#櫻井翔 留年しそうなのに母に褒められて話 #嵐#慶応

僕あの高校1 年生の時僕の言ってる高校ってのはその素点が 5.5 じゃないと留年なんですよと言われてるんですよ。あの高校入った時にもう勉強のペースがわかんないから今までと違うからまず前期の中間試験を終わってどうやって失べたら 4.6だったんですね。 やばい やばい。 これはまずいとで気末に向けてもうちょっと勉強したんですね。で、前期の試験出たら 5.1だったんですね。5.5 届いてないわけです。 やばいじゃん。いや、これまずいっつと念だよ。 い、もうほぼ留念すよ、こんなの。 もじゃおり見したら、え、 4.6から5.1 まで上がってるのすごいじゃない?いや、違、俺さ、こネ損なんだ。 [拍手] 5.5 ちょ、ちょ、ちょ、上がってるんだからすごいじゃう年そうなんだ俺は。俺も何を真剣に送るに俺は流念する。年然年するよ。 で、結局後期の試験を終わってトータルで 5.7 できたんです。俺何かっつうと俺が俺年するよって言ってる。 その後期の試験に向けて、ま、お袋が寝ずに一緒に朝まで勉強付き合ってくれたんです。 優しい 危ない。

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