井上尚弥、長身のトレーナーを相手にキレのある強打を次々と打ち込む 中谷潤人戦へ上々の仕上がり

#井上尚弥 #中谷潤人 #ボクシング

井上尚弥が20日、『NTTドコモ presents Lemino BOXING ダブル世界タイトルマッチ』の公開練習を実施。中谷潤人との試合へ、仕上がり具合を披露した。

最新エンタメ情報を続々配信中!チャンネル登録をお願いします☆
⇒ https://bit.ly/2DNkNTZ

【マイナビニュース エンタメTOP】
https://news.mynavi.jp/top/entertainment/

【エンタメ・ツイッター】

【ホビー・ツイッター】

【特撮・ツイッター】

36 Comments

  1. この長身トレーナーの練習は中谷だけじゃなく、次のフェザーでも為になる(エスピノサあたり)練習だな

  2. パンチ速いなぁしかも重そうなパワーパンチ、かなり気合入って充実してそう

  3. これ見ると長身中谷のいきなりの左ストレートが当たる隙間が見える。
    中谷がKO勝ちするかも

  4. 中谷「カネロ戦のクロフォードをイメージしてる」
    大橋会長「中谷はクロフォードじゃないから」
    井上「あんな試合にはならないです」
    ルディが中谷にやらせたいのはカネロを12ラウンド空回りさせたクロフォードのディフェンスとステップワークだと思われる。それは「KOでは勝てない。判定なら可能性がある」という発言に符号する。違うのは井上がカネロみたいに遅くないということ。父・真吾も「出入りのスピードと空間」に言及しており中谷(に限らずほとんどのボクサー)が井上を空回りさせるのは不可能なミッションだというのがわかる。

  5. 中谷が長身サウスポーだからといってこの大一番にミット打ちのトレーナーを変えるってのはどうなんだろうか?しかもこのトレーナーは力石の世界戦でなすすべなく負けさせたからな。

  6. 井上尚弥の恐ろしいところは…どんなに強いと噂の選手でも弱く見せてしまうところよ。

  7. 仕上がり具合は流石なんだけど、それでも中谷の不気味さが拭えない。
    そういう意味で面白いマッチメークだと思う。今までは試合の前から井上が勝つのが分かっていたので。

  8. 井上が気合い入りすぎると大体ダウンされる。でもそこから必ず挽回するしなんなら圧倒するから凄い。
    めちゃくちゃ楽しみ

  9. ミット打ちの相手いつもと違うけど中谷の身長に合わせなのかな?

  10. ジャブとワンツー連打の井上がなんだかんだで、koとれる。体重を乗せた、ジャブとワンツーだけ、でも支配できるから、原点回帰してほしい

  11. ハンドスピードはライアンガルシアには劣るがそれでもすげー速いし威力もキレもありそうだ。中谷はこんなやべーやつとやり合うのかって感じだ

  12. 打ち終わりのガードの戻しをめっちゃ意識してるなあ。やっぱガード含めディフェンスがカギになるって考えなんかな。

  13. 試合になれば分かるよ。
    井上の本当の凄さ。
    下半身みればわかるよ。
    スピード、パンチ、スタミナ、下半身から。

  14. エスピノサと対峙したらこういう感じかぁ…
    パンチ当たるイメージ出来ねえ

Pin