羽生結弦さんの半生とこれからを氷上で表現する物語 “GIFT” を語るラジオ01〜火の鳥〜序奏とロンド・カプリチオーソ編〜

譲るハニアアイスストーリー2023 ギフト@東京ドーム。こちらの講演を今 改めて語るそんなコンセプトのラジオで ございます。こんばんは。インフ計画です 。え、このYouTubeチャンネルでは 、ま、割と、ま、やりたいことというか、 やったら面白いんじゃないかということを お届けしてるんですけれども、ま、ギフト という講演、ま、これまで何回か、え、 拝見しているんですけれども、ま、イベン トって形ではですね、え、同時再生の イベント以前やったんですが、その際に、 ま、見ながらコメンタリー的なことをした んですが、今回は、ま、それとはまた違っ た形でね、ちょ改めて、え、自分としての 感想とか、え、印象とか思ったこととか 感じたことっていうのを何かしら形にし たいなと思ってですね、ラジオ撮って みようかななんて思ってます。何回かに 分けて、え、公開しようかなと思ってます 。今これ撮ってる段階では何分になるか ちょっと分からないんですけれども、ま、 構成としては、ま、ギフト僕ん中では全編 と後編に分けれるかなと思いますので、ま 、それとあとはですね、ま、僕の YouTubeチャンネルの、ま、 コミュニティの方でですね、ハサのファン の皆さんに、ま、よろしければ皆さんの ギフトの感想とか、ま、当時の、え、思い だったりだとか、ま、どんなことを見て 感じて考えたのかなみたいな、ま、そう いった、ま、それぞれのね、物語、ま、 ストーリーを募集してですね、ま、本当に たくさんの、え、お便りいただきましたの で、そちらを紹介する回に分けて、なんで 、ま、2回か3回に分けてお届けしようか なと思います。ま、今回は第1回目という ことで、ま、のんびりと聞いていただけ たら嬉しいななんて思ってます。改めて、 ま、こちらの講演の概要を簡単に紹介させ ていただきます。 年2月26日東京ドームで一夜限りで行わ れた羽ゆずさんの単独アイスショー譲る 羽ニューアイスストーリー2023ギフト @東京ドームスケーターとしては史場初と なる東京ドム単独公園東京ドムの同員は約 3万5000人と危記しております。 ライブビューイングも同時に開催していた ようでこれ全国3万人の同員だったよう ですね。自身の反省とこれからを描いた 物語としてのアイスシ競技人生とこれから の道のりを物語として構成したアイス ストーリー。ま、東京ドームにスケート リンクが設営されたのも史場発だったそう です。捜作葬式は羽譲さん本人が手かけて います。演出はみき子さん。ダンサーとし て、え、イレブンプレイさん。え、音楽 監督、え、竹サさん、そして引きる スペシャルバンド、東京フィルハーモニー 高学団が生演奏で参加するという、ま、 かなり豪華な政策体制になっております。 ま、この後本編語る際にもね、触れて いこうかなと思うんですけれども、会場が 映った時のインパクト、ま、今話した内容 だけでもね、いや、もうなんかもりもリ すぎるななんて思ってはいるんですけれど 、ま、いざ映像で見た時にもまた改めて 感じたななんてことを、ま、これから つらつらと話していこうかななんて思って ます。 早速本編、え、お話ししていこうかなと 思います。ま、形式としては、ま、僕が こう実際にこう見ながら、え、話しつつで 、ま、それをこういい感じに編集してお 届けするみたいな形にしようかなと思い ますので、ま、今回のためにもギフト何回 か見た上でこれを取りながらもまた1本 見るみたいな形になります。ま、結構ね、 え、心強く 見ていこうかななんて思っていますので、 え、皆さんも是非ね、それぞれ、ま、 ギフトをご覧なった方だったら、ま、 きっと大きな思いがあるんじゃないかなと 思いますので、ま、そちらの方思い出し たりだとかで、まだ見たことないよ。 たまたま流りついてというか、あ、なんか インフォがなんか喋るかちょっと聞いて やるかみたいな感じで感じた人にもですね 、ま、これを聞いて興味持っていただい たら、え、配信で見ていただけたら嬉しい ななんて思いますので、ま、これから しばらく僕のお話に付き合っていただけれ ばなと思います。僕はディズニープラスで 見ているんですけれども、配信が始まると ですね、東京ドームが映し出されるところ から始まります。ま、非常にインパクトが すごいと言いますか、ま、当時どんな風に 皆さんはこれを会場からね、見ていたん だろう、どう感じていたんだろうていうの をね、こうつい思いをせてしまうななんて 思っていたらですね、トフィルの皆さんが 姿を表してですね、生演奏なんだみたいな のをなんか初見の時に思いましたね。