【W杯ヒストリー】木崎&元川が語るドイツW杯・南アフリカW杯 【中田英寿・中村俊輔・本田圭佑】
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#鈴木啓太 #木崎伸也 #元川悦子 #日本代表 #ドイツW杯 #南アフリカW杯 #中田英寿 #中村俊輔 #本田圭佑 #ジーコ
25 Comments
君が代で肩組み始めたのはカメルーン戦ではなく、親善試合イングランド戦からでは
店主の話とか客の事ペラペラ喋る人もありえないし、確証もない本人もいない場でその人の事どうやこうや言うのって、アスリートが一番嫌う事象ではないのでしょうか。それを元アスリートが金稼ぎでやってるという。ヒデという名前がなければ釣りもできない金も稼げないにも関わらず。どんまいす。出てくれるわけないでしょ😂
そもそも黄金世代って日本の手前味噌で盛り上がってただけであって…
W杯参加国からしたら、何の脅威もない弱小チームのメンツ
まだ日本自体が発展途上だったんだもの
元川さんの記事はいつも希望を持たせてくれる、歴史をしっかりと分かって書いているのが伝わります。
全てが初体験のフランス、自国開催の日韓、史上最強と云われたドイツ
どれも青春時代の思い出…
フランスで味わったあの敗北感、それを打ち砕いた日韓の若きチーム、そのメンバーが成熟し華々しい大会になるはずだったドイツ。
中田英寿という当時の日本にとっては余りに突出した個。
黄金世代に加え、10番中村俊輔。
噛み合いさえすれば、コントロール出来る監督であれば…
未だに夢見る、黄金の中盤
そして、日本の切り札になり得た久保竜彦…
平成の未練ですな…ドイツ大会は…
ジーコJAPANははじめから全く上手く機能していませんでしたね
黄金のカルテッド
だなんて、もてはやされた中田、小野、中村、稲本の中盤は
特に小野、中村のところで強度、走力、フィジカル面で代表中盤支える力が足りず、この4人が揃った試合はジーコ政権発足直後からほとんど勝てていませんでしたから
当時はトルシエの規律、徹底管理なサッカーからの解放感からかメディアも、選手らも、ジーコの放任性を大歓迎し受け入れられたが
結論から言えば、トルシエが正しかった、ジーコは大失敗と言えよう
トルシエが頑なにこの4人を同時先発させなかったのはやはりバランス、強度、運動量の面で相応しくないと観ていた訳で
02年日韓W杯本大会では直接的には小野か俊輔かの選択だったとは思うけど、全体のバランスで見たら先の黄金カルテッド(中田、稲本、小野、中村)ではなく、小野か中村のポジションに明神を重宝したというところにトルシエのバランス感覚、センスを感じさせられた
また、最後の最後にベテラン中山、秋田を滑り込ませたトルシエ
各ポジション上から1〜2,3番手を単純に各ポジションにリストアップしただけのジーコ
この差はチームマネジメント面で如実に大きな差を生み出してしまい、
特にジーコ政権は4年間通して常に不協和音が囁かれ続け
鹿島での代表合宿中に選手らが宿舎抜け出しキャバクラで他の客とトラブルとなった事で世間を騒がせてしまうなど
とにかくチームマネジメント、規律が全く行き届かせなかったジーコの管理能力の低さは、最後の最後まで改善されず、
ドイツ大会は空中分解して散った印象しかない
守備で前からハメるのか、後ろで構えるのか、等そんな基本的なことすら監督が決めず、選手に丸投げってね
ヒデの孤立も、結局はジーコが決めなさすぎて、ヒデが他の選手らに欧州基準を強く訴えざる得ず、それを言われ過ぎる事に多くの国内組の選手らは面白くなく余計にヒデが孤立した感は外野から観てもヒシヒシと伝わっていたよね
ドイツ大会の戦犯をあげるとしたら監督ジーコの無能さは見過ごせない
正直、加地の離脱は
かなりの痛手だった。
メディアの人間がジャニーズファンみたいに◯◯くんって呼び方ばっかりするのには引く。
ちゃんと◯◯選手、◯◯さんで呼べよって思う。
宮本が悪かったのよ
「これ、ホントか分からないですよ?」のパワーワード感w
俊輔とタメなので、4回ワールドカップにチャレンジしてダメだったというのがなんかボロボロ泣けてきました。それでもレジェンドはレジェンドなわけです。
うちの会社もカリカリして5時で仕事終わらせたい組とダラダラして残業してたい組とで分かれてて雰囲気悪いっす。管理職は知らんぷりで自由みたいな社風っす
木崎さん、この動画の前は大人しかったどけど、ドイツ大会はさすがに本出してるから、饒舌だね(笑)
11:00この場面って最終予選初戦の北朝鮮戦で選手が言い出したって本に書いてあったな。でも、本人(監督)飛び越えて、いきなりその情報が世に出るのも宜しくないし。。。。難しいよね。
オーストラリア戦の残り10分からの悪夢の三失点はショックで記憶ぶっとんでテレビの前で項垂れたよ😢
これのオリンピックバージョンもお願いしますm(_ _)m
27:14
カズさんじゃなくて、カズシさん(木村和司)ね。
2002年の時は後になって『6月の勝利の歌を忘れない』みたいな映像が出たから舞台裏の様子とかつかめたけど、こういう記者目線での掘り下げは珍しいから今になって知る裏話も多くて見入っちゃって30分があっと言う間だった。
黄金世代と同じ歳で当時、数人入っていましたが、突破してほしかったです(-_-;)
鈴木啓太さん見ていつも思ってたけど、中田英寿さんのことめっちゃ好きですよね?
中田さんと一緒にプレーしたことある選手が出演したら絶対中田さんのこと聞いてますよね
私も中田さんのこと昔から好きで鈴木啓太さんがそうやって中田さんのこと聞いてくれるから見ています
編集の力もあると思うけど、木崎さん、元川さんの2人だと話がどんどん進んで面白いね
敗因とって本、小学生の頃擦り切れるほど読んだの思い出しました。木崎さんも関わってたのを自分30歳の年齢にして初めて知りました
個人的にはやっぱり福西のレベルが低すぎたんだと思ってしまう
サッカー関係の記者で感情論とか批判ありきの偏向記事作らないのは元川さんくらいだな。自身でしっかり取材してるから選手目線から見た裏話も面白い。
2006年の時があったからこそ今の代表の層の底上げがあると思っている
あの、思い出したくもない、ドイツでの屈辱的な夜があったからこその今だと信じたい。
だったら今こそジーコが適任じゃね?