるんですよ。もう2体になってて。で 、僕はこうやって喋ってる時にさの顔見 たら あれてもうだいぶ早くから第1世から あれってなってて私はみたいな風になった 瞬間にあれてなっててでどうやらあのそう なんですよ みさったことがあるみたいで見たことあり ますよっていうところのまお話もありマジ ですかっていうもうそうそこでのあの人 トークみたいなのもちょっとあったあっ たりもしたんですけど、え、本当ですか? みたいなはい。なんとか動画でああ、 ありがとう。おはようございますみたいな 、ま、流れがあって、で、ま、もちろん ひ村さんは知らない。あ、で、さっき ちょっと質問であったんですけど、さまマ さん、ひ村さん本当に何も知らないんです かはマジであの知らされてないです。も、 もうね、これはもうどの、どの回でも絶対 に知らされてはいけないっていうことに なってるみたいです。うん。なので僕らも そのなんだ、えっと、現場に入る時とかは ちょっとこう慎重僕はまだ大丈夫なんです けど、それこそう司さんとか之助先生とか えっと中塚さんは多分本当に最新の注意を 払いながらテレビ局さんに入らないといけ ないはずですね。です。そうなんですよ。 で、えっと、僕に関してはこれ裏話なん ですけど、実は本当に実はです、あの、 テレビさん入った時にその入感症だなんだ のやり取りをするんですけど、僕って別に あの外の人だからなんかこうなんか書い たりとかそうですか?みたいな感じで受付 の人にこうやって、あ、話聞いてたんです よ。で、あ、分かりましたって言ってたら 後ろビーって開いてひ村さん来たんですよ 。やばいって思って、もうなんか一気に なんかこういう感じにして、あ、お疲れ様 です。でも挨拶しないのはさすがにあれ じゃないですか。なので本当になん、 ちょっと帽子とかをこうギュっと、眩に かぶって本当に、あ、お疲れ様ですみたい にはなったんですけど、今日よろしくお 願いしますとかって絶対言っちゃいけない から、そこはめちゃくちゃヒヤヒヤしまし た。本当に。あ、お疲れ様ですとかって 言うな、あの、スタッフさんっぽい雰囲気 。ちょっとこう帽子とかも深く。あ、お 疲れ様です。ああ、じゃ、これ入間症。あ 、すいません。ありがとうございます。 みたいな感じで、もうなんかなるべく目 つるような感じにして。そうだから、あの 、もちろん顔が割れてるわけじゃないん ですよ。僕がいたとしても、あの、多分曲 の中のスタッフさん誰かなんだろうなって いうぐらいだと思うんですけど、なんか ちょっと僕が勝手に意識してしまって まずいみたいな。そんなぜ、そんまあ、 合わないだろうと思いながら行ったら まさかのひ村さんと入ってお疲れ様ですっ て入って。でも同時に思ったのはそのなん でもない人がそこにいたとしてもあお疲れ 様ですって言って挨拶されていく方なんだ なっていうのはあの そこで分かりましたね。だからちょっと 嬉しかったのもあります。うん。あのその なんだろう、こうやっぱりこう挨拶した時 にあ、お疲れ様ですってこう丁寧に返して くださるとかってやっぱ嬉し、嬉しいと いうか分かんないですけどね。芸能人の方 だとそうじゃないかもしれなかったりも するじゃないですか。そうだから、あの、 そこであの、ひさんがこうやって言ってく 、あ、優しい方だっていうところはあり ましたね。いや、あのね、本当にそういう ちょっとあのドキドキポイントが実はあっ たっていうところもありますね。はい。あ 、で、番組始まって、えっと、最初 本当はもっと話したい段サさんたちも たくさんいらっしゃって、トピックとして あげたいダンサーさんとか本当にね、それ こそ、ま、スノーマンさんの振り付けされ てる、あの、お写真だけで竜セ田さんのお 写真も映ってたと思うんですけども、あと 先生だったりとかのお話も本当はたくさん したかったんですよね、なんだけれども やっぱり時間の都合上っていうところで、 えっと、3名様に、え、今回は絞らせて いただいてっていうところではあったん ですけれども、もっとこのトピック、 振り付けさのトピックで話せるよねって いう、だから打ち合わせの段階で、あの、 実際どういう振り付け決算をお話し ましょうかっていうところから入るんです けど、もうその中ですでにめちゃめちゃ たくさんのフリツさんのお名前がぐーンっ て上がってるんですよ。っていうところ から絞りに絞ってっていうところでもあっ たので、だからもっといけるんですよね、 このトピックで振り付けさん特集だけで 本当にもっと行けちゃうよねっていう ぐらいすごくあの面白い企画にもま、今後 なるんじゃないかなっていう風に思ったり と、ま、ダンスっていうところに関して 言えばね、あのスノーマンさんのダンスっ ていうところへの深掘りとかもできますし 、そう、あの君に絞っても1時間行けます し、1時間2時間行けますし、そうって いうのはやっぱありましたね。で、えっと 、レーナさん、え、シ司さん、先生の順番 でこうお話をしていくっていう流れだった んですけど、えっと、レーナさんのお話の 中で、えっと、そのスローのダンスのお話 になって、ま、そのラウル君のヒットの ところだったりとかで、あの、ガシャンの 部分だったりとかで、ちょっと君のダンス についても、あの、触れながら話してたん ですよ、現場で。っていうところで、ここ のところのサクサクのダンスはみたいな話 だったりとかも実はちょっとあったりとか してて、で、そこから多分お話が派生して 君のダスってさあっていうのが多分あった と思うんで、それがおそらくTバーに出 てるかなっていう感じですね。そう。あれ もね、やっぱスタジオ全体でもうみんなが わーってなりながら盛り上がりながら みんなでキャキャキャーって言いながら 喋ってたっていう。あ、あのね、スタジオ の空気とかもすごくいいですね。うん。 あの、どのトピックに関してもだと思うん ですけど、やっぱさんとひ村さんのもう このなんだろうし、知らなかったことを 知れるこの面白さみたいなのなんか知的 好奇心じゃないですけども、お2人が すごくそれがあるのが分かるからこそ喋っ てる側としても実はこういうのがありまし てみたいな話すと、え、何それっていう風 にやっぱこう前のめりで聞いてくださるん ですよね。あの、場所は違うんですけど、 場所違うって言って、ま、近いっちゃ近い んですけどね、スタジオが違うっていう ところになるので、ていうのもなんかこの 推し辻さん側の人たちがこう喋ってる時に おそらくそのへえって聞かれちゃうと やっぱりちょっと喋っててもなんかあって なるけどこういうことがありましてみたい なこう話してみるとえ何それってこうガっ て来てくださるんです。そこがまた多分 番組の良さなのかなっていう風に思ったり しましたね。あの、だから台本とかも一切 あの渡されてないんですよ。さまさんも ひ村さんも中で本当に何も知らない状態だ からこそのワクワク感みたいな。だから そこら辺もやっぱりその番組作るあの制作 サイドの皆様の配慮というかちゃんと何も 本当に知らせてないからこそ毎回ワクワク しながらお2人が番組の収録にあ望んで いらっしゃるんだなっていうところも感じ ましたし絶妙なんですよね。なんか全部の バランスがで、色味とかもちょっとこう パステルな雰囲気って言うんですか? ピンク色と水色青とっていうところでこう 出来上がってるのもあるんですごく有心地 だしの中にいる感覚ってお部屋でみんなで 食べってるみたいな感じですね。うん。 そうだからこれがねまた素晴らしかったん ですよ本当に。で、えっと、レ奈ナさんの お話をした後に、えっと、シ司さんのお話 になって、で、シジさんの、えっと、 シットキング様たちのあの、ダンス、あの 、映像を一緒に見ながらこの、わあわーっ ていう話したりとかで、シジさんのえっと 888って書かれてるああ、紙みたいな あるじゃないですか。振り付けを作る時の あの、構成表みたいなやつ。あれとかも やっぱ結構お宝で、今回の番組のために、 あの、少司さんが特別にあの、ご用意して くださった。ご用意っていうか、元々あの 、その持っていらっしゃった多分あれも あの本来であれば社外費のものだと思うん ですよ。