【NHK杯戦棋譜解説】藤井聡太六冠が名解説! 郷田真隆九段ー佐々木大地七段(解説文字起こし&棋譜解説)
[音楽] はい、あです。よろしくお願いいたします 。それでは今回はゴダ団体佐木団のNHK 配戦の1局の寄付解説をさせていただき ます。本局の解説は藤井蒼太6巻という ことで藤井六巻の解説も所々ろ入れながら やらせていただきたいと思います。まず 先手はゴ団で初手は26歩とついていき ました。そして佐々木大地手段84歩つき まして25歩85歩78金32金と 相がかりの進行になります。7点目は38 銀と上がりまして、そして72銀でここで 58玉もよく刺されてますが、5弾は68 玉型を採用しました。これを見てさ木段も 42玉型を採用します。そして76歩に 86歩同歩同車と進行しました。ここで 藤士六巻の感想としては東方予定通りの 進行だと思うとそういう風にお話をされて ました。これで76の歩をどうやって 受けるかですが、五段は24歩とつきまし て同歩同飛車で次の23歩を狙います。え 、佐々木手段も当然23歩と受けますが、 そこで26飛車と引いて76の歩を受けて いきました。そして佐々木段34歩つき まして後団は1回87歩めて8日に36歩 もありましたが16歩とつきました。で、 この辺りから両者の構想が問われる戦いに なるとフジ6巻おっしゃっておりました。 16歩は将来的に17系という含みも見せ ております。で、佐木団も14歩とついて 様子を見ました。ここでゴダ弾は24歩と 合わせていきました。ま、これが16歩 からの狙いで、以下同歩同車と進行します が、将来的に34車同歩を取った時に28 歩と打たれた時に17系という手を用意し ているというのがこの16歩の効果でした 。で、この次の34者をどうやって受ける かというお話ですが、ここから藤士井6巻 の予想は88角成から22銀と受けるん じゃないかとおっしゃっておりまして、え 、実践もその通り88角なり銀、え、22 銀と受けていきましたね。で、22銀に 対しまして36歩と5弾ついていきました 。で、36歩に対して叩き大事段64歩と ついていけます。ま、この辺りは後手が 自ら確交換したんで手存になってるんです が、合団も24歩から動いていてですので 、え、差し引0どちらも手の尊ड़はない 状況に戻りました。で、64歩に対して 34車と取る手も有力なんですが実践は 28車と引いていきます。ま、ちなみに これ34車取ると一例として28角を打つ ような筋も非常にいやらしいですし、また 33銀と上がって仮に64車なら、え、 55角を狙っていく。こういう筋もあって かなり危ない格好となっておりました。と いうことで28車と穏やかに再下段まで 引きまして、そして23歩と穏やかに こちらも受けていきました。 そして37銀と5弾積極的に銀を使って いって佐木団も63銀と上がりまして46 銀に54銀とこちらは早く銀対腰影銀の 対抗系となっていきました。で、ここで 合団積極的に3号歩とついていきました。 え、そして同歩に同銀と進行しまして叩こ で4歩とつきました。これも非常に高度な 一着で、え、藤士六巻によりますと、すぐ には何もないんですが、3系などの活用を 見せて戦いが進むについて聞いてくる。 非常に高度な手と、え、そういうお話をさ れておりました。で、9歩に対しまして 96歩とつきまして以下52金と進行し ます。で、ここで5段77系非常に積極的 な1着ですね。FG6巻も、え、関心する ほどの積極的な1着で、え、77系の狙い としては次86歩とついて87銀の銀関を 狙作っていくと、え、そういう狙い筋が あります。そしてこれを見た佐々木大一 手段の次の一手も非常に積極的な一着でし た。ま、それが45銀ですね。ま、感想戦 でもこの45号銀に言及されていましたが 、ま、45号銀でバランスを取ることが できるかどうかが重要だったと、そういう お話をされておりました。ま、これは、ま 、ちょっと後手人が3号銀に制圧されて いるので、4号銀でその3号銀に狙いを 定めて逆にこの銀を逆襲してポイントを 上げていこうと、そういった差し方になっ ておりました。非常に力強い着ですね。で 、45銀に対しまして弾は38金と上がっ て受けていきました。