『座頭市と用心棒』(1970)予告篇 /【東宝名画座】で本編配信中

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■『座頭市と用心棒』(1970年)

<キャスト>
勝新太郎/三船敏郎/若尾文子/嵐寛寿郎/岸田森
<スタッフ>
原作:子母沢寛
脚本:吉田哲郎/岡本喜八
監督:岡本喜八

Ⓒ1970 TOHO CO., LTD.

21 Comments

  1. 若尾文子よりも藤村志保をヒロインにすべきやった…。三船敏郎は藤村志保との共演を楽しみにしてただろな。

  2. 時代劇のアヴェンジャーズやね。これに市川雷蔵も加わればえらいことになる。

  3. この頃の俳優さんは、現実的に「腕が立つ」「学がある」「女好き・遊びが盛ん」という土台があるから、人間としての魅力があるのよね。
    演じてるのではなく、カメラに映ってる姿が「人間そのもの」と言われる所以よな。

    今は、ウケ狙いなのか、スポンサーの御意向なのか、コンプラ・ガバナンスとやらに引っ掛かるからなのかは知らんが、“日本語”も喋れず、作品にも役者個人にも学が感じられず、モヤシのような若気そのものの陰間クンが、なぜか時代劇の主役を張ってる有様だからな。

    それで、『腕が立つ設定です』『激動の時代を生き抜いた設定です』。
    説得力がある訳ねぇだろ(笑)

    これでどうやって、お金を消費してコンテンツを育てろなどと言えるんだ?って所だろ。
    余りにも“物”が違いすぎるわ。
    発展性のない懐古趣味で結構(笑)

  4. 「せんせぇ~」と呼ばれて、「しぇんしぇ~」と返す三船敏郎が好き。

  5. 落ちかけた市が落とした盃?下で三十郎が受け止めてタイミングずらして落としたせいで市が奈落だと思って震えるシーン好き

  6. 黒沢監督の用心棒・椿三十郎 が大好きな自分は見るべき作品なんだろうか?

  7. 五社協定の壁を越えた共演:
    本来、東宝の看板スターである三船と、大映の看板スターである勝新太郎の共演は困難でしたが、両者が独立プロダクション(三船プロダクション、勝プロダクション)を設立していたことで実現しました。

  8. 対決は一瞬だけど達人らしいものすごいスピードと迫力だった
    多分だけど決着一応ついてんだよなあれ

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