初刑 の時もあのスマホとか持たずにですね、 あの薄暗らい部屋で見たななんて 思い出しましたね。して、ま、大きな スクリーンと謎のオブジェがね、え、ある んですね。大きな手があるんですけれども 、これはね、最初見た時何なんだろうって 、あの、素直に思いましたね。ま、きっと 会場でね、こうウキウきでこう会場に入 られた方もね、おお みたいな、こう、おみたいなポイントが 非常に多かったんじゃないかなと思います 。これもほなん、どれぐらいのサイズある んですかね?このスケートリンクもだてだ から調べたら3060m もそれぐらいの大きさなんだろうなと、え 、思ってます。ま、東京ドームって言うと 僕ん中だと割と有名なアーティストの ライブを見に行くところという印象があっ てですね、ま、僕もかつてラルカンシール というバンドのライブを見に行って、え、 非常に感動したななんてことをふと 思い出して、ま、それはどうでもいいん ですけれども、ま、そういったところで、 ま、最初にもですね、スケーターとしては 初の公演っていうことだったので、ギフト という公演があるので是非行って、ま、 以前ね、あ 僕はハさんのファンに成り立ての頃にです ね、あのファンの皆さんから、ま、こう いったものはあるのでぜひって教えて いただいた時にどんな公演なんですか?て 聞いたら東京ドームなんですって。東京 ドーム何をやるんだ?野球でもやるのかな ?なんてま、そのふざけたことも思ったり もしたのもですね。塚のはいざ再生したら なんとそういうことかみたいな、え、印象 。この配信始まりてだけでもそんな風に 思ったこと、え、今思い返してます。 大きなスクリーン、そしてオブジェ、 オーケストラ、そしてね、あの逆サイドに も、え、演奏のバンドのエリアがあります し、スケーター、スケートリンクの周りに はですね、また、え、演出だったりだとか 、小さな、え、別のステージがあったりだ とか、これは一体何に使われるんだろう? どんな表現が待っているんだろうっていう のがこの再生して、ほんの数秒だけでも こう期待が高まるそんな、え、シになっ おります。断点からのさのナレーション、 優しい声と言葉を僕らにかけてくれます。 この物語とプログラム、ま、見ている僕ら に向けて、ま、味方だと、え、語りかけて くれるんですね。ま、なかなかこう、ま、 内容をここでね、あの、読み上げるわけに はいかないのであれなんですけれども、 なかなかこう伝えられるってことは なかなかできないんじゃないかなっていう 言葉をこう届けてくれて、ま、冒頭から ちょっとしんみりと言いますか、じ割りと 言いますか、ま、させてくれるなと思い ます。方と言ってくれることがなんと心地 いいかというか、なんと心強いかなんて、 え、思いながらですね、このシーンを 改めて見ております。いよいよ演奏開始、 スクリーニア演出、映像演出が映し出され ます。なんとね、心が踊ると言いますか、 ま、心高なるななんて思いながら、ま、 改めて目にしているわけなんですけれども 、スクリーンとスケートリンクは炎に包ま れる。 映像演説も彼の小の魅力かなと、え、強く 感じるシーンでございます。映像の方では ですね、こう過去から今にかけての映像が 目にできるんですけれども、ま、幼少の頃 から少年そして、ま、現代にどんどん どんどん近づいていってですね、 ヒストリーオブハニ譲ると言える、ま、 映像で、ま、これまでの奇跡を追うわけな んですね。はきっとそれぞれこう皆さん タイミングでファンになられていたと思い ますし、ま、例えば2019年とか、ま、 もっと前とかのそれぞれ年代のね、写真と か印象的なシーンとかが映し出されますの で、ま、それぞれこう思い出に浸っていた んじゃないかななんて推測しながら見て いるシーンでございました。ま、僕から するとですね、触れてこれなかった期間の 写真なので、未だにこう新鮮に目にしてい ます。ナレーションと共にギフトの物語が いよいよ始まります。このナレーションが ですね、ま、きっと 皆さんそうなんじゃないかなと思うんです けれども、僕にとって非常に好きな時間な んですね。ま、こうギフトに限らず いろんな他のアイスストーリーもこれまで 、え、拝見させていただいております けれども、やっぱこの声の芝居というか、 ま、声の温度感っていうのがですね、ま、 本当引き込まれるななんて、え、耳にする たびに思っています。