【『愚か者の身分』永田琴監督✕糸井重里】なぜ半グレの世界を描いたのか/北村匠海さんのニュートラルな魅力/親になっている人に見てほしい/怒ってくれる人の存在/こどもはたくさんの物を必要としない
あの、最初作る時は人の親になってる人に見て欲しいって思ったんです。大阪出身なんで、大阪人記事日なんで、 ちょっとお切なんですよ。こう面と向かって話す人がいない時代なんじゃないかなってすごい思って。 [音楽] まさしくそういうテーマがこの中にも溢れてますもんね。 [音楽] もう始めちゃいますけど。 はい。 見ますかって言われてなんだか知らんけど長田さんっていう人にお世話になった覚えがあるんです。 [笑い] なってるんです。てるんですが。 そうなんですよ。で、それは何かというならばす分かりやすい話であのほぼ日手帳のそのなんて言うんだろう。キャンペーン用の映像を はい。 作っていただいて女子高生にこう修をしてもらう。 [拍手] いや、良かったですよね。 ありがとうございます。 あの、あ、お酒会というか簡単にできるような仕事じゃないんですよ。やっぱりこう出来を見て、 あ、 そのなんて、 あ、あの、ほぼ日の人 映像、映像が 本ん当ですか?ありがとうございます。 その僕はなんかやったことに対して楽しかったですかっていうのはあるんだけど、 大変でしたねっていう言い方はなるべくしないようにしてるんですけど。うん。 あれ大変でしたよね。 女の子たちが見つかって はい。はい。 体育館で大きく書いてくれるってなって、もうよっしゃみたいな。 はい。 本人たちも楽しそうだったもんね。 あ、そうです。そうです。それで唯一はそのコロナだったんですよね。 あの時コロナだったんです。 ああ。 それでこのなんかみんなマスク取っていいんですかみたいな空気感とか なんかそういう気遣いの方がなんかちょっと大変っていうかあの撮影の人が大会に来るとか はいはい なんかそういう空気感がでもなんか彼女たちはそのコロナで自分たちの卒業政策卒業政策って言わないなんて言うんですかね最後の卒業の自分たちの 3 年生のあの発表会みたいなのができないかったので うんうん あれがあってこの野先生はすごいありがたいで ですって言ってくれて。 あ、外に触れるきっかけですもんね。 え、そうなんです。だから嬉しいよかった。やってあげてよかったと思って。それは嬉しかった。 なんて言うの?青春軍像がねっていうところまでは、ま、間違ってはいないんだけど花から青春軍像をこう崩れてるじゃないですか。 そうですね。まさかの半ぐらいの世界なんで 犯罪の世界なわけですよ。 最初からで、ま、今日もこうちんできてきましたけど、 ありがとうございます。 こう白いシャツを はい。小ギャルソン。 コムデギャルソンの白いシャツをからあれ、神田川、 神田川なんです。 あ、あんな場所あったっけ?神田川。 そうなんですよ。まさにそういう感じで。私も神田川ってあの歌の神田川ですよね。て、こんなところなのみたいな。 そう、そう、そう。 あの、全部もうあの工事持されて綺麗になってて、 ええ、海に近いとこですかね。 あ、まだです。あの、まだあの、長の方回って、あの、早稲田の方ずっと回ってから上に出ていくんで、 それよりは、あの、新宿よりもうちょっと西川なんで。 あ、そうですか。 はい。 そのもうそこが見えてるコンクリートのそこをやっと水が流れてるみたいなところでゴミはあるわ。その砂利はあるわとこにシャツが投げられてて青春軍像何?朝ドラみたいな気持ちで [笑い] 朝ドラですからね。 そう。 はい。 朝ドラみたいな気持ちで見始めたら 全然違うタイプの うん。うん。 方々が 朝ド撮ったのはこの映画を撮った直後なんですけどね。直後から始まったんですけどね。 だからもうこの撮影が終わって明日丸坊ズにしますって。 あ、 あの中学生から始まるかなんかで 丸坊ズにしなきゃいけないからって。もうやり直し聞きませんけどいいですね。