Actor 神木隆之介(4) / TXQ FICTION 2026-04-12 神木隆之介(4) / TXQ FICTION 2026年3月23日放送 「神木隆之介」第4話 actor俳優神木隆之介 46 Comments @suesuemoon 2週間 ago サムネは神木さんが頭ものすごい勢いで振ってるのか、シャッタースピードなのか…イラレか…(頭振ってて欲しい @yy9299 2週間 ago 神木さんクラスの役者さんとしては、素の顔をカメラに見せるのも仕事であって、フィクションと現実の切れ目は限りなく曖昧なのかもしれないなと深読みしました @カニと和解せよ 2週間 ago オチに対して途中があまりにも冗長すぎて最初から1話の内容と4話の内容だけでもよかった気がする…そのオチもなんか弱いし正直最近のTXQはイシナガキクエと飯沼一家以外ずっと微妙続きでちょっと悲しいです… @喜怒哀lack 2週間 ago サムネの神木さんの顔もう面影ないのよw @とらもちもち 2週間 ago フェイクとは何なのか考えさせられてホントに怖いし、最後の神木さんの表情がほんま怖いし…. @uma4496 2週間 ago 嘘(フェイク)のつもりが本物を呼び出してしまった訳ね @旅する犬-q7i 2週間 ago やっぱり祓除じゃん(大歓喜) @どっぱい 2週間 ago 演技指導のシーンでやっぱ作り話なんだぁって安心させてから突き落とすの怖すぎるのだ @Akiko-d7t 2週間 ago 14:29で現実(?)に戻った後がいちばん怖い。 @Seven-g9k 2週間 ago 日テレの番宣番組見た後だと、如何にテレ東がレベル高いかわかるな @navi5118 2週間 ago これで終わりか 個人的にはうーん。。 @即効のパセリの干物 2週間 ago 1話〜3話のフェイクがあったからこそ4話のフェイクをリアルにできたの上手いなぁと思った… @Ihihiboy 2週間 ago 「自身も子供の頃、難病にかかって生死の境をさ迷ったこと」「ある意味で子役という搾取構造の被害者」という神木隆之介自身のメタフィクションに感じました。最後の涙が憑依された子供としての涙か、自身とオーバーラップさせた神木クン自身の涙なのか、あえてボカシている所も良かった。 @routhnoa7780 2週間 ago 1話のシーンでやけに「全部!フェイクなんです!」って強調するなあと思ってたけど「フェイクなんです」じゃなく「フェイクであってくれ」って気持ちだったのかな @user-s6i1t 2週間 ago ヒェ @めがこ 2週間 ago 神木くんが作ったフェイクドキュメンタリーを入れ込んだフェイクドキュメンタリーとして私はとっても楽しめました!ファンとしてこれからの作品も期待します❤ @のび_日々丁寧に生きたい 2週間 ago これで終わり?続き。。待っテルちゃん @ホカち 2週間 ago 作り話をフェイクと呼ぶのは簡単だけど、その作られる過程には作った人の思いつき、経験、直感などがふんだんに含まれている訳で。完全に無から有を生み出しているわけではない。その思いつきに続く素材たちはどこかで本物で、実在している。みたいな境界が曖昧なのってフェイクドキュメンタリーの醍醐味ですよね。面白かったです。 @onion9089 2週間 ago 最後の振り返る神木君の笑顔が怖いのよね 最初から照喜のこと全部知ってて、それがドキュメントという形で明るみに出るように誘導してたでしょう @Peter-jr7 2週間 ago ようわからん。面白いのは飯沼と魔法少女山田だけか? @ネプファイル 2週間 ago こうして見ると「あの写真だけ本物」っていうのがすごく効いてくるよなあ @carcharodonto 2週間 ago この作品の本当の怖さは今現実世界に生きてる神木隆之介が本当の神木隆之介なのか疑ってしまう人間の心理、フェイクとリアルの垣根の脆さなんじゃないかな。僕らの信じてる現実と嘘の狭間ってのは案外薄っぺらいものなのかも @lady_hitomi1762 2週間 ago 面白かったー!わかりやすいし、モキュメンタリー初心者の方にも楽しめる作品だなあと思いました。 @5ヶ月前 2週間 ago 集合写真の金髪女性と水島雪輝家の金髪女性って同一人物かな @5ヶ月前 2週間 ago 雪輝家の金髪女性と集合写真の金髪女性って同一人物かな @tyutyuo 2週間 ago 謎の子役テルちゃん(輝久)の足跡を追うドキュメンタリーに出てる神木隆之介をモキュメンタリーとして演じる神木隆之介を実は最初から家にいたテルちゃん(照善)にとりつかれた神木隆之介が「なんとなく思いついた」フェイク動画でしかないと断じる神木隆之介が本作中の神木隆之介 @くえくえくえりん 2週間 ago 本人だとしたらお兄ちゃんとは? @downloser445 2週間 ago ラストシーンのネタバレありのため注意(考察でも何でもない、ただの感想) 最後に何度も「たすけて」の声が繰り返される場面で、結構しらけた。