羽生結弦さんの震災15年の歩みをたどる展示会が仙台市で開幕 「悲愴」の衣装や直筆メッセージも公開 (26/04/10 11:33)

仙台市出身のプロスケーター、羽生結弦さんの震災15年の歩みをたどる展示会が青葉区で開かれています。

こちらは2011年シーズンのショートプログラム「悲愴」で、羽生さんが実際に着用した衣装。海が持つ豊かな恵みや、太陽の光で輝く青色が表現されています。

仙台駅前の商業施設「イービーンズ」で開催されている「羽生結弦と仙台市展」。

会場には羽生さんの震災15年の歩みをたどる写真や、仙台への思いが込められた直筆のメッセージなどが展示されています。

千葉県から
「復興支援をずっとぶれなく続けている」

ポーランドから
「音楽性、芸術性、目から伝わる彼の感情、本当に素晴らしいです」

展示会は入場無料で、4月12日まで開かれています。

15 Comments

  1. 動画ありがとうございます。
    今回は行けないのですが、羽生結弦さんの公演に来日された方、チケットが当たらなくても来仙される方達も見る事ができて嬉しいです。

  2. 会場の様子を教えてくださりありがとうございます。
    是非見に行きたいです✨️

  3. 再び展示して下さりありがとうございます。なんとか足を運びたいと思っています😊

  4. I am so happy that this exhibition is available so that more fans, particularly those visiting from abroad, can see it. The photos of notte stellata that weren't exhibited yet in March are wonderful. I could notice a pose of Yae no Sakura that I hadn't seen.

  5. 午前中に行かせていただきました✨素晴らしい衣装やスケート靴の展示、羽生結弦選手の競技時代の歴史の数々の写真パネル、最新nottestellata2026の大きな美しいパネル、、、心が揺さぶられるひとときでした。
    あと、2日間、、、また、訪れたいと思います。

  6. 動画を上げてくださってありがとうございます
    素晴らしい企画に感謝いたします。
    大好きな選手です。

  7. 『羽生結弦と仙台市展』再開催、ありがたいです。前回は行けなかったので。

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