【岡田准一×成田悠輔】THE ART OF BREAKING LIMITS|岡田流限界突破の思考法|限界を超える人だけが知る3つのルール

[音楽] まずもう1 ついいなと思ったのがあの色からぐれはもう 撮影監督がはい。 面白い。まあ、今日本で1番つっても 間違いじゃないと思うんですけど、ま、 絶対やって欲しいと思ったカメラマン撮影 監督で、 まあなんかこう冗談っぽく僕が言っていた のは自分の色を見つけようぜみたいな話は してたんですよね。ま、から海外で、ま、 イエローなんとかが流行ってるからとか、 この色をやるとリッチだからみたいなこう 世界に見てもらいたいからって言って世界 の色を模法するんではなくて、俺たちは これがいいと思って探してたらこうなった んすよねみたいな、あの、色味探そうよっ ていう風に冗談で言ってたらはって笑って たんですけど、 ま、彼はやっぱりちょっとそれを超えで、 ま、その映画とかだと、ま、あの、ガサ数 とかも、ま、色々あって、こう、奥行きと かも作れるんですけど、ま、 Netflixとかの、ま、テレビって いわゆる場合も、ま、テレビ携帯で見る方 も多いし、ま、今の時代ですよね。 携帯で見る方も、iPad で見る方も、ま、モバイルで見る方も、もちろんテレビで見る方も、媒体があるからで、そのビット数的にもちょっとこう震度が浅いと うん。 だ、分厚目で見えないってだ全部見えてしまう。これが好きじゃないです。ていうちょっと変わった人で。で、今世の中ってやっぱ全部見せよう。 ま、商品にしてもこう綺麗に全部見せてっ ていう時代がやっぱり障害以降こう進ん でるじゃないですか。こう昔はなんかこう 車、ま、こう広告とかももこのフォルムが 綺麗だからこのフォルムだければ見えてれ ばいい1部分でもこのフォルムが綺麗です よね。これエロいっすよね。みたいなので 広告になったけど、今全体像を見せてこう 行くのが主流になってるっていう時代に こう、ま、彼はやっぱり見え、全部見えん のって良くなくないですか?みたいなのが で、僕もそれはすごい思っている。ま、 見えないものが見える時代になる。ま、 今後20年30年になれば本当に見えない 。その、ま、滋賀線とかそういうものも 全部見える時代になるだろうし、逆にこう いうこう1回ま、その時代になってコロナ 開けてこう 時代が変わろうとしてる時にやっぱりこう 見えないもの、それこそ間だったりとか 相手との間が見えるとか感じるとかそう いう分かりやすいものより見えないものに なんかやっぱり価値があるよね。っていう 時代になると思ってて、だから日本文化 って本当に見えないものに対して、あの、 こう価値を見い出そうと人との間だったり とかを持ってとかそういうものだから、ま 、最式 って最もだよねって思ってもらえるものだ と思ってますけど、そういう風にこう見え ないものに対してこう価値を見い出すって いうことを、ま、僕も思っていて、で、 いいねみたいなんで盛り上がっね、やっぱ 彼のその見えさしたくないっていう こだわりがワンフレームワンフレームごと とか本当にこう空ラグレーのアートム フィルムってのはその日本で今結構 ガンガン変えようとしているカラグレ チームもいるんですけどこのチームとかの スタジオに入ってもずっと空ぐれしてん ですよね。 で、から空ぐれのこう色味だけじゃなくてその見えなくするにはとか、 ここだけ見えるようにしたいとかっていう人の視界の移動すらもそのさりげなくコントロールしていくっていう作業をめちゃくちゃやってて、これは本当になんかあの世界に誇る彩っていうか、これ美術部もそうなんですよ。 その昔の伝統的な時代劇をやってると多分オープニングの犬井宮君がこう喋り出す後ろがなんかちょっと傾向みたいに [音楽] ああはい。 あそこのデザインはあのま生きるとか要脈とかっていうのでこうオーラとかなんかそういうので生きる要脈をモチーフにしたデザインが上がってきたんですけどああいうのはまできないんですよね。 昔の時代劇のまんまだと ないので うん。うん。 あれは だからその照明とライティングとあるもので作っていくってなるんですけど美術部の宮森さん通称んちゃんっていう子はあの若い僕と僕の調理したぐらいの女の女性なんですけどやっぱその要脈っていうことをキーワードにでメインデザインになってるんです。 [音楽] 今回のあのさ神の メインデザインになってるんですけど、ああいうの思いついて その二宮君の後ろにあいものをこう配置してこうこっちから取った時にこう見えるようになりたいとかこう印象 付けたいとかちょっと後ろが怪しく見えるようになりたいみたいなことをこう全部コントロールして作っていったりとか あの旅をしているんですけど 1個1 個の例えば東京に近づいていく村ごとにその色彩の色 [音楽] 微妙にあのオレンジから紫、紫からなんとかって町中ちょっと色味を変えてってるんですよ。 あ、 で、それでちょっと東京に着くまでにこういわゆるパレットの一周回るみたいな白から黒に回っていくこう うん。 色の色彩でちょっと変化を起こっているっていうのを彼女なりに作っていて、ま、 [音楽] 色で旅してるような。 でなんですけど、今までの時代劇だとそれはま、絶対にやらないていうか、 だからこう昔の有名なこう役者たちの有名なので渦を出てさに帰るんだ俺はっていうのはいわゆる主人公が [音楽] うん。サラバだって言ってこう出ていって 旅を始めてあ新たに向いたシーンはまた渦 で取ってるっていうその同じ場所に行った けどお渦さんにまた帰ってきて旅してるか のように俺たちはずっと渦さんで取ってる よねっていうのを象徴したこうワードが あるんですけど、ま、時代劇って取る場所 は決まってくるんであれですけど、ま、 装飾部はそれで全部飾り替えよう。 もちろんその前の作品も昔の作品もするんですけど、色味とかっていうより飾り物で変えていたものがこう色味からちょっと変えて旅をしているその [音楽] 生命のこう循環なので循環として旅をして進んでいくってことをけ合わせて彼女を考えて提案してくれるんですけど、ま、そういうこうクリエイターが [音楽] あの すごく面白い提案っていう か、あの、作り手たちなのでやっぱ彼らが彼女たちがあってこのなんか戦いのような気はしますけど色味で言うとなんかある種その現代化された陰営来的な記載が実現してるなっていう感じがあって そうです。 で、さっき見えないことっておっしゃったじゃないですか。 はい。 だからそれがそのままさになんか谷崎純郎とかがあのイ来さんで説明しようとしたことで この33 と照る傾向等に日本が照らされる以前に はい。 その微妙なものがそこにあるのかないのか際どかったり 見えないことで何かが見えたり感じられたりするみたいな そうですね。 で、それが全体にあの松明とか木の炎の光で照らされているっていう色調で全体が作られてるじゃないですか。 で、あれがすごく単純化された普通のその消費者というか視聴者の視点で言うとその戦が神作品をなんか象徴してる色みたいなのが浮かぶなと思ったんです。 ああ、そうすね。 なんかそれって結構大きいなと思っていて、それもなんかイカゲームとかだと、あの、なんか紫とか赤とか緑みたいな、 あの、ちょっと蛍光色っぽい少しグローテスクな強烈な色があの作品のテーマカラーとしてなんかパッと浮かぶと思うんですよね。 うん。うん。うん。 なんかそ、それがあの作品の そうですね、カ1 つのこう新象イメージみたいな作ってるなと思って、そういうカラーも存在してるっていうのもすごいなとか思った。 うん。 なんか色彩っていうのはすごい意識したし、ま、来さんだとやっぱり光と影とかその 1個のものに2つの意味があるとか はい。 ま、そういう意味で言うと僕というキャラクターと伊秀明さんがやってるキャラクターってこう実は戦争被害者で うん。 うん。 同じように進んできたけど、僕は家族ができたから やっぱりその普通になれたけど、 こうそのまま進んでたら部骨というキャラクターと僕の演じた次郎とキャラクターは実は同じようになっていたかもしれないみたいなこう表と裏みたいなこうテーマで考えるんですけど逆にこうなんかあの家来さんみたいなちょっと離れたところにそのトイレがあって [音楽] はい。こう1人になってちょっと静かに なった時にこうなんか美しさと静かさを 感じるみたいな日本の美しさってあるじゃ ないですか。だから離れてるんだよとか 自分の時間っていうかまそうをどう入れて いくかっていうのはま、永遠のテーマすよ ね。