使い古された演出に感じたというか、食傷気味だったというか。もっとこう、最初から音声が「ごめんなさい」だったり、泣き声とかだったりした方がしっくり来る気がして。ぐるぐる考えた後に冷静になった。これはモキュメンタリー(作り物のホラー)だと信じているから出る感想なのであって、一連の動画が真だった場合、必死に助けを求めている子供の声を、「ありきたりだ」と切り捨てた自分ってなんて恐ろしい化け物なんだろうって思った。 @準備室の藤田 2週間 ago 個人的にはかなり好きだったフェイクドキュメンタリーの中のフェイクドキュメンタリーという入れ子構造によってリアルとフェイクの感覚がどんどん曖昧になっていく感覚が面白かった壁にびっしりと書かれた落書きが出てくる所マジでゾッとした… @hita-b1o 2週間 ago テルちゃんのポスターとされているものが神木隆之介の子役の頃のポスターが経年劣化して顔が見えなくなったものなんじゃね?と思ったら急に怖くなってきた @Gonyori_game 2週間 ago 考察班はまだかな? @ずっとイヤイヤ期 2週間 ago 今後モキュメンタリー作品「神木隆之介」についてのインタビューとか制作秘話とか出るんだろうけど、それも本編の一部なんだろうな… @Gonyori_game 2週間 ago サムネの神木くんのお顔が回を重ねるごとにどんどん誰か分からなくなっていくのはどういう意図なんだろう? @Mragetate 2週間 ago 17:10 大森時生さんの「一回行ってみます?逆に」の鋼メンタルっぷり"も"トップタイで怖かった @you-m8d1q 2週間 ago 雪輝さんと輝久くんの耳の形が似てるな、良く用意したな @一蘭-y8h 2週間 ago これって神木さんでやる意味はあったの?神木さんがこのチャンネルを好きなのを無視すると子役の経験がある人なら誰でも良かった感じ? @ignaefcre9 2週間 ago ごめん、今まで一番よくわかんなかった @しおた-m6g7o 2週間 ago かなり好きだった。魔法少女山田ぐらいから、何も分からず全部視聴者にぶん投げてはい考察どうぞ、みたいな感じでう〜んと思ってたけど、今回は考察に必要なヒントが十分にある状態だから考えるのも楽しめる。 @こぼれいくら-b1h 2週間 ago すごく面白かった…リアルとフェイクが曖昧なのが4に来てトドメになってるのが良かった @ナロアス-x6s 2週間 ago うーん、大森さんが画面に映ってると何故か作り物感が出るな @yomi_0326 2週間 ago 最後のなんで思いついたか、を曖昧に答えてるのがもう答えな気がするなぁ… @y-zap5188 2週間 ago いや怖急に本気出すのやめてもろて😅 @くまども-v1y 2週間 ago 子役という存在自体が色々と闇深いイメージを背負ってしまっているので、神木さんを起用したの本当にすごいみんなとこかで芸能界や子役タレントって裏で色々ヤバいことやってるんじゃない?と感じてる潜在意識をうまく利用してる @AsrevEciv 2週間 ago 大森PのモキュメンタリーホラーのなかでSIX HACKの次にこれが好き。名探偵神木パートのおかげで解決感がちゃんとあって、ここまで3話の捜査パートを追体験してきたからこそのカタルシスが感じられた。 @レクスゴドウィン-e4d 2週間 ago もはやモキュメンタリーの程も外れた駄作 @bb-258 2週間 ago リアルとフェイクを曖昧にした作品を作り続けることそのものが何かしかの儀式であって、視聴することでそれに加担させられているのではないかという気がしてくる
@カニと和解せよ 2週間 ago オチに対して途中があまりにも冗長すぎて最初から1話の内容と4話の内容だけでもよかった気がする…そのオチもなんか弱いし正直最近のTXQはイシナガキクエと飯沼一家以外ずっと微妙続きでちょっと悲しいです…
@Ihihiboy 2週間 ago 「自身も子供の頃、難病にかかって生死の境をさ迷ったこと」「ある意味で子役という搾取構造の被害者」という神木隆之介自身のメタフィクションに感じました。最後の涙が憑依された子供としての涙か、自身とオーバーラップさせた神木クン自身の涙なのか、あえてボカシている所も良かった。