ま、そんな気持ちに なりながらこうナレーションとですね、 スクリーンに移出される文字たちに目を 奪われている間にですね、ま、ついに姿を 見せるわけなんですね。生命力の塊と言っ てもいいんじゃないかなと思います。 日のとりまるで炎っているかのように舞う 。そしてそんな衣装を身にまとってですね 、僕らの目に、え、姿を、え、見せて くれるわけなんですけれども、ま、この姿 初めて映像配信で見た際は、ま、リプレイ 構図の後にギフトを僕は見たんですけれど も、ま、それでもなおかなり衝撃でした。 日のと目特に的なのが実際にケート リンクを炎むというところですね。あ、これはなかなか肝も抜かれたな、え、思い返します。映像演出、そして [音楽] リンクも炎に包まれ、非常に壮大かつな、え、トの舞ですね、僕らは、ま、目にしてるわけなんですね。 [音楽] 非常に表情もリーてですね、本当に、ま、 さっきも生命力の塊りだななんて話しまし たけれど、本当になんか力強さっていうの をこの、え、僕から、え、受け取りました 。ま、この後、ま、演目だったりだとか 衣装ごとに彼が見せる表情の違いっていう のをまたおりに触れてお話ししていくかな と思うんですけれど、なかなかこんなにね 、こう力強いただかしいというか姿を見る と、ま、やはりぐっとくるものがあります ね。こう引き込まれるものがあるなと。ま 、この引力のすさっていうのが、ま、彼の 魅力の、ま、たくさんある魅力の1つだな ことをまた改めて感じておりました。中 印象的に語られる体はこれまでの新象風景 を巡るような感覚になる映像と、ま、過去 のこれまでの、映像も交えて、え、届けて くれるわけなんですけれども、こういった 語りがあるんですね。このギフトという 物語には。ま、それが僕にとってはこの 物語により没頭するポイントかななんて 思っているんですけれども、これがまた こう心地よくもあり 的にはこう恐ろしくも感じるところが、ま 、たまらないななんて思ってます。ま、声 の温度感については、ま、先ほども話し ましたけれども、ぬくもりもあるしもあれ ばどこか無質でもありみたいな、ま、そう いったね、様々な声にもいろんな表情と 角度があるのがですね、ま、ハニさんの、 ま、素晴らしいところだし、今後もなんか こう注目していきたいななんて思っている んですけれども、いつか会場でね、体感し てみたいですね。そんなまたね、会場とか だとなんて言うのかな、物理的なね、温度 もま、また違いますし、いる場所によって こう感じ方も違うでしょうしね、またこう 配信とは違ったね、迫力とこう受け取り方 があるんじゃないかなと思いますのでね、 ま、ちょっといつになるか分かりませんが 、いつか必ず、ま、この物語の言葉を 借りるのであれば叶えたい夢があるんだ なんて思っております。ま、ちなみに ギフト、こちらの講演とですね、連動した 絵本があるんですけれども、演目の ナレーションが絵本にも記されているん ですね。注目の映像とはまたこう絵本とは ですね、見ると、ま、こうテキスト、ま、 物語は一緒だったとしても、書かれている 内容は一緒だったとしても、こう受け取る 印象がらりと変わるっていうのはですね、 ま、非常に面白いところだなあなんて思っ てますし、またこの作品の魅力かななんて 思っております。ま、これがまたですね、 こうどこにこう心向けるかというか、ま、 どこにこう深みを感じるかっていうのが ですね、楽しめるこう、ま、それぞれこう 感情のチャンネルを変えられ るっていうのもまた面白いところだなあ なんて思ってます。ま、この非常に 可いらしい絵柄の絵本、今僕膝に置いてる んですけどね。公演見ながらこう絵本も 時々目を向けつつ、あ、このシーンだと 公園だとこういう印象感じるなと。で、本 だとなんかこう寂しさだったりだとか、ま 、可さみたいなのも感じるなっていうのを ですね、ま、一緒に楽しみながら見て いこうかななんて思っております。太陽へ の憧れ、月の慈しみ、優しさを語られた後 に目にするホープ&嬉しい。彼の演目の中 で僕が特に神秘的であり神話的だなと 感じる時間です。ま、この講演ですね、 音楽演奏も非常に贅沢で、え、配信等で目 にする際はこちらも是非注目して耳を傾け て感じていただきたいなと。この時間には 特に、え、思いましたね。ま、先ほど 慈くしみという言葉を使いましたけれども 、ま、こう一旦見た後に、ま、都どね、 止めて語ってるみたいなそんなスタイルで 取ってはいるんですけれども、あ、どこか こう心の中にある何か痛みだったりだとか 、なんか自分に対して向けている無駄な 攻撃性みたいなものがなんかほっかれて いくような、なんかどこかこう自分をバし ているようなことが、ま、皆さんにも 何かしらあるんじゃないかなと思うんです けれども、ま、そういったものがこうほか れていくというか、ま、どこか許されて いくような感覚って言うんですかね。