明日丸坊ズにしますって言われてちょっと待って。もう 1回台本見るつってやるしけね。 そう切るんだねみたいな感じで。 うん。 もう本当に何もした知られない人に先輩部って言いますけど、この主人公は麻の主人公なんです。 そうなんです。嬉しいです。かっこいいんですよ。でも本当にごいですよ。 はい。 いや、でもね、本当でもひさんおっしゃるように私も彼に会う、あの、会う時にその他のものも見たんですけどずっとこの北村巧さんってどれ見ても全然なんか違うし 一緒合わせであってやっと自分の中でピシってきて はい。 それでもうあの自分の指針が決まったんですけど うーん。 あの、この人がいいなとは思っていながらざこう、あの、ま、会う、合うしいと思って色々見とこうみたいな。見てもうだんだんどういう人かわかんなくなってきて、 結構でもあっても思いましたけど、すごいなんかニュートラルな人でなんか、あ、まあまあ受け身なんですね。僕こういう感じでやりたいです。こういう感じでやりたいですって おっしゃる役者さんもいますけど、この人は全然そういうのがなくて なんかすごいフラットで うん。 え、どうにでもやってくださいねみたいな感じで意外とびっくりしました。なんかあ、なんか、ま、言えばあのジェンダーレスぐらい ニュートラルなんですよね。 女性役もやれそうですよ。 やれそうなぐらいなんかニュートラルで、あ、もうこの人はどうにでもなるんだなっていう、ま、いい意味でね、どうにでもな、なる人だなっていうのを思いました。 うん。考えてみればこの主人公もある意味ではそうですね。 俺はこれがやりたいんだよっていう こうクロールで泳いでないですね。 受け身なんです 思えば。 うん。そうなんです。それでやっぱ弟のためにとかこいつのためにっていうどっちかって言うと人のために何かをしてあげたい人なんで 監督ご自身がこの世界関係ないじゃないですか。 あ、でもね、ちょっと重い話してもいいですか?こう、あの、それこそその私もはい。 どっちかというとほぼ日界隈だったと自分でちょっと思っていくとこあるんです。 はい。はい。 自分のなりわが そんな気がします。 だったんですけど、その、ま、ちょっとコロナの間とかいろんなことがあった時に、あの、私の知り合いの、ま、若い人がちょっと警察にお世話になるようなことがあったんですね。 で、ええって私すご心配してたら結構周りのそのグループというか同じなんかこうこうコミュニティの人たちはみんなこうその人と知らなかったふりっていうかみんなさーっていなくなって はい。 え、え、えってちょっと私は、え、みんな力になってあげらないのっていう感じにもうあの人知りませんみたいなそ知らぬふりみたいな、 ちょっとかからない方がいいみたいなはい。はい。 なって、 で、ま、私大阪出身なんで、大阪人記事日なんで、 ちょっとお切なんですよ。 で、え、なんでみんなそんな冷たいじゃないっていうその時になんで、えっと、いやいや、そん、そのやっぱり、ま、裁判とかある時にちゃんと準備してそれ以上行かないようにしないといけないねみたいな話をしたら、 いや、別にあの、 そういう、ま、犯罪歴みたいなのがついたとしても 別になんかこう将来にそのいちいちそう調べられる わけじゃない。調べないから。うんうん。うん。うん。うん。 別にいいみたいな。 悪いことした人本人がそう言ったんだ。 そうで、そういう、それは、それで、あの、 うん。 ま、別にそういう歴が、歴史があっても別に大丈夫。 そう、何言ってんのって。それ今そう思ったかもしんないけど、 もう今から5年後 なんてことしたんだって気づく時が来るからつって。それ本当にあの、おかしい。その考え方はもうさなきゃいけないつって。うん。 次のお切に入ったわけね。 うん。 でも私もなんだろう。 