@ホカち 2週間 ago 作り話をフェイクと呼ぶのは簡単だけど、その作られる過程には作った人の思いつき、経験、直感などがふんだんに含まれている訳で。完全に無から有を生み出しているわけではない。その思いつきに続く素材たちはどこかで本物で、実在している。みたいな境界が曖昧なのってフェイクドキュメンタリーの醍醐味ですよね。面白かったです。
@carcharodonto 2週間 ago この作品の本当の怖さは今現実世界に生きてる神木隆之介が本当の神木隆之介なのか疑ってしまう人間の心理、フェイクとリアルの垣根の脆さなんじゃないかな。僕らの信じてる現実と嘘の狭間ってのは案外薄っぺらいものなのかも
@tyutyuo 2週間 ago 謎の子役テルちゃん(輝久)の足跡を追うドキュメンタリーに出てる神木隆之介をモキュメンタリーとして演じる神木隆之介を実は最初から家にいたテルちゃん(照善)にとりつかれた神木隆之介が「なんとなく思いついた」フェイク動画でしかないと断じる神木隆之介が本作中の神木隆之介
@downloser445 2週間 ago ラストシーンのネタバレありのため注意(考察でも何でもない、ただの感想) 最後に何度も「たすけて」の声が繰り返される場面で、結構しらけた。使い古された演出に感じたというか、食傷気味だったというか。もっとこう、最初から音声が「ごめんなさい」だったり、泣き声とかだったりした方がしっくり来る気がして。ぐるぐる考えた後に冷静になった。これはモキュメンタリー(作り物のホラー)だと信じているから出る感想なのであって、一連の動画が真だった場合、必死に助けを求めている子供の声を、「ありきたりだ」と切り捨てた自分ってなんて恐ろしい化け物なんだろうって思った。
@準備室の藤田 2週間 ago 個人的にはかなり好きだったフェイクドキュメンタリーの中のフェイクドキュメンタリーという入れ子構造によってリアルとフェイクの感覚がどんどん曖昧になっていく感覚が面白かった壁にびっしりと書かれた落書きが出てくる所マジでゾッとした…
@しおた-m6g7o 2週間 ago かなり好きだった。魔法少女山田ぐらいから、何も分からず全部視聴者にぶん投げてはい考察どうぞ、みたいな感じでう〜んと思ってたけど、今回は考察に必要なヒントが十分にある状態だから考えるのも楽しめる。
@くまども-v1y 2週間 ago 子役という存在自体が色々と闇深いイメージを背負ってしまっているので、神木さんを起用したの本当にすごいみんなとこかで芸能界や子役タレントって裏で色々ヤバいことやってるんじゃない?と感じてる潜在意識をうまく利用してる
@AsrevEciv 2週間 ago 大森PのモキュメンタリーホラーのなかでSIX HACKの次にこれが好き。名探偵神木パートのおかげで解決感がちゃんとあって、ここまで3話の捜査パートを追体験してきたからこそのカタルシスが感じられた。
46 Comments
サムネは神木さんが頭ものすごい勢いで振ってるのか、シャッタースピードなのか…イラレか…(頭振ってて欲しい
神木さんクラスの役者さんとしては、素の顔をカメラに見せるのも仕事であって、フィクションと現実の切れ目は限りなく曖昧なのかもしれないなと深読みしました
オチに対して途中があまりにも冗長すぎて最初から1話の内容と4話の内容だけでもよかった気がする…
そのオチもなんか弱いし正直最近のTXQはイシナガキクエと飯沼一家以外ずっと微妙続きでちょっと悲しいです…
サムネの神木さんの顔もう面影ないのよw
フェイクとは何なのか考えさせられてホントに怖いし、最後の神木さんの表情がほんま怖いし….
嘘(フェイク)のつもりが本物を呼び出してしまった訳ね
やっぱり祓除じゃん(大歓喜)
演技指導のシーンでやっぱ作り話なんだぁって安心させてから突き落とすの怖すぎるのだ
14:29で現実(?)に戻った後がいちばん怖い。
日テレの番宣番組見た後だと、如何にテレ東がレベル高いかわかるな
これで終わりか 個人的にはうーん。。
1話〜3話のフェイクがあったからこそ4話のフェイクをリアルにできたの上手いなぁと思った…
「自身も子供の頃、難病にかかって生死の境をさ迷ったこと」「ある意味で子役という搾取構造の被害者」という神木隆之介自身のメタフィクションに感じました。最後の涙が憑依された子供としての涙か、自身とオーバーラップさせた神木クン自身の涙なのか、あえてボカシている所も良かった。
1話のシーンでやけに「全部!フェイクなんです!」って強調するなあと思ってたけど
「フェイクなんです」じゃなく「フェイクであってくれ」って気持ちだったのかな
ヒェ
神木くんが作ったフェイクドキュメンタリーを入れ込んだフェイクドキュメンタリーとして私はとっても楽しめました!