んだけれども、今回の番組のため にっていうことで特別にしさんがご用意し てくださって、あの、サクサクヒムひムの 番組のためならで、中塚さんがちょうどご 一緒にっていうところもあって、中塚さん の、ま、ジェネレー、ジェネレーションズ さんの楽曲でもあるっていうところで、ま 、今回ご用意いただいてっていう、ま、 なんかその繋がって繋がって出てくること になったって、あれは結構お宝、お宝写真 というか、お宝なんですよね。あの、シ司 さんがどうやって振り付け作ってるの かっていうのをお話で聞いたことはある人 いるかもしれないけど、実際にああいう 構成表を見たことがある人はほとんどい ないと思うんですよ。僕ももちろん見た ことないですし。で、中塚さんも見たこと ないですし。で、とりあげ僕と中塚さんは めちゃめちゃキャーってなってて、え、 みたいなシジさんのその普段どういう風に 振り付け作ってるのかっていうその裏側 見せてもらっちゃっていいんですか? みたいな。もうニコニコで中塚さんも なんかすごくえ、いいんですかみたいなや ばみたいな風にやっぱなってて、そういう なんかその空気感っていうのも良かった です。そう。だからあれはあのシジさんが 特別にあのご用意してくださったものに なるのであれをね見れたのはやっぱ ラッキーです。はい。あの絶対おめに かからかない裏の情報。裏の情報というか あの機密ファイルなのでね。ああいうのも ね。うん。ていうのはありましたね。で、 えっと、その後に之助先生出てこられてっ ていうところで、え、之助先生もまた本当 にあの、楽屋挨拶の時に之助先生に初めて あの、ご挨拶させていただいたんですけど も、本当にあの物が柔らかいというか丁寧 ですし、あ、もうね、あの、びっくりする ぐらい、あの、ま、今日見ていただいて 分かると思うんですけどかっこいいじゃ ないですか。あの実物もっとかっこいい です。びっくりしました。うわあっていう 芸能人ダンサーさん振り付けさんである けどもどちらかというともう芸能人の方 じゃないかなっていう風に。ま、僕から すると、あの、出演されていた5名様、皆 様、もう大芸能人スター様って感じなので 輝きがすごいって感じだったんですけど、 先生は初めてお会いしたのもあり、 もちろんタイプロであの、拝見させて いただいたりとかっていうところではあっ たんですけど、そんなにあの詳しくこう 接点を持ってお話ししてっていうわけでは なかったので、実際に初めて今回お会いし たんですけど、めちゃめちゃかっこいい です。びっくりしました。オーラが キラッキラでそれでいて優しくてあ、 よろしくお願いしますみたいなそのなんか あの之助先生ほどのやっぱ地名度があっ たらもうちょっとこうブイブイ言わせてて もいいんじゃないかなって思うんです けれどもなんかその僕に対してもすごく 優しくこうはあのご挨拶してくださってそ 最初にまこれも裏話なんですけどもその 学費挨拶みたいのあるじゃないですかで ちょうど僕ちょっと早めについてたんでで えっと、少女さんのそこへ行ったらしさん もいらっしゃって、あ、お疲れ様です。お 願いしますみたいな、あ、今日もよろしく みたいな感じになって、で、ノ之助先生の ところにも行って、先生いるかなと カンカンってお願いしますって言ったら、 ちょうどメイク中だったんですよ。そう。 あの、皆さんやっぱりあのヘアスタイルと かっこいい。あ、もちろんスタッフ様が いらっしゃいますからメイクさん、ヘア メイクさんたちがいらっしゃる方でござい ますけどで、あ、今日よろしくお願いしま すって言ったらちょうどメイク中だったん ですけど、もうそこで立ち上がってて、あ 、すいません。ありがとうございます。 よろしくお願いします。お願いしますつっ て、あ、今日よろしくお願いしますって なって、僕の中では一応、ま、ご挨拶でき たかなって思ったんですけど、そしたら しばらくしてコンコンってなってはいって 言っていったの先生いらっしゃって、すい ません。先ほどはって言って、えみたいな 、あの、さっきちょっとあの、メイク中 だったのでみたいな、あの、しっかり ちゃんとご挨拶ができなくてって言うて、 そんなみたいな、そんな、そんな、そんな みたいな。で、わざわざ来ていただいて みたいなって。マジですか?もうそこで わざわざ僕のそのが学園屋のところまで来 ていただいて今日よろしくお願いします。 かっこいいみたいな。その場ではうわ、 かっこいいですねとかあんまりね、その 言わないようにはしましたけれども本当に あ、ありがとうございます。お願いしま すってなって、あの、じゃあよろしくお 願いしますってバタンってなった。ええ みたいな、マジとか言って1人でええ みたいな。そ、そんなに丁寧にっていう ぐらいもう本当に物が低くて柔らかくて、 元々でもやっぱり先生のお人柄の良さ みたいなのはその業界の中でも聞いてはい たんですけども、いや、すごい実際にお 会いしたら本当に温かみがあって笑顔で、 でもめちゃくちゃ丁寧な方なんですよ。で 、めちゃくちゃ笑顔な方でなんだけれども 、今回の放送見ていただいて分かったと 思うんですけども、超やばいですよね。 あの、リサーチ力だからダンスのことに なるとやっぱね、スイッチ入るんでしょう ね。とんでもないぐらい多分カってモード が変わってもうやっぱね、でもそうだな。 正子さんもそうですし、あの、ま、咲さん もひ村さんも中塚さんもそのご自身の テリトリーに入った瞬間多分皆さん本当に グガンってなると思うんで、そこら辺とか をちょっとこうやっぱ聞けたっていうのも あるかなっていうファンクラブに入 るっていう話はマジすごいなって思いまし たからね。本当に。うん。 で、ですよ。でですよ。さ君、さ、ま村 さんのお話ですけれども、 本当にあの 、マジで すごい方たちだなって思いました。あの、 な、何て言うんだろうな。お仕事の内容上 、ま、こういうテレビちょっとこう、あの 、読んでいただいて出させていただいたり とかってのあるんですけど、あの、本当に あの、芸能人の方たちに会うと、あ、 やっぱりあの、芸能人の人たちがなぜ 芸能人なのかがよくわかるんですよ。本当 にあの、お会いした時にもう明らかな何か の違いを感じるんですね。そう、あの、 どっちが偉いとか偉くないとかって話じゃ なくて、もう何かがもう明らかに違うん ですよ。っていうのを、あの、とんでも ないぐらい感じました。さ、ひ村さんお 2人ともで、あの、 さ君に関してはマジであの、光って、あの 、番組の最中は僕はそのマイクのところに いて別でっていうスタジオさんとは別で だったんですけど、終わった後に一応あの ご挨拶行かせていただいて、で、そこで あの、あの、初めましてじゃないですけど も、先ほどありがとうございましたって いうご挨拶させていただいたんですけれど も、もうね、あ なんだろうな。スノーマンさんたちの中で 見てるとさ君てその、えっと、身長が低い 方じゃないですか?メンバーの方たちの中 で見ていくとなんだけれども普通にお会い したら時に感じたのは大きいなって感じた んですよ。 そう。あのね、実際お会いしました。 さ、なんとお会いしてしまいました。あの 、ま、ご挨拶に行かせていただくっていう あれだったんで、あれなんですけど、も 本当に実、え、ご挨拶行っていいです すかって言って、あ、どうぞどうぞ。あ、 すいません。じゃあって言って本当にもう いつもありがとうございますっていう、ま 、まずあの感謝の思いを伝えていつも本当 にありがとうございと、あの、今日は本当 にありがとうございましたっていう、もう びっくりするぐらい言葉が出てこないです 。あとご本人を目にする、目の前にした時 に何も言葉が出てこなくなるんですよ。 えっと、こういうこと言ようかな、何 言おうかな?みたいちょっと待ってる時に 何言ようかな。はい。えっと、ご挨拶を するでしょう。あ、色々感謝をする でしょって。最近あの韓国の看のことも あったしなとか色々こうお話伝えしたい ことをね、一通りこうまとめた上でみたい な。で、そろそろ終わりですかねみたいな 感じで、あ、さマさん戻られます。あ、今 行けましたね。 って言った瞬間に、あ、お疲れ様ですって 言って目の前でパッてさまさん現れた瞬間 にもう全部飛んで すごいみたいなもうはあってなってて 本当に冗談抜きで光ってんの。