そのもっと昔はそんなことなかったんじゃないかなと思って変に何でも調べられるから あ、こんな程度なんだとかなんかこう自分をいいようにサポートするなんか何でも調べるそして実際こう面と向かって話す人がいない うん 時代なんじゃないかなってすごい思って ああほあおう なんでこういうことになっちゃうのみたいな ほ 昔はよく言うじゃないですか緊張の人も仕ずとか 私もあんまそうい いう人なんですよ。なんかその辺でなんかちょっと酔っ払って入ってたらあんた綺麗いにしなさいよって注意するタイプなんですけどはいはい。 でもやっぱりみんなそ知ら主でふりして帰っていくじゃないですか。 うん。 で、子供が悪いことしても怒らない時代になったってよく言うと思うんですけど、あ、こういうそういうことってこういうところに出てるんだなってすごい自分で思ったんです。 あ、映画をやるより前だけど割と最近 割と最近。 ああ。 で、初めて私もそういう犯罪を犯してしまうことか で、それこそ今俺詐欺とかも中学生が加担してたりするじゃないですか。 それってなんか本当に はい。 やった後に一緒に焼肉連れていてもらえるの嬉しいとか ほう。 お金じゃなかったりとかね。 なんかこの欲しいものの観点がずれてるなとか はい。 で、なんか変にこう情報が中途半端に入る時代なんで 身近になって怒ってくれる人がいないから はい。 なんかちょっと感覚がずれちゃってるんじゃないのかなって思って。 あ、あ、 なんかすごいそういう人たちの心理とか はい。 興味持つようになって はい。 で、そのハングぐれとかもすごい気になったりとかあと遠横にタム室しちゃう女の子とか はい。 すごいまだ若いのにそのね、体売ってしまうような子たちとか なんかいろんな人のその心理状況を調べたり呼んだりサ地とかしたりするようになって うん。 そこから本当に犯罪を犯した後にどうなるんだとか あの犯してしまう人はどういう思ってんのかとかなんかそういうことがすごい興味持つようになったっていうのがきっかけなんです。 映画は急にその世界をやったんじゃなくて段階を踏んでる 段階段階踏んでるんです。 そうだったんですか? はい。それは実は はあ。まさしくそういうテーマがこの中にも溢れてますもんね。 うん。 そうか。急にここじゃないんだ。 そうなんです。 だから本当はあの最初作る時は人の親になってる人に見て欲しいって思ったんです。あ あ、いいこと言うな。そ、その通りだ。 見てほしいと思う思いで私がちょっと親ではないんでちょっとましいかなと思いながらもでもまあの自分は作りとして何かを責任持ってあの人にお知らせすることは大事だなと思ったんであのやっていこうっていう感じだったんですけど 自分で原作から作ってというよりはこの愚者身分っていう小説を元にしたのは 何か2 つの道があったと思うんですけど そうですねその自分がやりたいものがあ うん。 やっぱりプロデューサーが乗ってくれないと始まらないじゃないですか。 はい。でもなんかそれを意になって 10 年手掛けてるんだけど、ま、なんでできないとかそれが別に美得だと思わないんで、私はもうせっかちなんで 早くなんか形にしたいって思ってたんで でなんか自分の思いがあの表現できる原作ないかなみたいな感じで、ま、その原作もそういうちょっとこうハングれじゃないですけど、そういう心に傷を置いた人のあの主人公の話とかを何ぼも読んだんですよね。 その中でこの愚ろ者の身分は うん。 なんかこうすごい爽やかなとこもありながらクライムサスペンスでやっぱりこう ちょっとこのサスペンスがあることで 見やすくなるじゃないですか。 はい。はい。 で、やっぱり人間ってこのなんかこう内面のことを永遠と見せられても疲れてきちゃうけど、え、今どうなってんの?こいつどうなんの?とか表面的なこの焦りと一緒に見せられればちゃんと 2時間引っ張って ストーリーとしても力があるし はい。 で、そこの中に自分がやりたい精神的な表現ができればうまくいくかなっていうのがあって、それで出会った小説がこの、 あ、良かったですね。 はい。 