今回やっぱりその6は秋させずに もわだったんでもう飽きさせずにずっと 突っ走しるんだっていうのを藤井君監督 含めてみんなこだわってて1回も休ませな いっていうもう Netflixの特性 もう飽きさせちゃいけない。今の時代は 絶対飽きさせちゃいけないから、その休憩 せずに6は突っぱしり切りましょうみたい なのテーマに掲げてたんですけど、 やっぱりどうなんか そ特性に合わせてるんで時代の特性にその 次もし作れるんだったら自分たちの特性 ってのは何なのかなっていうのがやっぱ もう1個合わせずに自分たちでもっと 合わせず に自分たちで作るってあんのかなっていうのが今すごい思ってますけどね。 はい。 でもその点色もそのカスかな炎が照らすみたいなものもあれば はい。 あの祭りのシーンとかでもっと酸と炎の光が はい。 振り注いだりむしろ体に巨大な炎が 振りかかってくるみたいな あの強弱も すごく強いじゃないですか。 そこら辺もそきさせないとか突っ走しるっていうのの 1 つの色彩的な表現なのかなとか思ったりしまし やっぱ日本の美を移すってのでお祭りと炎っていうのがあったので はいやぱそこはすごいみんな意識して作っててで色彩とかもやっぱ日本をちゃんとま暮らしの中の日美とか うん その業なものではなくて このなんだろう人がその当時進行し 暮らしの中の美をどうこの作品に 閉じ込めるのか民主の中にあった美しさと 魂みたいなのをどう閉じ込めるのかみたい なのはなんかすごいテーマだったんですよ ね。事代劇といえばこうあるべきだ。こう いう魂が乗らなきゃいけないんだとか、 実心親友心みたいなこととか、ま、 もちろんそれべベースにはあるんだと思う んすけど、こうしなきゃいけない、こう あるべきだっていうものとの戦いでもあっ たから やっぱなんかこうそうじゃなくてこう 暮らしのびとか自分たちが時代劇を活躍と 捉えてなんか自分たちのクリエイターたち がフィルターを通してめっちゃ勉強します けど勉強した上でフィルター通して出てき たものを信じようよみたいなその囚われる のはやめようよっていう まそのためにはやっぱり1人じゃなくて 信じれる仲間と作っていくっていう うん 結局誰と何やるかなんで僕が30年間やっ てきてグループ時代もそうっすけどやっぱ 誰と何をやれるかっていう うん。すよね。 だからなんか その点やりたかったけど、今回何かの事情でやれなかったことって何かありますか? いや、それはそのアクションで考えてた時にこれは絶対無理ですとかあの縮小してきたことは山ほどあるので その中なんか1 番悔しかったなんか何かちょっと状況が違ったらやれたかもしれない。 ギリギリの何かってありますか? 具体的にすか? はい。 屋根の上を走りたかったんですよね。 ああ、それはないですよね。 ないです。本当はなんかあの言っていいのかな?分かもないですけど天竜寺っていうの出た後に はい。はい。 街があるんですけどで、そっからこうガーンって切りは落とされたいわゆる貧民街みたいな作りたかったんですよ。 はい。 いわゆるそのコロナじゃなく当時コロリスね、今とは繋がるな。バラックスラムみたいな。 そう、スラムみたいなのがあって、こうそういうのもちゃんと描きたかったんですよね。 で、そこにこう天竜寺行っってみんなで 集められたとこがあって、そ、貧民会 みたいなとこに入ってとかっていうので、 で、そこでこう屋根の上に登ってこう アクションしながらこう双葉が右です左で すって言いながら進んでいくみたいなのが やりたかったんですけど、そんな場所ない 。 どうするってなって もう1個街がないとできない。 持ちないとできないし、屋根の上走るのはやっぱす、ま、す、 [音楽] そういうこうなんかこう本当にないと はい。 難しかったり ま、そうですよね。 こうでCGでこの2 個分ありゃなんか足していけんじゃないかとかって色々 はい。 提案したんですけどそもそもちょっと難しいっていうのがあってなるほど。 屋根の上をずっとこう走りながらで部骨に追われていくみたいなのをこう最初は 考えてたんですけど はい。 それがあのああああいう形になったなそれがやれるような未来はあると思われますか?