【第75期王将戦】「藤井王将の”距離感” 光る将棋」井田明宏五段が第2局を徹底解説!

京都市の伏見稲荷大社で繰り広げられたALSOK杯 #第75期王将戦 七番勝負の第2局は、#藤井聡太 王将が挑戦者の #永瀬拓矢 九段を111手で降し、対戦成績を1勝1敗のタイとしました。大盤解説を務めた #井田明宏 五段に、盤面を使いながら詳しく解説していただきました。

藤井聡太王将が見せた「踏み込むべきところ」と「引くべきところ」の絶妙な距離感、永瀬拓矢九段の「早繰り銀」への対応、その読みの深さを丁寧に紐解いていきます。

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#将棋 #shogi

6 Comments

  1. 井田先生、丁寧な解説ありがとうございました。
    藤井王将戦の強さも良く理解できました。
    ご活躍を期待しています。

  2. ムッズイ!97歩は先を見越して88玉から取りに行こうとしたり

    終盤の29飛と引く緩急?や 1手1手の意味がすごいや~

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