プロが絶賛!藤井聡太王将、異次元の構想力 勝又七段「これが読み筋だとしたら人間の範疇を超えている」 ALSOK杯第75期王将戦七番勝負第二局

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10 Comments

  1. 難しい中盤戦の詳しい解説、ありがとうございました。こういう細い攻めの継続が藤井曲線を作るんですね。私が囲碁将棋プラスの解説でやばそ~と思っていた、6九角の金の両取りが、その前の4五歩で出来なくなっていたこともよく解りました。

  2. 藤井六冠、「端玉」など中盤の大胆な構想力で永瀬九段に時間を使わせて、局面を有利に進めて勝利をつかみましたね。第3局以降も頑張っていただきたい思います。

  3. 藤井さんのこういう名手はその手の数十手前からの読み筋の一つで、その手以外の有力手も含めてその後の10~20手くらいまで読んでそれぞれ形勢判断していると思われるので、とんでもない量を読んでいるんですよね。。

  4. これが藤井王将が示した新たな戦術→角換わり端玉戦法かなぁ?wと思わせる見事な新戦術で永瀬九段に勝利したのは大きかったと思います。
    同じ日に放送されたNHK杯準々決勝の石川五段戦でも後手番で端玉戦法を使って見事勝利されたことで、おそらくですが藤井王将がNHK杯の収録対局が先月後半あたりに指されてその石川五段戦で見せた端玉戦法に手応えを掴み、さらに端玉戦法のあらゆる派生戦術を紐解いていって、この王将戦にてもし先手番ならどうなるか一度やってみたかったのかなと思いますね。
    次回の第3局も楽しみです。

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