仲野太賀、大島優子、若葉竜也、石井裕也監督が映画『生きちゃった』初日舞台あいさつに登壇!

〜見どころ〜
『舟を編む』などの石井裕也が監督を務め、脚本も書き下ろした意欲作。平凡な日々を送っていた男が妻の不貞に遭遇したことをきっかけに、運命の歯車が大きく狂い出していく。「映画製作の原点回帰」をコンセプトに、各映画製作者たちに同額の予算を割り当て新作を撮る「B2B(Back to Basics)A Love Supreme」というプロジェクトのもとで製作された。石井監督作『町田くんの世界』にも出演した仲野太賀、『葛城事件』などの若葉竜也らが出演。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024865
公式サイト:http://ikichatta.com/
(C) B2B, A LOVE SUPREME & COPYRIGHT @HEAVEN PICTURES All Rights Reserved.

4 Comments

  1. 高校生の頃から連んでいた女の子と結婚して5年、ある日体調不良で仕事を早く上がって帰ったら、嫁が男を連れ込み致しているところに出会し巻き起こっていく話。

    出会しても何も言えず、家を飛び出し娘のお迎えに言ってしまうし、その後もその件について自分から話せず、嫁から好き勝手なことを言われ、特に語らず主張せず全て受け入れる始末。
    そういうのって優しいのとは違うし、日本人だからでもないだろうに。
    英語だと話せるっていうのも意味が違うだろうってね。

    半年後、半年後、半年後と話は進み、途中アニキのこととか結構な出来事はあるけれど、主人公に変化は余りみられず。
    だから時間飛ばしたんだって言われたらそうですねとしか言えませんが。

    最後にやっと友人の前で吐露したけど、子供のことだろう?そういう思いがあるならば、もっと必死に藻掻いて親権争えよ!ともどかしさしか感じなかった。

    友達にも余り本心を晒していない様な描かれ方だったけど、友達は大切にしないとね。

    結構キツい内容でドラマとしては結構面白かったけど、この主人公に対しては共感しかねる。

  2. 監督も演出家も無能だから 役者が頑張って格好つけるしかなかった?

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