次以降はどうなんだろうと思って。それなんか 6はあれだけたっぷりだったが同時に 助賞でしかないっていう。 で、しかも進んでない以上に 全然進まなかったんですよね。 構成要素のうちの この歴史 はい。 を再解釈するみたいな面と あとこう戦略ゲームみたいな側面 はい。 まだそれほど 光が当たりきってないじゃないですか。 そうですね。 で、特になんかあの抜け切るクリアするためには奴らを殺して札を取らなくちゃいけない。 はい。 ま、だけどやりすぎて自分が札を持ちすぎると自分が狙われるっていう駆け引きみたいなのとかちょろっとだけ語られるだけで まだ その 全然全然 場面としては全然扱れてないじゃないですかと考えると シーズン20ぐらいまで行くんじゃない。 いや、でもこれ問題があって はい。 今ま皆さん見られてる方々はあれかもしんないですけどスタッフにも人気であるんですよ。 [音楽] 役者がこうね、人気って分かりやすいと思うんですけど、 [音楽] 作り手はスタッフにもやっぱスーパースタッフって いるじゃないですか。だ、取れる、取れない、スケジュール抑えられないって。 はい。 で、さ神のスタッフはもう本当スーパースタッフが揃ってるんですね。 お願いしたんだよ。嫌だって言われても頼むから出てくれって何人かお願いしてるから頼むからやってくれて。 で、そういうスタッフって長い速嫌ですよ。 ま、大体そうすよね。 そうですよね。 はい。 長い高速嫌し同じことやりたくないっていうサが多いんですよ。だからもう次もし人気でやれても次で終わりますね。 じゃあ前貌の 3%ぐらいが クオリティ保つにはやっぱシーズン何ぼできないと思うんすよね。 そのスタッフがいてくれないとできないスタッフも でも永遠の助賞っていうのもかっこいいかもしれないです。 そうすね。なるほど。 いや、でもシーズン1 の最後の最後にこの番組にも前来ていただいた横浜竜さんが あ、そうっすね。 サイコパスな。 そうす。 殺として見てください。もう彼すごいっすよ。 あのあのあの尺であのインパクトを残すってのすごいな。 しかもあの僕あれできないす。 無理です。 あれ階段でやってんすよ。 そうすよね。 あれ、階段でね、あの、得意、回し蹴り得意だよね。 はい。 言って はい。 で、こう振り付けてる時になんか自分らしいのって言うとなんか空手とかあるよね。て、回し蹴りすよねつって。で、僕階段ってもちろん知ってるんですけど [拍手] はい。 回し蹴りちょっと入れようかみたいな。全部縦こうやってやってった時にでも階段なんで階段行った時にもめっちゃ狭いんですよ。 1個1個。 で、ここでか回し蹴りやれんのかなと思ったら 1回もそこではつまづかないっていうか。 すごいな。 本当すごいす。 いや、なんか漫画のキャラクターがこうふわっと飛んでるかのような 雰囲気かもし出してました。階段であのなんか盾やって回しげリスしてってこういや本当にすごいと思います。 だから彼とね、セカンドシーズンがあればうまくいけばあれば戦うことになるんで、どういう盾ができるのかなっていうのはワクワクしますけどね。 でもそれも含めてキャラクター造景とか はい。 その彼らの動きとかがなんかあの井上竹さんのバガボンド的な世界観のなんか実写化みたいな 雰囲気もちょっと感じたんですよ。 つまり漫画とかアニメ的な世界でしか あのせ存在しえなさそうなキャラとか 動きとかがなぜか実写の世界で実現してしまっているみたいな雰囲気 ちょ決めたんすよ最初に人間ができる限界の 1.5倍 ちょ待って絶妙絶妙な絶妙な地獄みたいな できるけどできないねみたいなあの 制を自分の中で決めていて はい。 で、2倍になるとこれはもう嘘だから はい。 人間ができる1.5 倍くらいの能力値を見せる。あまりにもファンタジーにするのは今回やめましょう。 うん。 ファンタジーではなくてどうリアティをそのコロナだった今とコロリだった過去と [音楽] うん。時代の変わり目立った爆末と 10内の変換機の今とていうことがこう 時代劇だから昔のことって別れるんじゃなくてなんか体験したり追従できなきゃいけないっていうのが第一のテーマなので [音楽] うん。