ま、 自分が 自分に対して何か縛りを設けている、勝手 に設けていることってあったりすると思い ますし、少しだけ本編のナレーションに ついて触れていくとですね、 オーバンドレガシーの前はこう太陽に憧れ 、ま、月を1度悪物なんじゃないかみたい な風に捉えて、ま、月との対話をしていく 中で、その月への憧れだったりだとか、 かっこよさだったりだとか、強さを感じる みたい ま、そういったシーンがあるんですけれど も、なんか痛みというか、それを受け取っ た上で、ま、自分の中に芽えるものがある よななんて思いながら、そのシーンの ナレーション、そして映像で膝の上にある 絵本に目を傾けながら思ってましたね。ま 、ちょっとね、こういいものを見た後に 喋るので、どうしてもね、多分あの投資で この後聞いてくださる方は思うかなと思う んですけど、だんだんだんだんちょっと こうしんみりしながら喋り出すというか、 なんかちょっとこう水っぽい感じになっ てくそんなね、印象あるかなと思うんです けど、まあね、こう、ま、もしかしたら ギフトすでにご覧になられてる方が大半目 にこう聞いてくださる、え、目にして くださる動画になるかなと思うんですが、 ま、そこはですね、ま、是非こう共感して くれるんじゃないかなと思います。分かる わかるって思いながらですね、ま、聞いて いただけるんじゃないかなと思うんです けど、もしかしたらもう後半ズビズビに なりながらね、喋ってる可能性もあるんと 思うんですけど、ま、それほどね、こう 自分が、ま、僕も何かしらこう頑張、 頑張って何かしらやってたりだとか、ま、 なんかクそみたいな風に思うようなことっ ていうのはですね、ま、やっぱ生きてると 、ま、死ぬほどあるわけなんですよね。 まあ、そう言ってさくれてく中で、ま、 盛り上げてくれるものもあればこうして、 ま、寄り添って、ま、もうちょっと頑張っ てみようかなとか、ま、何かこう自分に 対して、ま、心がちょっと壊れかけてる ようなことがやっぱどうしても出てくると 、それに対して、ま、癒しとなるような ものになっているなと、こうギフトという 講演をね、ま、改めで、ま、今日まで何度 かメインしてるんですけれども、改めて 感じるなと思いますね。ま、まだまだ全然 あの、序盤なんですけれども、あ、いつも ありがとうございます。ま、そんな気分で 気持ちで、ま、この後もね、目にしてお 話しさせていただければなと思います。 失われたもの涙寒い満天の星とされる日 きっと多くの方も浮かんだであろうあの日 のことそれから過去もその先も現在進仰系 で各地の傷と立ち上がる生命力に思いを はせざるを得ないあの夏ま目にしてもです ねがあるのでま今もなおこうなかなかね 語るラジオと言いつつもなかなか言するの は難しい時間なんですけれども、各地に こう光輝けるものを届け続ける、ま、彼へ の敬愛と共に、ま、自分にできることって 何なんだろうっていうのをね、何ができ てけるのかなみたいな、こう問いというか 、ま、そういったものが高まる演目だなと 語るにあたり、ま、見返して改めて気持ち が引き締まるななんて思いましたね。はい 。まあ、今回はちょっと何のことかって いうのは、ま、特にこう名言したりはし ないんですけれど、ま、なんとなく 感じ取ってもらえればななんて思って僕が あくまで感じたことではあるんですけれど も、やっぱりこの演目とまたね、え、 ナレーションとで本の、ま、ページを見る と、ま、なんかどうしてもこう思い浮かぶ ものというか、もう考えざるを得ないなっ ていうことだったりだとかがあるんです けれど、多分参加のラジオでも話したかな と思うんですが、ま、これまで僕もまあ その現地に、ま、行った人間としてで、 あれを、ま、そのなんて言うんでしょうね 。こう18とかまそれぐらいで経験東北で した人間としてはですね、ま、忘れること はできないだろうなと思いながら、ま、今 ものを生きててですね、今までそんなに こう積極的に考えたりとか何か自発的に やったりしてたかって言うとですね、ま、 そんなにないんですよね。ま、言って しまうと、ま、これ比べることではないの で、ま、自分、まあでしょう。 絶対評価ではあるんですけれども、ま、 それがなんて言うでしょう?