ルディはこう戦わせるかも?【井上尚弥vs中谷潤人】

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伊藤雅雪
Treasure Boxing Promotion CEO
元WBO世界スーパーフェザー級チャンピオン
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29 Comments

  1. 伊藤さんでも中谷選手が英語を喋ってるの見たことないって言うのは結構衝撃。
    カメラとかあるところでは喋らないだけかと思ってました。

  2. 夢の中で中谷君が井上チャンプから大振りの左フックでダウンを奪ってました。そこで目が覚めました。続きが楽しみ過ぎます。

  3. 中谷がSBで通用するかまだ証明もしてない(エルナンデスが頑丈とはいえ)。なのになんでSBで完成系に近づいてきてて元々SBのカルデナス、MJ、タパレスのパンチくらっても致命的なダメージ負ってない相手に、当たれば勝てるという論調に繋がるのか全く分からない。
    通用したとこをまだ証明してないんだから、パンチが当たるのか、当たってもダウンするのか、ダウンしてそのままTKO、KOになるのか、当たって勝つまでのギャップがある。

  4. 動画タイトルの逆スタンスで「慎吾さんはこう戦わせるかも?」に想いを巡らせたとき。
    伊藤さんの言うとおりならば、「MJ戦の様な戦い方」の一択な気がします。だってそれが一番勝てる確率が高いのだから。

    加えて、MJ戦に文句や不満を言っている人を見たことない。
    「触れさせずに」という形で格の違いを見せればファンが喜んでくれるのならば、それをチョイスしない理由はない気がする。

  5. 15歳で渡米して今までアメリカで日本語だけで生活してたとしたら、ありえないくらいすごいな

  6. 中谷選手の本読んだけど常人のメンタルじゃない。マジで井上選手に勝てると思う。

  7. 色んな所で書いてるが、中谷は手数を増やし、序盤から井上の腕を執拗に打ってくると思う。中谷の中盤位迄の基本戦略は倒す事ではなく腕を狙い腕の疲労を蓄積させ尚弥の攻撃力を「減衰」させること(なのでポイントを取る為のアウトボクシング、というのとはちと違う)。尚弥はガッツリ打ち合っても12R動き回れるタフなファイターなので、尚弥の体力的な衰えを待っても意味がない。
    中谷陣営は、ラウンドで何%攻撃力減衰させる、というのが目的で基本戦略で行くでしょう。で後半近距離勝負。但し、1Rだけは試合の流れを決める大事なラウンドと両陣営捉えている筈で、中谷、尚弥共に全力でイニシアチブ取りに来ると思う。早ければそこでダウンが見られると思う

  8. 中谷はディフェンスしないでオフェンスに全フリして格下をなぎ倒すスタイル。ディフェンスを試されたこと1回もない。本人が「短所を補うより長所を伸ばして井上戦に望みたい」みたいな発言した時点でもう殴り合いに打って出るのは確定。アウトボクシングとかディフェンス固めてみたいなやったことない戦略は今さら出来ない。皆が思っている以上に早く決着つくんじゃないかな。ネリがピカソに「井上とやるならディフェンスできないと俺みたいな目に合う」と言ってたのは的を射てる。ディフェンスできない中谷は同タイプ(オフェンス10、ディフェンス0)のネリ戦より早く終わると思う。

  9. 中谷に勝つ可能性があるのは1ラウンドから行くしかない
    西田戦後の当時はそれはナンセンスと言ってたけどソレしかない
    何年も前からルディが井上尚弥とスパー禁止してたのはラウンド重ねれば重ねるほど井上尚弥にタイミングを掴まれるから、、前半様子見なんかしたら圧倒されますよ
    勝機を見いだすなら1ラウンドから特攻
    それしかない

  10. ムロジョン戦までは中谷勝てるんじゃない?と思ってました。でも今は中谷でも当てられずに後半まで行ったら普通に詰むんじゃないかと思いますね。後半見切ったところで攻勢に出られたらキツイ気がします。