やっぱファンタジーになって嘘 っぽくなってしまうっていうのは今避け たいのが僕の中でやっぱ強くあったから それだけはやっぱなんかあの原作では 必殺技みたいなとか超能力みたいながある んですけどそれをどう見せていくのはまの 課題として残るなっていうのあります とファンタジーの 戦 そうあ、てことです。なるほど。 ちょうど絶妙になんかファンタジーではないけど感情とかいろんなものはこう今に通じる何かがあるとか 例えば修次郎という僕のキャラクターは時代劇だと黙って接服みたいなのがまよくある時代劇だと思うんですけどそうじゃなくて何かあると家族が自分を救ってくれたとか ううん。 生きる希望だったってちゃんと答えるし、なんか褒められたりなんかあったらやいや時代がそうさせただけだ。 時代なんだっていうことをその主人公が言ったりとか、 ま、そういう確信的な部分は主人公がちゃんと答えるとかなんか目して語らずじゃなく、ちゃんとこうどんとしたなんかあまり語らない科目な男なんですけど、ちゃんとしたことは伝えるとか、ま、そういうのはなんかちょっとアップデートしてるっていうか うん。 そういうのはありますけどね。 はい。 いや、なんかさ神ショックがでかすぎて はい。 話し続けていたらだいぶ時間が近づいてきてしまう。 でも興味があったのはその神のっていう集体戦まで 30 年かけてたどり着いたわけじゃないですか。 そうですね。集体制って言ってもらえるならそうですね。 このさらに 30 年先はどうなってらっしゃると思われますか?ま、僕の前盛紀はあの 10年後なんすよ。54から64 までが一応僕の予定ではですよ。 子供の時の予定では 34から44が有機 44から54がプロデューサーとか グラモき で55から65があの前盛っていでき てるみたいな いや自分の中でになったらいいな人生が 始まる前にだからまあでもその全盛紀は何 をされてどういう意味で全盛紀なんですか ね わかんないす ね、まだそこが見つかってはないですけど、なんとかこう慣れたらいいなって思ってたって言うと、ま、なんかサポートできたり誰かのために何かをできるようになりたいっていうことをすごく思うし [音楽] うん。 誰かのために何か応援できたりサポートできたりする人生って応援できる人生って幸なと思って うん。 いるから自分が頑張った分何か応援でき たりとか するんだろうし 何かを求めて応援することもあるかもしれ ないですけどなんかそう っすね何かのために なる ことができてたらいいなとは思いますけど うんま 自分をああ よくわかんないすよね才のとかこうこう 若い頃からよく本当に自分のこととかって な 探したりとか 色々求められた時代だったんであったす けどやっぱ自分のこと分かなくて何持てる かとかうん なんで応援していただけのかとか まくわかんないとこもあるから誠実に 頑張しかなく だからなんか こうなりたいとかこうありたいっていう ことをこうずっと掲げてきたんですけど、 まあなんか 応援できたら いいなとは思いますけどね。どうなってん のか。そんなことないですか。 なんかどうなってます? 50 岡田プラットフォームでNetflix と戦ってるん? いやいやいや、そんな出か?そんなそうっすね。そんな大変なこと知ってますかね?俺そんな大変なことね。そうっすね。 [笑い] いやか でも助けるとか何かが作られていくこう場所とか そのためになんか頑張ってんすよね。 多分名前自分がなんかなんかの言い訳になったり自分がなんかやってきたことでそれをこうどんどん使ってくれっていうか何かのためになるしそれが意味があるものであれば うん なんかで相っていうのができればこうやっぱりその世界に世界に売れたいってわかんないですけどでもその日本の人が日本の作品だよねって日本人が作ったんだよねって言 [音楽] で、誇りに思ってもらえたりとか はい。 今やっぱりこう知ってもらうっていうことが大事だと思ってんですよね。ニジーランドで焼きプロミスみたいなこう知ってもらうから文化を怪我されないんだっていうかうん。 