自分の中で どこかもう終わったものことかななんて 思ったりもしてはいて、ま、家族に特にね 、あの、怪我とか何か傷なようなことは なかったので、特にそうなのかもしれませ んけれども、ま、彼のおかげでですね、ま 、乗ってとか、ま、メインしたりとかで、 ま、これまでもずっといろんな各地で いろんな活動されてるっていうのを明して ですね、ま、なんなかなかそうも言って られないなとなんかこう自分の中でま、 込み上げるものというか立ち上がるものが あって、ま、そいった意味でもいい機会を いただけたななんていうのをですね、ま、 改めて胸の中に感じたなあなんていうのを 思ってですね、ま、ついてしまったって いうのが今この時間なんですけれども、ま 、そういった側面も含めてではあるんです けれども、なんかこう自分の中で何かを こう何かに対して何かを送るという、ま、 ギという公演にもかかってるかもしれない んですけれども、何かにこう心向ける るっていう 動きがね、心とかの動きがやっぱこう たくさん出てくるっていうのは、ま、僕の 中ではそういう心の動作キ々が起こる、ま 、作品だったりだとか人っていうのは、ま 、僕中では、ま、本当に経緯を、ま、表さ ざるを得ないというかですね。ま、そう いったものにこう触れ続け、何か思い続け 、そしてこうやって、ま、拙くはあります が、ま、言葉にするということ。ていうの は、ま、本当に喜ばしいことであり、本当 に幸せなことだなとうん。改めて思いまし たね。まだまだなんか終わりの挨拶みたい な感じになっちゃいましたけれども。うん 。そういったものをね、考えたりとか感じ るっていう機会を恵まれているなと僕は 思います。 [音楽] シーンが切り替わり、星空が会場中に 移し出されるのですが、ここが本当に 美しくてですね。その後も風や水と動物 たちの声が続くのですが、この時間はこう 自然に包まれる感覚と言いますか、 映像越しではあるし、その先は間違いなく 東京ドームなのですが、大いなる大自然に 圧倒される感覚のあるナレーション、映像 、証明、段差の皆さんの演出、 パフォーマンス本当に素晴らしいななんて 思いながらですね。ま、先ほどこう割とな んでしょう。自分の中で、えー、ま、内部 なことはあるんですけどね。ま、そういっ たものを、ま、ついついか、え、語って しまったという後に、ま、目にするという 意味だなんかこう癒しを届けてくれるな なんてうん。思いましたね。ま、多分 やっぱり、ま、どの演目もそうだし、ま、 前にも話かもしれないんですけれども、 こう見るタイミングによってこう自分の心 の中にある、ま、そういったこうなんて 言うのかな、ま、内部な部分だったりだと か、ま、もしかしたらその時々では何か 自分の心がちょっと弱ってるような部分 っていうのにですね、こう光を当てて くれるというか、ま、そっとより沿って くれるというか、ま、この物物語を通して 叶えた夢は叶っていくんじゃないかとま、 挑んでいくという姿勢がですね、なんか こう育組んでいく、ま、立ち上がってくる んじゃないかななんてことをですね、え、 改めて感じております。皆さんはどう でしょうか?ま、こういった物語を見て ですね、何かこう願いというか、ま、夢と いうか、ま、理想というか、自分にとって の安心っていうのはですね、こう育んで いくというか、手にしていく。ま、 あるいはこうみんなと共にそういった世界 を過ごしていくんだみたいな気持ちが古い だったりとかするんですかね。ま、きっと そうなんでしょうね。作りに光が集まり、 羽ずる自身を作り出し、バラード第1番。 先ほどまでの演目と比較してどこかエリサ を増した佇まいに各円目に言えることなん ですけれども曲衣装物語のシーンでこうも 存在感と魂の形のようなものを変用させて いく魅力をこのプログラムからも強く感じ ました。氷を切り、その粒子自身と共に 回せる、従わせるようなですね、えー、姿 が非常にクールだったなあなんて思い ながらこのシーンを眺めておりました。 幼少期から今へ巡る映像と共に自身が選ん できたものを語っていきます。映し出さ れる2022年2月10日北京 オリンピックの町。僕自身は今年の2月に 彼を知ったので、いわゆる競技選手として 世界での戦いを目にすることは、ま、こう 意識的にはなかったのかもしれないんです けれども、それでもこの文字が映し出され たことに尋常じゃない意味というか、何か 圧倒的なものを感じまして、ま、そこから ギフトの当日の日付に進んでいくんですね 。ま、そこからあらゆる演出が落とされて 6分間練習が始まります。ひびやかな衣装 から機能的なスタイルに姿を変え表情にあ 、姿を表すのですが、ま、時を超えた映像 配信越しに見てもですね、彼だけではなく その姿を見守る数万人から感じる尋常じゃ ない緊張感にはこう震え上がるものがある なあとうん。