1998年WBC仮想メンバー(投手編) #wbc #worldbaseballclassic #侍ジャパン #プロ野球

もしも1998年にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が存在したら?

先発
野茂英雄、西口文也、石井一久
第2先発
山本昌、吉井理人、黒木知宏
ブルペン
長谷川滋利、下柳剛、野村貴仁、大塚晶文、伊藤智仁、佐々木主浩

監督 仰木彬

ナレーション VOICEVOX:青山龍星

11 Comments

  1. 読売三本柱の衰えが見え始め、上原&松坂が出てくる前の過渡期かもしれません。川上憲伸は新人で開幕前。赤堀と迷いましたが奪三振率13.83と勢いがある大塚を抜擢しました。

  2. 97年インターコンチネンタルカップでキューバの国際試合連勝記録を止めた上原は当時大学生だけど呼ばれてもいいのでは。

  3. 斎藤雅樹、桑田、槙原、今中、伊良部、この辺のエース格の衰えが顕著になってきた時期ですなぁ。それでも西口と石井の両エースが居て、抑えの大魔神が全盛期だから充分強そうや。

  4. USA代表…かなり難攻不落
    SP トム・グラビン 20-6 ERA2.47 SO157
    SP グレイグ・マダックス 19-9 3.56 204
    SP ケビン・ブラウン 18-7 2.38 257
    SP ロジャー・クレメンス 20-6 2.65 271
    SP デビッド・コーン 20-7 3.55 209
    SP デビッド・ウェルズ 20-8 3.49 163
    RP トロイ・パーシバル 2-7-42S
    RP トレバー・ホフマン 4-3-53S
    RP ロブ・ネン 7-7-40S
    RP ビリー・ワグナー 4-3-30S

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