王将戦第三局、藤井聡太王将の封じ手の局面からほぼ最強AI同士で対戦させた結果…(ALSOK杯第75期王将戦七番勝負第三局)

【10/31発売の新刊・切れ負けに役立つ実戦3手詰】

【アユム著の将棋本(無料サンプル有)】

上達用の将棋本まとめ

メンバーシップよろしくお願いします!
https://www.youtube.com/channel/UC8Wi0RcjvIy5z7V4Eypmzww/join
ジャンル別オススメ書籍ランキング(詰将棋、手筋、定跡、初心者向等)
https://ameblo.jp/shougiayumu/entry-12347496143.html
Twitter
https://twitter.com/ZpikT1
お問い合わせ
ayumushougi@yahoo.co.jp

かたこさんLINEスタンプ(アユムのスタンプも!)
https://store.line.me/stickershop/author/20846/ja
たややん様ツイッター(動画で使わせて頂いている将棋ソフト「水匠」開発者)

やねうら王様ツイッター(将棋ソフト「やねうら王」公式アカウント)

トーナメント表作成ツール
https://terus.jp/knockoutdraw/v2/

9 Comments

  1. 研究が進んで先手有利が益々拡大している感じがします。
    囲碁みたいに何かしらハンデが必要かなとも思う今日この頃…。
    持ち時間に差をつけるとか。

  2. 藤井さんも永瀬さんも初日が終わってから、このようにAIで検討してるのかなあ。
    すごい時代になったね。

  3. アユムさんの動画、いつも楽しく見させてもらってます。
    でもこの「最強AIに続き対局させてみたシリーズ」だけはどうしても好きになれません。
    終局後ならまだしも、まだ対局中の封じ手の段階でこの先の正解の手順はこれですとネタバラシというか答え合わせをしているようで、対局者へのリスペクトが欠けているように思えてなりません。
    藤井先生と永瀬先生、2人で描いている途中のキャンバスに、AIに横から筆を入れてもらいたくありません。
    最善手・評価値が常に表示される現代の将棋観戦において、私の考えが古いだけなのでしょうか。。

Pin