その 活動をしていたりとかっていうのもそう ですけど、日本をこう知ってもらう とか、自分たちが知るとかなんかそういう こうせっかく時代にされて日本文化って ことをこう興味があって自分も日本人の体 の使い方って一応研究者みたいに研究して きたから日本人がどうやって動いてたのか 、どういう体の使い方してたのか、なぜ 着物を選んだのか、ななぜしゃがんで トイレをし出したのかとか呼吸法とか全部 こう説明ができるぐらい自分はこう勉強し てきたものがあるからそういうものも含め てやっとこう繋がってきたことがあるんで なんか 最近六骨に興味あるんですよ 最後に面白いうんのあの12番と はい 番にある冬六骨に興味があって は でもこの話誰もあの興味持ってくれないんで いや今日今日1番興味ですか? そうそうそう今度でゆっくり話しましょう。日本文化日本人の体の使い方でめちゃくちゃ大事なんじゃないかって最近思うんですよ。その六骨がタとかもあるんですけど はい。 そういうこうなんか自分の中で本当コアになりまくってきたものっていうのが結構 出てきてるから はい。 それをうまくなんか生かして人の役立つことってなんて言うんですかね。難しいすよね。 あの、このこの番組よくガチ研究者科学者の方をお招きしていかないですか?いい。ただただ視聴者を追いてけりに そうっすよね。 ガチの話をしてもらうってのよくやっているんですね。ま、なので いいすよ。 次回是非あの岡田さんの肋骨講義。 そうっすね。六骨やっぱりね本当にバネバネとして使えたらやっぱり 動物ですから。いや、バネ確かバネなんですよ。 それにはやっぱ11番、ま、12 番だと思うんですけど、12 番のロッコスが操作として大事なはずなんですよ。 ということで11 番、11番、12 番だけ強骨繋がってないんですよ。あの 2つ何してんだと思います。 意味がないことはないんですよ、人間の体で。 はあ。11 番、12 番の肋骨だけあれ繋がってないんですよ。 両骨とこれにひ、これにがあると思ってるんですよね。でもこんな話誰もしたらてんてんてんって言われちゃうから。そんな人間です。僕あの全然マニアックなんでどうすかね。よく分かってないですけど。はい。 ま、ということで唯一あるカペがあの閉めてくださいっていうカペ。はい。もういいよと。そうっすよね。すいません。長く話しました。 ということで今日は電気映画のような岡田さんの いやいやいや 人生と生活すません。 そして六骨の秘密についてそ だけは誰かと語りたいんですよ。誰かいないかと思って。 この番組をご覧の方で露骨の神秘を存じ上げてるプロの方がいいしたら是非番組までご 教てください。ちょっと補索中なんで。 はい。 ということで、次回の六骨講義と イ神のシーズン 20を楽しみにさせていただ はい。30 年ぐらいかけていた。30 年ぐらいかけてなかなか東京たどり着かないな。だいぶ年取りましたねってなりますけど。 [笑い] はい。はい。その頃70代半ばの そう。 岡田さんが 神になってるかもしれないですよ。物身として露骨動かしてるかもしれない。 で、六骨の神としてまたゲストにお越しいただければと 本当ありがとうございました。 ありがとうございました。 あ、お疲れ様でした。お話 いや、あの、今日もこの照明がむちゃくちゃ強いじゃないですか。 もうずっとさんに5 校がさしててすごいことになったな。 30 年経って神になるっていう話してましたけどもうすでに神なんじゃないかっていう気がしてましたね。ちょっと印象残った話がありますか? まあ骨の話ですよね。うん。 でも何より驚くのは 、ま、10代でもう大体決まっていたと。 ま、しかもそれがあの大体そのまま実現し てきてるっていうわけのわからない感じが すごいな。ま、だから多分このまま実現し ていって50代に全盛紀を迎えその後 みんなを助けてるんじゃないかっていう気 がしました。 なのでその点日本の映画とか時代劇みたいなものをもう一度作り直すルネッサンスみたいなものを始められてるわけじゃないですか。それがあの NetflixとかAmazonみたいな 外国企業に音部に抱っこっていうところが あの少しビターストだなって思うんですよ 。ま、つまりあの原になった日本がGHの 支援の元を復興してるみたいな部分がある と思うんですね。 なのでいいかにそこからこの国が自立できるかそのためのプラットフォームを誰が作るのかそれは岡田さんなのかっていう気がしましした。 Gback.NoG