もうこう いう感じなんですよ。僕別にオーラが 見える人とかでもないのにあの時ばかりは 見えてしまいました。どう考えてももうね じゃないんだスターは。もうで、あのね、 大きいんですよ。さま魔さん肩幅なのかな ?あのね、なんだろうな。厚み とかも含めてあのね、あの靴がとか洋服が とかじゃないんですよ。あのね存在が 大きいんですよ。これはマジで不思議。 芸能人の方たちに会った時に感じるそのな んだろう。目の錯覚みたいな感じなんです けど、あのサマ君マジでやばかったです。 もうな、なんかね、なんかわかんない ぐらいあの ここら辺にいる感じ。別にお顔ここでこう やって喋ってるわけじゃないんですよ。な のにもうなんか存在感が大きすぎて輝きが あれみたいな。もうわけわかんなくてだ からより飛んだんですよ。もう何言ったら いいかわかんなくなってすごすぎて圧倒さ れちゃって すごかった。あのあの日を振り返った時に 1番何が衝撃的だったかってさを前にした 時が1番衝撃的でした。 あの本当にいろんな方と対面する機会ある んですけど別になんかこう比べるね。 どっちがいいすごいとかって話じゃないん ですけど、マジでちょっとね、別で すごかったです。さんごめんなさい。本当 に僕の個人的なあれなので、あの、そう じゃないっていう声も全然あると思うん ですけど、僕個人的に本当にお会いして 思ったのは やばい。 やばいです。本当にもう さんは自然なんですよ。普通にあのいつも 通りのさんなんだと思うんす。ご本には 気づかれてないですけど、あれはね、 明らかに違う。 違う。光の元にいるわ。うん。もう そう。あの本当に 本当にいや、本当にあの慣れてるつもりで はあったんすよ、僕。その慣れてるつも りって言い方はあれかもしれん。ま、 ちょっと言い方難しいんですけども、その 初めてお会いする芸能人の方で、その 芸能人の方にあったうわあっていう感じ じゃなくて、お会いすることがあったり するので、もちろん色々な現場でだから ちょっとこう慣れてる部分もあるのかなっ て思ったんですけど いやいやいやいやいや 思い出しただけでも取肌立ちますね。本当 になんかもう そのなん、学校で習わないもんだって。 そういう、そういうこと。そう。あ、で、 本当にあの、もうさが戻られるタイミング でのお話だったので、ま、とにかくあの 今日ありがとうございましたっていうのと 、あわあわ、あ、あわあわ、あわわわって 感じになりながらもでもこうやって握手し て今日ありがとうございましたって言って こう手がまた暖かくて大きいんだ。なんか もう手をもうなんか なんか手か手なのかっていうぐらいなんか もうっていうなんかもう厚みというか ずしっと感というか いや本当にでなほんあんまりだからねもう そこからの記憶はあんまなくって何か多分 喋ったと思うんですよ。僕も一生懸命 話そうと思ったんですけど何話したか覚え てないんですよ本当に。 むにもにゃむにゃむにゃむにむにもにゃむにゃむにゃむにゃむにゃみたいなさんありがとうございます。あ、本当ですか?あ、ありがとうございます。え、もうこれからもみたいな感じで言ってただいて、そ、その動画を見てくださってたっていうところのお話だったりとか、そのいつもこうしてただいてありがとうございますみたいな話だったりとか。そう、本当に本当にちょっとですよ。本当にちょっとなんですけど。で、これからも頑張ります。頑張ってください。ありがとうございます。 頑張りますみたいな。その 謙虚さというか、その物越しもそうなんだ けど、いや、僕が舞い上がるって相当じゃ ない?相当じゃない?ふーってなりました も本当にはわわわ みたいな そんなことになるとは思ってなかったん ですよ。モニター干しだったからってのも あるかもしれないんですけど、最初だから 本当にお会いした時にああ、っていう で多分ですけどスノーマンさんたちはさ君 もそうなんだけど、あの9人いらっしゃる じゃないですか。すごい方たちが。 いや、すごすごくね、もうエネルギー量が 君1人のあのエネルギー よ。で、さっきそのイズの天身見てて すごい思ったんですよ。君が映るシーンも あるし、例えばその伊達様が映るシーンが あったりとか、深沢君映るシーンがみんな のそれぞれのシーンがあるじゃないですか 。 待ってみたいな。僕はその中のうちのお 1人の君にお会いしてあれだけ食らっ たってことはみたいな。スノマさんたって どういうチーム、どういうグループって ちょっとなっちゃってちょっと怖かった ですもん。いい意味でね。いい意味であの いたずらな天使見てて怖かったですね。 あわわって感じですよ。うん。でもなんか 分かったのはんですよ。多分その お仕事柄だと思う。やっぱり魔さんのその アイドルステージに立って、え、ファンの 方たちの応援があって活動されていて、で 、そのファンの方たちがいてっていう ところのなんだろう、この関係性じゃない ですけれどもやっぱり 巡るものじゃないですか。受け取って送ら れてっていうなんかそのなんだろうな、 エネルギーの循環じゃないですけどもすい ません。なんかスピリチュアルな話になっ ちゃったりなんですけど、いやもなんか 芸能人の方とか、ま、とれだけアイドルの 方ってそういうのあると思ってて勝手に その多分その君が受け取ってきてる やっぱりそういうなんだろうファンの 方たちからの気持ちというかその視線とか まもちろんそ応援する気持ちだったりとか 感謝の気持ちだったりとかなんかそういう やっぱり積んでる特の量って言うんですか ねがああー、 あの輝きになってるんじゃないかなって いう。だから後ろ側からこう光ってるあの 光っていうのはおそらくそれだけ多くの人 たちを幸せにしてきてるからだろうなって いうのをめちゃんこ思ったんですよね。 それが多分違い違いっていうかそのサマ君 のあの輝きだったのかなっていう風に思っ たりもして なんかアイドルの方たってやっぱり ちょっとなんかオーラ違うんですよね。 うん。で、なんかそこでふと思ったのは どういうお仕事してるのかっていうで、人 から見られるお職業でもありますし、人に その勇気を与える、感動を与え るっていうま、1つ疑似体験的なものでは あるけれども、それをなんか本気で 向き合ってやっていくっていう職業でも あるわけじゃないですか?っていうのが やっぱり何かその人生においてその人を こう構築していく上での大きな石になっ てるとするならばうん。なんかあの人間の 厚みたいなものっていうのは多分そういう 経験とかその目に目に見えるねものだけ じゃなくてだからうん。多分そういうのが あるんじゃないかなって思うんですよね。 だからライブとかでね、その道に立たれた でっかいところにこうアリーナとか立たれ てで、多くのお客様たちがいらっしゃって 、ファンの方たちいらっしゃって、みんな がこう笑顔で帰っていくわけじゃないです かとか、声援を受けながらステージに立つ とか、なんかそういう環境 がファンの方たちとのそういうなんか交流 みたいなものがその人たちをより輝かせ てくのかなっていう風に思ったりとかし ましたね。なんかだから そういう人って滅たにいないじゃないです か、やっぱり。うん。で、それらがこう エネルギー量になっていって、だから日常 生活でお会いすることはほぼほぼないので 、そういう方っていうのは、あの、 もちろん世の中にかっこいい人はたくさん いるとは思うんですけど、なんかそういう のじゃなくて、もっとなんか先にあるもの 本当表現難しくて申し訳ないんですけど、 もっと先にあるもって多分こういうことな んだろうなっていう。あとめちゃめちゃ かっこいいのと、あのお肌が綺麗すぎて びっくりした。 すごい本当に あのなんだろうな。お顔が綺麗ですし パっちりだし鼻高いし もうお顔小さいし 実物でお会いした時のここでこう見てるの にもうなんか距離感がやっぱりわかんなく なるってそういうことなんですね。うん。 い、なんか うん。すごかった。目が綺麗だし。 そう。 いや、そうなのよ。うん。あ、そうですね 。俳優の方のね、大御所の方のオーラとは またちょっと違いますね。うん。全然違っ たね。そう。 なんか本当ね、なんか風吹いてる感じです ね。