【花緑青が明ける日に】萩原利久 入野自由 四宮義俊 ベルリン国際映画祭上映・記者会見

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映画『花緑青が明ける日に』<3月6日(金)日本公開>
世界三大映画祭の一つ、ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に選出、上映されました。日本画家・四宮義俊 長編アニメーション監督デビュー作
2026年2月18日

【花緑青(はなろくしょう)】
燃やすと青くなる緑色の顔料。しかし、その美しさと引き換えに毒性を含むため、現在ではほとんど使用されなくなった。

▽声の出演:萩原利久 古川琴音 入野自由 岡部たかし
▽原作・脚本・監督:四宮義俊
▽主題歌:imase「青葉」(ユニバーサル ミュージック/Virgin Music)
▽製作:A NEW DAWN Film Partners
▽制作:アスミック・エース/スタジオアウトリガー/Miyu Productions 
▽配給:アスミック・エース
映画の素材©2025 A NEW DAWN Film Partners

<STORY>
老舗の花火工場・帯刀煙火店は、町の再開発により立ち退きを迫られている。そこで育った帯刀敬太郎(萩原利久)は、蒸発した父に代わり幻の花火<シュハリ>を完成させようと独りで奮闘していた。
夏の終わりの日、東京で暮らす幼馴染のカオル(古川琴音)が地元に戻ってきた。敬太郎の兄で市役所に勤める千太郎から立ち退き期限が明日と知らされ、4 年ぶりの再会を果たす3 人。失われた時間と絆を取り戻すようにぶつかり合いながら、花火の完成と打ち上げを巡る驚きの計画を立てるのだが――。
幻の花火に託された希望と、その鍵を握る「花緑青」。火の粉が夜を照らし、新しい朝を迎えるとき、敬太郎たちが掴むそれぞれの未来とは?
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撮影:小川恵
編集:宮崎晃
制作・共同通信社

#うるりこ

3 Comments

  1. 利久君本当にカッコイイ😍❤
    王子様みたい❗️❗️❗️
    ベルリンで輝いてますね😊✨✨

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