自分で作ったらもっと自分で最初に考えた同機に近づいちゃうような気がするんですよね。 積極臭くなるのが嫌で ね。なりかねないですよね。 でもこれはあの最初からある種娯楽小説として突き離した書き方を してるからそのそこかよみたいなその場所の設定やら古道具の使い方やらが全部こう娯楽のお約束を上手に うん。 あのポピュラーソングとして はい。はい。 使えますよね。 うん。 で、やっぱりそのなり自分の成りも うん。 そのドラマやったりとか別にこの映画だけに限らずいんなもの作ってきてたっていうのもあってどっちかていうとやっぱりそのエンターテイメント性の大事さみたいなことも自分の中でそれこそラブコメントとかもやってたんで エンターテイメントのはいやんでそうやっぱりあるんですよね あたまたま僕昨日見たばっかりなんでその告口みたいに言うと旅と日々 あはい見られたんでですね。 見た。 すごい楽しみなんですけど。 めっちゃフレッシュでしたね。でも同じ成はここにあると思う。本当ですか?いや、ちょっとだ、 一緒に外国に出てってダブルでこう見せてみたいですね。 プさ映画祭がそれなんです。 か はい。プさ映江祭はあのコンペティションが今年 30 周年で始まるんですけどそれであの今までなかったんです。 コンペティンという部門が今年から始まるんですけど、それで旅と日々と愚か者が選ばれていて、私ももうちょっと旅藤ヒ響聞くたびにひって明宅し翔さんですし、もう世界をねらせている。そう、 恐ろしいと思ってブル だってあれだってその次春をみんなに分からせようっていう野望ですからね。 うん。うん。 こっちはだから最初にそのコロナ時代に感じたこの日常の中に実にあるどうしようもなく言いただ悪いだの関係ないとこに行ってしまう話であの国報がねやっぱりみんなが分かってくれる映画として うん。 あれもやっぱり映画の様式をものす利用して うん。 やっててこまではちゃんと通じるんだってのが行けたじゃないですか。 はい。まさかのあんなね、大ヒット。 超大ヒットですから、もう。え、だから国報がこうやってこうブルドーザーでこう回してるところの後ろにこの 2 作が行っていいんだみたいな。もうものすごい楽しみですね。あの、北の映画もそうやって 向こうの、え、やっていいんだの人が 多分スタートを切ったと思うんですけどね。 うん。 聞かれることは多いのは分かってんですけど、ここを言いたいっていうのは逆にないですか?なんか、ま、全般に聞いたんですけど、 そうですね。もうここ言いたいはそういうことかなっていう。うん。うん。 本当そうですね。さっきみたいなことですね。その親世代の人に見てほしい。親世代っていうか、その親になってる方々に見てほしいって。 はい。一層親子で見たらいいね。 あ、そうですね。 うん。 あの、測らずも僕、あの、この主人公好きじゃないわけですよ。最初見てる時。 はい。 だから感情移入するのは多分難しかったんじゃないかと思うんですけど、どっかから揃ってて、その弟分の方にも感情入しないし うん。うん。誰にも感情入しないんだけど どっかでコーラスしてるような気分になってで最後はなんだかちょっとうん。矢じゃない気分で外に うん。うん。 出たって 親がこんなこと言ってくれたら子供の育て方にもいい影響が うん。 なんか子供ってなんかたくさんのもの必要としないんじゃないかなっていうのを思ってて、なんかふってこう振り返た時に見てくれてるかどうかって うん。 見た時にこう親がそこにいてうんうんってうすくだけでいいんじゃないかって極端なし思ってるとこがあって そうですね でこうちっちゃい子って本当見てると なんか1 人でわーっと貸走していって途中まで止まって振り返るじゃないですか 見るじゃないですか でいるって分かったらまた行くじゃないですか あん時の振り返った時にいなくなる親は困りますよね いなかったらもうそこから走っていけないんですよそれが多分みんなこう大人になっても同じことで ううん。 