で、38金に対して 佐々木手段34歩と打っていきまして、で 、ここで、ま、銀を引く手もかなり有力 だったんですが、実践はゴダ弾強気に37 系と跳ねて大決戦に突入していきました。 そうですね、ちょっと26銀と引くんだと すぐに使いづらいのでやりづらいんじゃ ないかと藤士六巻もおっしゃっておりまし た。ま、そこで37系ですが、ま、結果的 にちょっとここで若干無理気味になって しまって、え、佐々木大一手段がペースを 掴んでいく、そういった進行になっていっ たようです。以下3号歩に4号艇系と跳ね ますが、シンプルに44歩の最速が厳しく 、ちょっとそうですね、やはり崎手段 ペースの中盤戦となっていったでしょうか 。佐段が45銀から非常に、え、うまい 動きでやリードの展開となっていけました 。え、この辺りはやっぱり藤6巻も絶賛 する自手団の匠な差しましというところで 実践はここから33歩と打っていくんです が同計同形なり同銀と手順に安倍銀を解消 しつつゴ手陣が手厚くなっていきました。 で、ここから少し苦しくなった合ですが 61角という手をひねり出していきました 。これも面白い手ですね。え、61角と いうのはその83銀から、え、72角なり という手を狙っております。え、後手が何 もしなければこの83銀と打って62 角なりで飛車を取って勝とうということな んですが、ここで佐々木大一手指段4号系 と放っていったのが教種でした。非常に 力強い着ですね。号系が例えばこれ藤井 6巻の解説でもありましたが例えばこれ 83銀取っていくと62者に1列として 72角なりとした時、え、同車道を取る前 に、ま、36歩とついたりとか、あるいは 1回同車取って同銀にならずに36歩と ついたりして、え、これでかなり、え、 37なりが厳しく固定が優勢になるという 状況になっておりました。ま、ということ で4号系が素晴らしい切り返しでちょっと そうですね、5ダ弾側がしびれてしまう ような展開になったようです。以下と打っ ていきました。ま、83銀だとちょっと 明らかに負けそうなので、え、71銀工夫 していきますがユ車といきます。ま、 そして84系と車を取りに行きました。 84系に例えば93下とか交わしてくれれ ば85号系と跳ねて、え、93の飛車を 取りに行って、これは先手が行けそうなん ですが、この84系の時に9三角と打った のが、ま、感想戦でも合団が、え、 ちょっと見落としていたとおっしゃってい た素晴らしい講手で、え、これで完全に手 が優勢な展開になっていったようです。え 、この93角が講手で、え、例えばこれ 92系なりとすると52角なりであ、ご 57角成なりで王様か交わして58銀まで いきなり先手局がつまされてしまうという 信仰がありました。え、ということでこの 9三角に飛車を取れない先手は仕方なく8 三角なりと桂マに紐をつけていくんですが 、え、ここで優先と36歩が数列な1着 でした。やはり92系なりだと57角なり があるので、え、結局飛車を取れない構図 が変わっていないと。なのでゴダック弾は 8号系と跳ねて、ま、77玉と逃げる ルートを作りつつ角を狙いに行くんですが 、佐々木団あっさりと84角とを取りまし て、え、同馬で37なりとま、金と下の 両取りをかけて、え、これで5手の駒が 確実ではっきり5手が優勢となっており ます。 7歩に実践は同金と取りますが、同計なり と取り返していきます。で、ここから29 車と引くと26車と引くどっちもありまし たが弾は26に逃していきました。ま、 こちらの方が積極的な意味合いはあります が後ほど狙われる形となっていきます。で 、ここで佐々木大一手段7と回っていき ました。ま、これもじみながら厳しいと。 え、藤が藤井6巻が非常にこう絶賛してい た1着で、ま、71銀を助ける手段が 難しくなってしまいました。で、実践は 72に対して82角と言っていくんですが 、あっさり同車と取りまして、そして同銀 ならずに対して47なり、これが26の 飛車をとめた形となっております。この 47なり系が次に59角と打つ手を狙って おりまして、角に同玉は58金で積みます し、王様逃げても26の飛車がボロっと 取られてしまうそんな展開となっており ます。