【鮎川くん?!】太陽よりも眩しい星第10話見た感想
はい、どうも、え、ちょパニメです。え、 本日はですね、え、太陽よりも眩しい星第 10話感想ですね、話していければと思っ ております。よろしくお願いいたします。 まあ、といったところでね、今回は、ま、 私的な目線で言うと、ま、あ、川君のこう 会だったのかなっていうところで、もう なんというかね、その、ま、以前までの私 の話では、ま、あゆ川君のやっぱりその 気持ちっていうのが、ま、こう上代こう 応援する方にこう向いているんじゃないの かなみたいなそんなお話をしてたと思うん ですけども、ま、今回のかやっぱりね、 あの、ま、そことやっぱ逆で本当にこう、 岩わちゃんのことを、ま、思ってるんだ なってところがなんか本当に確定した、 こう、回だったというか、もちろんこれも ね、まだこう確定した話じゃないんだけど も、なんか私の中ではかなりこう、ま、 90%くらいまそうなのかなってこう思っ たあの回だったなっていうところで、なん かそこのこの彩川君のやっぱりね、あの 気持ちってのが明確したところが今回 良かったと思いましたし、ま、そこでなん かこう上代の心情が揺れ動くみたいな ところなんかも、ま、非常にね、え、今回 良かったのかなっていうところで、今回 そこら辺を中心に話していければなと、え 、思います。はい。で、ま、今回のね、 そのアバンのところはですけども、ま、 上代があの他のクラスの女の子からあの 高野祭のね、ま、ダンスを一緒にこう踊ろ うってところの誘いを受けるところから 始まるわけですよ。で、なんかそこでこう スバルちゃんがそれをこう見て るってところなんだけども、ま、安定と いうかですね、ま、あの、ま、予想してた 通りであるんだけども、ま、あの、上代 やっぱ断るんですよね。ま、ここやっぱ こういわっちゃんをこう誘いたいって やっぱ彼中ではこうあるから、ま、 当たり前なんだけどもっていうところで。 で、ま、今回やっぱその学際のやっぱお話 がメインだったというところで、ま、いわ ちゃんと上代しね、その同じクラスでは あるんだけども、なんというかその、ま、 クラスにもやっぱね、中でもこう役割が あって、ま、何を作る人とか、ま、資材を こう調達する人とか、まね設計する人と かって色々あるわけじゃないですか。で、 なんかそこでこうずっといわちゃんとこう 紙ってま、こうすれ違いになってたわけな んですよね。そうで、なんかそこん中で、 ま、ゆわちゃんがこう話しかけたいんだ けど、なかなかこう話せないんだと機械的 にというところで、ま、その中でこう香川 さんと、ま、スイちゃんがこう背中を押 すっていうこうシーンがあったと思うんだ けども、なんかここがね、めちゃくちゃ やっぱりなんか良かったなって思っていて 、なんかこの高校のこの時のこの短さって ところをなんか表現しているところという 側面と、ま、この香川さんとスイちゃんが しっかりとこう友達としてこう岩ちゃんの 背中を押すってところがなんなんか めちゃくちゃよく出ていたこうシーンだっ たと思うんですよ。で、なんていうかその 、ま、高校のやっぱりこう、ま、3年間を 短いと捉えるか、ま、長いと取るかって いうのは、ま、人それぞれの価値観なわけ ですけども、私はね、その短いと思うん ですよ。ま、自分がこう、そこでこう生活 してきた中でもそう思ったんだけども、 やっぱりこう短いんですよね。で、名お の子とやっぱりこの高校1年生っていう ところにおいてはやっぱりその目しく環境 が変わって変わるわけじゃないですか。中 学校から高校ってところで。で、いろんな こうやることも増えるしで、こういう関係 も中学校よりめちゃくちゃこう広くなる わけですよ。で、なんかそこん中で やっぱり今回その上代とね、同じクラスに なったこともそうだし、あるいはスい ちゃんと香川さんと同じクラスになった こともそうですよ。これはやっぱりこの この先ね、2、3年生で同じ、同じになる 確率もあるかもしれないけども、でも やっぱりこの1回切りかもやっぱしない わけですよ。だからやっぱりそこでこう 頑張って話しかけないといけないんじゃ ないと。