ああ、みたいな。こういうのが、こう いうのが多分あるんだと思う。本当にある んだ。そういう世界って思った。お顔 小さいのなんの お顔が小さくて。いや、やっぱ近くで見る ともう本当にお顔の整いって言うんですか ?もう造形から違うの。作りが違うの。 そう。なんか もう中の骨から違うんじゃないかって思う ぐらい違う。うん。あらって感じですよ。 ふわ。 もう全部が綺麗。なんかこのこうやって、 あのデッさんとかで顔こう変えてシャって やってシャってやるじゃないですか。もう 全部が綺麗って思いながら見てた。すごい 。すごい綺麗でびっくりしました。うん。 本当に なんか多分書けるんだろうなっていうさん の顔は それぐらいすごかった。すごかった。そう 。 いやあ、あと本当にどの共演者の方たちと もこうなんか訳け隔立てなくお話されてる ところとかそこもあるかもしれないです。 なんかそのさ君のそのパーソナリティじゃ ないですけどもうん。こう誰とでも仲良く なれる、誰に対してもこう興味を持つ みたいなところなのかなっていう風にも 思ったりもするんですけども、やっぱその 人に興味がある、その人どういう人なん だろうなとか、このお話何なんだろうな みたいな、あの ないんですよね。柵がね、隔立ててる柵 みたいなものがやっぱりないんだなって いうのをめちゃめちゃ感じました。だから 、えっと、番組終わってから皆さんね、 こうちょっとね、縦型の動画とか撮られ てるところとかもこうやって見てたんです けど、あの、なんだろう、スタッフの方と かとこう接する時とかもめちゃくちゃ ナチュラルですし、なんかね、その番組が 始まって終わってからも収支君は君のまま っていうか、本当にもうそのままなんです よね。それもまたすごいなと思って。で、 その 色々やっぱりその今回のダンスの コンテンツだけじゃなくて色々なものが 同時に走ってるっていうところもあるので 撮影も結構態度だったりとかするんです けどあとやっぱ体力って言うんですかね。 うん。の現場もめちゃめちゃた人が たくさんいらっしゃって こんなにいらっしゃったんですすかって僕 別でこう音響さんとかとあらしますって 言いながらこうやって喋ってたんですけど 終わってご挨拶行く時にそのメイン スタジオの方に行ったらもう本当に めちゃめちゃ人いらっしゃって多分関係者 の方とかもどこもうメイクさんとかもそう だしそれぞれあの5名様いらっしゃるから それぞれ5名様の多分事務所の方たちとか まスポンサー様だったりとかねもう誰が誰 だかもちろんわかんなかったんですけど、 ブわーっている中でなんかあ、お願いし ますみたいなそのなんかフランクさって いうかナチュラルなどいてどいてみたいな ね。イメージですよ。どういてとかちょ なんかその暑いとかなんかそういうなんか ドラマの見すぎかこれはそういうのかも 全くなくあお願いしますみたいなその ナチュラルさとかでこれはまたあの別の 現場とかで聞くんですけどこれあの君に 限ったお話ではなく僕の友達もあの実は そのとあるスノーマンさんの現場でご一緒 スノーマンさんとご一緒したっていうお話 あったんですけど本当に皆さん気作で めちゃくちゃいい人たちだって言ってまし た。うん。誰だったっけな。メ黒ロ君かな ?すごく周りのスタッフの人たちにこう気 を配ってこれどうした方がいいですかとか 、これしますかっていう風になんかめ黒ロ 君側からアクションしてくれてるシーンが あったりとかあとラウル君とかな、こ れって何なんですか?みたいなそのなんか 裏方の人がやってることになんか興味持っ てちょっと話してみるみたいなお話聞く みたいなところがあったりとかすごくなん かこう規作にあのスタッフの人たちにも 話しかけてくださるみたいで、友達はあの 、スノマさんとその現場がご一緒にな るっていうのは初めてだったんだけれども 、初めてのその友達にもそうやってすごい 規作に話しかけてくれてたみたいなのを その人が言ってて本当にすごいなって思っ たって言ってて、もうなんかそのいろんな 現場でね、こういろんな人たちと仕事する ことはあるけど、スノーマンさんたちの そのなんかやっぱり空気感だったりとか その現場、お仕事をしてるその現場、 ステージの上でファンの皆様のお客様の前 でっていうだけじゃなくて、カメラの前 だけじゃなくて、カメラとかがないその裏 のところの作ってる現場で、みんなが大人 の人たちが動いてる現場で本当に皆さんの 1人1人のなんかそのき配りだったりとか 、あの、コミュニケーションだったりとか が素晴らしいっていう、あの、 めちゃめちゃ聞きます。本当にびっくり するぐらい。村方の人のお話結構色々聞く んですけど、スノーマンさんたちのお話は もう本当にいつももう大好きになるみたい ですから。現場で、1度ご一緒したらもう スノーマンさんたちのことが大好きにな るってみんな言うんですけど、もう分かっ ちゃったかもしれない。それがそういう ことかっていう。そうだすねってなります ね。うん。さんにお会いしていやそれは そうだわっていう。そんな、もうちょっと ちょっと拍てありがとうございました。 感謝述べただけなのにもう大好きになっ ちゃうっていう。うん。いや、愛され るって誰からも愛されるってこうなんだ なっていう。で、そういう人だからこそ また多分いろんなものがさんに返ってくる んでしょうね。ま、ささんに限らずです けども。 で、それらがそのなんだろう、こう力と なってじゃないですけども、その人をこう 包む光になってみたいな感じで、よりなん かこう発行していくのかなっていう風に 思ったりとか 思いました。ちょっとこれがだからそれな のかなっていう循環。うん。本当に大事 っていうのはね、よく聞きますけど、本当 にあの、どんなところでもしっかりとあの 、誰に対しても冷を持って接することって のが基本だぜっていうのはね、よく聞く けれども、いや、あれだけ あさん、じゃあこちらどうぞとかね、 控返すどうぞってなった時に僕ちょっと 舞上がってしまいましたもんみたいなえっ てなったのよ。これがだからあの一般人の 感覚ですよ。え、なんか特別みたいなね。 おお、なんか楽屋に行ったらお茶とかが もう出てて、お弁当とかもあって、うふ みたいなあはってなるんだけど、そういう ことじゃねえよなっていうみんなで作出と かでね、なるとなんかちょっとこうなり がちなところがいやいやそうじゃないん やってみんなでそこはなんかこう有列が もちろんないしみんながそれぞれの役割で やってるんやでっていうところをね。だ から今回もそれこそその、え、別で音響 さんとご一緒にこうお話しさせていただい たりとかもあったんですけど、何気ない そういうなんだトークのところとかでも あの別質にいるんですかね我々は。なんだ けれども、そのモニター越しにそのメイン スタジオの方に映ってるお話、あの実際に そこにいらっしゃる音響さんも見ながら 楽しんでるんですよ。そう、音響さんも見 ながらああ、なるほどとかはってなり ながらこう楽しんでるサクサクヒムヒムの 現場っていう。僕それなんか見ててそこも 素敵だなっていう風に思いましたね。うん 。あの、メインで話されてるサクサク ひムひムゲストの方たちだけじゃなくて、 実際にそこをこう録音してる人だったりと か、僕にこうカメラ向けてるスタッフの方 だったりとか皆さんがそれをこう見ながら 楽しんでるっていう収録のその現場に色々 な場所で言合わせてる人たちが実際にその 1時間ぐらいの収録を見ながら楽しんで るっていうのも いいなっていう。そう。だから本当にいい 番組っていうのはやっぱり裏方の人たちも 楽しんでるってのがまた素晴らしいん だろうなっていう風にちょっと思ったりと かもしてなんかそれってやっぱりあの 座長というかやっぱお2人なわけじゃない ですかさんとひ村さんがその場の空気だっ たりとかあとはその全体のでこのおし辻さ んってあの芸能人の方だけじゃなくてあの 一般の方もたまにお話しされたりとか するっていう番組じゃないですか僕みたい なのも来てもあのしっしっかりこう対応し てくださるというか、お話をこう膨らませ てくださったりとかリアクションして くださったりとかっていうのがやっぱあ るっていう中でで、しかもお2人は何が 来るか分からないっていうね、台本があれ ば台本通りに進めてとかっていうところも あると思いますけども、だからずっと アドリブというか、あの、最初から最後 までアドリブだし、ま、なんならその臨キ 応変にね、なんかしてったりっていう なんか起点を聞かせてフォローするみたい なこともあったりとか、もう全然あると 思いますし、いや、すごいなっていうね。 