え、そこでゴダは仕方なく29と 逃していきますが、ま、さっき26に浮い てからもう1回29に引いたので、明らか に手存が大きな展開となってしまいました 。え、そこを佐々木第一手段は逃さず6号 系と畳みかけていきました。え、この辺り は本当に5手の差し手が完璧という状況に なっております。6系に対して5弾も さすがで43歩と怪しい手で切り返して いきました。何で取るのか非常に悩ましい とこですね。ま、何で取っても5手優勢 そうなんですが、ま、それが恐ろしい トラップとなっております。実践はここで 同玉と一段取りました。ま、これがそう ですね、上部脱出を狙う講手で以下41 飛車に42金m右としまして11飛車なり と強者は取られてしまいますが38銀と 佐々木大一手段が入玉含みの差し方をして いけました。ま、飛車をどこに逃げても 角打ちが非常に厳しい。え、そんな状況と なっております。これ28飛車と逃げると 37角の筋が非常に厳しいという展開に なっていきます。そこであとそれで26に 逃げるとさっきの5級角大手下取りがもに 決まってしまうということですね。え、と いうことで5弾はそれらを避けて2号車と 中段に浮いていきましたがここで佐々木 手段58成系が狙いの1着でした。え、 同玉は47角で大手した取り食らって しまうので79玉とかしていきますが、え 、そこで34銀と手厚くしていきました。 で、34銀に対しまして28下車とかわし ますが、そこで27金ですね。佐木第一 手段更新を一貫させて勝ちに行っており ます。ま、これが本当に38金から一貫し た狙いで、ま、飛車を取ると6車の詰めろ になってしまいますし、佐地手段が順調に リード拡大しております。で、ここで藤士 6巻の指摘としては1回近畿に取って8、 9玉と早逃げする手を指摘しておりました 。え、そしてゴダもその通り38車と銀の 方を取りまして同金と取らせて8、9玉と 69車の詰メロを消して早逃げしていけ ました。で、ここで藤間早い段階で6車 指摘していましたが、佐々木大地団もすぐ に69車と打っていきました。厳しいです ね。え、79だと68なりがあるという ことで79銀打ちも、え、藤士六間は79 銀打ちを推奨していましたが、弾は79強 と打っていきました。ま、銀を攻めに残し たいとそういう判断だったと思います。で 、すさず佐木大地団は68なり系と活用し ていきました。そして同金に同日なりとし てさらに5手がリードを拡大していきまし た。 ここで5弾は66馬と引いていきます。 これで攻防に聞かせて勝負というところな んですが66馬に対しまして佐々木段69 角と打っていきました。え、これも藤士 六間が推奨していた1着で以下、銀のに FC六間巻はもう同角なり同胸に69銀で 一気に蹴りそうとそういうお話をされて おりましたが佐々大団ここで102手目 36角なりとなりたので、え、藤井6巻も 少し驚いておりました。 ま、藤士六巻としてはもうすぐ寄せ切れる と、え、同角なり同に69で寄せ切れそう と、え、そういうお話をされていたんです が、ま、36角なりは本当に238銀や 27金から一貫した方針でとにかく手厚く して入局含みで、え、点数がちも視野に 入れて勝とうと、そういった着になって おります。 で、合団はここから少し考えた末91銀 なりと取っていけました。ま、将来的に 強者を生かしてどこかで狙っていこうと いうことで、ただここで佐々木第一手段 一点して86歩と絶妙の手を放っていき ました。これ厳しいですね。これでかなり 先点もしびれてしまうような形となりまし た。 で、ま、同銀すぐ同銀右どちらもありそう というお話ではありましたがね、地線は 同歩に87歩取っていきます。で、ここで 同銀すぐ、え、同銀右、どちらもありそう というお話ではありましたが、戦は同銀と 取っていきました。で、佐々木大士段ここ で57なりと焦らずになりを作って、 じわじわポイントを重ねていきました。 で、ここから3キ歩と5弾、怪しい歩を 放っていきました。これもさすがの1着 ですね。39分に対して仮に同金と取り ますと何が起こるかと言うと98玉とかし ておいてこなりが例えば67なりと寄った 瞬間に3キ馬と金を取れる形になるのでこ なりを使いづらくなるという一着でござい ました。え、そこで佐々木大地手段も48 金とか交わしていきました。