何度見ても感じます。ま、 どこかでも話した気がするんですけれど、 6分間練習で見せる彼の佇まいと集中力、 文字通りこう見えてる世界が違うのだろう と思い知らされる時間が見ているだけでも こう何かしらの境地に触れるのではないか と思うほど、ま、ある意味のねを飾るを得 ないなあなんていうのをまた改めて、え、 目にしています。ま、現行用とそして、ま 、ラジオ用にですね、M目を見ながら パソコンなり電子機器、ま、触ってはいる んですけれど、ま、それすらも恐れ多いと いうか圧倒的な緊張感ですね。これは乗っ ての時の話だったかな。そん時に自分が6 分間練習、ま、あるいはあとはギフトの 同時再生の時にも話したかもしれないん ですけれど、なんででしょうね。これは この表現が合ってるのかどうか分からない んですけれども。な、本当に危機迫ると いうか、なんかゾクゾクしますよね。 さっきまでの人とは違うんじゃないかと いうか、なんか6分間練習、ま、もちろん その選手として非常にこう集中力を高める 時間っていうのは、ま、素人なりにも理解 はしてるんですけれども、やっぱそん時に 見せる本当A理サというか、こう寄せつけ ない オーラというか、うん。ま、なんかどこか こう目をそらしたくなるようないで立ちっ ていうのはですね、まあたまらないですよ ね。 笑い事じゃないとは思うんですけれども、 なんかこう、ま、思わず笑ってしまうって いうのが出てきますね。のこの感情をどう 表したらいいのかって言うと、やっぱり こう極限なものであり、極上なものを目し た時っていうのは僕の中でやっぱりな、 何て言うんでしょう?こう笑いが込み上げ てくるというか 楽しさがね、湧いてくるんですよね。うん 。変な感覚かもしれないんですけれども、 なんこうにとしてしまうみたいなのを、ま 、本当に彼からいろんなシーンから感じ ますので、そこが多分僕の中でな、何て 言うのかな、引かれる部分というか、気に 入っている部分というか、なんかこう もっともっと知っていきたいなと思わせる 面っていうのを、ま、特にこういった、あ 研ぎすまされた瞬間っていうのからもう感じますね。 こう一緒身にまとって曲をまとって、ま、 ちょっとね、僕はその技術的なことは全然 まだ未だに分からないんですけれども、ま 、およそこう人が到達するのにはもう本当 に何十年もかかるっていう そしてかつ天生のセンスだったりだとか、 本人が持ってる哲学だったりだとか、ま、 そういったものが、ま、いろんなものが 圧倒的に駆け合わせで、出力されたものを 僕らはこう目にして感動してい るっていうのをですね。なんかそこのそこ なんかまた改めて感じるなっていうのを ですね、僕がこの6分関連に対して思って るってことをですね。ま、こう当てもなく 話してみたんですけれども、まあなんと なく伝わってくれればいいなとは思います が。うん。あ、でも どうなんでしょう。時折りこう客席がです ね、この瞬間見えたりもしますし、きっと この後何が来るかっていうのはもうなんか こう多くの人は感じてたんじゃないかなっ て思うんですよね。ま、実際そういう話も 後からね、聞いたりとかもしていて、どう いう感じになればいいのか分からない みたいな嬉しさなのか怖さなのか なんかこう本当に分からない感情でみたい なのをなんか聞いたことが、ま、耳にした ことがあって、ま、教えてくれたなあ なんて思ってはいてですね。これを例えば 自分の人生の中で置き換るとしたらどんな シーンかなっていうのを考えてみたんです けど、何も思いつきませんでしたね。それ ぐらいこう 望まれてもあり、あるいはま、どうなん でしょう?ちょっとこれはわかんないので 推測では言うんですけど、もしかしたら この後 目にするであろう演目に対してどこかやめ てくれみたいな気持ちもあったような人も もしかしたらいたのかもしれないなあ なんていういろんなことにこう思いをせ ながらね、こう想像しながらこの時間を 待っていました。うん。ま、よろしければ ですね、え、映像配信だったりだとか、 当時東京ドームでただったりだとか、皆 さんはどんな気持ちで見守っていたのか、 どんな感情が込み上げていたのかっていう のですね、コメント欄で聞かせていただけ たら嬉しいななんて思ってます。 [音楽] まだまだ僕自身が語る領域にはないんじゃ ないかなとつい思ってしまうほどの時間な んですか、あの日の演目をまたこうして 多くの人の前で披露する、表現するという ことに、ま、どれだけのね、こうなんて 言うのかな、受け取る側もそうですけれど 、凄まじい質量があったんじゃないか、 熱量があったんじゃないかなとこうして目 にするたびに、ま、思いをはせるんですが 、ま、こ細かに 語る必要はないのかなとは思うんです けれども、やっぱ目にしてる時になんか どこかさっきまでの演目とはまた空気感が 全く違っていて、こう目にしてる間も なんかどこか 応援というか、ま、きも競技時代に目にし ていた人たちの感情に、ま、少しだけでも こう追体験というか、ま、そういうことが 僕の中でできたんじゃないかなと思い ながら、ま、見守っていましたね。 こう見ていたというよりかなんかどこか 見守っていたというかまこのもう映像です し過去のね演目なので何かしら結果は 変わるわけでは決してないとは思うんです けれどま見てるさ中でもなんかどこか なんて言うんでしょうね。こう言葉にでき ない緊張感がありながらこう目にしてい ましたしなき当日目にしていた人配信で目 にしていた人ライブビューインで目にして たいた人 はもっともっと 大きな深い感情だったのかななんて思って 見ていました。うん。ま、終えた後のです ね、掲げた拳と凄まじい完成とで、海炎 からこれまでともすればこう見せなかった であろう表情と笑顔というか、ま、こう ある意味こう曲と衣装と演目をまとっての というよりかはあの時間はハ譲るという男 が人が 立ってこの時間を噛しめていたんじゃない かななんて思いながら、え、 あの瞬間をつい 体験させていただいておりました。 ありがとうございましたと伝える姿だっ たりだとか氷を称える姿っていうのは、ま 、心を打たれるものがありますね。うん。 自分の持っているある意味使命だったりだ とか叶えていくこと、実現していくことっ ていう、ま、挑んでいることの規模感も ですね、意思力も途方もない差があるのは 当然なんですけども、僕もああ、ありたい なとなんかこう改めて感じる時間でした。 姿勢が伸びるなと思います。精神性という か魂の質量が凄まじいなと改めて思いまし たね。はい。ま、こういったところから なんて言うんでしょうね。僕自身もこう エネルギーをもらってこう僕にできること 僕が叶えていきたいこと僕だからこそ できることがあるんじゃないか喜んで もらえることがあるんじゃないかっていう こと助けになることがあるんじゃないかと 思いながらこれからもま1人の人間として 生きていくっていうのもそうですけれども まこうしてねえ発信とか表現とかっていう うん。好きにやってることでもね、何か 知ら受け取ってもらえて、何か喜ばしい 時間になれるようにいいものを作って良い 、え、ものを目にして良い感情を手にして 自分の中で良い言葉にして届けていくって いうのが これからも続けていきたいなとまた改めて 思いました。はい、ということではゆする さんいつもありがとうございます。という ことで、えー、ま、前半戦といった形で、 えー、ここで一旦示させていただこうかな と思います。え、次回はですね、頂いた コメントを読み上げていこうかなと思い ます。あなたとギフトというテーマでです ね、YouTubeの、え、コミュニティ に投稿いた内容をですね、読ませて いただきながら、え、ま、僕はどう感じた かとかどういった感想を抱いたかみたいな のをですね、お伝えしていけたらななんて 思ってます。ま、送っていただいた皆さん それぞれにとってのギフトだったりだとか 、あとは歯さんとの思い出だったりだとか 、その人の人生で起きたことだったりだと か、ま、そういったものをですね、え、ま 、読ませていただきたいななんて思って おります。え、第3回目にですね、え、 この 以降の演目についてお話しさせていただけ たらなと思いますので、え、2回目、3回 目と投稿を楽しんで、楽しみにして いただけたらななんて思っております。え 、ま、これね、結構こうあまり台本という ものを勝ちと決めずに毎取っていまして、 ま、大体構成は決めてはいるんですけれど もね、やっぱ見ていると、ま、込め上げて いくものというか、話していく中でこう 湧き上がっていくものというか、ま、そう いったものが出てくるのでですね、え、ま 、編集してる時に聞き返すことがどうして も出てくるんですけれども、多分ね、 こいつは一体何を言ってるんだろうなって 、ま、自分に思いながらね、あ 波形を切りながら思う思うと思うんです けれども、ま、それでもね、なんかやっぱ 情熱というか、ま、熱量というか、ま、 感じたものがでかいんだなっていうの。