秘蔵【21歳 木原龍一】浅田真央・羽生結弦もいたソチ初五輪|緊張と悔しさ…12年後“金”のはじまり【ソチ団体: 高橋成美×木原龍一ペアSP・インタビュー・キス&クライ】 #五輪感動
2014年ソチオリンピックで初めて実施されたフィギュアスケート団体戦
日本代表には、浅田真央さんの姿もありました。
浅田さんと木原龍一選手は、ともに愛知県出身で、同じ中京大学の先輩・後輩。
当時は浅田さんが4年生、木原選手が3年生。
さらに羽生結弦選手、鈴木明子選手らとともに、同じ「チーム・ジャパン」の一員として、日の丸を手に仲間を応援しながら、オリンピックの重圧と誇りを分かち合っていました。
このとき木原龍一選手は、まだ21歳。
シングルからペアへ転向して、わずか1年。
高橋成美選手とのペアも、結成からわずか1年で、ソチ五輪の団体戦と個人戦という大舞台に挑んでいました。
のちに木原選手は、ソチの頃を振り返り、「チームメートに申し訳ない気持ちもあった」と語っています。
それでも、その緊張も、悔しさも、葛藤も抱えながら進んだ日々が、12年後の“金”へとつながっていく――。
今回は、そんな若き日の木原龍一選手と高橋成美選手による、ソチ五輪・団体戦ペアSP後インタビュー、そして当時の演技映像をお届けします。
浅田真央さんもいたソチ五輪。
高橋成美選手との“結成1年”の挑戦。
そして、21歳・木原龍一選手の原点。
ぜひ最後までご覧ください。
【見どころ / INDEX】
00:00 浅田真央もいたソチ五輪、“チーム・ジャパン”の空気
00:09 浅田真央と木原龍一、愛知&中京大の先輩後輩
00:23 羽生結弦・鈴木明子らと戦った団体メンバー
00:38 木原龍一がのちに語った“申し訳なさ”
00:54 高橋成美・木原龍一 インタビュー開始
01:05 木原龍一、初五輪で高まった緊張と演技後の本音
01:29 高橋成美が語る演技の手応えと課題
02:00 結成1年、ソチ五輪にたどり着いたペアの現在地
02:44 団体戦フリーへ向けた思い
03:12 団体戦ペア・ショートプログラム演技へ
03:24 21歳・木原龍一、若き日の五輪の記録
ソチ五輪、浅田真央、木原龍一、高橋成美、団体戦、ペアSP、初五輪、結成1年。
今見るからこそ重みが増す、“12年後の金のはじまり”です。
▼2014年ソチオリンピック・フィギュアスケート団体戦
最終成績:5位
男子SP: 羽生結弦 1位
男子FS: 町田樹 3位
女子SP: 浅田真央 3位
女子FS: 鈴木明子 4位
ペアSP: 高橋成美/木原龍一 8位
ペアFS: 高橋成美/木原龍一 5位
アイスダンスSD: キャシー・リード/クリス・リード 5位
アイスダンスFD: キャシー・リード/クリス・リード 5位
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6 Comments
2013年からペア男子として頑張ってきた結果が金メダルとなって本当に良かった
なるちゃんのタイツでカバーされた靴や龍一くんの眉に時代を感じます
Japanの歴史を築いた✨️💐
龍一くん✨成美さん✨この時があって今がある✨積み重ねを大切にしてきた龍一くん✨
おふたりに感謝🌈
ありがとうございます🌈🌈
木原君が初々しいね
結成1年じゃ 大変だったろうね
やっぱりりくりゆうがいい
これはこれで、ゆったりしていて、優美で、おふたりの人柄が出ていて、見ていて幸福感に浸れる素敵な演技。