で、弾98玉 と上がっていきますが、で、3キ歩を同金 と取らなかった効果でここで67なり系と いうことに成功しております。 で、67なりに対して55馬と5弾逃して いきましたが、え、ここで藤士井6巻も また驚いた。非常に手厚い手がありました 。それが4号金ですね。え、第一手段一貫 してとにかく手厚くして場合によっては 入玉点数がちも狙っていくという方針に なりました。 え、そして64馬と逃していくんですが、 ここでまた藤井六巻が驚きの手が出ました 。これがここですね。77成りとした手で 藤ロッカもまず姫を上げるような一着でし た。これは88流の詰めろなので同京と 取るしかありませんが、え、そこで64流 と馬を抜いてゴデジが晩弱かつ大駒を3枚 取ったので、え、大駒が1枚入力将棋だと 5点で計算されますんで、え、点数がちも 狙えるし寄せも狙えるという一隻2兆の 展開となっております。ということで、え 、この辺り藤士井6巻としては攻めていく かと思ったが、手厚く佐々木大一手段はに おける戦い方を試 されておりました。以下歩と合団打って いきますが55流とか交わしていきます。 え、そして弾、ここから49歩。これも かなり苦しそうながらさすがの勝負手を 放っていきました。 これで金の位置をずらして語手玉が入玉し てきた時にちょっとこうプレッシャーを かけていこうと一着ですね。で、佐々木 大地段ただすぐ同金と取りました。え、 そして弾も81龍で泡よく入玉という差し 方を見せていきます。で、佐木1段すぐに 69馬と潜ってきました。そして5段97 玉と上がりまして58流に78系と受けて いきます。で、同馬、同銀同流とやって くれれば大駒が1枚入るので、え、 逃げ応えが出てくるということですね。で 、78系に対して佐々木第一手段66歩と タレフを放っていきました。え、これが 非常に手型1着で以下系なり67歩85歩 とついてゴダ弾も入玉が狙える形になって いきましたが、え、78と拾っていきまし て、以下86玉に66角とすいません。 66角打っていきました。ま、これで確実 にこの辺りの小具を拾って点数を稼ぎ ながら青役バスの入力を阻止して勝とうと いうことですね。え、実践は84歩とつい ていきました。 え、84歩に対しまして 77と叩き第一手段すぐに取っていきまし た。これ同銀だと87馬から寄せてしまう ということですね。例えば同銀と取ると 87馬同玉に85号強打ってなんか相駒マ すると78銀と打って97玉なら77 角なりで1発で寄せてしまうと非常に 恐ろしい着で、え、ゴダもすぐ85玉とし ていくんですが、ま、そこで88と取って いきまして、ま、94玉に87馬とボロっ と取っていきました。で、87馬でここで ゴダが投領という形になりました。で、 まだまだ先手局よ形ではあるんですけど、 ま、もう点数的にどうしようもないという ことですね。ま、藤井6巻の話で言うと、 まだ豪打玉がすぐ寄り状況ではありません が、この後手玉局佐々木大士団の王様も 入玉を目指せそうで、え、しかもこの88 流と87馬と66角ですね。これ絶対取ら れない形してて大駒マは1枚5点で計算さ れますし、またこの先手の逃げ遅れたこの 19の強とか39の歩とか99の強とか、 え、65歩76歩とかですね。16これも 全部1点で計算されますんで、ま、この 辺りの え、小駒をしっかり取りながら 玉局が入玉できそうなので、もうちょっと 点数的にも見込みがないということで後団 ここで投用という形になりました。ま、 最後はこのままずっとやっていればアイの 決着になっていたと思いますが、え、 ちょっと意外な形での結末となりました。 140って佐々木大地手段が無理なく しっかりリードを広げ切って解消。これで ベスト16に駒を進めました。 そうですね。ま、やはり、え、4号系から 93角という工程順ですね。え、その辺り を藤井6巻も絶賛されておりました。この 58点目45号系ですね。これが 素晴らしい1着で、ま、71銀から84系 で後弾もなんとか飛車を取りに行ったん ですが、え、飛車取りを受けず93角、 これが素晴らしい1着で、ま、92系なり 57角成からつまされてしまうので動けず 仕方なく83角なりとしましたが36歩の 突き出しが間に合う形となってはっきり5 手が優勢となりました。