【フェザー級王者が挑発】井上尚弥はアメリカで戦え

🥊今回の動画では、日本が誇るモンスター
Naoya Inoue
に対して、アメリカのトップ有望株
Bruce Carrington
が放った衝撃発言について解説します。
カリントンはポッドキャスト番組の中で、
「本当にスターならアメリカでスターにならないといけない。
もしその壁を越えたいならニューヨークに来い。」
と発言。
これは単なる挑発なのか?
それとも将来的な対戦を意識した発言なのか?
現在ボクシング界で最も注目される存在の一人、井上尚弥に対してアメリカの若手トップが放ったメッセージの真意を、ボクシング言いたい放題ラジオが解説します。
果たして
🔥井上尚弥 vs カリントン
このカードは実現するのか?
ボクシングファン必見の話題です。
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24 Comments

  1. まぁ条件が折り合えば米国でも試合するでしょう
    ただ現状ビッグマッチになるのは日本なので仕方ない話
    米国側がそれだけの試合になる選手を作らないとね
    フィゲロアとキャーリントンが決定戦すれば相手にふさわしいスター選手になるのかも

  2. この間のアンディの件を見るとアメリカでやるのは反対です。
    日本の方がまだお互いの選手にとってフェアな環境を作れていると感じます。

  3. アンディの件やピカソ戦での
    バンテージ問題はあきらかに
    日本人にとってフェアではありません。この辺りをどうにかして欲しいです

  4. 俺は、アメリカでやる事には賛成🙋
    井上は、すでに世界的に有名だけど、アメリカでやれば、もっと有名になれるし、なって欲しい
    それこそが挑戦ではないか?と思う

  5. アジア人が世界的なメガスターになるにはパッキャオみたいにアメリカで不利な戦いをバンバンやって大物食い連発するしかないって言うのもなかなか酷な話。

  6. くだらない事に拘ってるからフェザー級は全然統一出来ないんじゃないかな

  7. フェアな条件下では余程自信がないと見えますね。毒を盛ろうが、どんな卑怯な手段を用いようが、陣営全員がかりで掛かってこようが何も意味をなさないのにね。

  8. 井上は日本で試合することは問題ないけど、英語は話せたほうがいい

  9. Aサイドは井上選手ですから!
    井上選手と戦いたいなら井上選手側の希望を飲むしかないでしょう!
    ただキャリントンはベルト1本しかもってないんだろー!
    役不足だなぁ!

  10. 「戦いたいなら、まずはお前が体重をあわせろ。そしていちばん高いファイトマネーを出せ」ですね。

  11. キャリントン倒したからってスターだなってなる人いないだろ😥

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