ファンとしてこれからの作品も期待します❤
これで終わり?続き。。待っテルちゃん
作り話をフェイクと呼ぶのは簡単だけど、その作られる過程には作った人の思いつき、経験、直感などがふんだんに含まれている訳で。完全に無から有を生み出しているわけではない。その思いつきに続く素材たちはどこかで本物で、実在している。
みたいな境界が曖昧なのってフェイクドキュメンタリーの醍醐味ですよね。面白かったです。
最後の振り返る神木君の笑顔が怖いのよね
最初から照喜のこと全部知ってて、それがドキュメントという形で明るみに出るように誘導してたでしょう
ようわからん。面白いのは飯沼と魔法少女山田だけか?
こうして見ると「あの写真だけ本物」っていうのがすごく効いてくるよなあ
この作品の本当の怖さは今現実世界に生きてる神木隆之介が本当の神木隆之介なのか疑ってしまう人間の心理、フェイクとリアルの垣根の脆さなんじゃないかな。僕らの信じてる現実と嘘の狭間ってのは案外薄っぺらいものなのかも
面白かったー!わかりやすいし、モキュメンタリー初心者の方にも楽しめる作品だなあと思いました。
集合写真の金髪女性と水島雪輝家の金髪女性って同一人物かな
雪輝家の金髪女性と集合写真の金髪女性って同一人物かな
謎の子役テルちゃん(輝久)の足跡を追うドキュメンタリーに出てる神木隆之介をモキュメンタリーとして演じる神木隆之介を実は最初から家にいたテルちゃん(照善)にとりつかれた神木隆之介が「なんとなく思いついた」フェイク動画でしかないと断じる神木隆之介が本作中の神木隆之介
本人だとしたらお兄ちゃんとは?
ラストシーンのネタバレありのため注意(考察でも何でもない、ただの感想)
最後に何度も「たすけて」の声が繰り返される場面で、結構しらけた。
使い古された演出に感じたというか、食傷気味だったというか。
もっとこう、最初から音声が「ごめんなさい」だったり、泣き声とかだったりした方がしっくり来る気がして。
ぐるぐる考えた後に冷静になった。
これはモキュメンタリー(作り物のホラー)だと信じているから出る感想なのであって、一連の動画が真だった場合、必死に助けを求めている子供の声を、「ありきたりだ」と切り捨てた自分ってなんて恐ろしい化け物なんだろうって思った。
個人的にはかなり好きだった
フェイクドキュメンタリーの中のフェイクドキュメンタリーという入れ子構造によってリアルとフェイクの感覚がどんどん曖昧になっていく感覚が面白かった
壁にびっしりと書かれた落書きが出てくる所マジでゾッとした…
テルちゃんのポスターとされているものが神木隆之介の子役の頃のポスターが経年劣化して顔が見えなくなったものなんじゃね?
と思ったら急に怖くなってきた
考察班はまだかな?
今後モキュメンタリー作品「神木隆之介」についてのインタビューとか制作秘話とか出るんだろうけど、それも本編の一部なんだろうな…
サムネの神木くんのお顔が回を重ねるごとにどんどん誰か分からなくなっていくのはどういう意図なんだろう?
17:10 大森時生さんの「一回行ってみます?逆に」の鋼メンタルっぷり"も"トップタイで怖かった
雪輝さんと輝久くんの耳の形が似てるな、良く用意したな
これって神木さんでやる意味はあったの?神木さんがこのチャンネルを好きなのを無視すると子役の経験がある人なら誰でも良かった感じ?
ごめん、今まで一番よくわかんなかった
かなり好きだった。魔法少女山田ぐらいから、何も分からず全部視聴者にぶん投げてはい考察どうぞ、みたいな感じでう〜んと思ってたけど、今回は考察に必要なヒントが十分にある状態だから考えるのも楽しめる。
すごく面白かった…
リアルとフェイクが曖昧なのが4に来てトドメになってるのが良かった
うーん、大森さんが画面に映ってると何故か作り物感が出るな
最後のなんで思いついたか、を曖昧に答えてるのがもう答えな気がするなぁ…
いや怖
急に本気出すのやめてもろて😅
子役という存在自体が色々と闇深いイメージを背負ってしまっているので、神木さんを起用したの本当にすごい
みんなとこかで芸能界や子役タレントって裏で色々ヤバいことやってるんじゃない?と感じてる潜在意識をうまく利用してる
大森PのモキュメンタリーホラーのなかでSIX HACKの次にこれが好き。名探偵神木パートのおかげで解決感がちゃんとあって、ここまで3話の捜査パートを追体験してきたからこそのカタルシスが感じられた。
もはやモキュメンタリーの程も外れた駄作
リアルとフェイクを曖昧にした作品を作り続けることそのものが何かしかの儀式であって、視聴することでそれに加担させられているのではないかという気がしてくる