そう、だから掃除あのサクサクヒムヒムっ ていうその番組さんの現場がすごいって いううん。もう 携わっているそのプロデューサーさん、 もうまずその企画ですよね。 プロデューサーさんのその企画力だったり とかもそうですし、あとはその現場でまた さらに細かく指示を出していく ディレクターさんたちだったりとかね。 うん。もそうですし、音さん、少明さん、 スタッフさんちょっとあの、すぐ出てこ ないんですけども、たくさんのスタッフ様 がいらっしゃって、で、そこに、え、さん とひ村さんがいらっしゃってっていうこの 座組みがマジであの、すごいなって思い ましたね。うん。でも、あの、多分作られ てる南皆様は本当にもう次のもう アクションに今すでに動かれてると思い ますし、次じゃあ何の収録が待って るっていうその準備にも走ってらっしゃる し、走りながら多分次の企画も考えてる しっていうところだと思うので、もうその 立ち止まってる暇はないっていう。そう、 だから振り返ってる暇は多分ないと思うん です。このぐらいめちゃくちゃ忙しいと 思うんですけど、でも本当にそういう方 たちが作ってるっていうのが1つまた 分かった部分でもあるかなっていう風に 思いましたね。うん。あと、あの、ひ村 さんもマジで本当にすごいですね。うん。 あの、やっぱりさとひ村さんの相性みたい なのもあるんだろうなっていう風に思い ました。お、2人のなんか空気感が やっぱりなんだろうな。あの、喋っていて 感じたのはやっぱりお2人とも めちゃめちゃ賢いというか、頭の回転が 早いんですよね、やっぱり。そう。だから ダンス、自分のその知らないコンテンツ カテゴリーに関しても知らないっていう手 でシャットアウトするとかっていうのでは なくて、やっぱりそこからどういう風に あの興味を持ったとか、何にこう疑問を 感じたとか、ダンスのことについて こうこうこうなんですよね。今日多分 ちょっとカットされちゃってる部分である と思うんですけども、てことはこういう ことってことみたいなのをあのひ村さんが さらって言うんですけどマジであのもう 思いっきりまとえてるんですよ。ええ みたいなのとかあと今日もちょっとあった と思うんですけれどもブレイクアウトの後 にスローだったじゃないですか。で、さん が話の中でで、ことはスローもみたいな話 になったんですけど、いや、そこもこっち は台本があって、あの、順番があって、え 、ブレイクアウトの流れからじゃあ次に 行きましょうかみたいな。で、そこの スローに行く流れとかもどの曲がまずいい でしょうかねみたいな話とかにもなって、 で、僕も色々話しながらスローとかいいと 思いますみたいな。だから今回のお話しし ていく中での例えばそのどの曲を紹介する かとかどの部分をピックアップするか みたいなのは一緒にあの制作さんと 打ち合わせさせていただきながら僕こう いうのがいいと思うんですけどどう でしょうかみたいなでそういうのを しっかりとこうなんだろうえっと プロデューサーさんディレクターさんたち があの聞いてくださってそれを反映して くださったりとかっていうところでもある のでなんか結構あのなんだろう台本とかも そうなんですけども入念にこうキャッチ ボールをしながらその辺りととかもこう 一緒に作っていけた部分でもあるのかなと いう風に思っていやすごいなとも思ったん ですよ。僕別にテレビ作る人じゃないじゃ ないですか。だけれども、そのなんか僕の 話もなんかしっかりこう取り入れて くださるじゃないですけども、話聞いて くださって、じゃあこういう風にしたら いいですねみたいななんかその 分から、ま、ダンスについてとこでもある と思うので、分からない部分とかはこれ こういう部分で分からないんですけど、 どういう風にしたらいいと思いますか? みたいななんかうん、やっぱりテレビ作っ てる側ですよ、呼んでますんでみたいな こういう感じ威圧的なたまにあったりとか するんですけど、あったりとかするんです もう全くそういうのなくて、ここってどう いう風にしたらいいでしょうかね?みたい な、もう、あ、じゃあこういう感じでどう でしょうか、あ、分かりました。 ありがとうございますみたいな、そういう コミュニケーションが結構多くて、そう、 そこら辺はすごいなって思ったんですよ。 なんか偉そうな感じとか全くないって やっぱ皆さん感じるじゃないですか。テレ ビってことはさ、みたいな、上からなん でしょうみたいな思うじゃないですか。 全然そんなことない。びっくりしました。 で、こういうのどうでしょうかと。スロー だとどうでしょうかみたいな楽曲の候補で みたいな。いいですねみたいになって。 じゃ、で、スローとか色々こう例出したら 、えっと、ディレクターさんがスロー めちゃめちゃ見て、もう何回も見て分析し まくって、ここのシーンとかどうでしょう ?はずさんみたいな、あ、めっちゃいいす ねみたいな話とかがあってからのスローに なっててるってとこでもあるので、そう いう我々がその、あ、 ちょっと熱で落ちちゃったかな?ちょっと じゃあ画面を切り替えてちょっと先ほどの こっちに変えときますね。ちょっと待って くださいね。 カメラがね、落ちるんですね。 はい。これはあの、あるあるなんですけど も、 カメラが熱すぎるとバツンと落ちてしまう ので、一旦ちょっとあの、声だけになり ますけども、声は今流れてますよね。はい 。で、えっとな、何だっけ?そう、そう、 そう、そう。その、 えっと、 ちょっと待ってくださいね。 ああ、暑いですよ。うん。 あ、で、なんだっけ?そう、この 制作ディレクターさんたちと打ち合わせし てた内容 が、あの、僕だから、え、こっち側見えて ますって言ったんですけど、ま、どういう ことかって言うと、政作の皆さんとお話し して打ち合わせしてた内容の道筋みたいな ものを、あの、多分文脈をですよ、感覚的 に多分キャッチアップしたんですよね。 さんがそれすごいなと思って、その今回は ま、ポップと、え、ヒップホップを融合さ せたその振り付けの内容がみたいなお話し て、で、レ奈ナさんのお話になってとか。 そうでそこからってことはこの流れで来 たらブレブレイクアウトから来たらスロー になるんじゃないかみたいなのその予測の 立て方は結構あれ普通じゃできないよねっ ていう。普通だから、あの、聞く、だから 情報を聞いて受けるだけだったらそこって 多分出てこないんですけど、聞きながら やっぱりキャッチボールっていうか、て ことはこうとかああ、なるほどとかって いう風に話を聞きながら自分自身も情報に 対して前のめりになっていくじゃないです けども、その視点がないとてことは次はに まずならんよなと思って話受け身で聞い てるだけだったらあそこからその次の 流れってのは絶対生まれないよな。って 感じたんですよね。でのも踏まえてあのお 2人ともなんですけどもてことはこういう ことなんですかっていうそのスタンスは いやあすげえっていう普通できないよなっ ていううん。だからそれはもうシンプルに どんな多分トピックでもお2人はその スタンス、そのスタンスっていうかなんか そういう頭の切れ方がうん。できるん だろうなってのやっぱすごい感じてあれは ね、ちょっと尋常なんかちょっとねるっと しましたね。うわ、すごって思いました。 やっぱ頭いいんだなっていう。うん。ああ 、そうね。確かに心臓のハートの形まで 分かってなかったのもしあれさすがだっ たっすよね。サ幕いや。僕まで結構 ドキドキしてたんすよ。本当にあの今まで ダンス解説ね、あの動画色々こう出してる 中であくまでも僕個人のもう感じ方を喋っ てるだけなんですよね。そう本当にそうな んですけど。で、ま、たまにそれが解釈が 当たったりとかしてる時もあるんですよ。 