松岡昌宏が30歳超えるまで食べなかった国民食が衝撃過ぎる

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3 Comments

  1. 今回の件、いちばん驚いたのは「あの国民的中華を30歳超えるまでほぼ食べてなかった」という点でした。
    松岡昌宏さんといえば、豪快で何でも食べそうなイメージが強いですよね…。

    でもラジオでは、シューマイもギョーザもあまり得意じゃなかったと、かなりあっさり告白していました。
    しかも理由が「ひき肉が苦手だった」という、想像していなかった方向の話。

    たしかにシューマイもギョーザも、言われてみればど真ん中がひき肉。
    子どもの頃から食卓に並ぶことも多い国民食だけに、ここが苦手だったというのは意外すぎます。

    じゃあ、市民はどう思っているのか?
    「崎陽軒で克服した」というエピソードには、妙に納得した人も多かったはずです。
    30歳を超えてから初めて「美味しい」と感じて、今でも食べているという話も印象的でした。

    一番モヤモヤするのはここです。
    シューマイもギョーザも食べない子ども時代、
    じゃあ中華料理そのものが嫌いだったのか?というと、そうではなかったらしいんです。

    むしろ本人は「これだけは好きだった」と語っていて、
    ひき肉を避けつつも、ちゃんと中華は楽しんでいた様子。

    ここからがある意味本題なんですが…
    その“好きだった中華料理”が、王道なのにちょっと意外。
    油っこすぎず、ひき肉感もそこまで強くない、
    子どもでも食べやすいあのメニューでした。

    そして今回の正解は…
    春巻き という料理でした。

  2. 崎陽軒のシウマイ弁当を初めて食べたときの感動は忘れられない。ごはんがチャーハンになってるやつも美味い。

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