こういった機会滅たにないんだ からってところで、やっぱこの高校生活の この短さってところもやっぱりそうだし、 なんかこの1回しかね、やっぱ高校1年生 のこの学生をこう楽しまなきゃってところ としてもやっぱりあの非常にね、いい セリフだったと思うし、このスいちゃんの セリフがで、なんかそこをこうあの香川 さんとせいちゃんがなんかこれまでその なんと言ったらいいのかないわちゃんのま 、見守るね感じだったわけじゃないですか 。ま、スイちゃんはちょっと別として香川 さんそういった立ち位置だったんだけども 、でもなんか今回のやっぱ香川さんがね、 しっかりとこういやちゃんのこう背中を がっつりこう押すってところがやっぱり このモタモタしててこういけないんじゃ ないみたいな若干なんかこうなんて言うか な、香川さんのこの心境の変化じゃない けどもなんかそういった部分も見れた ところとしてもなんか非常に良かったこう シーンだったと思うんですよ。で、なんか 一方岩ちゃんはそう言われてこう行くんだ けど、ま、あの、ゆタして戻ってきちゃう ところとかも岩わちゃんらしかったしで、 なんていうか、その、ま、いわちゃん的に はやっぱりその髪城のこう頑張ってる姿と かなんか普段こう見えないこう顔見れる だけで私はこう満足なんだよねってところ をま、こう悩みを持ってるってところ なんかめちゃくちゃこう岩ちゃんらしいん ですよ。なんかこうちょっとこう打つきな いわちゃんていうかね。なんかそこにも ちょっとこう萌えポイントがあって、なん か本当にこうね、いやちゃんらしいなって ところもそうだしで、めちゃくちゃこう 可愛い思いだなってところもあったりとか 、なんかそこも非常に良かったと思うん ですよ。で、逆にじゃあこう上代視点は どうだったかって言うと、ま、上代はこう 岩ちゃんに、ま、その学際というところで 、ま、かなりこう柔労働なわけだと思うん ですよ。そういったところで、ま、ちゃん こういろんなこう頼まれ事するわけじゃ ないですか。で、なんかそれを、ま、岩わ ちゃんのこの負担をこう軽減するために俺 はこうずっとこう動いてたんだと。だから 、ま、岩田とこう話しかけられる、ま、 話すこうタイミングがま、なかったんだよ ねってことをまゆわちゃんの前で言うん ですよね。なんかここなんかもやっぱり こう上代し視点からするとめちゃくちゃ 良くて、やっぱりそのま、ここでもやっぱ こう小学校の時のこの2人のこう退避し てる演出が入るんだけどもやっぱりその小 学校まではずっとこうわちゃんのこうお城 こう歩いてたこう髪白城なわけじゃない ですか。で、体もやっぱ小さかったという ところで、で、なんかそれをなんか高校に なってからやっぱりその俺はこう助け られる立場に立ってるし、なんならやっぱ こう岩田をこうサポートできるくらい やっぱりこう、ま、男前になったんだじゃ ないけども、ま、以前もちょっとこう話し た感じの話であるんだけどね。そういった ところを、ま、あるから、ま、俺を頼って 欲しいんだよねってところをちょっとこう 意思表示するじゃないけども、ま、頑張っ てる俺ちょっとこう見て欲しいんだよねっ てところがなんかちょ見え隠れしてる。 このなんていうかね、この神のこうピュア さというかですね。なんかそういった ところとしてもここがめちゃくちゃ良かっ た。で、なんかそこがやっぱりなんかこう 互いにあの思うからこそ若干こうすれ違っ てるよねっていうこう見せ方になっていた ところなんかもなんか非常にいいところ だったのかなっていうところでそこも やっぱり良かったですね。はい。だから こそなんかあの 喋るタイミングがないからじゃあ受付一緒 にこうやりたい。じゃ、あのいよちゃんが 香川さんにこうえお願いするよってところ で広告ってところもめちゃくちゃ良かった 。で、なんかそこん中で、ま、その本当は ね、やっぱりその実行委員というか、ま、 立場だったら、ま、市場とそのね、あの、 ま、別に分けないといけないわけじゃない ですか。なんかただそこでなんか香川さん が動くっていうところもやっぱりちょっと 先ほどのね、お話しした通り香川さんの ちょっとこう心境の変化があったという ところで、なんかもう本当にこうなんて いうかこう自分のことのようにやっぱいわ ちゃんをこう応援してるんですよ。