あの動画とかでたまにその振り付け士様、 ご本人様からあの動画見たんですけどいや 本当あずさん大正解すよっていう 答え合わせがいただける時もあるんです けどそうじゃない時も色々あったりとかし ててであの実際に踊ってる南様がそれを どういう風に表現してるのかみたいな答え 合わせって意外とまだしたことないなと 思ってであのすごい気になってたんです けどみたいなあのサクサクこれ合ってます かって言ったら 考えたことなかったっていうね。いや、で もで、その後にあれ話があって、あってっ ていうわけじゃないんだけど、僕がその後 に言ったのはその考えてやってるわけじゃ ないけれども見てる側が勝手にそういう風 に想像しちゃうぐらい解像度の高い やっぱりダンスをしてるっていうところが 素敵ですよね。ウえーへみたいなちょっと 時間もあったりとかしたんですけど。って いうのが僕もやっぱりなんか素直にそこで 思った部分なんですよね。うん。あの、 本当好き勝って僕らが、僕らがってか、ま 、僕がこう想像できるぐらいやっぱり ダンス見てて感じるものがあるっていうか 、これこうなのかなとか、あ、面白いな みたいな興味を持ってそれ何なんだろうっ ていう風にちょっとこう前のメりになれ ないとやっぱりなんかそういう考察って はどらないというか、やっぱり面白いね、 ドラマとかなんか引き込まれてくと考察し てくじゃないですか。でもなんかあんま 面白くないもの見た時って考察も何もない じゃないですか。なんかうん。ままだった なって言って終わっちゃうじゃないですか 。ていうなんかそのこの動きって何だろう みたいなね。ということはこれは心臓か みたいな伊達様のところここはハートかと かそういうのってなんかやっぱ物がいい からなんじゃないかなっていう風に思った んですよね。やっぱりねそこでね。 ご本人様たちがどこまで考えてるかって いうところは、ま、もちろん1つあるんだ けれども、やっぱりそのステージ、え、 パフォーマンスの中で伝わってくるものが あると。うん。それがあの受け手に自由な 解釈をその広げさせていくっていう部分 って言うんですかね。いや、だからすごく クリエイティブですよね。そう考えるとね 。めちゃんこかっこいいなと思って。うん 。そうなんです。あの、そこはカットされ てます。ま、重要なところではないっちゃ ない。ないかどうかってのはちょっとあれ なんだけどね。うん。ていうのはまああっ て、そう、そこはまあちょっとカットには なってるんですけど。で、その後にね、 サクサクの男性についてもちょっと話して るっていうところではあるので。そう。 いや、でもおもろかったすね。そこもね。 さすがでしたよね。うん。 なんか気になるところありますか?ちなみ に なんかお話できる範囲であれば結構今話し てたんじゃないかなっていう風に思うんだ けど。あ、あとえっとこれもだわ。あの、 実際に現場でシ司さん、え、之助先生の 振り付けを踊るっていう時間があったじゃ ないですか。あれね、本当にあの、すぐ やってすぐ取ってすぐだったんですよ。で 、あそこで感じたのが、あの、マジで 君振り覚え早い。マジで早い。あのな、 なんだ、えっと、 ソレスノで、えっと、皆さんこうダンス 踊られてるじゃないですか。まあまあまあ まあまあまあ分かるんですけど、僕の中で は本当に当日その場でガチで全然違うその あの世の中に出回ってるふりじゃないもの を踊るってなった時に多分それがもう究極 だろうなと思って振り覚えをなんかこう測 るっていう言い方あれだけれども振り覚え っていうものを本当に見るっていうところ に関してはでえっと僕も一緒に 別でこう見ながらやってたんですけど、 マジであの、マジで早い。振り覚えが冗談 抜きで早くて あいってなりました。よくあのね、えっと 、 そのジャニーズさんたちは不良が早いって いうので有名って聞くじゃないですか。 そう、あの、とにかく一瞬でパッて見て もうすぐやんなきゃいけないみたいなの 聞くじゃないですか。マジで早かったです 。あの本当にね、びっくりした。ダンス やってるのでその不覚えの速さとは何か みたいな、いわゆるダンス界隈における 振り覚えの速さのスピードっていうものは ある程度僕認識してると思うんですけど、 あのそれ以上にめちゃんこ早くてもう ちょっと尋常じゃないぐらい早かった。 もう行っちゃうんですかっていうぐらい 早くって。で、一応そろそろ行けますか みたいなのもあの現場で聞く役を僕やって たんですよ。じゃあそろそろサクサク行け ますかみたいな感じでお話ししたんです けど、その時もはい、オッケーですみたい な。あ、戻った。もう行けるんですか? って。もう行けるんですかってなりました ね。そのぐらいめちゃんこ早かったです。 ちなみに振り付けに関してはえっと先生や ばって思ったのこのハートね。そう。あれ 、あそこで僕もお話を初めて聞いて、 振り付け初めて見てだったんですけど、 マジでの先生がまた天才って思って、 ここあの最初にハート作ってたんですけど 、ハートの位置にあのすごいこだわっ てらっしゃって最初教えていらっしゃる ところ。先生がその君たちに不良してる時 に、じゃ、まずハートを作っていただき たいんですけど、この喉のところでハート を作ってもらいたくてみたいな、あの、胸 の前でとかね、ちょっと体の前でじゃなく て、喉の前でって言ってたんですよ。喉の 前でって思ってどういうことなんだろうっ て思ってたら、ここのハートのほの部分と 合わせて重ねてここでハートを作って欲し いっていう、もう取り肌ってすごすぎて。 で、全部振り付けに全部やっぱり意味が あるじゃないですか。なんかなんだろうな 、道筋があるんですよね、ダンスに。で、 ストーリーがやっぱりあって、で、ノ助 先生のダンスって結構そのうん、綺麗で かつダンスっていうダンスの形ではあるん だけれども、やっぱりいい意味で癖がある んですよ。毎回作品ごとに之助先生の癖が あるっていうよりかは作品ごとの癖があ るっていうで、その作品ごとの癖っていう のがつまりはその楽曲をま、歌ってる人な のか誰がそのダンスを踊るのかっていう パーソナルの部分から紐づいて出てきた 情報であるっていう。だからここのハート なんだなとか、あとこの1と1とあと3と 0がこうなるっていうね、さまるっていう ところだったりとか、あとその目が笑うと か、あのボブカットのね、ひ村さんのこれ が入るとかもそうだし、そのサクサク ひムひムという番組における情報 エッセンスと、ま、さんが踊 るっていうところのさんのエッセンス みたいなものの繋げ方で、それをダンスに していくっていうところのなんだろう、 この並べ方が天才だなと思って。もう すごい方のダンスのダンスの作り方とかも 踏まえてですけど、全部があの、あの サクサクヒムヒムにギュってこうなってて すげえってなりました。うん。ストーリー テラーというかなんか脚本化っぽいなって いう風にも思いましたね。そういう意味 でいいくとエディター脚本化というか。 ただダンスを音楽に合わせて動きをつけて るっていうよりもストーリーを作ってい くっていう動きにもちろん理由があるしだ からこそ見たことのない動きっていうもの がバンバン出てくるっていうね。ダンスっ ていう切り口だったら多分出てこない動き が、え、多分之助先生からはバンバン出て くるっていう。うん。で、それが個人と やっぱり密接に結びついてるものだから 意味があるしで結果的に見た人たちが売れ 喜べるものにもなってるっていうところと か、エンターテイメントっていうものの なんか本質 でもあるのかなっていう風に思って僕もだ から見ててめちゃくちゃなんか学びました ね。先生のあのダンスからなるほどなと そうやって作っていくんだっていう部分は もうメモメモでしたから見ながらはあって なりながら見てましたね。で、シ司さんに 関してはまず座ります。 すげえ、すげえなっていうね。いや、座っ たみたいな。で、シ司さんもその辺りの ポイントとかはあの共通してて、サクサク ヒムヒムっていう番組自体が座って行わ れるじゃないですか。なので基本的には もう座ってますっていうところとあとは その番組が深夜隊っていうのもあって おそらくま、サクサクヒムヒムを見て眠る 人もいるんじゃないかなっていうね。