  11. 西田戦の時もコメントしたが、中谷がああいう戦い方でもし勝っても、伝説のチャンピオンにはなれないよ。

  12. まぁどこのCHでもまるで互角のような話し方で中谷のこと持ち上げてるけど
    格が違うんよなー

    で、どっちが勝つかわからないかのように盛り上げたいから中谷の話ばっかするんよなーw
    じゃあ井上はどうするのかって解答もしたらわかるよ

    あー中谷勝てねえなってww

  13. セバスチャン戦は結果的に経験しといて良かったよ 中谷も「見とけよ」って言ってるし 中谷気強いな 必ず仕上げて来る

  14. ボクシングに絶対はないのはボクサーなら誰でも思ってることだし、相手がいるスポーツなので、余程の実力差がない限り自分の思い通りには戦えない。
    よくアフマダリエフのときのような戦い方をすれば良いとか言ってる人結構いるけど、それはナンセンスだよ。
    中谷はアフマダリエフとは違うんだよね。
    正直5月2日の試合のゴングがならないと分からないけど、中谷が尚弥に勝つには技術を超越して力でねじ伏せる的な何かが必要だし、それを誰よりも中谷本人が分かってる。
    中谷は今まで尚弥が戦ってきた対戦者と明らかに違うのは死ぬ気で尚弥を倒しにくるということだよ。
    タイソンが全盛期に噛ませ犬のダグラスにK.Oで負けたということがあったよね。
    ボクシングに絶対はないから、尚弥が楽勝するとは簡単には思えない。

  15. 井上はムロジョンのスピードが無いからあのボクシングができたと思う。中谷は速いからあのスタイルは貫けないと。下がってばかりではポイントは取れないし井上がロープに詰まりカウンター狙いかな。予想はビッグバンがモンスターを仕留める。

  16. 出来る出来ないは別にして井上がMJ戦のスタイルで来ても上回って勝つって言ってたから楽しみではある。陣営も間違いなくそれ用の練習、対策は徹底的にしてくるだろうし

  17. フェザー級の4団体のチャンピオンが東京ドームに見にくるかな。エスピノサ、フィゲロア、アンジェロ・レオ、キャリントン

  18. ルディは潤人はもちろん英語喋れるとインタビューで言ってましたよ

  19. 井上、中谷陣営ともにすべてを想定して仕上げてくるのは確か。総合力で上回るほうが勝つ。

  20. 要するに、語れない、語るのは止そう。そうなんだけど、伊藤君、笑っちゃったよ。楽しみだね。

  21. こんだけ長いことアメリカにいて、英語しゃべれんのはヤバすぎ。勝つかも。クレイジーでなければ、井上尚弥には勝てん。

  22. 中谷の強さは、とにかく「無の左ストレート」に集約される。構えからほとんど予備動作がなく、相手が気づいた時にはすでに当たっているパンチで、一発で試合の流れを変える破壊力を持っている。さらにリーチの長さによって距離を完全に支配できるため、相手は届かないのに中谷のパンチだけが当たる展開になりやすい。サウスポー特有のズレた角度も厄介で、ガードの隙間に自然と入り込むため対応が難しい。

    加えて試合中は非常に冷静で、無理に攻めず相手のミスを待って確実に仕留めるスタイルを持っている。そしてチャンスが来た瞬間には一気にラッシュで畳みかけ、倒し切る力も備えている。つまり中谷は「当たれば終わる左を、当て続けることができる」ボクサーであり、その一点だけでもトップレベルの選手を脅かすだけの十分な理由になっている。

    その左がクリーンに一発でも入れば、井上でもキャンバスに沈む可能性は十分にある。もしそれが現実になれば、それは単なる勝敗ではなく、“世代交代”を強く印象づける一戦になる。そして少なくとも、このカードで井上が一方的に圧勝する展開はほぼ考えにくい――これだけは断言できる

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