で、 今回そのいわちゃんの得は私の得でもある んだよってセリフなんかもやっぱりなんか それだけこういわちゃんにこう思いをね、 え、しっかりとこう当ててるじゃないけど もなんかそういったところがなんかこう 香川さんのま、本当に、ま、これまでも ゆわちゃんを助けようって言った気持ち 悪んだけども、よりやっぱこういわちゃん をなんか思ってるってところがなんか見え たところがなんかめちゃくちゃ良かったし で、なんかこう名前で呼んでいいよって いうところ、ま、妙って呼んでってところ なんかもやっぱりね、こっからまたさらに 1段の友達の関係が深まったんだよねって ところのやっぱシーンとしてもなんか めちゃくちゃやっぱり良かったなって ところでなんかここも私はあの結構 お気に入りのこうシーンだったなとあの 思いましたね。はい。で、ま、ここから 本題の話なんだけども、ま、今回ね、あの 冒頭のところでも言った通り、まゆ川君が 多分メインの回だったと思うんですよ。で 、今回そのね、上代に、ま、ゆわっちゃん のこう好きなものをこう聞くっていう シーンがあったと思うんですよね。で、 そこで、ま、牛乳が岩た好きなんじゃな いってところで、ま、あれ多分 チョコレートだと思うんだけども、雨だっ たらごめんなさいね。ミルクチョコレート を、ま、ゆわちゃんにこう渡すところだっ たりとか、あるいは、ま、あのは、あの、 ち行インクっていう、ま、ものがあって、 ま、それがこう光かんないよねってところ で、もう学際のね、最終日に、あの、準備 の準備期間の最終日にその、あの、 トラブルが起こったわけじゃないですか。 で、そこでじゃあみんなあのね、それを こうダンボールに変えてじゃ光をあの入ら せるこう仕組みにしようってところで みんなダンボールを取りに行ったと。で、 そこでまおちゃんも行くんだけどもま ちゃんがホームセンターに行くわけですよ 。で、クラスの子がいやあそこのホーム センターめちゃくちゃこう柄悪い人多いよ ねってところを噂で言うんですよ。で、 そこでやっぱりこう、あの、あゆ川君が、 ま、自転車でね、ここつけるっていう流れ だったわけなんだけども、やっぱ以前まで のこう話では、まゆ川君自転車乗ったこと ないよねっていう、ま、乗れないよねって いう感じだったわけじゃないですか。ま、 乗れないんだけども実際。で、ま、そこで やっぱこう自転車で駆けつけたってところ もがやっぱりこの、ま、ゆわちゃんのこと が、ま、心配だったんだなってところを やっぱ感じさせるシーンとしては ものすごくやっぱりあったと思うんですよ ね。で、名おのことなんかこれがなんかい 君とかなんか上代だったら分かるんですよ 。なんかその考が考えるよりこう体が勝手 に動いちゃうタイプだったらそれ分かるん だけどもただやっぱりそのま、あゆ川君て やっぱこう冷静沈着でやっぱりその物事に 対してもどっかしらちょっと距離を追って 冷静にこう判断するタイプなわけじゃない ですか。で、そんな彼がやっぱり一目さん に駆け出してゆわちゃんの元に向かうって いうのはやっぱり何かしらぽ思いがないと 私はないと思うんですよね。これは私の ちょっと考えすぎなのかもしれないけども 。なんかといったところがね、なんか めちゃくちゃこのあゆ川君のなんかこう 気持ちっていうか、ま、本当にこういわ ちゃんのこと好きなんじゃないってところ を、ま、錯覚させるってまで言わないんだ けども、なんかそういったところちょっと こうなんか見受けられる、こう、シティに なっていたからこそやっぱり今回の会で やっぱりこう、あゆ川君のやっぱ気持ちが 確定したんじゃないのかなっていうの思っ たんですよ。じゃ、なんでこう、あゆ川君 がこう、岩ちゃんにこう引かれてるの かって言うと、これあくまで私の憶測なん だけども、なんかいわちゃんってやっぱり その何と言ったらいいのかな、人のやっぱ 心を動かすというか、なんかそういった 不思議な魅力があると思うんです。すい ちゃんにしてもそうだし、ま、香川さんの ね、話の時とかもそうだし、あるいは、ま 、い君もそうだし、ま、上代もそうですよ 。で、あゆ君も多分そういったところを こう、あ、あのいわちゃんのそういった ところにこう引かれたんじゃないのかなっ て思っていて、ま、彼ってどちらかって 言ったら先ほども言った通り木怒哀楽が あんま出ないタイプの子なわけじゃない ですか。