だ からこそ、ま、仕方ないなとこんな風に なってしまうのはしょうがないんじゃない かなと自分に対してですね、ま、苦われし ながら、ま、作って、ま、喜んでもらえ たら楽しんでもらえたらいいなと思って YouTubeなりでお届けしてるんじゃ ないかなと思いますので、是非ぜひ、あの 、今後もね、楽しんでいただけたらな なんて思います。え、気に入っていただけ ましたらチャンネル登録、高評価、ベル マークの通知もろもろよろしくお願いし ます。SNSのフォローとかも、え、是非 よろしくお願いいたします。バーチャル SNSクラスターにて、え、近々ですね、 またワールドツアイベントを開催しようか なと思っております。え、日時は12月6 日土曜日、21時から約1時間の予定をし ています。羽ニュークラスターメタバース といった形でですね、羽さんのファンの 方々がクラスターでワールド制作といった ね、表現をしている方がたくさん いらっしゃいまして、ま、そちらの方々の 作ったね、ワールドをみんなで回ろう。 そういったね、え、趣旨の弁当を予定して おります。第1回目、ま、前回もちょっと やったんですけど、そちらの模様が僕の YouTubeチャンネルにアーカイブと してアップしておりますので、よろしけれ ばそちらも見ていただいてですね、12月 6日土曜日21時から久しぶりに クラスター来るよという方も、え、いつも 遊んでるよという方もですね、え、また ここにクラスターで仮想世界にみんなで 集まって一緒に遊べたらななんて思って おります。12月6日ということはあの日 の前日なのでね、何かしらね、みんなで 集まってできたらななんて思っております ので、是非ぜひ こちらのね、イベントの方にも参加して 一緒に遊べたら嬉しいなと思っております 。よろしくお願いします。配信、こちらの ラジオの配信の多分1週間後ぐらいなので 、久しぶりにクラスタ行くよという人は ですね、あのアプリのアップデートとか あのしていただいて久しぶりにちょっと 入って操作を思い出していただくと スムーズかなと思いますので、是非ぜひ こちらも合わせて楽しみにしていただけ たらなと思います。はい、ということで、 ま、これからもですね、YouTubeや クラッサーでも、ま、みんなで楽しめる ことだったりだとか、ま、引き続きこう羽 さんのコンテンツとかパフォーマンス、え 、目以外の話とかもですね、どんどん どんどんしていきたいなと思って、ま、 大きなチャンネルにしてですね、あの、 より多くの人に喜んで楽しんでるなみたい な時間になっていけたらなと思いますので 、是非ぜひこれからも応援よろしくお願い いたし ということで、今改めてギフトを語って みる第1回目でした。え、楽しんでもらえ たら幸いでございます。ということで、第 2回目、第3回目も楽しんでってください 。ここまでお聞きいただきありがとう ございました。失礼します。 [音楽]

Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome 羽生結弦さんの単独公演を改めて語ってみるラジオです!
第一回は火の鳥〜序奏とロンド・カプリチオーソの演目、公演の感想をぼくなりに語っています。

「GIFT」 at Tokyo Dome オフィシャルサイト
https://gift-official.jp/

Disney+ で配信中!
https://www.disneyplus.com/ja-jp/browse/entity-10a69977-a8ae-456c-ab0e-b674a192ea06

羽生結弦×CLAMP夢のコラボレーション絵本『GIFT(ぎふと)』
https://sp.clamp-fans.com/ja/gift/

【いんふぉ計画-INF design-】
<X 旧Twitter>
https://x.com/hsymBoya_info

<podcast>

<note>
https://note.com/hsymboya_info

<cluster>
https://cluster.mu/u/hsymBoya_info

<clusterの始め方はこちら>
https://help.cluster.mu/hc/ja/articles/115000827112-%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E7%99%BB%E9%8C%B2%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95

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