で、ここからの 差し回しも本当に佐々木大地段焦らず じっくり的確に差を広げて駒を広げて、え 、最後はちょっと意外な愛入玉模様の結末 形になりました。ま、ゴダ団も素晴らしい 粘りを見せて、え、一時どうなるかという とこでしたが、佐々木大地団がほぼ脳ミス で干渉した素晴らしい1局だったと思い ます。ということで、ここまでご視聴 いただきまして本当にありがとうござい ました。この動画がいいなと思って くださった方は高評価、チャンネル登録 いただけますと大変になりますので、え、 どうぞよろしくお願いいたします。あと 最後にあれですね、ゴダ弾の配着としては 、え、この45銀38金、34歩のところ で、ま、結果的にやりづらかったんですが 、26銀と引いていれば互角の戦いになっ ていたようです。ま、一連例として33銀 としてそこで25銀と活用して、ま、 橋攻めと24歩の合わせる手、そして37 系などを狙って、え、これはま、いい勝負 という形になっておりました。37系が ちょっと無理筋で、えー、冷静に44歩 つかれてめられて、え、35、5の歩も 結局最後は36歩から37歩なりで大活躍 で、取られた系も45号系から大活躍して しまう形となりましたので、え、ここで ちょっとカ筋の厚みを失った先手が バランスを崩して、え、その崩したところ を見逃さず佐々木大地手段が、え、完璧に とめて4号系から8393の大技を決めて 勝ち切ったそんな曲でございました。と いうことでご視聴いただきまして本当に ありがとうございました。この動画がいい なと思ってくださった方は高評価、 チャンネル登録いただけますと励みになり ますのでどうぞよろしくお願いいたします 。それでは失礼いたします。 テ
19 Comments
45桂、93角の組み立てが見事。既に先手が勝てない形。
郷田さん、6四馬の馬を取られてしまって辛かったと思いますが、指し続けたのはすごいです(わたくしならめげてます)。最後は入玉できそうですが、味方は龍だけなので点数負けですし投了もやむを得ないところです。解説、ありがとうございました。
アユムさん、解説文字起こしありがとうございます。
3七桂から、後手に傾き始める。先手6一角に後手4五桂の切り返し、9三角が好手・・・
藤井NHK杯覇者の解説に聞き入りながら、対局を見ていました。
大地七段、最近負けているような気がしていたのですが?今日は強かったですね。
C2脱出、願っています。
郷田九段も頑張っていたけれど、大地七段強いですね💪藤井6冠の折々の解説、楽しめました♪解説ありがとうございます😊
激辛で藤井六冠も驚き
郷田さんの攻め駒が、窮屈そうで、大変そうだった。藤井NHK杯の解説はテンポが良くて強さは、このへんにあるんだろうなと思いました。余談ですが、囲碁の方は上野愛咲美さんが解説していて両方充分楽しめました。
解説文字起こし感謝。「工夫が必要な所」「対処を考えたい状況」「急所を突く指し方」等竜王名人の対局思考が解説からかいま見えて面白かった。同時に対局者の一手の心情信念を言及してて面白かった。
藤井先生の名解説見れて嬉しいです。
友達をなくす指し方。
郷田先生もイラッとしてなかなか投了しなかったんじゃないかな?
13:14 36角成りがかなり違和感が有った。この手が正着なのかどうか分からないけど、好きな将棋では無い。郷田九段を応援してたので残念。
佐々木さんが藤井さんに勝てなかった理由が良く分かる対局でした。
佐々木七段は勝ちは勝ちですが、ちょっと消化不良の勝ちに見えました。
▲8五桂のところで何かなかったですかね。
あと、持ち時間の短い対局とはいえ、個人的には大地七段にはこういう将棋よりもズバッと決めてほしかったです。
そういうレベルにあると思っていますので。
やはり、3七桂が無理筋だったようですね。普通の棋士だったら6四龍と馬を抜かれ時点で投了してしまいます。
順位戦以外の大地七段は謎の安心感がある(見てはいない)。なぜこれが出せないか、と思えてくる。
△93角!とは!
一1飛車成ではなく一8飛車成で上部開拓するのはどうなんでしょうか?
藤井六冠が開設する時はいつも名解説になりますね!
対局をしたら名局になることが多いですし毎回楽しみです!
友だちなくす指し方😰