で、なんかゆわちゃんといると やっぱみんなこう自然にこう笑顔になる。 で、やっぱりなんていうかゆわちゃんって やっぱね、人に対してこう偏見だったりと かなんかこう外言とかなんかそういった ものでやっぱこう決めないわけですよ。だ からこそなんかそういったなんか彼女の この底し知れないこう優しさというか なんかそういったなんかこうところっての がやっぱりこうあゆ川君のこう気持ちを 動かしたからこそやっぱりこうあ川君は なんかゆわちゃんのこと好きになったのか なっていうのは思っていてなんかそういっ たところやっぱ考えるとなんかちょっと こうしっくりくるところがなんかあるのか なってのやっぱり思いましたね。はい。で 、なんかそこん中でやっぱりこうし代の そこでこう心情が動くってところ めちゃくちゃ良くて、個人的にやっぱ印象 的だったのが、ま、そのいわちゃんがね、 その、あゆ君、あ、いやちゃんじゃなくて 、その上代が、あの、いわちゃんにですね 、あ、違ういわちゃんがあの、あの、なん だっにね、その、あゆ、君ってどんな時 笑うのってことを聞かれたわけじゃない ですか。で、ゆわちゃんはいやあ、私と いう時に笑うんだよねみたいな、ま、 ニュアンスとしてはそっちの方だったと 思うんですよ。で、なんかそれを聞いた時 にこうが、ま、一瞬その、ま、ちょっと こう目線がこう揺らぐというか動いた シーンがあったと思うんですね。瞳が動 くっていうなんかここのシーンがね、 めちゃくちゃ多くてなんかこう、ま、アニ メってやっぱりそのなんていうかこう感情 だったりとかなんかそういったこうなんて いうか人間が発するこう動作みたいな ところをまアニメだからやっぱ分かり やすくこう表現しようってところが やっぱりこうあると思うんですよ。ま、 それやっぱ視聴者側からしてもそうの方が 分かりやすいからってとこあるんだけども 、なんかね、その太陽よりも眩しい星って なんかこのやっぱりね、なんていうかその 人間のなんていうか細かい動きっていう ところでなんかその人のこの心情を表現 するってところがなんかめちゃくちゃこう うまいんですよ。で、今回やっぱそこの なんか瞳の動きっていうところがやっぱり 髪城のこの不安だったりとか焦りというか 、ま、感というかなんかそのなんというか ね、その本当にこう不安なんだなって ところがなんかその瞳の動きだけでこう 分かるっていうこうシーンがね、なんか めちゃくちゃ私は良かったと思ったし、 なんかこれこそがやっぱりこのあの、ま、 太陽眩しのなんかもう1つのやっぱ魅力な のかなっていうなんかこのなんか人間の この動きというかですね、本来のやっぱ こう動きというかなんかそういったこう 不安だったりとか焦り、ま、喜びとかも そうなんだけどもなんかそういったところ やっぱりこの1つのこの動きでこう表現 するって言ってるかな。なんかそこが めちゃくちゃ今回の彼もあの良かったのか なっていうのは思いましたね。はい。 で、ま、最後のお話なんだけども、ま、 今回その最後ね、このスバルちゃんと、ま 、上代が、ま、2人でこうい るっていうところが、え、シーンがあった わけじゃないですか。で、そこで、ま、 スバルちゃんが、ま、その、まゆわちゃん 今日いないのと、で、上代が今日いないん だと。で、あの、まゆわちゃん、お前 上代し代のことが、あの、好きに見えた けど違うのってところをね、ま、言うん ですよ。で、ま、岩田は好きな人いるから そうじゃないんだと。で、ま、岩田は誰に 対してもこうそういったこう感じなんだと いうことを、ま、ちょっとこう不適され ながら言うんですよね。ま、俺じゃないっ てことを言うんですよ。で、なんかそこで こうそばりちゃんが、ま、小さい時の、ま 、紙代城の方が、ま、かっこよかったよっ てことを、ま、怒りながらにこう言うん ですよ。で、ここのシーーンっていうのが めちゃくちゃ良くて、ま、 まあ、以前からやっぱ言ってる通り、ま、 神代はやっぱりこういわちゃんと並び立ち たいな、その、そのレベル2まで達する ためにやっぱ頑張ってるわけじゃないです か。