#成田悠輔 #岡田准一 #イクサガミ
『夜明け前のPLAYERS』
PLAYプロデュース!AX-ON制作!
未来の日本を作る 変革者「PLAYERS」 と成田悠輔の予測不能な対談番組です。

今回のゲストは──俳優 岡田准一さん。
Netflixで記録的なヒットを飛ばす『イクサガミ』では、
主演・プロデューサー・アクションプランナーの3役をこなしたことも話題となっています。
その作品作りへの熱量は、そのまま人間・岡田准一の人生論へとつながっていきます。

デビュー前にその身に起きた、人生最大の後悔を呼び起こした出来事。
アイドルとして活動していた10代の頃からひそかに感じていた劣等感と苦悩。
そして俳優を究める上で感じている壁の存在…。

「自分がなりたい自分になる」ために人はどこまで努力すればいいのか?
成田悠輔が岡田准一の心の奥を引き出す、
ここでしか聞けない、本音の夜をお楽しみください。

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Netflixシリーズ「イクサガミ」

出演:岡田准一
藤﨑ゆみあ 清原果耶 東出昌大
玉木 宏 伊藤英明

監督:藤井道人、山口健人、山本 透
原作:今村翔吾『イクサガミ』シリーズ(講談社文庫刊)
主演・プロデューサー・アクションプランナー:岡田准一
制作プロダクション:オフィス・シロウズ
企画・製作:Netflix
Netflixにて世界独占配信中  (全6話(一挙配信))
Netflix作品ページ:https://www.netflix.com/イクサガミ
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雑誌「anan」で連載していた「オカダのジショ」の書籍化が決定!

商品名 :オカダのジショ
著者 :岡⽥准⼀
発売⽇ :2025年12⽉15⽇(⽉)
価格 :1,980円(税込)
ISBN:978-4-8387-3364-4
仕様 :A5(148mm×210mm)、208ページ
販売⽅法:全国の書店・インターネット書店にて取り扱い
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▼公式HPでは、会員限定で「収録素材そのままのフルバージョン」を配信中!
収録前の成田やゲストの特典映像もここだけで楽しめます。
 本音の成田が見たい人は要チェックです!
【夜明け前のPLAYERS公式HP】https://players.stores.play.jp/

#PLAY #AXON

▼SNSで最新情報更新中!
【Twitter】https://twitter.com/yoakemaeplayers

▼夜明け前のPLAYERS オリジナル新オープニング曲
 「M.O.E」80KIDZ & Adee A.

▼株式会社PLAY 新卒採用/中途採用募集中!

夜明け前のPLAYERSをプロデュースする株式会社PLAYでは
ITエンジニア、ビジネス職など多数募集しています。
『動画の世界は、ここからもっと面白くなる。』

詳しくはこちら↓
https://hrmos.co/pages/play

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スタッフ
<企画プロデュース> 宮原 耕介
<総合演出> 小俣 猛
<構成> 西村 隆志
<プロデューサー> 高和 深香 島田 勇夫
          蔭久 雅秀 大羽 亮太郎 佐々木 誠治(PLAY)
<演出> 森 大祐
<ディレクター> 伊藤 琴美 布施 好則 鈴木 靜香
<ブレーン> 行実 良

<テーマ曲> M.O.E / 80KIDZ & Adee A.
<技術協力> イメージランド ReVeL
<制作協力> AX-ON
<制作著作> PLAY

15 Comments

  1. ヒロ渡邊さんが坂口拓さんのチャンネルで肋骨の使い方教えてましたよ

  2. 「人間が出来る限界の。。。」のところで思わず声出して笑ってしまいました。
    岡田くんの志は想像を遥かに超えてくる。。だからこそあのクオリティなんですね、納得。
    成田さんの話の聴き方、引き出し方もさすが、素晴らしかったです。
    肋骨講義も是非とも実現してください!

  3. 岡田さんと成田さんとの相性良いかも『イクサガミ』の続編後にも再度対談して下さい。

  4. こちらのリスナーの方々で見かけたが、ヒロ渡邊氏とか坂口拓氏とか知ったかぶりで仰っているが、腰の王子こと河上先生がもう何年も前から、仙骨や肋骨についてYouTubeで発信しておられる。もう、何年も前から。

  5. すごいバランスの人だな岡田さんは・。・ じゃぁシーズン3が同じスタッフで出たら大金が動いたってことかな?・。・

  6. 時代劇は滅んだのだからここから新生時代劇に進めば良いのだ。そうして時代劇は再生される。

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