#板垣李光人 #中村倫也 声優として意識したこと 映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』 #めざましテレビ

今回その声でこう参加するっていうことに対して気をつけていたこととか意識していたことっていうのはありますか? ちょっと高めだったよね。声は ちょっと高めに出しましたね。 君はこの島から生きて帰れると思っているのかい? たまる一等兵参りました。 原作の武田先生が、ま、普段僕が喋ってる動画を見てたまるっぽいっていう風に言ってくださったんですけど、多分でもその動画がちょっと前てかでも 2年ぐらい前かな。 結構でも年々声が低くなってて、 ちょっと多分武田先生が見られた動画が若干声高めだったのかもしれないです。 それでうん。 アフレコ中はちょっと高めのキーで はい。 ベースを高めに設定しちゃうと、より高いの出さないといけない時に うん。 きついんですよね。 ちょっとその貼らないといけないところとかわーって叫ばないといけないところとかはい。 そこがなかなかきつくなるよっていう風に最初に言っていただいたんで。 あ、じゃちょっと お年めで ああ、 結局やりましたけど。 そのちょっと装がめちゃくちゃエモいんですよね。 ああ。うん。 だからそれはさすがだな、先生って思いました。 ああ、それを見越しての多分 うん。うん。 じゃあその高いところからっていうところだったんでしょうかね。あ、 中村さんはいかがでしたか? 今回は、ま、声の仕事なんで声で表現しなきゃっていうのが、ま、声優でやらしてもらう時はあるんですけど、今回はほとんどあのホ色で表現しようとすることをせずに はい。はい。 やりました。 それはよしという役キャラクターもそうなんですけど、 この作品がそのなんて言うんですかね、必要以上にドラマティックにしすぎない うん。 テイストだと感じてたんで、もうまっすぐにセリフを言うことだけを意識して うん。 やりました。 ま、声優としてっていうよりはいつものこう俳優としての方が近かったっていうことですか? いや、それも難しいんですよ。 ああ。 だってもう、まとかは全部決まってるから。 ああ、 そこはちゃんと守りつつ 声をまっすぐ 出しましょうという普段の僕らの仕事だったら はいはいはい もう好き勝って やってるじゃないですか。 でもアニメだと 口の開き方や表情やうあ 行き遣いや はいはい タイミング全部決まってるんで ああ本に書いてありますからね。そうじゃもう あ、そうなんですね。 はい。 でもそれが逆に言うと普段好きにやらしてもらってる分そういうのが決まってる中でやるのは結構楽しかったりするんですけど。

VIVIZINE.COM

Pin