2026年WBC「日本は次々と素晴らしいピッチャーが生まれる」臨時アドバイザーのダルビッシュが絶賛したメジャーがまだ目を付けていない選手
頼もしい後輩たちを箱推しするダルビッシュですが、ブチギレのある選手を特に大絶賛しています。
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7 Comments
…だったら、ダルが監督でもよかったんじゃね?
ここで3年足踏みかよ。なぜ井端なのか?イマイチわからねえ。このチームは何といっても大谷のチームだ!
下手な横やりいれないでくれ。
次期監督はワルビッシュで…ねぇ。(笑)
サムライジャパンには心配があります。
1つ目は井端監督です〜投手起用で采配をミスるのではないか、失敗は敗戦に直結しますので許されない事です〜
2つ目は攻撃陣です、前回のメンバーが11人かそこらで、当然レギュラーでしょうが皆3才年を取って、前回よりも総合力は落ちています
3つ目は投手力、菅野や菊池はもう全盛期は過ぎてるので大きな期待はムリ、若手投手も力は前回よりも低いですからね〜
結論として、今回は1次予選突破出来たら上出来と思っています。
江川さんのストレートは異次元です。130台でも、あれ程伸びる球は今でも覚えて居ます。
地上波で放送しないWBCに興味が無いんだよね。
早くオープン戦始まらないか、そっちの方が興味がある。
2023年大会では、栗山監督が選手の気分の高揚を最大限にサポートしたことが大きな勝因だった。監督の直の弟子である大谷を中心にヌートバーがチームのムードメーカーとなり、多くの困難を克服し優勝出来たと思う。今回は井端監督が最初からピリピリしていて、選手が萎縮し過ぎないかと心配している。大谷も井端監督の前では少し大人しく遠慮している感が否めない…。
地区予選で怪我しなければ甲子園でもっと騒がれたと思う