寝る 前にこうみちょっとこう本わ見てそこで寝 るっていう流れがあるんじゃないかって いうその視聴者さんのえっと目線から見た サクサクひムひムっていうところも 取り入れてるので最後にこうやって眠 るっていうところが入ってくるんですよね 。あれ流れがあってちゃんとそうあのこう やってストレッチしてる感じとかっても 寝る前のルーティーンじゃないですけども やりながらサクサクひむひム見て面白い なってはってなってからすやって寝 るっていうところまでをこう描いて るっていうストーリーなんですね。でもね 、すげえってなって。すげえ。で、そこに 合わせて実はそのこういうちょっとね、 シジさんの振り付けに関してはやっぱり マジでレベルが高いんすよ。そう。えっと ね、先生はもう少しえっとこうみんなが 踊れるっていう部分もこう入ってるかなっ ていう風にも思いまして。で、少女さんに 関してはやっぱりあのプロの人に渡すダン スっていうところでもあるのでふりが とにかく細かくて情報がめちゃくちゃ多い んですよ。そうで繋がりが1個1個にこう あってっていうところなんかね、こう ポーンってやって思いを飛ばすみたいな ところがあったりとかほわほわほわみたい なのがあったりとかえっと寝る前の ストレッチ感揺れるとかもそうだし何か こう思いをはせるとかっていう状況として は本当に就寝前のリラックスタイムなん ですよ。流れコンセプトとしてはなんだ けれどもそのリラックスタイムを表現して いくっていう流れの中での情報量がマジで えぐいなんなんだけども振り付けはえぐい ですねここから手上げてここで1回絞って から上げてみたいな ダンスのそのクオリティがとにかく高くて で全部が繋がった時の完成度がすごいあれ は 多分その 大きい舞台でもできるダンスだなって ちょっと思う。番組用っていうよりかは あのどういう場でもあのダンスを披露 できるんじゃないかなっていう風に思い ました。っていう内容なんだけれども、 あのサ馬君は何回かやってもうすぐに パーンって覚えちゃったので、で、音で 練習するとかじゃなくて、ランララン ラララっていうそのシジさんの歌声に 合わせてやってっていう感じだったので、 普通だったらタンス練習するってなったら 、じゃ、今までのところちょっとえっと 本番入る前に音に合わせてやってみようか みたいな風にしてやるんですけど、 音合わせみたいなことを、えっとね、多分 してないんですよ。今曲聞いたの2回目な んだけどって言ってたじゃないですか。さ さん。あれ本当にその通りで何回も曲を 流しながらじゃちょっとリハーサルでやっ てみましょうかみたいなこと全くしてない んですよ。本当に1回曲聞いてああこれ かってなるじゃないですか後にもうじゃあ フリレしますってなってノす先生フリーレ してでフリーレ終わって声 でランラランラランラランっ てやって終わったらじゃあ音お願いしま すってなって てレレレレレレレレレレレレレレレレレレレ うってなったじゃないですか。だからどこ から入るみたいなの全くわかんない状態で もういきなりダンスに入ってわって戻って 完成みたいになってでその後すぐにじゃあ 正ジさん行きましょうとなってさんも歌で やってで次に最後にじゃあ本番行きましょ うって言って音かけてそこでやるみたいな 感じだったのでえだいぶえぐいですよ本当 に。あ、で僕はえっとそういうところの 全体のあの仕切りみたいなのやってました 。あの控室の方で。機械ってか、その モニターの方で今どうですか?振り付けの 状況とかそこら辺は多分映ってはないと 思うんですけども、あのじゃあちょっと 今回あのひムひムにはカメラを持って もらってみたいな話だったりとかじゃ ちょっと曲もう曲聞いてみましょうか みたいな話だったあったと思うんですけど ああいうのをやってましたね。で、曲を オリジナルの曲を作るっていうところと、 それが、えっと、ラストに持ってくるっ ていうところのあの結び方とか素晴らしく なかったですか?僕感動しちゃって、その 振り付けし特集というものを組むっていう のは素晴らしいなと思ったんですけど、 番組の中で振り付け資産を紹介して終わる だとやっぱちょっと物足りないというか、 ふむふむなるほどで終わっちゃうっていう じゃなくて、最後にじゃ実際にその 振り付き士さんたちがスタジオに来て実際 に振り付けを作ってもらってそれで踊 るってい までをそのフィナーレに持っていくって いうの聞いた時に天才だなと思って すごいなとおそれは閉まるそれは閉ま るって思っていいですねってなった時にえ 何で踊るのかなみたいなどういうのでって なったらオリジナルのあの曲をちょっと 作ってもらいましてみたいな作ったんすか みたいま、そういうのはもうね、あの、 業界の方にこうポンって投げてちょっと 作ってもらえれよってので作ってもらった らしいんですけど、でも本当にあの サクサクヒムヒムのオリジナルの音を、ま 、20秒ど何秒ぐらいがいいですかねって 話もあったんですよ。そうで30秒とか ですかねみたいな話だったんで、いやあ秒 ぐらいじゃないいすかみたいな。一応その 、ま、カウントで何エから何エ分ぐらい まであってからのこのぐらいがいいと思い ますみたいな。そこら辺はちょっとお 打ち合わせをしてどのぐらいの噴数がいい ですかと。多分それ縦方でこうね、また スマホとかで通ると思うんで、取っても あの、ちゃんと残せるようにSNSとかに 多分上げられると思うんでみたいな。 あんま長すぎるとちょっと今の時代の尺的 にはあれなんで、このぐらいのコンパクト グレードでいいと思いますみたいなぐらい は言ったんですけど、でも、ま、そういう 中でできた曲があって、で、それに合わせ て振りを作られてっていう、ま、流れだっ たんですね。そうだから 見事だな。見事だなと思って振り付け特集 をするのであればやっぱ最後にダンスを 取って振り付けさんのすさも伝わるし ダンス会だったっていうのもちゃんと後日 SNSでね、ティーバーとかだけじゃなく てSNSに残るみたいなところとかそれが すごいなってまた思いましたね。うん。だ から僕、あの、ちょっと特殊な立ち位置で 、あの、しっかりと裏から皆さんをこう サポートさせていただくみたいな感じで、 えっと、マイクの前に立って全代のね、 仕切りみたいな、全体の仕切りはもちろん 、あの、隣にあの、ディレクターさんいて 、じゃ、あさんそろそろ時間なんでお願い します。あの、放送委員会みたいな感じ。 それでは皆さん準備の方よろしいでしょう か?みたいな感じで入ってやるっていう そんな感じでしたね。うん。じゃ、 ちょっとそろそろ時間がみたいな感じなん で、皆さんも話があの楽しくなると どんどんどんどんこう 進んでいくんですよ。てことはこれあです かみたいな風になってる時に隣で ディレクターさんすいません。もう ちょっとめちゃめちゃ面白いんですけどっ て言ってもうだからもう現場もそうなん ですよ。めっちゃおもろいやん。でもこれ 多分使えないよなみたいな感じになる みたいなねとかもあってそろそろああまし た。すいません。ちょっと皆さん、あの、 次行きますみたいな感じで入ってからまた 次にこう進んでいくみたいな、そういう 感じにして、ま、なんとかその1時間 ちょいぐらいに多分納めてたのかなって いう風に思うんですけど、そのぐらいだ から本当にあの、みんながやっぱ楽しく なって話がどんどん盛り上がってってって いう、ま、状況でもあったっていうね、 そんな感じでしたね。 ということで、え、 見ていただきました皆様いかがでした でしょうか。ということで本当にあの すごくね、いい番組でしたね。とっても 楽しかったし、あのもしよかったら、あの ティーバーの方もね、見ていただ、 ちょっとまだ僕Tーバーの方見れてないの で、ティーバーの方も見てみて、あの、 裏話のところだったりとかもね、ちょっと どんな感じなのかなっていうのを楽しみに していきたいなという風に思うところで ございます。ということで、是非ぜひ、 あの、見ていただいた皆様の感想も よろしければコメント欄よりいただけたら なという風に思うところでございますので 、よろしくお願いいたします。それでは 遅くまでありがとうございました。お疲れ 様でございました。ちゃ。

