那須川天心対井上拓真の一戦に長谷川穂積がまさかの一言!「拓真のプレッシャーにやられた!」#shorts #boxing #ボクシング #井上尚弥 #那須川天心 #井上拓真 #長谷川穂積
長谷川小が天身対琢磨線の序盤戦を分析。 先日行われたWBCバンタム級大ザ ケッティ戦は全WB者の井上琢磨がキック から転校して世界初戦となったナ川天身を 判定で破り王者に帰りざいた。この試合に ついて元海救制覇王者の長谷川小は スタートから2人ともいい動きをしてまし たけどより良かったのは天身選手でした。 うまく距離を操って最初の2ラウンド はっきりと取りました。このまま行けば 天身選手が判定がちするのかなと思わせる 内容でした。と評価。しかし試合が進むと 流れが変わり3回から琢磨選手が前に出る プレッシャーを強めました。琢磨選手は前 に出る際常に状態を動かして手を動かして プレッシャーをかけていく。ただ前に出る ではなく打った後は右にダッキングすると か攻撃した後のことも常に考えて動いてい た年合序盤を分析した長谷川だった。
ご視聴ありがとうございます。
ゆっくり音声
・VOICEVOX:青山龍星
2 Comments
1番、ボクシング、理解良く見てますよね?分かり易い🙂↕️👍
拓真選手序盤固かったですもんね
当たらない距離でシャドーしてたイメージ
天心は調子に乗ってこれは行けると思ったでしょうね
お兄ちゃんの指示ですかね
身体降ってパンチ出して行けば多彩なのであたります
トレーナーも弱点を突いていった
天心途中から何も出来なくなって反則
世界最強モンスターとスパやってるん
だから恐い者居ないでしょ
天心はジムを変えて本気でボクシングやったら良い選手になると思います
両方ナイスファイト
両方これからも頑張って🥊