でもやっぱりなんていうかその、ま、 これあるしこう上代のエゴであり、ま、 プライドなわけなんですよね。 で、ま、そこをこう岩わちゃんがこう ちょっとこうなんていうかね、それ知ら ないからこそちょっと不安になっちゃっ てるところもあるんだけども、なんかその 、ま、小学生の時ってやっぱりこう純粋に わかんないですよ。その、ま、スバル ちゃんは小学生の時の上代しとね、岩 ちゃんがどういった関係かっての分かって ないけども、やっぱりこう小学生の時って 多分だけど神粋にやっぱりこう誰かの隣に いたりとかなんかそういったこうプライド だったりとかなんか余計なことやっぱ考え ないでこう一緒にいたと思う素直な気持ち を伝えてたと思うんですよ。 で、なんかこのやっぱりその大人になった からこそ、ま、大人高校生はね、まだ ちょっと子供なところもあるけども、考え が大人に近づいたからこそなんか出てくる この名だったりとかこうプライドだったり とか出なければこういけないよねっていう やっぱ気持ちがなんかこの神代をこう邪魔 してるというかなんかこう純粋にやっぱり そのいわちゃんのあの隣にいたいそれだけ でこういいんじゃないっていうことを なんかスバルちゃんがこう伝えて るっていうなんか部分がめちゃくちゃいい んですよ。だ、スバルちゃんは実際の ところこう岩わちゃんのやっぱ気持ちも 分かってるわけじゃないですか。だから なんかそのなんか互いのなんと言っていい のかな。こうでなければいけないよねって いうなんかこう気持ちってのが互いの やっぱ距離をま、遠ざけてしまっている。 で、上代に関してはそういったところがま 、あるというところでね、なんかここの やっぱりこの純粋な気持ちってのをこう 伝えればいいっていうなんかこうメッセー ジってところがなんかめちゃくちゃいいん ですよ。ま、上代自身やっぱりそれじゃ いけないと思ってるからこそ頑張ってるん だけども、なんか逆にそれがやっぱり本当 にこうネックになってるというかね。 やっぱこうわちゃんは純粋な気持ちを、ま 、自分でもやっぱ伝えたいし、相手からも 伝えられたいっと思ってるわけじゃない ですか。だからなんかここのやっぱもかし さをなんかコスバルちゃんがなんかこう 上代に対してね、ちょっとこう怒りながら でもこう後押しするっていう流れなんかも なんかめちゃくちゃ良かったなってところ で、ま、ちょっと倒れちゃってね、運ばれ ちゃうんだけども、ま、そこでまたこう 岩わちゃんがちょっと勘違いしちゃうって 流れだったんだけども、 なんかそこもなんか非常に良かったなって いうところで、ま、今回のね、あの タイトルが、ま、噂ってところだったので 、なんかまさしくこう落とし方が、ま、噂 になってるってところですよね。うん。 なんかここもやっぱりあのタイトル回収で こう占めてくるところなんかも、ま、非常 に良かったのかなとは思いましたね。はい 。ま、といったところがね、太陽よりは 眩しい星、え、第10話見た感想になって きますといったところで、え、ジャパニー 名でした。良かったと思ったらですね、え 、チャンネル登録と高評価のほどよろしく お願いいたします。では次の動画でお会い しましょう。Men
今回は「太陽よりも眩しい星」第10話見た感想話しています。
補足等はありませんので、何かありましたらコメント欄までお願いします。
視聴アニメリスト
異世界カルテット3
千歳くんはラムネ瓶のなか
矢野くんの普通の日々
私を喰べたい、ひとでなし
ワンダンス
永久のユウグレ
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悪食令嬢と狂血公爵
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SANDA
#アニメ#たまほし
1 Comment
岩ちゃんに鮎川くん急接近してましたね。
あとけっこう今回香川さんのかわいさが出てました。
熊イメージ出てたところは視聴者からしたら岩ちゃん行けよ!って思ったけど、このとき行けば良かったっていうあるあるなのかも。
神城昴さんが最後怒るところはよく言った!って思いました。
神城がみんなにケガしたのを運んでいくの見られてしまったので次回どうなるか楽しみです!