25 Comments

  1. さっくんのキラキラ具合を言語化してくださってありがとうございます!!!!!!!!

  2. ARATAさんの語彙力が流石すぎます👏👏👏👏👏👏さっくんのキラキラ具合の言語化面白かったし説得感が凄すぎました!!!!!!!

  3. こちらの配信を、ん?何だろ?と思って見始めてからサクサクヒムヒムの番組を知ったので、一旦止めてTVerで観てから今また戻ってきました

    まず、おしつじARATAさん!とっても可愛いかったです😊
    出演されていた振付師さんは、私でもお名前だけはわかる凄い方々で
    そして、チラッと映ったご本人ARATAさんも、軽快なお喋りで進行役を担ってる感じも、私からしたらあちら側の方だなー✨って思いました
    素敵なお仕事されたんですね
    楽しい番組でした

  4. TVの裏側を分かりやすく説明して下さってありがとうございます!
    普段知る事のないスタッフさんのお仕事や番組を作るとは?と言ったことを知ることができてとても勉強になりました
    スタッフさんも喜んでいる事でしょう❤

  5. いやあー めちゃくちゃ面白かった
    3時間ぐらいやって欲しかったです
    ほんとわかりやすい解説。引き込まれる語彙力素晴らしかったです

  6. おひつじさんが来た瞬間に、ARATAさんやーー!てなりました!!30分じゃ足りない!!もっと話してるのを聞いときたかったです😊

  7. 番組の出演、裏側のお話ありがとうございます🙏
    面白かったです〜😆
    番組、短かった〜!もっと見たかったです😢
    ゴールデンに行くのはあんまり嬉しくない(内容変わっちゃって終わっていくから😢)けど1時間とか前後編になると嬉しい♪
    振付師さんシリーズでやってほしいですね😊

  8. ARATAさんの解説で、SnowMan、サクサクヒムヒム、振付け師の方々、番組制作者の方々へのリスペクトが高まりました!ARATAさんの丁寧(言葉遣いも)でわかりやすい解説大好きです😊

  9. ARATAさん出てきて、すごくテンション上がりました!😆あらたお羊🐏もかわいかった〜💓
    さっくんが「スロー」って言った時、実は私もびっくりしました🤯ARATAさんも!?さっくんなんで!?すごい😲と思った〜💗
    まだまだお話聞きたいです!振付けについて第2弾を期待してます!🥰

  10. サクサクヒムヒムにARATAさん!でビックリしました!
    裏側を聞けて、嬉しいです🩷
    テレビ離れって言われている中で、テレビはそれでもとんでもない人員と労力がかかってるんだなって実感しました😊
    ARATAさん仕様のおしつじさん可愛かったです❤
    ARATAさん、最終的におしつじさん1人になっちゃったけど全体のMCとして何の違和感もなく回してて、さすがYouTubeで話し慣れてるだけのことはあるなぁと✨

  11. Huluで拝見しました❗
    ARATAさんの格好した羊さん可愛いかったです🐑🫶
    今度はぜひARATAさん自身の登場で、実際にダンスしながら解説とかも良いですね❗

  12. 本編観て、その後でTVerを観ました〜😊
    30分では足りないですよね〜
    年末辺り、未公開特集とかやってくれないかしら😅

    売れているのには、ちゃんと理由があるんですよね。
    裏方さん達に好かれるって最高ですよね😙👍✨

  13. 聞いたことある声で、びっくり⁉️すごく解りやすかったですよ😊途中で出る変な声もYouTube通りで良かったです。😂

  14. ARATAさんすごーい!
    さっくんにも認知されてて🩷
    ARATAさんの解説1番好きなので
    本当に嬉しいです!応援してます!

  15. 推しつじさん見たときまさかあらたさん⁉️って思いましたよ!声を聞いて確信!さっくんに認知されてて嬉しかったですね😊

  16. さく担です…番組の裏側が知れて最高でした。番組内でのサクヒムとの絡みもめちゃくちゃ面白かったです。

  17. 収録の裏側や共演者の話、佐久間くんや日村さんの話など貴重な話をたくさんありがとうございます😌
    大好きな番組と大好きな佐久間くんの話をたくさん聞けて嬉しいです🥰
    この動画のARATAさんのお話を聞いたあと(動画を見たあと)にまたTVer見てきます😌

  18. 𝗔𝗥𝗔𝗧𝗔さん!神回でした☆ とっても楽しかったです!!
    ウラ話 沢山 ありがとうございます😊
    shojiさんの振り付けで 膝を閉じて横に角度を変える所のさっくん!「かわいい」「美しい」が凝縮されてました🩷

  19. ARATAさん、番組楽しく拝見しました🙂
    佐久間さん、日村さんと共演者の皆さんとの和やかな雰囲気の中でお話された、振付の裏側や奥深さがとても勉強になりました🍀

    これからもARATAさんのダンス解説、楽しみにしております✨

  20. TVerで見てから、ARATAさんのお話を聞きに来ましたが、めちゃくちゃ面白かったので、もう一回TVer見に行ってきます✨
    おもしろくて貴重なお話たくさんありがとうございました!!

  21. TVerで見てからARATAさんのお話を聞こうと思い今になってしまいました
    番組作り、スタッフさん達の準備の深さ等も知られて貴重なお話をありがとうこざいました!
    今回は神回でした!カットするには勿体ないし、前後編にして欲しいです!
    ありがとうこざいました!

  22. ARATAさんが登場されたときに「いつも拝見してる方だぁ」とテンションあがりました😊滑らかなトークが光ってました✨
    番組制作の裏側を教えて下さってありがとうございました。
    ヒムサクのお二人は打ち合わせなしで楽なんだよとおっしゃっていましたが、スタッフさんの準備が完璧だからこそあのクオリティーを保っているのだろうなと思っていたので。
    更に内容を知らないのに、あれだけのトークに繋げられるヒムサクのMC力の高さも改めて感じました。
    実際にアイドル佐久間くんにお会いしたARATAさんの感想が素敵で、佐久間担にとっては共感しかありません❣神回でした~💕

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