途中で走ってて、その公園じゃなくて自分の人生を走ってた時に振り返って親がこう見つめてくれてたりとか見守ってくれてるとそのまま安心して はい。 あの飛んでいける人生飛んでいけんじゃないかなって思ってるとこあって おまけみたいに言うんだけど金場は誰のアイデア? あ、双金場はプロデューサーです。 いいプロデューサーだね。この映画をやっぱりどうしたいかが分かってますよね。 はい。それで私、そのプロデューサーとは 私ってその大学、普通の大学に行ってるん です、4年生まで。そっから本当にふっと こっちの世界に入ってもうカルチャー ショックだったんですね、映画界。で、 その20何歳の時に3つ下なんですけど 同じように新マでいたのがその プロデューサーなんですよ。で、2 人でもう制作者って1番映画の中で 1 番ピペイがゴミ集めてみんなに弁当配ってっていう仕事を 2 人でしてた時代があって、それからこの今回に繋がるんで、あの一緒に仕事したのはもう約 30 年近くぶりなんです。その北平ペ平の時に一緒にやっていて、 へえ。 お互いもうなんかもうクソみそにされながら 多分あなたの弱点も知ってるんでしょうね。 あ、そうですかね。うん。 だから行くなら行ってもいいんだけど、その映画だとその道見えなくなるよみたいなところを金場的なところで そういうのはすごいやっぱり私もその男性社会なんでよりもうそういう 行き切ったでアドバイスもらえたらあの全然なんかこう ではダブルスの時代らしいですよ。 あ、え、じゃあ向いてます。 うん。つまり昔は野球型だった。ああ。ああ。 1人1人1人が トップに1 番分かってる人がで、その人が言ってることをみんなが理解してそれぞれがやる。その次はサッカー型の時代になって現場でそこで起こってることに対してプレイヤーが脳を兼ねないと うん。 作できないわけだから。うん。 そこで脳がこうフィールドにいるわけですよね。その前は脳はフィールドにいなかったわけ。 ああ、なるほど。 技術に対してだけ脳が動いたわけで、今はサッカーの次のバドミントンとか天とかのダブルス もうどっちがどっちだか分からないっていうのをお互いサッチし合って やってく時代だっていう。 じゃ、プロデューサーと めっちゃかっこいいじゃないですか。なんかね。 いや、ありがとうございました。 いやいやいや、こちらこそ。 バーンと終わりにします。 はい。ありがとうございます。 楽しかったです。 楽しかったです。
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「ずんっとしてて凄みのある、しかもちゃんと娯楽作品になっている大傑作」糸井重里がそう感想をもらしたのが、2025年10月24日公開の映画『愚か者の身分』です。この作品を手がけたのは、ほぼ日手帳のキャンペーン映像を作ってくださったこともある、永田琴さん。しかも原作に選んだのが、これまでの永田さんからは想像もつかない、半グレの世界を舞台にしたハードボイルド小説というからびっくり!どうしてこの物語を映画にしようと思ったのか。作品に込めたもの。あらためて糸井重里がうかがいます。
●この授業のフルバージョンをテキストで読めます
それから5年後に 『愚か者の身分』を撮った 永田琴さんに聞く。
(ほぼ日公式HP・無料)
https://www.1101.com/n/s/kotonagata_itoi/index.html
●目次
00:00 『愚か者の身分』について
10:23 原作と自分との距離
13:19 映画に込めた思い
●他にも授業いろいろ。ほぼ日の學校公式アプリ
https://school.1101.com
(この授業の動画はこちら)
https://school.1101.com/lecture/573
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